車・自動車SNSみんカラ

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2016年12月02日 イイね!
ソウルに行ってきました仕事でソウルに行ってました。
例によって、合間に鉄ちゃんしてきましたよ。
写真が多すぎて、
鉄道に興味がない方には、退屈かも(#^^#)


まずは今年開業した、仁川空港の磁気浮上リニアです。タダで乗れます。


空港駅から出発! 周辺エリアを運行しています。


空港からホテルへのアクセスに使いました。


仁川空港からソウル駅のアクセスは、空港連絡鉄道 A`REXで移動


ここに限らず、ホームドアがほとんどなうえ、
至る所で兵隊さんや駅員さんが目を光らせていて、テッチャン撮影は難しいです。


これはA‘REXの各停用車両で、ロングシートの4ドア車



特急用は2ドアクロスシートですが、外観デザインは各停用の色違い


続いて、ソウル駅から(...写真は明洞へ向かうメトロ4号線ですが)


今からメトロ1号線に乗車します。南側はKORAIL京釜線の首都電鉄線と相互直通、
併走する列車線をムグンファが追い抜いていきます。


他の路線(京仁線?)も併走していて3複線に。向こうの電車はKORAIL1000系でしょうか。


途中、ジャンクションの九老駅で乗り換え


緩行線の横では、列車線を走るKTXが追い抜いていきます。


右が乗ってきた電車、左は「マティズ」と呼ばれる最新タイプで、アルミ車です。
随分違うデザインながら、どちらも同形式 KORAILの311000系電車です。


ちなみに前期タイプの全景はコレ ステンレスカーです。


一方、後期型マティズでも、標識灯がLEDになっているこちらはステンレス車。


ついでに311000系の中期型「トングリ」も紹介します。デザインが微妙に違いますね。


さて、九老で乗り換えたのは、ソウルメトロから直通してくる新1000系でした。
なんと、先頭車には座席がなく、自転車持ち込みOK


ちなみに、こちらがメトロ車の旧1000系で、我が国鉄の103系を元に造られた鋼製車です。
ややこしいほど色々な形式があって楽しいです。他の路線も含めれば、さらに多彩・・・


ついでにソウル近郊の仁川線の電車も見れました。


ジェイソンみたいな顔の、仁川交通公社1000系


ちょっとぶっ飛びすぎ(不気味すぎ?)た反省か、2次車から、洗練された感じに修正。



話をもとに戻して、やって来たのは、京釜線の義王駅


この駅周辺には、各種の保存車両がありまして、これはムグンファに使われた気動車9211系


続いて、ピヂュルギ用の新潟鉄工製の気動車。多分、国鉄キハ52系がモデルでしょうね。


ナローラインーの機関車です。


大統領専用列車!


そして、先ほども紹介したメトロ1号~首都圏電鉄線の直通用に国鉄103系をモデルとして造られた初代1000系。いや~まさに千代田線に乗り入れた103系の1000番台がモチーフです。


これがそのオリジナル車(現JR西105系)、似てるでしょ!


さらにムグンファ用に制作された、国鉄485系みたいな塗装のこれ、9900系電車
気動車や通勤電車は日本流の技術がベースの様ですね。サイズや内装も日本流です。


義王駅は貨物ヤードがあるので、機関車も多く来ます。
ムグンファ牽引の8200形はドイツのユーロスプリンターの韓国版


新鋭8500形はロテム製




貨物を引いてきた7300形ディーゼル機関車


ムグンファを牽引する7400形も、ほぼ同形態のアメリカンスタイル


こうして過去の車両も眺めてみると、機関車はドイツ、フランス、アメリカの技術を採用してますね。




仕事が終わって、ソウル駅に戻って・・・






KTX山川です。


おなじくKTX山川の車両ですが、色をムラサキに変えた「ダリアン」が最新鋭


KTX以外ではヌロリ号用の20000系、日立製でJR西の683系の親戚筋だとか。


そしてセマウル代替用の21000系ITXが、在来線では最新鋭です。
イタリアンな外観で、ロゴも含めて、なんとなく「italo(イタロ)」に似てますね


日本や欧米の技術で進化してきた韓国の鉄道ですが、今やお得意のIT技術に加え
デザインコンシャスな独特の世界を形作っています。
しかし、目を閉じて乗ればモーターやジョイント音など、日本的な響き。。。
車体長などインフラ規格、運転扱いが日本と似てるせいか、親しみを感じました♪

