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2017年05月27日 イイね!
タイヤを新調しました!









A4 allroad が我が家にやって来て、早いもので6年半になります。
この間の走行距離は53,700キロですが、夏タイヤで考えれば、27,000キロ位でしょうか。

そのダンロップ SP SPORT MAXX GT
 



いかにも排水性の良さそうなトレッドパターンですね。
スリップサインまでは、残り 1~1.5ミリくらいですから、
年末に迎える車検では微妙だとしても、あと5000キロ位なら走れる・・・




ですが、この6月から各メーカーのタイヤは値上げのお達し。
まだ当分はallroadを乗り換えるつもりはありませんし、もちろん年末の車検も通すわけで、
この際、タイヤを新調することにしました。


そこで、Audi認定のAO規格を前提として、245/45/18 サイズで考えられる候補はというと・・・
我が家のallroad についてきた  「ダンロップ SP SPORT MAXX GT」



ロットによってはallroadの標準タイヤになっている 「ピレリ  P-zero」



欧州車の定番と言っても良い  「コンチネンタル SPORT CONTACT」



そして日本車も含めて純正採用の多い 「ミシュラン Prymacy 3」

ダンロップでは代わり映えしないし、
ピレリはA6アバントでP-zero、VWヴェントでP-6を履いてた感想から言うと、経年劣化が気になる。
コンチネンタルはちょっと興味があったのですが、ちょうど国内在庫を切らしているようです。

ミシュラン Prymacy 3 は、前記候補では唯一、
スポーツタイヤではなくコンフォートタイヤのカテゴリーですが、
静音と乗り心地には定評があるので、これをチョイス。

そしてモノの手配は、贔屓にしているいつもの桃山台のネバーランドさんです。
Prymacy 3 にはアジア太平洋マーケット用の「ST(サイレントチューン)」というのもありますが、
AO規格だと、単に 「Prymacy 3」 スペイン製となります。




交換の間の代車はスマートK



ついでにエアコンフィルターも交換しました。
MANNのポリフェノール入りフィルターです。
取替えは1年半ぶりなので、まあ標準的な頻度だと思いますが、結構汚れてました  (*_*)



というわけで、新しいタイヤ・・・



やっぱり、おニューはエエわ~! 車がキリッとしますね。








インプレッションはパーツレビューにて。
 
Posted at 2017/05/28 00:24:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年05月08日 イイね!
飛騨・越中ダム巡り その2(神一ダム・神二ダム・神三ダム・室牧ダム・若土ダム・湯谷川ダム)富山県に入ると、
いよいよ憧れの神通川3姉妹です。
期待値Max(^^♪







まず、神一ダム



ずらり並んだゲート!すり鉢状の導流部! セクシーやわ~



続いて神二ダム。3姉妹唯一、国道沿いにありアプローチも容易です。
 


そして神三ダム。天端を歩くと、放流中の水しぶきが風に乗ってきます。



この先、夕刻まで時間があるので、神通川支流ダム群のどこ行こうか?
やっぱりアーチだね!
ということで、アーチダムである室牧ダムへ行くことに (途中、八尾ダムもあるし♪)

ところが、ナビの示す県道はどんどん細くなり・・・
写真の八尾ダム分岐、看板はあれども、その先は黄昏た怪しい雰囲気なので立ち寄りパス
(後で調べるとこちら側からはゲートに阻まれ提体には近づけないらしい)


隘路とはいえ、途中の室牧発電所までは、井田川沿いの高台を進む里道でしたが・・・


その先、井田川は深い渓谷になり、道は落石だらけでガードレールも途切れがちの断崖路(;゚Д゚)


待避所もろくにない、絶対に行き違えないような道が、延々続きます。


不安になった頃、室牧ダム提体が見えてきたので、停車してよく眺めようとしたら、
なんといつの間にか、後ろからプリウスが猛追してきます (゜o゜)! 
道の険しさから考えると後続はビックリですが、それにしても対向でなくてよかった・・・

その室牧ダム アーチを崖下に見下ろす立地が、和歌山の殿山ダムによく似た眺め。
そう言えば、どちらもアーチ黎明期の発電ダムという点でも似てますね。



人家も見当たらない山奥なのですが、職員常駐でダムカードもくれる。
・・・ということで職員さんに、「あの険しい道を帰るのですか?」と尋ねたら、
職員の皆さんは、上流の国道側からアプローチするのだとか (^^;

そこで、帰りは仕事を終えた職員さんのレガシーについて上流側に進みます。


いやいや、上流側も狭い道がクネクネ続くんだけどね。
その隘路をブルーのレガシーSTI はかなりの速度でバビューンと。
通いなれた道だからなのでしょうが、私はとても追いつけません。


まだ時間があるので、今度は若土ダムへ
若土ダムは室牧ダムとはペアの関係で、井田川にある室牧発電所に山田川から送水し、
使い終わったその水をもう一度山田川に還送したところにある逆調整池。
なので場所も西隣の谷で、竣工時期も重なります。



最後はさらに西隣の谷にある、湯谷川ダムです。なかなかの堤高の灌漑用ロックフィルダム。



このさらに西隣からは庄川水系に変わって、あの土木遺産 小牧ダムも近くにあります。
私のこの日の行程は、全860キロ。日帰り限界です。
ARQも、よく頑張ったね!



