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MLpoloのブログ一覧

2016年02月29日 イイね!

家内がニコニコして手渡してくれました。



今回の物は、私が喜ぶと思って家内が買って来てくれた
『UNCHIKUN』
スーパーのお菓子売り場に置いてあったそうです。

家内曰く、『お子ちゃまはこう言う物が大好きだからね!!』と笑いながら手渡してくれました。

私はお子ちゃまじゃないわい!!

この色以外に青とピンクがあったそうですが、家内はこの色しかないと直感したそうです。
私も青とピンクは受け入れられません。
やはりこの色でしょう!!

ちょっと体調が悪いかも(笑)



中身はUNCHIKUN印のキャンディ 
包装の袋にもUNCHKUNマーク



キャンディもUNCHKUNの形

とても嬉しかった。
こう言う遊び心が私は大好き!!

ありがとうと言いたい。


ありがとう
Posted at 2016/02/29 21:33:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | お菓子 | 日記
2016年02月28日 イイね!

トミカはこんな物も②



今回も実車にはタイヤの付いていない物
トミカ 93 三井造船 ホバークラフト MV-PP5
1975年発売 日本製


トミカはこんな物もミニチュアカーにしてしまっています。



サイド後ろについているプロペラで推進する。



斜め上



斜め前



斜め後



シャーシ 
このモデルはタイヤとサスペンションが付いているのでユラユラした感じがイイ!

三井造船 ホバークラフト MV-PP5とは ウィキペディアより出典

1970年代からその姿がテレビや図鑑・雑誌によく登場したため、ホバークラフトと言えばMV-PP5の姿を想像する人が多い。三井造船千葉事業所にて建造。当初は50名程度の定員だったが、後に船体を延長し、70名程度の定員になった艇もある。延長型はMV-PP5 mk2と呼ばれた。ガスタービンエンジン1基を用いて浮上と推進を行っていた。一部は韓国へ輸出された。

かつては次の各地でMV-PP5による旅客輸送があった。
伊勢湾では、1969年-1979年まで名鉄海上観光船が蒲郡・西浦・伊良湖・鳥羽間で運航。蒲郡駅から路線バスに乗って竹島地区にあるバス停「ホーバークラフト前」で降り、そこから乗船していた。出航してまず10分で西浦温泉の桟橋に着き、そこを経由してさらに35分で鳥羽の港湾センター前(旧ぶらじる丸の脇)の専用乗り場へ達した。便によっては伊良湖を経由した。志摩勝浦観光船の便と交互にダイヤが組まれていた。
大阪南港・徳島間では、1974年12月21日-1976年9月1日まで日本ホーバーラインが、所要40分で運航した。
国鉄-JR四国が、1972年-1988年まで岡山県の宇野駅と香川県の高松駅の間の瀬戸内海で運航した。当時、同じ区間を通っていた宇高連絡船だと1時間かかったところを僅か23分で結んだ。両駅とも当時は海に面していて、宇野駅ではホームの先端にホバー乗り場があり、高松駅も駅舎すぐ脇の海際が乗り場だったので、列車からの乗り換えに便利であった。しかし、瀬戸大橋が開通して列車で海を渡れるようになったため、その前日を以て連絡船と共に廃止された。
別府湾では、1971年から大分ホーバーフェリーが、大分・大分空港間でMV-PP5を運航していた。1995年までは別府・大分間の便もあった。末期の頃は日本唯一のホーバー航路としてMV-PP5の最後の活躍の場だったが、新型のMV-PP10へ置き換えが進み、2003年に最後の1隻がリタイアし、姿を消した。
鹿児島では、1972年-1977年まで空港ホーバークラフトが運航した。指宿から鹿児島、または桜島を経由して錦江湾を北上、鹿児島空港からの道路が海とぶつかる加治木へのアクセスとしていた。加治木から空港へはバスや車での移動が必要であった。ここでは運航をフライトと称した。船体色は黄色一色であり、指宿での客の乗降は、潮の干満に応じて桟橋に接岸したり砂浜に上陸したりしていた。
沖縄の八重山諸島では1972年-1982年まで、八重山観光フェリーが、石垣島・竹富島・黒島・小浜島・西表島間で運航した。就航当初は港湾設備がなかった島もあり、簡素なベンチとタラップだけが置かれた砂浜に直接上陸した。現在も航路は残るが、ウォータージェット高速艇に移行した。

