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2017年04月23日 イイね!
土曜日の作業 (非常に大変な作業で集中してたので写真撮るの忘れてた)

会社のY君からラッピングフィルムを車に貼りたいとの事でお手伝い。作業に最適なうちの駐車場で決行する事になりました。
天気には非常に恵まれていたので、必要そうな道具を用意して受入準備。

午後からはもう一人合流する予定です。
僕はレーシングラインと、塗装が剥げた部分に一部貼った事がある位の経験しかないので、ほぼお手伝い。

Y君は色んなラッピング作業の動画で予習して来たそうです。
アストロプロダクツのカーボンフィルムが結構な長さで買い込んでありました。
基本的な流れは、一度貼るエリアに合わせて一枚に切って貼る所の真ん中から外側に向けて貼り込んでいく形です。

午前中の作業は、①ボンネット ②リヤゲート 午後からは合流したI君も加わって③ルーフ全体 と貼り込みました。

複数人での作業推奨ですね。一人がテンションを掛けて、気泡が入ったらまた剥がして・・・一人が貼り込んで行く。ルーフはテンション掛けが二人掛かりで一人が貼り込む感じです。流石予習して来たと言う事で作業が早いです。
Y君は午前中の作業だけでマスターしてしまったようです。

午後の作業は3時くらいに終わり、後は到着したI君の車のウインドゥ枠に余ったフィルムを施工する感じで土曜は終了しました。
90年代の車なのですが、施工前のクリア剥げだらけの状態から、ボンネット・ルーフ・ゲートとカーボンでラッピングされ、見違えるように綺麗になりました。

僕も刺激を受けたので、その日の夜にアストロに行って、カーボンフィルムを買って来ました。あと、とても使いやすそうだったツールも真似して買ってみました。
 
僕の持っていたゴムへらは、ウインドゥフィルム施工用だったのですべりが悪く、使い物にならなかったのですが、これは良く滑り、貼り込みが確実に出来ていました。それにしても、動画で予習しただけであの貼り込みスキル・・・恐るべしY君。

アストロに来て、どこに貼ったら良いかな?と一度エンジンかけたままスモール状態で車を降りてみると、LEDのスモールが消えてました。
ヤフオクでHIDとか買うと、おまけで・・・とかで付いて来る事のあるやつです。
おまけにしては結構長期間持ったと思います。
丁度アストロに売っていたのでその場で交換して来ました。

今まで結構な期間点いてなかったかも・・・。これで安心。


それにしても、カーボンを全体に貼るとするとやっぱり、ラインは貼り直しですね。
取りあえず、まずはフェンダーくらいからでしょうか。

ちなみにとても良い天気だったので、すっごい日焼けしました。
アストロから帰るときフィルムが結構長い事を忘れていて、車内に収まりきらず、
日が暮れると結構冷え込んで寒いのにオープンで持って帰るという予想外の事態になりました。

中々色々な発見のある一日でした。

----日曜の作業---- (ロードスター祭りが今日本庄であるのを昼くらいに知ったよ)

来週末から長距離走行の予定なので、異音のするCUSCO-RS入りのデフを分解整備する事にしました。スポーツ走行や長距離走行の時、デフ辺りからキュルキュルと異音がする事が多かったのです。
32mmでアクスルナットを外します。1mスピンナーでは延長が必要です。
もっと長いのがあると良いですね。

まあ、ばらしてOH部品等を用意して再度組む事になりますが、その間走行出来ないのは困ります。入手していたトルセンデフを組む事にしました。
左側が固着。前回外したのが1年前くらいだけど、銅グリスは塗ってなかったです。
焼いたり、延長したりと格闘してやっと外れました。

デフオイルを抜いておきます。
NA6とかはドライブシャフトが分割出来るので、デフオイルを入れたまま保管出来たみたいです。日産とかと同じですね。NB以降はコストダウンで一体式になってます。残念。デフオイルは硬いので、細いラインになって落ちてきます。
オイル受けが遠いと、車体の下を吹き抜ける風で、あらゆる方向に飛び散ります。
かさ上げすると良いです。

久し振りに4個使いました。あと、もう麦藁帽子がありがたい季節。
首周りの日焼けも目に来る日差しも防いでくれます。

ナックルを切り離す事になりますが、構造はシンプルなので固着さえ無ければ問題になりません。

ドライブシャフトの先端のCリングがデフ内部の溝に嵌っているので、小さめのバールでこじって抜きます。シールに当てないように気をつけましょう。
下の写真は不思議ですが、上下逆です。

マフラーはデフの腕が当たるので外した方が早いです。
外さないで苦労するより、ボルト4本外した方がいいなと思いました。
熟練者の方ならもっと違う方法でやれるのかも知れません。

