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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2016年07月31日 イイね!

結局殆ど書いてないポケモンGOと事故の話(苦笑)

ポケモンGO結構面白いし話の共有が
出来るので、女の子がやっているうちは、
流行ると思います。

自分も未婚で付き合ってたら、
勿論やるかと(笑)
ええ、軟弱者ですが何か?

かつて信長の野望烈風伝で
弱小大名で防衛型で国や町を作るのが
大好きだった自分には
それなりに面白そうに映ったりします。
でもちょっとポイントがずれているのと
あんまりそれで語り合うのは好きではなくて。

みんから書くのも、ポケモンGOも
本質はそんなに変わり無いし。
ただ歩きながらはなかなか書けないので
特に揶揄されやすいのかと思います。

極論言えば事故らなきゃいいんです。
(極論ですねどね)

ゲームでコミュニケーションと言うのは
割りと古典的で、そういうのだと
普段と会話のリーダーが違ったりします。
リーダーじゃない人がリーダーとか。

勿論多くの人はマイペースで遊ぶんですが、
目立つ人はどうしても、意外性のある
問題のある人になります。

大体自分の神社参拝だって、怪しいと見れば
怪しいんですよね(笑)
夜も人がたまに現れる所に行くことが多いですけど


知らない人が潜んでいて、
ヒャッとか、お互い言ったこともあります(笑)


あれも煩い人に言わせると
夜はダメなの、朝一番なの、
順序がある。かっこはこうだ。
大祓は読み上げよ、
お礼参りはいつとか、

人によって違いますけどね。
基本自分は人に教えたいかと言えば
そんなことはないです。

ここであんなことがあったとか
あんまり具体的には書きません。
見直したときに自分が見直せるように
書いています。
(しばしば本当の日記を兼ねてます)


この辺りは性善説と性悪説。
統治はあくまで性悪説なので
エラーとその対策に焦点が当たります。

でも良くしようとしたら、
取り締まるよりも
みんなが少しずつ協力した方がいい。

これが性善説です。

実際には囚人のジレンマがあって
一定以上甘い汁を吸う(訂正!)人が出れば
集団の損益が赤字になって、
やがてその集団は滅びます。

言わば経営数字、に近い考えです。

つまりは滅びたもの、破滅したものには
ちゃんと理由があって、後付け出来ます。

その原因を全て潰そうとすると
無駄や労力が増え
やがて浄化的考えが出てくるんですよね。

でも、日本は最低限のルールは
守っている人が殆どです。
鳥居の外でやってます(笑)


さて、(喩え話ですが)
パチンコや競馬で破滅した人の理由は
ギャンブルです。
でも得をする人もいますし、
胴元はある程度お客がいれば
経費や利権の固定、変動経費を除くと
必ず儲かります。

ですがギャンブルは
ギャンブルを呼びやすく
余所見をして、無事に過ごせたら
次も余所見をしてしまうんですよね。

でも、よそ見は何百回かすると必ず、
事故やヒヤリが出てくる上に
小さい事故は、なんとかわせるようになります。

そして、統計上の回数の確率で
大事故が起きるんです。

そしてそうすると、注目さえ集めておけば
「だから」厨が沢山出てきますし、
彼らの行動をサンプリングすると
盛大なブーメランを大抵は投げているって訳です。

逆を言えば、
注目を引き付けるのは諸刃の剣
かくいう私も、立場と気分と、
掛け合わせて、立ち位置を決めていたりします。

容姿悪しとビンボーニンは
確かにモテなくなりましたが、
残念ながら、世の中
美男美女はちゃんと付き合って
別れます…。(苦笑)



だから高尚な人に
ビンボーニンがーとか、低脳がーとか言われるんですが
確かに世の中はそういったわけで
結構世知辛くはあるんですよね。


【だから→ですからに訂正】

ですから、ゲームがいつの間にか
コミュニケーション論になると
話がこじれます。さあ、ピカチューや可愛くない
モンスター達が、
アメリカや中国の回し者に見えてきたはずです。
Posted at 2016/07/31 16:43:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 容認の勧め | 日記
2016年07月31日 イイね!