建造されたのは以下の19隻。
1.はくちょう(三井造船所有艇。国鉄宇高航路の予備艇だったが、後に岡山県の玉野海洋博物館で屋外展示されていた。老朽化のため解体)
2.はくちょう2号(三井造船所有艇)
3.はくちょう3号(大分ホーバーフェリー。途中からmk2へ改造、1995年に解体)
4.ほびー1号(大分ホーバーフェリー。途中からmk2へ改造、1991年に解体)
5.ほびー2号(大分ホーバーフェリー。衝突・転覆事故により1976年に解体)
6.ほびー3号(大分ホーバーフェリー。途中からmk2へ改造、1990年に解体)
7.かもめ(三井造船所有艇。国鉄にリースされ、宇高航路の初代ホーバーとして就航していたが、後に2代目の「とびうお」が就航すると、予備艇となった。1991年に解体)
8.こうりゅう<蛟龍>(八重山観光フェリー→引退後は西表島大原の竹富町離島振興総合センターで屋外展示されたが、台風被害で破損したため解体。現在はプロペラのみ同センターに展示保存されている)
9.エンゼル1号(空港ホーバークラフト)
10.エンゼル2号(空港ホーバークラフト→大分ホーバーフェリー)
11.赤とんぼ51号→ほびー6号(日本ホーバーライン→大分ホーバーフェリー。途中からmk2へ改造。最後まで残ったPP5であったが、2003年に解体)
12.赤とんぼ52号→ほびー7号(日本ホーバーライン→大分ホーバーフェリー。大分で一旦船籍登録されたが、他艇への部品取りに転用)
13.エンゼル3号(空港ホーバークラフト)
14.エンゼル5号(空港ホーバークラフト→大分ホーバーフェリー。途中からmk2へ改造、2002年に解体)
15.Hanchang No.1(「ハンチャン1号」韓国で就航。38名乗り)
16.Hanchang No.2(「ハンチャン2号」韓国で就航。38名乗り)
17.Hanchang No.3(「ハンチャン3号」韓国で就航。39名乗り)
18.とびうお(建造時からmk2。国鉄が購入し「かもめ」に代わって宇高航路で就航。そのままJR四国に引き継がれたが、1988年の宇高航路の廃止後、1989年3月に建造元の三井造船が買い戻す。1991年に解体)
19.Hanchang No.4(「ハンチャン4号」韓国で就航。39名乗り)

既に全艇ともリタイアして解体されてしまい、現存しない。
Posted at 2016/02/28 15:43:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | トミカ | 日記
2016年02月27日 イイね!

トミカはこんな物も!!

今回も車ネタではなくおもちゃネタでタイヤの付いていないトミカ



1979年に発売されたトミカ 17 DD13型 ディーゼル機関車
これも日本製

トミカとしては、これも車と言うよりは車輪でレールを走るものなのでミニカーと言うジャンルなのかどうか?
ジャンルとしては鉄道模型ではないでしょうか。

トミカは雪上車、電気機関車、蒸気機関車、フェリー、ホバークラフト、モーターボート、バイクなどをモデル化しています。
子供用としてではなくコアな大人を狙っていたんでしょうか?
とても子供受けするものではないように思います。



DD13型は国鉄時代に導入された駅構内の車両入替作業用の機関車
1958年から1967年まで製造されたようです。



私が子供の頃、操車場内で走っていたことを覚えています。



とても懐かしい!!



シャーシ部分
DD-13  MADE IN JYPANの刻印があります。

DD13型 ディーゼル機関車 とは ウィキペディアより

国鉄DD13形ディーゼル機関車(こくてつDD13がたディーゼルきかんしゃ)は、日本国有鉄道(国鉄)が製造した入換用液体式ディーゼル機関車である。

製作の経緯
ヤード構内での車両入換作業に用いることを主目的として開発された機関車である。本形式が製造される以前、車両の入換作業には明治・大正時代から戦前にかけて製造されたB6形や、9600形、8620形等の古豪蒸気機関車が使用されていたが、都市部では煤煙による周辺環境への悪影響が、国鉄部内でも機関車自体の老朽化、動力費と人件費の増加などが問題視され始めていた。しかし、その当時、国鉄が保有していた入換用ディーゼル機関車は、DD11形およびDD12形(アメリカ製)の10数両のみで、それらはいずれも出力は300ps級にとどまっており、ヤード構内での入換には力不足であった。

そこで、DD11形より出力を増強し、入換用として適切な出力を備えたディーゼル機関車が計画された。こうして1958年(昭和33年)から製造されたのが本形式である。入換のほか、支線などでの小運転に用いることも想定された。