前と同じ様にラッシングベルトで固定してフロアジャッキで下ろしました。
載せる時も同じ要領で行けます。

夕方になって来ました。今回はリヤのタイヤホイールを前回に組んだ15インチにします。195/55/R15で175/65/R14より10mm位は外径が大きくなります。
195/65/R15は入るけど、爪折りした方が良い感じ。

デフオイルはトランクフロアの穴から重力式で注入しました。

安くてガリ傷も多いけど、ドリ用としては上出来です。

一日あれば何とかデフ交換出来ます。さすがに今日はこれ以上作業する体力が残っていなかったので、終了としました。
鬼の様な効きが2年以上経っても持続するCUSCO-RSの癖に慣れてしまったのか、アパートから出る時にそろそろアクセルを踏むとエンストし、それが嫌だと地面を削ると言う事が一切無く発進できてしまって若干違和感。
いや乗りやすいんですが。

問題はドリフトがどうなるかですね。ベストモータリングの昔の動画とかだと純正トルセンが結構良いと言っているので一度試してみたいところです。
かなり全開で作業した二日間でした。

そして、ロードスター祭りの事をすっかり見逃していました。来年は忘れないようにしたいです。
Posted at 2017/04/23 21:38:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 友人車支援 | 日記
2017年04月16日 イイね!
本日は天気に恵まれたので、頑張ってみました。
アーム類の交換を行う際には、必ずアライメント調整が必要です。
ポジキャンしか出来ない事故車を、ネガキャンもポジキャンも設定出来る普通の車にレベルアップ?させます。(あれ?新車買えば良くね?と思った方はブラウザバック)

土曜の内に左右のアッパーアームの緩めと、右側のアッパーアーム交換はあらかた終わっていたので、今日は左側です。
引っ掛けたものの、損傷が無かった側だったのですが、折角上下アームとナックルが繋がった状態で中古を買ったので、ボールジョイントを全て外して塗装してみました。

付いていたものも中古品も問題なさそうなので今までのものは予備アーム箱に編入。(予備役)
黒で塗ると純正ぽいのですが、折角単体で外した時は好きな色に塗る事にしています。銀色にしてみました。古いのに新しく見える、不思議。

今までは冬は氷上とか雪上に行っていたので車高を上げていましたが、多分もうこの車では行かないので下げたいと思います。(オイルクーラーの装着などに伴い、レインホースなどが無いので雪壁への突入時に安全が確保出来ない為です)
15mm下げました。

アームは純正同様にボールジョイントがあり、テーパー同士がはめあいでがっちり固定されるのは同じです。新品のクラウンナットと割りピンが気持ちよいですね。
*割りピンを新品で買って交換したのは多分10年以上前(わるいこ)

ブーツ類は2年前のリフレッシュで新品に交換したのでまだ元気です。
下はタイロッドエンドブーツです。
赤いタイロッドエンドブーツが出ているらしいので、破れたら3倍速くなりそうなそいつに交換します。

ロアアームのボールジョイントブーツも元気。ここはこちらで交換したのでは無いけど、前オーナーの車検の時とかに交換したのかな?

左側も取りつけ完了。高圧の摺動部に使えるグリース(バイクマニアの工具屋さんに昔熱く語られて買った)をアッパーアームのロングボルトに満遍なく薄く塗って取り付けました。
写真はターボ車に見えますが、現在絶賛NA中です。この配管は途中でアルミテープで塞いであるよ。
まだNA6→LINK→NB6の変換ハーネスが作れてません。もう少しかな?

結構キャンバー付いてそうな右。

計ってみました。左は3度50分ちょい。右が2度なので、2度狙いでこちらを戻します。


まあ、アッパーアームのボールジョイントの上辺りに調整機構があると言う事は、調整する度に、
①アライメントゲージ取り付けアーム分解
②ジャッキアップ
③タイヤ外し
のコンボを毎回やるわけですよ。そら時間もかかります。気付いたら暗くなっていました。今日は予備アームセットの分解、清掃、ブーツ交換や塗装等で結構時間を使ったのもありますが、ここが結構苦労しました。

両方2度に調整するのに上記コンボを3週ほど繰り返して、そのまま地面で寝ようとしたくらいの時、2度に合いました。

完成です。15mm車高を落としたとは言え、まだ普通よりは高いのですがあまり下げると、コースアウト時のダメージも増えますし、取り合えず様子見です。
以前の、ジムニーですか?な車高よりは見れるようになったと思います。


左右でキャンバーを合わせる為に1日と半日、重労働を厭わない。
走り屋とは難儀な生き物ですね。
今回は足回りを引っ掛けた事で車両全体の問題に気付いたのですが、(アライメント変化が純正の調整範囲を超えている)、何が吉と出るか分からないものです。