いよいよ湯谷川を離れ帰途につきます。
小さな尾根を超えると、目の前におそらく剱岳と思われる山並みが西日に映えています。


幸せな達成感で満たされた、5月のダム巡りでした。
Posted at 2017/05/09 22:56:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行とかダムとか | 日記
2017年05月05日 イイね!
飛騨・越中ダム巡り(角川ダム・下小鳥ダム・坂上ダム・打保ダム・山田防災ダム・浅井田ダム・双六ダム・新猪谷ダム)スキーシーズンが終わっても
海外出張続きでダム巡りはお預けでしたが、
ようやく連休にダム巡りスタート\(^o^)/

折角なので日帰りにはきついですが
神通川水系を目指します。



朝8時、ひるがのSAでは白山連峰を望みます。
ひと月前には、あの向こう側のジャム勝にいたなぁ



高山ICで高速を降りて、飛騨古川に来ました。
某大ヒットアニメの聖地には目もくれず、速攻で角川ダムへ(^^♪

旧道沿いのタイトな立地ゆえ、予想通りシェッドの隙間からアプローチ


かなり荒れた道です。


ダムは関電ブラックゲートが映えます。



続いて酷道360にそれて西へ向かい、下小鳥ダムへ。
なんとなく可愛い名前ですが、実際は残雪の残る山奥です。



ちょうど右岸の取水設備が工事中で、特徴的な吐きには近寄れず残念・・・
代わりに角川発電所の小鳥川取水堰を愛でます。



また宮川に戻り坂上ダム。



この辺りは宮川とJR高山線とつかず離れずで、素晴らしい景勝地ゆえ
列車とダムのツーショットが撮りたいのですが、ダイヤが少なすぎ…

ようやく次の打保ダムでは、「特急ひだ」がやって来ました。
立地上ツーショットはかないませんが、線路から国道を挟んですぐ脇はダムです。



その打保ダムの立地はご覧の通り。かなり撮影が難しい・・・



一旦宮川を離れ、今度は高原川に移動。
その道すがら、流葉スキー場の傍にある山田防災ダムに寄り道。
土筆んぼが並ぶ鄙びたアースダムですが…(^-^)



自信たっぷりに「山田湖」をアピールするだけあって、吐きが凄く立派!
(防災ダムなので「湖」がないのは内緒です)



さて高原川、浅井田ダムでは北陸電力のナチュラルカラーがお出迎え。
ん! 9t って??



9tの標識はダンプのため (゚Д゚;) 
狭い天端をギチギチ一杯に渡るので、例え歩行者も待避所でしかすれちがえません。
(あれ、これって10tダンプじゃん)



有峰林道東谷ゲートの麓に位置する双六ダム。今回のメインディッシュ\(^o^)/
なんとも私好みの渋いダム♡



水が半端なく澄んでますよ。右岸の未舗装路は森林鉄道跡で「金木戸ダム」まで続きます。
今は設備更新工事中で、悪路にもかかわらず車が次々とやって来ましたが、
本来は山歩きしないと近づけないらしいです。
双六以上に渋い取水堰らしいので、いつか行ってみたいですね。



今度は下流側の神岡鉱山。今は廃線になった神岡鉄道の茂住駅があり・・・



その駅の傍から新猪谷ダムを望みました。



この先、高原川は宮川と合流して富山県に入ります。
そのお話はその2で!
Posted at 2017/05/05 22:04:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行とかダムとか | 日記
2017年03月28日 イイね!
2017のスキー総括1月7日の戸隠からスタートした2017シーズンのスキー
3月25日のジャム勝をもって、無事終了。



正月明けの「戸隠」は雪不足で,滑走面へのダメージもあり、
やむを得ず「赤倉」に移動したりもしましたが 
(前々回ブログ参照)


中旬以降は奥美濃や北陸のスキー場でも、
雪の量が安定してきました。


1月の「めいほう」では、御嶽はもとより


乗鞍から穂高や槍まで、しっかり眺望!



