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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2016年02月06日 イイね!

ジカ熱ってウガンダですか(汗)と水道手直し

風邪を引いてるちょこばです。
引いてたが正しいのかな?

ジカ熱はウガンダ産だそうですね。
たく、あの大陸は…。
風疹の方がでも実はヤバイんだそうです。

エボラといい、あの辺りの森は
いろんな生き物(ウイルス含む)の
すみかでもあるんですよね。

さたさて、
昨日の帰り道、家から電話が。
「二時間以内に帰ってきてください」
な、何事

エエエ、電車だけでも二時間以上。
実はトイレの継手の水漏れが少しあったんだけど
それが本格化したらしい。

念のために小さいゴミ箱を、
水受けにしていたのだけど、
それが二時間で一杯になると。

元の栓を止めたらと言ったけど、
古くてマイナスドライバータイプで
動かない。という、(半年前は動いたけど)
そしてこれから用事ででないとなので。

はぁ、金曜だから走りますか。
(ついでに車回収しちゃお)

帰ったら、惨事でした。
溢れてやがる。
なんかホースが刺してあるんですけど
サイフォンのつもりでしょうか??

けど、まだ溢れ始めなので、
便器に水を捨てて拭き回ります。
階下に漏水はない。(多分)

バルブは、動かねーー。
車載工具でテコで動かします。
ゴリッ、キュキュ。
(ゴリッ?)

大家呼ぶ暇もなく
ホームセンター(定価なので高いよ)で、
買い揃えて、組つけていきます。

リークテストして、あとは繋げば、
あ、元の水栓漏れてる…。
外すと既にパッキンは固着してます。
根本からなので寿命です。

あーあー、と思いながらまた、
ホームセンターへ。でバルブごとめんどくさいので
変えようかと。でもニップルに被せるから
怖い。(パッキン効かないから)
リークテスト…。よし、ん、ん、
ポタポタ(汗)、あーーー

ここまでが昨日の夜でした。
外野は、クラシアンなの大家なの。
いや、ここまでして呼んだら大散財だし、
大家系の立ち会いやだよ。
ついでに分岐つけたいし。

と言うわけで、今朝、再挑戦で止まりました。
シールテープ割りきってグルグル巻きにして
死ぬ気でもう一回転
古いネジ配管はチト面倒で、
指示や、部材のカウントや積算はしても
シールテープ巻くのも
久々なので、フレキも不細工なんですが、
DIYということにしておきました。

と言うわけで、完成です。


あとでフレキの増し締めと調整だけ
しておきますけどね。


ところが、ジャージャー流していると
んん、便座に水が(汗)


いや、これは無理。(もういや)
全体的にパッキン系が寿命なんでしょうね。
取り敢えずバルブは打てましたので
よしとしましょうか。

ただなぁ、家の元バルブ止めても微妙に水が
止まらないんですよね。
キッチンとか他の箇所は勘弁してほしいなぁ。

何が言いたいかというと、
古い家の水回りはちょっと大変。
実家は水漏れの際に
水道の基礎下をやりかえましたけど、

そういう古いインフラの漏水とかは
少しずつ社会問題化してます。
綺麗なのも大事ですが手入れしやすくしたり
するのも大事です

(かといって寒冷地でこんな手抜きしたら
結露でベチャベチャですよ)

本当は完成後の写真しかない
というところから
察してほしいのですが、
必死でした(苦笑)

当たりはつくのが
救いではあるんでしょうね。

漏水系は悪いこと言わないので
借家系の人は大家さん(管理会社を)
頼りましょうね。

どうしてもって言う場合は、
家の元栓を知っておきましょう。
トイレの元バルブ漏水で観念して
探しました。

そこがわかってれば、
取り敢えず閉めとけって言えたんですが
結果オーライです。

ホームセンターの人もスーツのやつが何度も来て
(しかも病人)
ご迷惑だったかも知れませんね(汗)
Posted at 2016/02/06 15:30:54 | コメント(5) | トラックバック(0) | エボラ | 日記
2015年05月10日 イイね!