今日はスポーツ走行でのテストは出来ませんでしたが、普通乗りは上々です。
コーナリングでの頭の入りを感じてみたいのですが、次の週末ですかね。

今回は車高調整も含んだ作業だったので、リヤも15mm下げてます。この作業の時にこっちも調整式にしたいなあ・・・。と欲望がわき上がりました。
でも、GWで長距離走行するしその後ですかね。

時々、普通の車も良いなあと思ったりもするのですが、「走りがこれより良くて、使い勝手も良いのは分かってるんだけど、オープンに出来ないと嫌だなあ」と思うようになっている事に驚き。これは何の病気だ。

自分で幌を張り替えて愛着と自信が付いてしまったのが、運の付き。
また、ロールバー組んでサーキットでもオープンでドリフトする快感を味わったのが運の付き。
まだNBロードスターライフを続けて行く所存であります

ちなみに、中腰での作業が続いたので下半身の筋肉がコリコリです。
Posted at 2017/04/16 23:09:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング | 日記
2017年04月15日 イイね!
キャンバー調整が欲しいので、フロントだけ入れてみる事にしました。

前回のアライメント調整で、純正ロアアームの偏芯カムボルトを調整して左右のキャンバーを合わせようとしたのですが、右側は一杯に操作してもポジキャンにしかならないと言う、残念な車両状態が判明してしまった為です。

ストラット式だと、車高調にキャンバー調整機能が付いているタイプもあり、割と楽なのですが、ダブルウィッシュボーンのロードスターはアームで調整なんですね。
金曜の夜からやるぞーと気合を入れていたのですが、割と金曜の仕事が大変だったのか、夜間作業はせずに土曜を迎えました。
午前中は大降りだったので午後から開始。

アッパーアームのナットは一度も緩めた事が無いので、硬いです。
ブッシュにダメージが行くほどにならないよう、軽く炙ります。
9から11k位らしいのですが、1/2インチの1mのブレーカーバーで緩みました。
キャンプに整備に大活躍のバーナーです。

ホイール内照明と言う、真面目な走り屋さんとかからは怒られそうな配線がありますが、気にしないで下さい。
アッパーアームの長いボルトはフロント側に抜けるよう、ボルトの進む経路が確保されています。

ナックルとアッパーアームのボールジョイントを切り離します。
割りピンを抜いて、クラウンナットを緩めたらタイロッドエンドプーラーで
このタイプのタイロッドエンドプーラーがかなり使えます。
タイロッドの時は、小型ギアプーラーを愛用しているのですが、狭いので確実に扱えるのがこれです。ボールジョイントブーツをとナックルの間に爪をかませるのですが、ブーツ傷つけない様、慎重にマイナスでこじって間を開けてプーラーを入れました。


アッパーアームが外れました。錆で太くなってしまったボルトは錆の部分をペーパーで磨いておきました。
ナックルも外れているので、ロアアームに長い棒を突っ込んでてこの原理で押し下げ、ショックとロアアームの間に空間を作って抜きました。

社外アームのご登場。
ボールジョイント部が中央から左右に10mmずつ調整できます。
ここでキャンバーを調整出来ます。

ボールジョイントの品番とか特定すればコレのメンテナンスの時に楽かもです。

割りピンも付いて来てました。


何とかアームの仮付けまで出来ました。明日は左側も施工して、アライメントを取って行きます。


天候が不安定で出遅れたので明日は残りをがんばります。
Posted at 2017/04/16 00:53:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | チューニング | 日記
2017年04月09日 イイね!
ゆっくりしていたのですが、折角雨が降っているので某山道に行って来ました。東海地方に来た時に少しだけ通っていたところです。

基本的に登りだけやっている所で、街灯とかは一切無く、場所によってはすれ違い困難なところです。一度登った車が下りてくるまで待って別の車がスタートと言った感じの地元ルールだったような気がします。

まあ、天気が天気ですので居ないとは思いましたが、一応降りてくる車が無い事を5分ほど観察して様子見で登りを走ってみました。
足回りに問題が無いかどうか、確かめるのが目的です。雨だとスキール音もふもとに届きにくいので丁度良いです。

走り屋対策が進んでいました。波うち舗装だらけなので車はともかく、2輪の走り屋さんには辛いかもです。タイトコーナーは対策されてないので数箇所振れますのでテストは出来ました。特に問題は無いようです。

峠が盛り上がっていた頃にやり過ぎた諸先輩方の功績により10年前ですら、有名なスポットは対策されていて走れない所が多かったのですが、更に対策が進んでいるようです。

ふもとの方であればあまり波打ち舗装はありませんが、人家に近くなると思うので僕はここまで降りて来たら振らないです。
やっぱりギャラリーが一杯居るサーキットでの走行会で、思い切り横向けた方が楽しいと思います。