「ジャム勝」では、キリッと冷えた空気のもと、青空に恵まれました。



ただ天気の変化が多かった今シーズンは、予報が外れて「めいほう」で一日雪に降られ、
フワフワの新雪でシュプールを刻めたのはいいけれど・・・



いざ帰途につこうとしたら、ルーフボックスのロック機構に氷塊が入りこんで閉めることができず、
寒に震えながら悪戦苦闘・・・(*_*)



また、3月の「めいほう」では、
β300のラインコブやβ1000のモーグルコースでバンクラインを狙ったら偶々うまくいったので、
調子乗ってコブ14本も滑って、ついに足腰がフラフラになって、まっすぐ立てず (+o+)
年齢を痛感・・・やはりもう、コブは無理したらアカン。

そのコブ、もう少し手ごわいジャム勝のイリュージョンBコースだと、
コブのピッチが自分のペースにあった時は10ターンくらい連続できますが、
油断すると5~6ターンで左へ発射・・・相変わらずの下手くそぶりに、黄昏ちゃいますね。



昨年もスクールで指摘されましたが、わかっていても治らない。
元々整地であっても右ターンで内向、内倒する癖があり、
これがコブだとなおさら右ターンの捻りが不足したり、内倒から山足荷重になって、
次の左ターンの導入が破たんすることが、発射要因です。

しかし、戸隠のフランススキー学校では、



小林会長から、右ターンで内向、内倒する癖に対して、
・右ターン外向傾強調のコツ
  →胸は谷というよりゲレンデ左側に向けるくらい+左肩を下げる
・ずれ回しのコツ
  →右ターンで右内足の股関節あたりを屈折させてタメを作る
・左ターン→右ターン切り替えで右トップが一瞬浮く癖(つまり右ターンの入り方が後傾)の矯正
  →スキーが前に抜けないよう、体と板をクロスオーバーさせ、乗り越えるような荷重移動

の指摘で、あくまで整地ですが、かなり滑りの意識が変わりました。


というわけで戸隠は3月にも行ったんですが、1月とは比較にならない雪の量でした。



嫁はスクールや個人レッスンを3日も受けて後傾が緩和され、見違えるように安定しました。
圧雪されてればチャンピオンでも、難なく降りれます。

私も嫁のおつきあい上、久しぶりにのんびりと滑り、

ゲレ食バトルでナンバー1を獲得した「やなぎらん」の


ラクレット(11時で30分待ち 元シャルマン戸隠の料理長考案)




「うずら屋」さんの大ざる、鳥南蛮、キノコと山菜の天ぷら、・・・(11時で 50分待ち)






中社詣


神告げ温泉


を堪能しました。


また、戸隠では恒例のタナベスポーツ試乗会も!

少し出遅れて、希望の板が出払ってたのですが、
HEADスタッフから、WC REBELS i.RACE (ワールドカップリベルスアイレース)165cm
「コンペモデルですが、騙されたと思って履いてみてください」
「えー私、実は2級しか持ってませんよ」って言っても、
「ノープロブレム!」



ドクロマークが怪しいこの板、結果から言うと、この日試した中では一番でした。
第一印象は「固い」のですが、ヘッドらしい接雪感が好印象で、ぐいぐい回るイメージです。
ハードバーンでもバタつかず、またソフトバーンでも安心感がありました。

そのあとはSUPER SHAPE i.RALLY (スーパーシェイプ ラリー)163cm、
2018モデルではプレートが低くロングになって、より扱いやすくなったという説明です。



昨年試したとき、ラリーは好印象だったので期待したのですが、
今年はトップが食いつく割には、回転性能は?でした。
基本的にはスイートスポットが広く扱いやすいのですが、
小回りの操作では、あまりオートマチックな感じはしないなと・・・

一方のSUPER SHAPE i.MAGNUM (スーパーシェイプ マグナム)163cm、
昨年はなんとなく張りが固い印象でしたが、
2018モデルはプレートが低くなった効果か、反発が軽減された感じです。
ただグラフィン化の影響か、ロッカー形状のせいかわかりませんが、
トップの食いつきが甘い感じが残り、HEADらしい、しっとりとした重厚感は薄れたように思います。




その意味ではワールドカップリベルスレース
以前のスーパーシェイプの味を正統に継いでますね。

あと、オガサカのスタッフから1~2級スキーヤーの上達ギアとして最適、と薦められた
ケオッズ KSRX 160cmも試しました。新しいシリーズです。



滑り出した瞬間 ペラペラすぎ? 頼りない? って思いましたが、
中社パラダイスやチャンピオンを降りても、エッジのフィーリングに不安はなし。
小回りでは絶妙な返りのおかげで上に跳ねることもなく、オートマチックなターン、
ここ10年以上、HEAD、ロシ、フィッシャーしか買わなかった私には、目からウロコでした。


さて、昨シーズンからの継続テーマ、右ターン導入時の洗練性確保ですが、
フランススキー学校で指摘されたフィーリングを、もう一度体に浸み込ませるため、
シーズンのフィナーレにジャム勝へ・・・