【エボラ】保菌者一杯でパンデミックは終わらない

エボラも進化を続けているって話。
おとなしくなって潜むことができるようになれば
ウイルスの生存戦略としては上がることになる。



もちろん致死率50%がいきなりゼロになるわけでもなく、
これから水疱瘡、いやどちらかと言えば激しいエイズ(HIV)に
変化していく模様。



患者が減ったと言うよりは、
より早く共生する要素を強めたと言えるかな?
でも風邪型(空気や飛沫感染)よりも
性病型を選んでくれたのは、爆発的には流行りにくい
と言うことでいいことなのかもしれないね。

日本にもウイルスな異民族はいるかもいないかも。
対応は意外と似ているかも、なんて不謹慎な事を
考えてみた。

どっちかといえば梅毒的な痴呆を示すみたいだけど。

意外と御花畑や過度な売国病は、性病だったりしてね。
アカヒの誤報担当者もしばしば、ハニトラががくっついてるし
売春産業では欠かせない働き手という、噂も
あるにはあるし、健忘火病ウイルスが、一本鎖RNAで
組み込まれている可能性もない訳じゃないかもよ(意味不明)
Posted at 2015/05/10 08:03:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | エボラ | 日記
2014年11月13日 イイね!

エボラとマリのお話(とシオラシオネのウイルスの進化具合)

■簡単に・・・ね。



********
■こんな状況なんだけど
エボラは
アメリカでも大体収まった様に
「隔離」
「血清」

この2つでかなり有効に対処できる。
(この辺りは今までもブログで触れて来たよ)

2014年08月19日
エボラネタのお話、もう少しまとめようか。

*********
■だから面倒臭いけど
とりあえずエボラ放射脳は別にかまわないかな。

********
■重要な場所は、「マリ」そして「トワレグ」
に移りつつある。


2013年01月22日
トゥアレグ族と資源問題及び、アメリカ寄りだとアルカイダも敵対?




ポイントはこちら
2014年08月19日
エボラネタのお話、もう少しまとめようか。


***********
売国ステーションの戯言に乗って
アフリカは一つニダ。
アジアも一つニダ。
まずは日本滅亡ニダ。


とか馬鹿なこと言ってる場合じゃないんだよね。







**********
■「大陸」って意外と面倒なものでね。
「一員」「大東亜」は自分は嫌い。
メンバー悪いって。


アジアなんかも特に「特定」は悪いよね.

***********
■見ているとどうも乾燥にはエボラは強くないよね。
とりあえず日本の場合は、
夏の特定の観光客、もしくは不法労働者
から侵入すると思って
備えておいたらいいのかもね。

とりあえず冬には弱いのかどうか。
まずは様子見だと思う
(弱そうな気がするんだけど)
Posted at 2014/11/13 18:31:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | エボラ | 日記
2014年10月18日 イイね!

放射脳さんは何故かエボラは冷静なんだね?

そう言えば、放射脳さん達が静かだ、
福一じゃ、汚染水が地下から漏れそうだというのにねぇ。

でも危険があれば禁止すべき、隔離すべき、
危険性があれば、やめるべき、という方達なんだから

こう言うことに、目くじらを立てて欲しい。


御岳山の自衛隊の奮闘も危険だからすべきじゃなかったって
叫ばなきゃダメだよ。


個人的にはあそこまでする必要はないと、思うけど
有り難いと感謝してます。

ところで、エボラ初代ザイール株は
何と、防護服を最初使ってないんだ。


感染力ではなくて、医療従事者が
間抜けだから、感染が広がっているのかどうか?
推定するには十分な話だよね。

勘違いしてはいけないのは、
知っていればパニックになることはないし、
知っていてパニックを煽るのは
何かの意図があるってことかな?

高度な化学があればきっとお薬もすぐ出来るよね?