Posted at 2016/12/04 00:11:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄道・バス | 日記
2016年11月18日 イイね!
祝200基達成 越前・若狭ダム巡り(開谷ダム・総ヶ谷ダム・武周ダム・滝波ダム・大津呂ダム)一年で最も好きな季節、錦秋を満喫するダム巡りです。
今年、長野県に4回(スキー入れると5回)も行ったので、
今回は西の方角、例えば岡山、鳥取を狙ったのですが、
最近の地震で、山道がちょっと心配になりました。
そこで北に向かいつつ一筆書きで帰り道は西から、
というコースで福井を制覇することに。



まずは武生、福井鉄道の武生新です。


その西側にある防災用の治水ダム、開谷ダムに到着


洪水吐きからは、サラサラ越流中でした。


続いて、越前海岸にも近い立地の総ヶ谷ダム。
下から見ればよくある農業用のアースダムですが・・・


右岸ダムサイトには灌漑用の割に立派な管理棟もあるダム


提体はススキ野原、そしてダム湖はまるで錦絵です。


そこから峠を下れば、すぐ日本海。越前海岸です。


国道は断崖絶壁の下を走っていきます。




トンネルのど真中にポッカリ天然の海蝕洞? 凄い立地です。


広々気持ちよい大海原ですが、一体ダムと何の関係が?


その答えは海岸ギリギリに立つという珍しい水力発電所、蒲生発電所にあります。


これから、この発電所へ送水している武周湖へ向かいます。
その道すがらには、砂防公園なんかがある・・・実はその砂防が大切なんで・・・



武周湖は、栄えある200基目となります。


そして、ここはそれを記念するにふさわしい、とっても不思議なダムです。



提体はアースダム3段重ね?


しかし! 只のアースじゃない。
上2段は、天然+人工のハイブリッドダムで・・・


下段は左岸からの灌漑取水、提体中央の樋からは維持放流が流れます。
しかもこの提体、上流側が垂直でアースにしては変な感じですね。


中・上段ダムからは先ほどの蒲生発電所へ送水。なので山の中ですが、海も近いです。

なお、車を駐車した辺りは上段になります。



洪水吐きもそれぞれ別ルート。上段の大きな吐きからはトンネルで道路を潜り、水路で下へ




下段からは自然越流から小さなスキージャンプで、川へ
その部分からは流れがあり、提体の樋を通じた維持放流がされているようです。
でも、この下段には水の流れ込みがないのが謎・・・もしかして湧き水でしょうか??


左側に下段ダムの吐き、右に上段ダムの吐きから続く水路がチラッと見えます。


ダム湖自体は自然湖、すなわち御嶽山の崩壊で出来た濁川の自然湖と同じです。
(だから下流の砂防が大事)
吐きの部分から上は成形されており、この部分より上にアースダムを盛った感じがします。


吐きの巨大さに比べ、水路はかなり小さい・・・イザというとき流せるのか (゚Д゚;)
また吐きにゲートの痕跡があるものの、、高さから見ても水位が天端下まで来ることは想定外?・・・
でも、だったら何故にアースダムをこの高さにまで盛り建てたの??
上流側に見える発電所取水の位置から考えても、水位の高さは今ぐらいが標準なのに・・・


崩壊したのは右岸側とのことですから、この洪水吐きの上の方が崩れてきたのでしょうか


いにしえの歴史を秘めたダム湖


今はただ錦秋の美しさを湛えています。





続いて武周湖の東にある滝波ダム
まるで草むらの様ですが、実はロックフィルダム


ダム湖周辺は綺麗に整備され、釣りのメッカらしく親水空間があります。



越前をあとに、寄り道をして若狭にやって来ました。
ここは小浜。8年前の大統領選ではオバマさんに町全体がフィーバーした頃を思い出しますね。
では、大津呂ダムに向かいます。
しかし・・・
