蒸気機関車を置き換える入換機関車の決定版として量産されたが、規模の大きなヤードで使用するには不向きである[1]こと、軸重が14tとローカル線(丙線)での運用には大き過ぎるうえ、客車暖房用の蒸気発生装置を持たないという欠点もあり、DD20形の試作を経て、1966年にこれらを解消したDE10形や、これを基に入換用途に特化したDE11形が開発されたことから、1967年(昭和42年)をもって製造が中止された。(なお、私鉄や臨海鉄道向けには、その後も同類機が継続的に製造された。)

構造

外観はDD11形およびDD12形と同様に、2台のエンジンの間に運転室を設けた凸形のセンターキャブ形状である。ディーゼルエンジンは、1937年(昭和12年)に試作されたキハ43000形電気式気動車用 DMF31H(横型 = 水平シリンダー、直列6気筒、排気量31リットル、渦流室式。連続定格出力240ps/1,300rpm)をベースに、国鉄・新潟鐵工所・振興造機・ダイハツ工業で共同開発したDMF31S形(縦型 = 直立シリンダー、直列6気筒、排気量31リットル、予燃焼式、連続定格出力370ps/1,300rpm)を2基搭載する。変速機は液体式で、振興造機が開発した変速2段、直結1段のリスホルム・スミス式シンコー DS1.2/1.35 を2基搭載しており、DC11形のTC2、DF115の変速1段、直結1段よりも伝達効率が高められている。両端のボンネットには、機関とそれに装備された液体変速機が搭載されており、動力の伝達は、両端のボンネットに搭載された2つの機関からの出力軸を、一旦運転席床下に設置された逆転機に集められ、前後の台車に推進軸で動力を振り分ける方式を採用しているが、片側のエンジンだけを使用して運転することも可能である。

110号機までは前照灯が各エンドに1個ずつ設置され、両ボンネット前面のラジエーター用ルーバーは、冬季のオーバークール対策からシャッター機能付きとされ、エンジンも連続定格出力 370ps/1,300rpm の DMF31S 形であったが、111号からは、排気過給機(ターボチャージャー)が装備され、連続定格出力が500PS/1,300rpmに増強されたDMF31SB 形エンジンとなり、従来クランク軸によるベルト駆動であった冷却ファンは、静油圧駆動に変更となり、ボンネット上面に設置された。前面は通風口が廃止され、前照灯がシールドビーム2個となり、外観が一変した。
Posted at 2016/02/27 16:43:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | トミカ | 日記
2016年02月26日 イイね!

トミカは凄い!!



今回もまた車ネタではなく、おもちゃネタです。
トミカ 84 大原鉄工所の雪上車
スノータイガーSM30型
当然、日本製で1977年発売

実車は昭和46年から52年までの6年間に149両が生産されている。
年間25台生産と言うのは凄いことなんでしょう。
スキー場とかで見かけているかもしれませんが。
大原鉄工所は国内ではトップシェアの会社だそうです。

トミカはよくこんな物をミニチュアカーにしたことが凄いと思います。

大原鉄工所とは ウィキペディアより出典

株式会社大原鉄工所 (おおはらてっこうじょ、英語社名:OHARA Corporation) は、新潟県長岡市に本社を置く環境関連機器と日本国内唯一の雪上車メーカーで、スキー場ゲレンデ整備車では日本国内トップシェア45%(日本国内では約1500台が稼働)と南極観測隊用雪上車メーカーとして有名である。

但しこのSM30型は南極越冬隊では使用されていないようです。



フロント



リヤ



斜め上から



シャーシ
キャタピラはゴム製で硬化していますが、まだバラバラになるほど硬化してはいません。
ガラスを扱うような気持ちで扱っています(笑)
Posted at 2016/02/26 08:45:26 | コメント(4) | トラックバック(0) | トミカ | 日記
2016年02月24日 イイね!

ちょっと前のイベント



先週の日曜日に長男のお嫁さんから2/14のバレンタインデイのチョコレートを1週間遅れでいただきました。
お嫁さんは車に興味もなく、私がVWを集めていることは知りません。
我家のおもちゃの棚を見ておもちゃの好きな変なおじさん位の感覚だと思います。
モロゾフでこのBeetleのチョコレートを見つけて買ってきてくれたようです。
袋の中の箱






蓋を開けるとVWのチョコレートが9個と赤い箱



赤い箱





中身はこれ



VWのチョコレート

お嫁さんには感謝です。
Posted at 2016/02/24 21:35:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニチュアカー | 日記

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