と言うのは嘘で、もう進化は確定的、でも進化とは
うつりやすくなって、致死率が下がって、
保菌者を量産することなんだから
慌てたって仕方はないわけで

放射能ごときで、隔離だ、不買だって叫ぶ人たちが
なんであんなに冷静なのか、
不思議に思ったりする。

実際に来たらひどい差別や、疑いをかけて
エボラにかかっていない証拠がなければ
エボラに違いないニダって騒いだりしないで欲しいなあ。

ま、これで、中韓の原発の格納容器がぱっくり割れても
怖くないニダ、日本軍が、
悪いことしたから仕方ないニダ、
外国は恥外呆権ニダ
でも福一は危険ニダって叫べばいいわけで
とにかく、エボラにしたって
余計な心配をしても、収まるときは収まるし、
収まらないときは収まらない。

ただ家族が感染したとき、感染覚悟で看病するか、
見捨てて逃げるかは考えておいた方がいいと思うし、
皮肉にも、そういう薄情な見殺し野郎の方が、
疫病では生存率が高いから、
日本にも、放射脳がたくさんいたって考えると
辻褄が不思議に合うんだよね。

あ、松島大臣が団扇?を謝罪すれば、
蓮舫パワーと、民主党の明るいマニュフェストで
エボラがなおるかも。

謝罪と賠償をすれば、きっと解決するんじゃね?
アメリカ陰謀論のうちは笑ってればいいけど、
そのうちエボラは日本軍の仕業で、
慰安婦で人体実験したとか、
どこかの報道機関が偽りの調査で発表しかねないぞ。

なんて少し心配になった。
因みに今、アフリカにドッブリはまっている10億人国家が
隣にあるのを忘れちゃいけないのかもよ。

西アフリカじゃないから直ちに影響はないけどね(苦笑)
そういう訳で備える必要も、慌てる必要もないけど、
想定だけはしておくのは悪くないかもね。

きっと忘れた頃に身近でも流行るだろうからね。
Posted at 2014/10/18 19:50:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | エボラ | 日記
2014年10月15日 イイね!

今回のエボラの問題点をもう一度おさらいしようね。

我ながら嫌ですねえ。
エボラが当ブログに初登場したのは2012年です

2012年02月14日
【バッサリ】小出助教「温度計、壊れたんじゃね?」


>■医者であれば、聴診器も、きちんとしたデータもなしに
血圧:不明
体温:33度、33度、42度
顔色:悪い
心拍:不明

これで病状を読めと言うようなものです。

これはエボラ出血熱だ!!
いやデング熱かも!!
いやーインフルエンザに違いない!!!!


こういう盛り上がりにはついていけません・・・

********
なんてネタにしていた頃は今は昔。
まさか全部来るとはねえ。


とは言えど、どいつもこいつも初期症状は
風邪のたちの悪い奴
(まあウイルス疾患だからね)

************
■さて、今回のエボラはとっても注目しておりまして
3月から追いかけて来ました。…。

なんかいやな展開ですね。

2014年03月30日
エボラ出血熱再び



2014年07月11日
棚卸の予告&エボラが随分続いているなあ&気象

■但し、医療の進歩はすさまじく、死亡率89%のザイール株と
同種とされる今回ですら60%しか死ななくなった。
でも飛び火したのは初めて。
リベリアが混じってるのが気になりますねえ。


*************
2014年08月13日
【ポイントはどこ?】今回のエボラの件


2014年08月19日
エボラネタのお話、もう少しまとめようか。


■と言う訳でエボラについては
、「超超強力なノロウイルス」みたいなもの
と言うのが、ウイルスの生態は別として
普通の人は理解していたらいいのではないかと思う。


但し、人の体の中では
強力な人間の免疫系とエボラとの壮絶な戦いがある。
だから患者が増えれば、血清や薬も作りやすくなるけど
一番恐れられているのはウイルスの「進化」
だ。

致死率が下がって 1/10になって感染力が10倍になれば
大変な事になるし、そのウイルスを誰かが保菌すれば
世界は大変な事になる。

********
■つまり今回発生したザイール株は何としても
抑え込まなくてはいけなかったし、
その為に手段を問わず隔離して、
「一部は」医療団が関って生存率を上げ
大多数は死に絶える事によって
保菌状態が続く事を避けてきたと言える。




ところが、医療団が死に出した以上
「隔離」はほぼイコール死を示す。
何せ実際はザイール株なのだから。
治療しなければほぼ死ぬ


逆を言えばザイール株の異常な致死率は(90%)は
危険の余り、隔離放置した結果であって
今回は全力で医療団が戦って
その致死率は6-7割まで下がる事が分かった
(おそらく完全な医療で2-4割ではないか?)

