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ちょこば(旧chocovanilla)のブログ一覧

2017年01月31日 イイね!

トランプの移民騒ぎは司法の反対派をあぶりだすため

手法の好き嫌いは別として
続々とトランプと言うより共和党の罠が作動中。


ええ-もう解任??
と思うけどよく見るとオバマが任命

そりゃ解任したくなるかも。

***********
実際には最高裁判事の問題があって
トランプの方が、クリントンよりましというのはそこにある。


*********
保守派の判事の元で司法の独立を取り戻す
という事であれば丸く収まる

(但しトランプが読めねー)



*********
ここで最高裁判事を制すと
しばらくは安泰なんだよね。

なのでマスコミが発狂してるんだけど


***********
自国が第一主義が
気に食わない人たちが多いけど

反米国移民が増えると政府が反米化する訳で
その原則はどこも変わらない。

クリミアは民主的に親ロシアが勝ったけどあれ移民。
そこを固めれば軍事侵攻しても平和って訳。

やり方の良しあしは別として
日本も他人事じゃないのかもよ。
司法の汚鮮は結構なものだしね。

*******
むしろこれぞアメリカらしいやり方だよね(苦笑)
(オバマが「普通じゃなかった」のかもよ)
Posted at 2017/01/31 22:28:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | だまされないで | 日記
2017年01月30日 イイね!

デブリは…。お任せします(苦笑)

遂にデブリが写ったらしい。
こんな歪んだグレーチング見たことないけどね…。



基本的には出ちゃってるから、
放っておくしかないんだけど、
日本はすごい軍団はなかなか諦めないのかも?



個人的には外界遮蔽ができれば
十分じゃないのかな?

設計的にももとから
石棺入りみたいなものだし
その辺は冷めてるんですけど

多分地震兵器とか無限エネルギーよりは
簡単だから、
後はお任せしておこうっと。

(フグシマガー軍団は、
発狂させとけばいいし。)

震災後割りとすぐ判ってたし、
健康被害とかも、風評被害ばかりなので
個人的には凄く上出来です。
2017年01月29日 イイね!

冬の中休みともうすぐ立春

昨日の日記を下書きのまま
あげ忘れて寝ていました。
幸い座れたのでアップしよう…。

少し力不足で
今日はのんびりと宮参りです。



馴染みの明石焼き屋さんが無くなってました。
すでに去年不定期営業になっていたので
廃業されたんでしょう。

13年くらいの付き合いだったので寂しいです。
折角なので、電車代を弾んで
玉子焼き(明石焼きの正式名称)
を食べに行きました。


ここには特上があります。
卵の量なんですけど、上がお奨めです。
価格差30円だし(笑)

レトロで落ち着くのは年なんでしょう(苦笑)


ついでに嘗ての名勝に立ち寄ります。
今は橋がランドマークに。


ちなみに少し前のですが空から見ると
こんな感じです。


あ、肝心なことを忘れていました。
暫く冬は立春に伴って中休みです。
ですが、ベチャベチャの雪で
雪崩や雪害が発生するかもしれません。


立春後、まるで春の暖かさが訪れますが
それは春ではありません。
大荒れの寒波が早ければ
3月手前でやって来ます。

ただ、今年の夏は、
酷暑の期間がありますから
温暖化病の人は精神異常にお気を付けて。
トランプ症候群を起こします。

危機感を煽れば、人は興味を持ちますが
危機感で共鳴した人は、
そこでクレーマーになって
問題を複雑化させます。

終末時計は、常にあと五分とか
危機感を煽りますが、年中行事です。

Posted at 2017/01/30 08:12:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 気象を科学しよう | 日記
2017年01月28日 イイね!