妖かし月とポケモンと相模原

妖かし月とポケモンと相模原悪いが、ポケモンGO反対派ではない。
別にしないけど。
理由はする必要がなくて、
もっと見たいものが沢山あるから、なんだけどね。

画面を注視するなんて
勿体無い時は沢山ある。


永遠と空間と、時間と重力と量子力学と、
かつて偉大な物理学者達が
何気無いものから
数式を編み出した、と言うのは
才能ない自分にだって何となく理解できるときもある。

同時に…勿論人として
越えてはならないものもある。


正直、神域でポケをしている人はいるし、
どうなのって思うけど、(自分には邪魔)
自分は神域ではして欲しくない。



でも、神域の空気に気づく人もいるかもしれない。
だから睨んだり、殺気を出すに留める。
気づく人は少ないけど、我に返る人もいる。
気配はそっと消しておくけど(苦笑)
ちなみに殺意と殺気は違うからね。
殺したい訳ではない、



神域は困ったからお願いをする場所じゃないけど
でも困ったら、悩んでいる事を抱えたまま
御詣りしても誰も咎めたり
神父や事務員が盗み聞きをしたりはしない。

本当に困ったとき、思い浮かべ
行きたいと思うこと、
それを神域は不思議と拒否しない。



自分もかつては困って
お願い事をする為に、厚かましくも
お参りに来たのだから…。
人は過去を忘れてはいけない。



いやいや、今も。
答えを聞いたのに、謝りながら
聞くこともまた多いです。



サイコパスは記憶を書き換える。
そしてそれを躊躇しない。
偶然ではなく、必然を装う。

勿論人を助ける為には躊躇
しては機を逸しますが、
偽ったことは、言わずに
心に留めおかなくては
やがて心病む事を自分は知っています。


そこに、付け入るチャンスはある。
周りの多くを奪われながら
切歯扼碗(せっしやくわん)しながら
とにかく耐える。


分を守って、堪え忍べ。
かつて神域で賜った貴重な言葉。
それはどんな絵空事よりも、
自分には暖かい言葉に思いました。

さて、相模原の件色んな意見がありますけど、
犯人とそれに共鳴する輩は
究極は誉めごろして、やがて彼らの
毒根が頭を蝕むのを待つしかないのかもね?

彼はつぎはぎだらけの、
借り物だらけの薄っぺらい論理で
自己を正当化し
欲望を解き放ったに過ぎない。

共感や負の感情に
囚われる価値もない、


イルミナリティとやらの陰謀を叫びながら
正義と大麻の合法化を叫び
犬猫を叩いて高尚を粋がり
テロをアメリカが悪いから頑張れ
と叫ぶのと余り変わりはない。

己があって帰依する事と
己の欲望の為に帰属を求めることは
近くて、遠い事で、
そうならない様に、己を見つめ直す事が
多分大事なんだけど。
(堕ちるのはものすごく簡単だし)


優生思想とナチスの暴走は
かなり関わっていて、奴等は
優生意識を固定化するために、
遺伝子に異常があると判断した人間を
不妊を施し、絶滅収容所に送り込み出した。

ただ、理性の欠落と本能の暴走は
被害があるならやはり
去勢は、必要な場合もある。

野良猫への猫の餌やりも同様な問題がある。

優生思想とは、劣等感の裏返しである。
半島民を見ればよくわかる。

日本だってらい病などで、或いは被差別
もその問題があって、
やがて半島民の生活保護や不法占拠の複合利権として
つけこまれて今がある。
みんな直視すらしないけどね。

神域で自問自答できること、

闇に招かれ(招かない神域もあるし
治安上禁止されているところは
当然控えなくては駄目だからね)
一人佇める国は
世界に多分日本だけ、なのだから。

と言うわけで、多分YouTubeでしかみれないけど、
表現力もないので、他のソースに頼ります。
(オフィシャル)kalafinaさんのfairytaleを置いておきます。
【追記書き間違えてたこっそり直した】
https://m.youtube.com/watch?v=8AXGI2OlUEc





有明の暁ではないですが、
苦しみのあとには穏やかな朝がある場合も
あるのですしね。


夜は闇が明け、人の世に戻るけど
相模原の場合は
大麻や独り善がりの優生思想等を用いた挙げ句
彼には償いようのない、犯罪を是とする
欲望がその心の森に隠れていたと言うだけです。

普通に見えてそういう人は本当に
「しばしば」います。
だからこそ、
結局は自分がどうあるか、に
あるいは集約されるのかもしれません。
Posted at 2016/07/31 11:50:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 脳の防衛機構 | 日記
2016年07月30日 イイね!

生と死

どんな宴にも終わりはある。
宴を終わらせない事は不可能で、
その意味を伝えること
せめて忘れないことを願うだけ、

なんだけど、人は宴の中で
宴が続くことを何故か願うようになる。

円安誘導がままならず、
国のお金で株価を下支えする。


稚拙にも程がある。
チャリンコで大ケガをした人が
その名で締め付けの手紙を出すようなものだ。
時系列的には前日だからいいのだろうけど(苦笑)


なんて書くと、悲観的とか言われたりして?
でも、アベノミクスはこれからだ
とか、何処のジャンプの打ち切り
じゃあるまいしね。
モラトリアムであり、今は正しい、
という意見は過去に述べたが
改憲と忠誠が日本の全て、というなら
国は滅ぶ。

政権というよりは
自民党の体質にはちと困っている。
学習しようよ…。


夏は生と死が激しく行き交う。


一見穏やかな水面も
その水面下では
激しい争いがある。


外野では蝉が鳴き交う。


激しくも短い生の饗宴


ともいえるけど。
しかし破れたものは、命のえさとなる。


断末魔の音は少し悲しく、
その腕は動く。
そして、屍肉は栄養となって食われることになる。


ありもしない希望を語るのは欺瞞だ。
それが希望を開く賭けになるなら兎も角
その事すら見えない人間が意味のない希望を
告げたところでなんの意味もない。

中から蝿がわいたら、
再生や生まれ変わりと言うのだろうか?