ダムには入れない(´゚д゚`)








どうやら、この扉を自分で開けて入るらしい。


大津呂ダムの特徴は、カクッと曲がった提体です。 


コンパクトなダムなので、曲がりっぷりにはインパクトあります。


入口は閉鎖的ですが、中は展望台もありフレンドリー(^^♪









脱出の図 (*^^)v



これで巡ったダムは、202基 (^^♪

来年からは数を稼ぐことよりも、じっくり、一基毎に味わい尽くして回ることとしましょう。
Posted at 2016/11/25 21:37:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行とかダムとか | 日記
2016年11月13日 イイね!
王滝ダム巡りその② 三浦ダム見学編おんたけの秘境 三浦ダム









ダムサイトに到着!
70年あまりの風雪に耐えたコンクリートが渋いです。


直下は広場で川の流れはありません。
手前から提体に向かって伸びる道路は、森林鉄道跡。
なぜこんな所に線路があったのか、のちほど明らかになります。


ヘリポートから見た提体。手前側に吐きが見えます。
(ヘリポートは一度も使っていないそうです。崖の上だから資材も下せないし・・・)
天端にも森林鉄道の線路が敷いてあったそうです。


ダム湖には、隣の白谷川からの注水口が見えます。冬も近いので取水停止中でした。


吐きは右岸にあります。ローラーゲートが二門です。


でも元は二段フラップ付きのラジアルゲートだったそうです。痕跡が付いてますね。


えっ、そんなところまで入れてくれるんですか!
吐きの水は、白谷川に送水します。隣の川にトンネルで吐く構造はかなり珍しいです。


ブラックゲートを間近に拝めました。ありがたや・・・


トンネルに続く導流部は結構な急勾配。
ここをドドーと流れて、トンネルにズバーッと吸い込まれる様子は凄そうですが、
そんな時は危険すぎて入れませんね。


続いて発電所への取水塔です。ま~るくてオシャレですね。


その取水塔に入れていただきました。そこから見た右岸の眺め。
ガードレールのある平地は、もとは林鉄の軌道だったとか。
水色のスノコ状の下は、水の取り入れ口が透けて見えます。


取り込んだ水は白い建屋の三浦発電所を経てから、向こうの方に放流します。


その流れの先、白いゲート室の手前で90°右に曲がり滝越発電所に続く水路トンネルになります。
ゲートを超えた先は本来の王滝川ですが、余水くらいしか流れないのか、枯れ川です。


手前の古い減勢工は、昔の発電所放流口に付随してたのだそうです。


今日は点検で送水は停止中のため、滝越への水路トンネルの様子が分かります。


では発電所に入りましょう。


7800KWを起こす発電機です。


その前に残されたレールこそが、提体直下に林鉄の軌道があった理由。
つまり資材搬入用の引き込み線だったのです。


昔はこんな関電カラーの車両がやって来てたのでしょうか。


縦軸フランシス水車の軸です。この真下で水がぶち当たります。


外へ出ると、穴が三つ


上2門は放水用の管で、ダムの水位を下げるためのもの。フラップゲートがあるそうです。


下はジェットフローゲートで、冬場に湖水を完全に落とすときに使用するそうです。
ダム湖に生息するワカサギが一緒に流れ出るので、通称「ワカサギバルブ」だそうで・・・


もちろん、監査廊にも入れていただきました。


三浦ダムは堤高83.2メートルですが、実際は30メートル近くも地下に埋まってるそうです。
なので監査廊も、場所によっては水底より下に位置します。


ここは、ひときわ狭い通路。おデブさんはかなり大変かも?