【ま、まさかね】中国は供給は創出できるが需要は創出できない

これはタランプさんが真面目で
確信犯だったらと言うお話。

それが読めないから
困るんだけどね。
計算して狂気を出す
(狂気自体は本物)
と言うのがトランプさんの戦法らしい。

政治家としては微妙だけど
経営者ではたまに見られるパターンだよね。

と言うわけで、(アメリカが)中国をつぶす、
もしくは交渉の場に引き出すにはどうすればいいか
という話

トランプがそこまで頭が回っているかどうかは知らない。
簡単な事で供給過剰にしてやればいい。
貿易赤字国に20%の関税めいたものをかける

でも商品価格の中では
大した事は無いんだよね。
原材料費なんか知れてるもの。

************
「人」にはそれくらいのお金がかかる。
雇用を守るために工場を海外に移し
原価を安くするというのは
世界的な流れだけどその結果
産業が衰退すれば

その国は斜陽する、から歯止めを作る。

***********
でも中国はそうはいかない。
今はバブルで頑張ってるけど
もうじきはじけるしね。

その時にメキシコに
頼り過ぎてるのは考え物

移民を減らせば、
国民の求人倍率は上がる。

********
通貨価値は一度落とせばいい。
あげたくなればアメリカは
いつでも戦争をして上げることが出来る。

石油、LNGも以下同文。

******
タランプが何を狙っているのかわからないけど
共和党政権の狙いは選択肢を増やす事に映る。

株価を上げ、通貨を下げ
自国に投資させる。

タランプ自体は交渉が下手だから
パフォーマンスで安上がりに
やっているという感じかな。

**********
タランプさんがやっているのは効率はいいけど
「ゲーム」なんだよね。

実際には現実と言うのはしがらみが多いから
「ゲーム」が成り立つかどうかは予断を許さない。



***********
かつてもっとも「ゲームの上手かった政権」があって

それは「ナチスドイツ」と言った。
ここではその倫理的意義は、一切触れないけど
合理的なゲーム理論は
国や組織を大きくするのには有効だ。

でも、それを世界の大国がやれば
周りは大変な事になる。
ゲームは常に勝てないし
勝てば勝ったで欲が増す。

勝ちすぎて戻れなくなった
ヒトラーとナチスドイツ、そしてドイツ民族は、
スターリン(欲の塊)の頑張りによって
敗北して自滅した。

*********
今だったらゲーム戦略が取れるというのが
共和党スタッフと
タランプの目論見に見える。

いざという時には
タランプの首を取れば収まる、とね。

そして今の中国政府と習近平一味には
ゲームは割と有効だったりする。

あそこは割と詰将棋なので
ゲームにはむちゃくちゃ弱い。
北の将軍様にだって、
手を焼いているわけで。

**********
いわば、米の将軍様が
アメリカに誕生したわけだけど

日本にとっては
国難は来るけど、そんなに悲観はしていない。

但し、第二次大戦の際

無防備に近いポーランドは
分割され消滅したし
その他弱小国は、併合され、そして
ソビエトに蹂躙されいまだに
ロシアの軛におびえている。

平和ボケしたフランスは
ドイツに降伏し、
それはそれは沢山の女をドイツに差し出し
敗戦時に反動が起きた。

************
日本は第二次大戦時のフランスのボケと
イギリスの立場を(でも植民地はない)
あわせもっているわけで

多くの戦争はゲームとして発生し
そして人の運命を変えてきたといえる。
だからちょっと異彩を放った日本の場合
トコトン、その存在が否定されるのは
仕方ないところもあるんだけど

最近少しだけ流れが変わってきた。
美化しすぎは考え物だけどね。

(特に半島兵は倫理的にどうだったかは
ベトナム戦での華麗なレイプ歴を想起するに
想像に難くない)

ついでに題名の話だけど
バブル末期に需要をこれ以上創出するのは
無理って話。

状況証拠から見るに、今だからこそ出来る戦略を
共和党の幹部は提言して、
タランプさんは発狂するのが役割にも見える。
ただ、演じているにしては、狂いすぎてるから
どこまでが演技で、どこまでが本気かが
読みづらい。

そういう意味で決めつけすぎが危ないのが
対タランプの鉄則で
それはそれで、日本は粛々と自立を目指し
面従腹背を出来るように、国を整えなきゃね?

勿論、同盟あっての日本なんだから
半島みたいな恥ずかしいのは言語道断なんだけど
一応ちゃんと日本政府は対応できていると思うよ。

穴もあるんだけど、仕方ないかな?
Posted at 2017/01/29 14:14:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 経済を考えよう | 日記
2017年01月28日 イイね!