朝のハードパックも午後のザラメも変に詰まったりエッジが流れたりせず、こなせました。
イリュージョンのコブでは洗練なんて考える余裕がありませんでしたが、
右ターンの捻りと山足荷重回避は多少意識できたと思うので、
来期に望みを繋ぎます。

この日は快晴の経ヶ岳を望みながらリフト33本! でも元気でした。



今シーズンの滑走日数は、
戸隠7日 赤倉観光1日 スキージャム勝山3日 めいほう2日の計13日間と相成りました。
Posted at 2017/03/28 23:50:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | ski | 日記
2017年03月04日 イイね!
桃園機場捷運通車典禮に参加しました台北を訪れた方ならご存知でしょうが
桃園空港から台北市内までのアクセスが不便でした。

このほど桃園機場捷運 
(TaoyuanAirport MRT : 桃園メトロ) が完成し、
ご縁があって開業式典に招かれましたので、
ちょこっと行ってきました。





関空便の機材は777-300ERですね。



一席づつ外を向いている中々ナイスなシートでした。
2時間半のフライトでは勿体ないです。




閑話休題
さて桃園空港では早速、捷運の駅に向かいます。
「捷」は敏捷のショウ、速いという意味で、捷運とはラピッドトランシットということになります。





開業前ですが、この日は試運転列車に無料で乗れる!  太っ腹なサービス\(^o^)/
それもあって、凄い人ですよ…



一方こちらは桃園機場捷運の台北駅
台鉄・高鉄台北駅の西隣に造られました。連絡地下通路もあって乗り換えも便利です。



地下のホームに向かう構内コンコースは、滝が流れる巨大な吹き抜けです。
日本人建築家の槙氏の設計だそうです。




駅構内には市中チェックインカウンターもあります。とりあえずチャイナとエバーが対象の様です。



対抗上、これまでの空港アクセスの主流であったバス(國光客運)も
台北駅前に新しくバスターミナルを建設。



わざわざ捷運開業の日にぶつけて、こちらも式典。 しかも、日本のウィラーバスと提携!
台北市長は両方掛け持ちの来賓だったようで・・



もちろん! 捷運の開業式も負けてません。



沿線自治体の代表パフォーマンスとか、華やかです。




そして、お歴々によるテープカットならぬ、運行ボタン押下式で開業!



ではここから、捷運電車の紹介です。

桃園捷運は普通車と直達車(快速)の列車種別がありますが、運賃は同一です。
(種別毎の運賃体系でないのは、海外では珍しいですね)

まずは直達車2000系です。



5両編成で、台北寄りの先頭車はチェックインカウンターで預けた荷物の専用車となってます。



なんと! ホームからはみ出して停まります。 ホームが4両分なので、そうなるのです。



車内はこんな感じで固定クロスシートが並びます。



シートピッチは狭いし窓も小さく、あまり居心地は良くないですが、
地元住民の足として15分ヘッドで運行する体制であれば、実用的なアコモデーションも納得。



ここ長庚医院駅は2面4線の配線で、直達車と普通車が相互に連絡します。
普通車が待避線に到着すると・・・



後を追って、すぐに直達車が滑り込みます。
緩急結合するダイヤ編成は海外ではとても珍しいですね。
日本の私鉄を研究したのでしょうか。



新興住宅地にある林口駅は、新幹線タイプの通過追い越し方式の線路配線です。
なので、普通車1000系の写真を撮るのに最適♪



直達車は空港~台北で折り返し運転しますが、
普通車は桃園空港駅の先、高鉄(新幹線)桃園駅を経て、桃園市内まで運行します。
こちらは車両基地のある領航駅です。



普通車の車内は、広々でシートはプラスティックながら居住性は悪くないデス。
見覚えのある天井のクーラー吹き出し口を見れば・・・やはり川崎重工製!



普通車は地元住民の足ですが、空港アクセスの一翼を担うので荷物スペースもあります。



劇的に便利になった桃園空港アクセスです。
お客さん、増えればいいですね。



Posted at 2017/03/04 22:17:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄道・バス | 日記
プロフィール
家族でスキーにはまってます。そのためのクワトロです。 春夏秋はダム巡り。日曜はスポーツクラブ。鉄道、バスも大好き。 ダム図鑑はフォトアルバム、ダム詳細はフォ...
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Audi A4 アバント バッテリー交換 VARTA 610-402-092  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/09/22 08:36:42
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A4ARQは、あまり出会わない車ですが、色々と情報交換できればありがたいです。
また車種にかかわらず、スキー、鉄道、ダム、山岳ドライブなど、私と共通の趣味をお持ちの方、コメントなどお待ちしています。
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