この世には変わらぬもの等無いからこそ
変わらないように、願い、見守る。


喧騒と静寂の中に
進むべき道を自問自答し、
出ない答えを決断するのが、
人間としての矜持になるときが
あるいは
また…震災の時のように
来るのかもしれないね。



出来れば来ないことを願いたいけれど、
覚悟だけはしておきたい。
Posted at 2016/07/30 10:46:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自然、山 | 日記
2016年07月30日 イイね!

裏切り者は何度ても裏切るから面白い

裏切り者はちょっと羨ましい。
何度でも信義を騙り、
何度でも裏切ることを躊躇しない(苦笑)

でも裏切り者の方が、
人気者だったりする。
いつも調子の良いことをいい、
都合悪くなると黙る方が、人は安心するのは
自明の理だ。

良心はないの?と思うけど、
裏切りの布石だったりするから
すごく面白い。

今度は何をどうやって裏切るんだろう?
そのためにどんな信義を騙るんだろう?

もちろん彼らに言わせれば
信義を守るために裏切るんたって(苦笑)

でもそれこそが人間らしいし
データにおける人間でもある。

でもね、ストーリーテラーに死角は存在しない。
いつもそれをヨイショする人に取り囲まれれば、
その狭い世界では生きていける。

そうして問題の直視を逃れて
新たな物に乗り移っていくし、
その時には新しいストーリーを考え付けばいい。

せめて不器用な人を直視したいかな。
それはお世辞にも器用とは言いづらいけど
ストーリーテラーをヨイショする
恥ずかしい人生よりは多分ましで、

ストーリーテラー達が、互いをヨイショ!ヨイショ!と言いながら
創作物語をヨイシヨし続けるのを見ると、
日本はまだまだ平和なんだなぁと思う。
Posted at 2016/07/30 00:24:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未来を明るくする為に | 日記
2016年07月29日 イイね!

障碍者惨殺の件【心理学と心理療法のリスク】

この記事は、【コラムの転載】 相模原時件で問われることについて書いています。

Silver Foxさんありがとうございます。
あ、…消えた。下書きが半分しかない(汗)
中途半端ですがご参考に。

今回は人の心の「パンドラの箱」
に焦点を当ててみたいと思います。

障碍者の大量殺人の件
(あくまで世の中が)
ギャースカギャースカ騒いでいるけど、
一言でいえば、
「弱者を狙うのは英雄ではなく最低だ」
「人でなし」

だよね。
それ以上でもそれ以下でもない。
と言うのが個人的感想です。

*****
でも、人間はああいうことしていたら
高確率で「危ない壊れ方」をするし
その出方は「ナチズムめく」と言うのは

結構…当たり前だと思うんです。


ルピ越えさんやしばき隊、ミズポも
似たような事言ったりしたりしてますよね。
実は「意識高い系」をこじらせると
程度の差はあれ
「あの類型」は非常に出やすい、と言う事を
ちょっと紹介しておこうと思います。

*******
また今回の問題は
精神疾患無罪の免罪符問題
(モラル低下)があげられます。

「措置入院」とか「精神障害」とか
そういう精神疾患がらみが
「無罪への免罪符」
という問題点も、某民族の犯罪傾向
と併せて、何度も書いてみていたり。

*********
大麻についても同様。
医学的見地からも、カンナビノイド系は
ちとリスクが大きい。

それ以上にそういうものに、
「快楽の助け」として
手を出す
「人間の質は相対的に低い」事が多いし
そういう物に頼って
精神の奥底を探るとより「壊れやすく」なる。

(薬物による壁の破壊は…ね。)

**********
そもそも、
大体脳の中にどんな情報が入っているか
多くの人は知りようもない。

人には防衛機制があっていろんな情報を隠匿する
そういう機能も備わっている。
「多くの人が人らしくあるために」
必要な機能
ともいえる。

その壁を下げて超えて「奥底に入る」のも
心理療法の一部であり(いわゆるセラピー)
それをわかりやすくしたものの一つが
パールズの、「ゲシュタルト療法」の考え方だ。