狭くて急な階段を上り・・・


出て来ました。


それを外部から見たら・・・
半分埋まった細長いコンクリの中が、あの狭い監査廊です。



見学した内容は、ダムカレーに再現しましたよ。



いやー、楽しかったな、三浦ダム。いつかまた来るね。



Posted at 2016/11/14 00:16:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月12日 イイね!
王滝ダム巡り その① 概要編(常盤ダム・牧尾ダム・王滝川ダム)ご同輩たちにあやかって、
ムラビトミライさん主催 三浦ダム見学会へ!
アクセスが容易ではないダムですが、
木曽川水系コンプリートのためには
三浦ダムは欠かせませんから(;´∀`)

なお、便覧は「みうら」と表記しますが、
地元では「みうれ」と言うそうです。


色づく木曽路、EF64の重連が牽引するタンクトレインと抜きつ抜かれつ、元橋までやってきました。



ここを左折すると、木曽川の支流である王滝川流域です。
この道は以前はスキーでよく通いましたが、昼間は初めてです。
すぐに木曽ダムの傍を通過しますが、時間がないので次回に持ち越し・・・

しばらく進むと、道路わきに常盤ダムです。



ここは押さえようと、車を停めると周囲にも車!
 (゚∀゚) おお~ これはきっと見学会参加の同業者さんでしょう。

ずんずん行くと牧尾ダムが見えてきます。ここは後ほど見学会で入れていただけます。



集合場所は松原公園・・・ かすかに噴煙を上げる御嶽山が目前にそびえます。



松原公園には、木曽森林鉄道の復元線路があり、ボランティアの方の解説を受けました。
今日はなんと3年ぶりの林鉄フェスティバルだそうで、保存車両がぞくぞくと!
中央には関電カラーのモーターカー。 三浦ダム行きだったのかも♪



あ~左端にはSKW(酒井)もいてる! 時間がないから、乗りたいけど乗れない・・・(´・ω・`)


とか、言いつつ他の(さきほどの?)参加者さんたちと共に牧尾ダムへ。
我々を乗せたハイエースは途中、いつも通る左岸の県道ではなく、右岸の村道を走りました。
林鉄跡の転用道だそうで、元が鉄道だけあって、カーブやアップダウンが少なく、走りよいとのコト。

http://tsushima-keibendo.a.la9.jp/kiso/kiso-map.html

このサイトの「田島駅」の12枚目13枚目辺りが、この道路の当時の様子ですネ。


牧尾ダムでは副所長様から木曽用水の利水と関電さんの木曽発電所との調整関係など
詳しい解説を聞きながら見学です。

このダムの特徴はダムサイト右岸にある林鉄トンネル・・・


ではなく、提体とは山を挟んだ場所に設置された余水吐き
(機構さんでは洪水調節機能のない吐きは洪水吐きとは言わないそうで)



一県、重力式に見えますね。
でも、地山を削ってコンクリートで被覆した構造で、重力ではないそうです。



またハウエルバンガーバルブが直下でもない地上に顔を出しているのも変ですね。
余水吐きから放流すると、ここは水没することもあるとか!



牧尾ダムの詳しい見学内容は、フォトギャラリーにて・・・

この後は八海山のホテルに入ります。ダムトークとか懇親会とか濃い企画があるとか (#^^#)
また宿には天文台があり、天体観測 火星やアンドロメダを見ました。



翌朝は、禁断の滝越しゲート御開帳で (≧▽≦)



関電さんの先導のもと、林鉄転用のダム専用道を進みます。(*´з`)



三浦ダムは、余すところなく隅々まで見学させていただいたので、
それは別途見学編にて紹介します。乞うご期待\(^o^)/

三浦ダム見学後は発電所の会議室でダムカレー施工 (^^♪
右岸には海苔でゲートの関電ブラックを、直下にゆで卵で三浦発電所の水車をあしらいました。
直下の広場は赤蕪で、左岸にはトマトの管理棟、右岸は紅葉です。



三浦ダムの次は、王滝川ダムです。
この日は御岳発電所の取水は停めていて、かわりにゲート放流中でした。
普段は見れない下流側から迫力のシーンを眺めます。



帰り道に、59年9月の長野県西部地震で山体崩壊した土砂が王滝川を埋め尽くした、
その名も「自然湖」に立ち寄ります。



向こうに林鉄由来の隧道が半分水没してるのが、分かるでしょうか・・・



この辺りも先ほどのサイトで見ると、自然湖の場所には橋が架かってました。
http://tsushima-keibendo.a.la9.jp/kiso/shimokurosawa.html

林道転用された橋は、かろうじて今も残ってます。


最後に、自然湖の直上にある御岳発電所下黒川取水堰堤を見せていただきました。
実はここに向かう巡視路の一部も林鉄濁川支線の転用です。
自然湖に沈んだ下黒沢駅から分岐してたそうです。
よく見ると、橋の下にはレールが埋もれていますよ (^-^;


この取水堰、すぐ上流には下黒沢の瀑布!