ここ暫くを振り返っての話と、春先の写真

不安定ながらどうにかこうにか
やっていますが
(そういう時は他の方への
閲覧数が減るので申し訳ないです)
ちょっと、一息越えたかもしれません。

***
「悔い」や「後悔」は難しいですね。
心の奥に沈めておいても
時折、どうしようもない未練になります。

数十年の時を経て、
原動力になったりもします。
害悪や傷をつける衝動ではないのが
ありがたい事ですけど。



多くの人が記憶を書き換えますが
(自分の一部書き換えていると思いますけど)
でもそれらがないと、人は壊れます。

人は簡単に壊せる時もあり
悪意のお返しに…壊した時もあります。

逆を言えばAIのアルゴリズムは
極めて危険なのは、自明の理、でもあって
人は「バイアス」があるからこそ
それをバランスできるのかもしれません。

************
自分はお金をかけてのギャンブルはしませんが
時折、己を賭けたギャンブルは
仕出かすように思います。

お金ではない何かとか
いわゆる奇跡的な結果を求めすぎたり(汗)
喩えで言えば「二度と渡れない橋」を渡ったりします。

その場では情報が狭まって
「渡れる橋」を渡るわけですが
振り返るとそんなものはない(苦笑)



人の認識は切羽詰まった時に
若干の誤差を生じさせます。

割と渡れているのが怖いくらいで
いいのやら悪いのやら。

**********
さて、助けてくれるのは人だけではなく
その存在は頭でもなく、経験でもなく
心と体で感じられたりもします。



でもそれを証明するのは
認識であり、あるいは記憶であり、
写真であり、そして人になります。



しかしてその証明さえも、大抵の場合は
自分にしか有効ではなく人に説明することは
叶いません。

カリスマ的資質を持つ指導者とやらがいて
大勢の心理に影響した場合のみ、
特定の宗教になるといえるのかもしれません


***********
例えばスピリアチュルとかありますが
あんなもの万能でも何でもなく、
ましてや語り合って何か生まれる物ではありません。



「語り合って何か生まれる」のは
集団意識を利用した集団幻想にすぎません。
端的に言えば『欲望の塊』です。

よってそれらの多くはカルト化していきます。
(力とそのおこぼれを求めるようになるとも言います)

**********
でもそういう物に従いたいのなら
(取急ぎは宗教や神様としておきますが)

誰よりも何よりも現実的でなくてはならなくて
その狭間にこそ道があったりします。



***********
ただ、信ずるものに己を賭けたくなるのは
自分に責任を取る覚悟と器量があれば
可能になることもあります。



信じつつも、最悪の結果に恐懼し
己に重しを載せつつも、
平素を装って責任を取る、

というのは、残念ながら
今の自分には
まだまだ…ちょっと無理でした。

…助けてもらいましたけど。

*******
さて、遠藤周作の「沈黙」で

神様がパードレさんに拷問の中で(踏絵を)
「踏めばいい」という瞬間があります。

あの話ある意味とても日本的な話、だったりします。
西洋の神の考えにそのようなものはありません。
「殉教こそが至高」であり、
「教えの為に人を殺すこと」は善行でもあります。

********
実は、日本の神様は
「心の奥底が変わらなければ」
「(踏み絵を)踏んだって構わない事」
を知っていたりします。それを厭いもしません。

但し西洋では
そんな事をすれば「堕天」します。
パヨクやマスコミも似た様な考えです。

「沈黙」のポイントは
「西洋の神」を信じる人が
「日本の神様」に遭遇してしまって
凄く動揺する話と言えるかもしれません(苦笑)

文化と宗教の違いとはそう言う事で
意外と愛国「堕天論」がはびこっているのを見ると
日本も西洋化が進んでいるのかなと
結構思ったりもするのでした。

考えると、ここ数年
写真家で傍迷惑に三脚で
張っているわけでもなく
すごい景色を見てばかりです。


有り難い事ではあるのですが、
なかなか何も返すこともできず、
己の非才に恥じ入るばかりです。



まだまだ梅の季節ですが
もうじき立春ですので、春先の
写真を中心に載せてみました。
Posted at 2017/01/28 20:11:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未来を明るくする為に | 日記

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「こんばんは、そんな無能なら文科省なくしても大丈夫そう。
貧困解消省として再出発すりゃいいのに。」
何シテル?   06/23 21:41
chocovanilla改め「ちょこば」です。(短くしただけ) チョコラ+バニラの二匹が発祥だが彼らは登場しません。ドライブブログかなと思っていたのですが、原...
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