一台もすれ違わず往復しましたが、テスト目的は果たしたのと、あまり楽しい道ではなくなってしまった事が残念で、それ以上の往復はしませんでした。

昼間にバイクでツーリングでのんびり通るには見晴らしも良いので良い道です。
山桜がきれいだったので、車内から撮影。
次はこちらの方面へのツーリングのついでに訪れてみようと思います。
Posted at 2017/04/09 13:26:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年04月08日 イイね!
ドリフト走行会の参加準備を整えておく為、日産車時代に買っていた新品タイヤを投入する事にしました。NBロードスターは基本的に175、185幅の14インチでタイヤを用意しているので、15インチは僕にとっては異色です。

確か、日産車用に5穴の15インチホイールに一度組んで、その後使用せずにホイールを外して保管していたものです。
15インチの4穴が安く手に入ったので今回戦力化することが出来ました。

まずはビードクリームをリムに当たる部分に塗っていきます。

パワーに対してグリップが勝りそうなのでもしかしてグリップで攻める走行用のタイヤになるかも?とも思います。
今まで2年ほど押入れに眠っていた新品タイヤなのですが、組んでいて若干硬い様な気がしました。

ホイールの方もビードが落ちやすい様に、塗っておきます。
*片方のビードを落とした状態を保たないと反対側をセットしにくいので
組み付け時の滑り重視です。

エアバルブがボロボロだったりした場合は、この段階で交換しておきましょう。
割とよい物が付いていたので今回はこのまま使用します。

手組みでドリフト用にする、と用途が決まっているので、タイヤレバーで傷が付いても惜しくないホイールをチョイスするのがポイントでしょうか?
リムにガリ傷が多いものなどは敬遠され、価格も安いので割り切って使えます。
気にしない人は良いかも。

*但し、あまり全集に亘ってリムに酷すぎるガリ傷があるとビードが引っかかってセットしにくい場合もあるので、あまりにもめくれてる所は削ったりします。
今回のホイールは360度中、80度分が2箇所位のガリ傷です。
ガリ傷部を先にタイヤのビードの内側に入れて、軽症のガリ傷部にレバーを当てれば良いです。

一応、リムガードも使うのですが、リムガードの厚みが増えた分、力が要る場合もあります。割り切った使い方をするホイールでは使わない事も多いです。

下記の道具があれば最低限手組みは出来ると思います。
上級者の方は読み飛ばして下さい。

①スプーン型のタイヤレバー(一番使える) 14,15インチの「組み」であればこれだけで行ける場合が多いです。
②普通のタイヤレバー2本:タイヤを外す時にヘルプ用に要ります。1本でも行けるよ!と言う方もいますが、そこまでのレベルには到達出来ていないです。
③ビードクリーム:プライベーターなら1缶買ったら一生分あるのでは?
タイヤとホイール間の摩擦力を一時的に下げる必要があるので必須かと思います。1000円位なので代用品で不便な思いをするよりもよいかと思います。
④リムガード:タイヤレバーをリムに直接当てないので傷が付き難いです。ただ、きつ過ぎてこれを使えない事もままあります。
⑤予備のエアバルブとバルブコア(ムシ)とバルブコア回し工具(バルブコアツール) 中古ホイールで、エアバルブのゴムが切れていたり、エア漏れがあるのは珍しくないので、あると便利です。
ムシ回し(バルブコアツール)は短いものを選ぶと、バイクの方にも使えるので僕はこのタイプを使っています。

そんなこんなで組み上がりました。
サイレントタイプのコンプレッサーを持っているのでエアの充填までこの段階で完了します。

持っていなかった時はここから車に積んでガソリンスタンドまで行っていました。
割とエアをマメに見る人が多くなる週末等は中々使えず結構待つ事になり、携帯式のタンクタイプのものではビードを上げる為にタンク自体の2回位の充填が必要だったりと、不便だったので思い切って購入しました。

コンプレッサーのエアは洗浄ガンやエアでのゴミ飛ばし、タイヤのエア充填など多用途に使えるので予算が許せばあっても良いかも知れません。
実家ではないし、屋根のある車庫でもないので塗装用途には使えませんね。

今日はゆっくりしたい気分だったのでこの2本組んで終わりです。早く良い天気の下でオープンでドリフトしたいです。
Posted at 2017/04/08 19:48:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備 | 日記
プロフィール
「ラッピングお手伝いとデフ交換 http://cvw.jp/b/863872/39656494/
何シテル?   04/23 21:38
チューニングについて・・・時間が勿体無いのでお店にはほとんど出しません。余程の大工事以外は自分でやってます。 NAに過給機を付けるのが趣味っぽくなって来ま...
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