その取水口は豪快な崖の直下です。
ここから王滝川ダムの水と共に御岳発電所へ送られます。




あの王滝川に自然湖を形成した土石流が流れ下ったルート、濁川。
ここは30年越しの砂防工事が続きます。
さっきの取水口から続く導水路や濁川からの取水堰も見えますが、改修されていると思われます。



また、うぐい川取水からの巨大な水路橋も、新しく架け替えられたのではないでしょうか。




松原公園に戻り見学会は終了。
林鉄のボランティアさんも、また帰り支度です。



王滝川ダムや下黒沢川、濁川、うぐい川からの取水を利用する御岳発電所は眺めつつ、
三浦ダムからスタートし最下流の今渡ダムまで続く関電の発電水の旅路に思いをはせます。


これで木曽川水系、発電目的のダムで残すところは、木曽ダムと味噌川ダムになりました・・・

ムラビトミライの皆さま、おんたけ休暇村、牧尾ダム、関西電力のスタッフ様、
ありがとうございました。



Posted at 2016/11/12 19:32:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行とかダムとか | 日記
2016年10月15日 イイね!
まんパク in 万博2016今日は秋晴れ!
万博公園にて開催の
まんパクに行ってきました。








車だと家からすぐですが、今日は、そうはいかないので
これに乗って…


さて、万博記念公園ですが、最近は駅の南側に


やら




が出来て、やたらと混雑するのですが、

まんパクの開催地は駅の北側です。
中央環状線を挟んで、この辺かな・・・懐かしの日本館あたりですね。


前フリはこのくらいにして









 (^o^)/ 突撃!  

















そこらじゅう行列です! 
まずは、看板に「2位」 と誇らしげな


十勝牛のお肉の甘みがあるのですが、食感が絶妙。


続いて、「1ポンドのステーキハンバーグ タケル」のプライムオニオンステーキ丼
口の中で がっつり(゚∀゚)→どっしり(^v^)→まったり(#^^#)  順にお肉の旨みがします。


4位の看板、中標津しいたけ「想いの茸」


なんとも大きな椎茸ですが、右がバター醤油味で左はチーズ
値段も手ごろだし、これは、ビールが進みますなぁ♪



そのビールですが、厚木の「サンクトガレン 飲み比べセット」 左から1,2,3,5番
黒ビール好きの私の推しはブラウンポーターですが、今日の料理にはアンバーエールが合います。


これは香川の「もちもちポテト」 (^ω^)


大阪十三の「ねぎ焼やまもと」のすじねぎ焼  意外に、あっさりとした味ですヨ


夏目屋さんの「丸もち餃子」と「焼餃子」 はんなりと上品な味の餃子です。


すでに、お腹がいっぱいですが…


ウニは別腹です (*´з`)


イクラは・・・(≧▽≦)    長蛇の列です。 なんたって2年連続ナンバーワン


プチプチ、じゅわ~ (´▽`*)
もう、幸せです


デザートなんか家で食え ということで、メインディッシュをさらに!


このほか、写真はありませんが
焼肉 勝ちゃん の ジャンボ牛串
京都からあげ梅新 から揚げグランプリ金賞   ('Д')そんな賞あるんや 

かなりの散財をいたしました (^-^; 
もう、当分グルメはできんぞ///


ということで、給料日までは節約してガンバろう


※ ストーリー仕立ての都合上、モノレールの写真順は編集しています
Posted at 2016/10/15 19:04:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
プロフィール
家族でスキーにはまってます。そのためのクワトロです。 春夏秋はダム巡り。日曜はスポーツクラブ。鉄道、バスも大好き。 ダム図鑑はフォトアルバム、ダム詳細はフォ...
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2014/09/22 08:36:42
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また車種にかかわらず、スキー、鉄道、ダム、山岳ドライブなど、私と共通の趣味をお持ちの方、コメントなどお待ちしています。
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