ゲシュタルト崩壊で有名だけどね。

*******
面白いことにそれらは、フロイト的考えや
ユング的考えともつながっていて
(入るとわかる世界かも?)

入口はゲシュタルトが比較的「安全」だと思う。
(戻ってこれる「確率」が高い)。

******
でも人の在り方については
「原初的な潜在意識」
「遺伝」
「教育」
「人生経験」
これらが密接にシンクロしているわけ。

その奥底は
深淵の無限のジャングルなわけで
沢山の欲望や、狂気
そこには眠っている。

シナプスの森ともいえるし、
深海のようにも思える世界だ。
人によっては…ナウシカの腐海に
近い世界かもしれないね。


***********
だからうかつに人生経験もなく
その扉を開けると

もっと…はっきり言えば
遺伝や親の質が悪いと
欲望や狂気に
安易に取り込まれるんだ。



******
もっとはっきり言えば
「飲み込まれる確率」の方が
多分高い
んじゃないかな。

つまりは、
人としての器を一度壊す行為
なんだけどそれは意外と
恍惚を伴うことが多い
、故に

宗教では
音楽やら、よく薬物やら
集団心理を用いて
これを演出するよね。


そして
陰謀ニダこの世を変えようニダ
と叫びだすけど、
てめーの脳みそが変わっても
世界は変わらない。(当たり前)


目覚めたなの、陰謀なの
宇宙の意思なの、そういうのは…
「はっきり言うと失敗作」
だと思うと
すごくわかりやすいと思う。
(失敗は類型分け出来るから
徒党を組む傾向がある)


*******
自分のルールやほどき方があれば
それ(例えば神域の力を借りる)を
利用することは可能だけど、
それは何かを変える為
じゃないんだけど…


実際には…「狂気に飲み込まれて
堕ちる人」の方がはるかに多い


********
彼は「素材」がちょっと悪かったのかも。


そして脱法ハーブや、
大麻にも手を出していたから
防衛機制の壁は壊れていただろうね。


「ナチスドイツ」は誰がどう言おうと
心理学的な一つの、集団操作の手法としては
教科書ではある。
人の欲望や狂気をよく体現
している。
そしてナチス型狂気は失敗作の
最も多い「量産型」
である。


つまり…「壊れ方」には流儀も
そしてルールも、何よりも誇りも必要で
(さらには教育や遺伝的素養すら必要だと思う)

彼にはそれが揃っていなかったし、
「快楽に非常に安易に飲み込まれ」
「安易な人助け志向」
さらに「精神障害無罪」という免罪意識
まであった。

と言うわけで、
「素質があって、なるべくしてなった」のかもね。
**********
で、この人には…共感は全くないけど

教育や愛情や親の在り方は
意識の深淵に落ちた時に道しるべや
鏡になる。


だから大事なものや護りたいものには
人は愛情をかけるし、
かけてあげなくちゃいけない。

それはお金やほしいものを
与える事じゃない
、と言うのは
多くの人が分かっていると思う。

仮に意識の深淵に落ちて
「戻ってくる助け」
になるともいえるかな。
でも素質や本性もあるから
やはり深層意識はパンドラの箱で
安易に開けるべきではない。


人の心はパンドラの箱で
皮肉にも多くは…
ろくなものが詰まっていないし(苦笑)
詰まっていないとしたら
「足りない」
という事でもある。

自分は足りなくてよくて、
勿論ほしいとは全く思わない。

彼はたまたま「素質をもって」いた、ってだけで
それでも「共感したい」というなら

彼が更生すれば
きっと亡くなった方も、遺族も関係者も
皆大満足だというなら
大いに彼に共感して、つらかったよね
殺したかったよね、
とか共感…できますか??

自分は無理だし出来かねます



********
いずれにしても…今回の事件、
政治的や教育論にかこつける人が
沢山出ると思う。ゲームのせいだという人も出るだろうし
政治のせいだという人も出ると思う。
でも…人間って…
そんなものじゃないの…かな?

少なくとも日本では「協力者がいなかった」というのは
不幸中の幸いだったとも思います。


勿論だから、障碍者が天使とか
素晴らしい、とかは自分は思わないけど
(彼らにも様々な欲望がある)

思い通りにならないから、障碍者を消す
なんていう考えは
傲慢だし、許される考えではない、と
改めて思うのでした。
Posted at 2016/07/29 14:22:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 脳の防衛機構 | 日記

プロフィール

「@Nicolas Kenji さん、こんばんは。二人でモリカケ(妨害するニダ)、でしたっけ(笑)、偏向報道の王様ですよね。」
何シテル?   09/26 23:13
chocovanilla改め「ちょこば」です。(短くしただけ) チョコラ+バニラの二匹が発祥だが彼らは登場しません。ドライブブログかなと思っていたのですが、原...
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