***************
■数年後、或いは十数年後辺り
「とてつもないパンデミック」が世界を襲う可能性が高い。
今回の襲撃集団にエボラ患者が「沢山いるなら」
少なくとも隔離には失敗して、ゆっくりと流行り続ける可能性が
高いからね。


ザイール株よりもっと怖いもの、
それはウイルスの壷毒化で、何気に今回の襲撃は
世界的に見て物凄い転機になる事件
だと思うよ。



…製薬業界は喜ぶと思うけど^^;
実際には、隔離されてゴミの様に死ぬ事に対する
憤りや、家族愛みたいなものが
この襲撃の裏にはあって、
(しかも一昔前内戦してたから武器がある)
難しいなと思う

(引用ここまで)
***************
**************
実際エボラはもう既にこの半年余りで進化をつづけている。
飛沫系の感染力が大いに上がっている。
だから多分防護服を、消毒シャワーで、プールの様に
浸かる、洗い流して殺す。
そう言う衛生対策が今後必要になると思う。



2014年09月04日
エボラパンデミックはもう止められない


明らかに医療従事者を狙い撃ちするようになったんだ。
その嫌な予感は、よりによってアメリカで実現する事になる。

**************
■大事なのは
ダンカンと言う嘘つきのアホの為に
(故人だが入国手続きで嘘つきまくったからねえ)
医療従事者が二人既に罹患したと言う事
だ。

そして医療従事者が広めるという悪循環が起こる。


■つまり医療従事者が死ぬ確率が
異常に上がっていると言える。

診療拒否が起きれば後は、
その人々が罹患を手助けする。


***************
■ちなみにリベリアはアメリカと伝統的に関係が深い。
解放奴隷がシオニズムの様に渡った事で
リベリアは成立を開始した国だ。

内戦がひどくてアメリカに一時期見捨てられちゃったけどね。


***********
エボラの死亡率は
せいぜい日本に来るころは50%前後だ。
代わりに、その感染率は大いに上がっていると思う。
しかし…大勢の人が死に
斎場が大混雑して国力は大いに減退する。


しかし全員が死ぬわけでもなく、
一度かかればそれなりの抗体が出来る。
(しかし変化したウイルスとの戦いで人口減を続けるだろう)


************
■アウトブレイクはいつかは来る未来で
それはたまたま今だったと言う事だ。

エイズでもそうだったけど、
貧民窟で麻薬患者等に蔓延すると
結構不思議な変化や進化が起きる。


********
■何だろう、確かに多くの人の命が奪われるとは思う
或いはそれは対岸の火事ではないのは当然だし
HIVと違って、性病の要素も少ない。
(まあ性病感染もあるし、レトロウイルスですけど)

言えるのは逃げたい人は逃げればいいし
戦う人も必要だってことで
自分はどうあれ、戦う人でありたいなと思います。

感染の可能性があっても
看病は必要だし、
その中で生き残る人達は耐性が抜群に上がる。

結局はそこの割切りが問われる時が来る、
と思います


言えるのは、
原発を止めれば
バラ色ピッピッピッ!!!
憲法9条でミラクルハッピー
とかがいかに妄想かって事かもね^^;(ボソ)


*********
■ぶっちゃけ特養とかでエボラが発生したら
エライこっちゃになると思う。

アルツハイマーの
保菌ボケ老人が徘徊なんかしちゃったりして。
いや冗談じゃ無く結構可能性はあるんだよね。
Posted at 2014/10/15 22:14:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | エボラ | 日記

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「こんばんは、そんな無能なら文科省なくしても大丈夫そう。
貧困解消省として再出発すりゃいいのに。」
何シテル?   06/23 21:41
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