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2015年01月13日 イイね!
アテンザMC前後イルミネーション比較+MC後CX-5のイルミネーション








先日試乗は昼間だったのでヘッドライトやテールライトの光り方がどんな感じが見れませんでした。
日曜日早速その辺写真撮ってきました。

アテンザ
正面から
http://cdn.mkimg.carview.co.jp/minkara/photo/000/004/179/769/4179769/p1.jpg?ct=1bf2ffe12644

LパケなのでシグネチャーウィングLEDが標準装備です。
写真では分かりづらいが、MC前後共シグネチャーウィングLEDとヘッドライトイルミネーションの色温度が違う。
MC後の方が差が激しい。(シグネチャーウィングLEDがより白い)


斜めから


MC後の方がシグネチャーLEDが太く迫力があります!!


ヘッドライト拡大


MC後はシグネチャーウィングLEDとヘッドライトのイルミネーションが繋がっていない・・・。
なぜ繋げなかったのだろう。


シグネチャーウィングLED拡大


MC後:シグネチャーウィングとバンパーの間に施工
MC前:シグネチャーウィングとグリルの間に施工

MC後は始めからLED仕込むようにレンズが施工されている。



テールライト


MC前のトランク側イルミネーションが電球で光っているのが丸わかり・・・。


MC後ヘッドライト
新たに以下機能追加
・グレアフリーハイビーム
 4ブロックに配置されたLEDが個別に点灯/消灯できる。
 ハイビームを基本とし対向車などをカメラで検出するとそのエリアだけ消灯する。
・ワイド配光ロービーム
 時速40km/h以下で走行時左右に曲がろうとするとヘッドライト外側に配置した専用ライトでその方向を個別に照らす。

・ハイウェイモード
 時速95km/h以上になるとヘッドライト光軸を自動的に上げ、より遠方を照らす。




CX-5
ヘッドライトとテールライト


ヘッドライトのイルミネーションはアテンザより白い。
またテールライトのデザインコンセプトは同じだが、CX-5の方が簡素に感じた。


ドアミラーウィンカー


MCによりウィンカーが変更された。

フォトギャラ:アテンザMC前後のイルミネーション比較&MC後CX-5イルミネーション 

以上簡単にまとめてみました。
参考になれば幸いです。
Posted at 2015/01/13 22:34:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年01月12日 イイね!
MCを受けたアテンザとCX-5を試乗してきました!









1/7アテンザとCX-5がMCを受け、後期型が発売となりました。
先日ディーラーに2台試乗車が到着したとの情報がありましたので、早速試乗しに行ってきました。

アテンザ[XD L Pakage 2WD]
一部を除きマイアテゴンとの比較になります。

エクステリア
魂動デザインをより洗練させた形になるのでしょうか。
フロントバンパー・リアバンパー・グリル・ヘッドライト・テールライトが大きな変化。
ぱっと見た目やはりヘッドライトの変更が目を見張ります。
今まで私はヘッドライトのカスタムと言ってもインナーブラックアウトはあまり興味がありませんでした。
ただ後期型アテンザのヘッドライトを見ると、ブラックアウトされたことで目が引き締まりとても凛々しい感じになっています。
またイカリングからシグネチャーウイングから伸びるようなイルミネーションに変更され、マツダのヘッドライトはこれだ!と
魂動モデル全てのヘッドライトが統一されたことになります。
今回は見ることができませんでしたが、他の方の写真を見る限りイルミネーションもLED色温度が高く純白!
前期型は黄色っぽかったのでそこが残念・・・。


グリルは前期型のあからさまな樹脂ではなく塗装されたものになりました。
ただこの塗装ギラギラしています・・・。
個人的にはここはピアノブラックで引き締めて欲しかった!
(なので私は塗装したのですが)

フォグランプ小型化・フォグベゼルの変更。
フォグランプはおそらくLEDになり小型化されています。
それに伴いフォグベゼルも変更され、TAKERIのようにメッキ装飾も施されました。
TAKERIとはまたちょっと違った感じですが、前期型でメッキ装飾のアフターパーツが出回っていることを考えるとやはりメーカーもそうした方が良いと思ったのでしょう。
http://cdn.mkimg.carview.co.jp/minkara/photo/000/004/177/935/4177935/p3.jpg?ct=6a77c13a5aab
ただフォグが異様に小さく何かアンバランスなものを感じます。
機能的には問題無いと思うのですが、全体のバランス考えるともう少し大きくしても良かったのかなと思います。

シグネチャーウイングが大型化されています。
より押し出し感が強くなりました。
ただここが太くなってしまったので、ヘッドライトの外形が変わってしまい後期型のヘッドライトを前期型に移植するというカスタムは簡単にはできないのが残念・・・。

また写真はありませんが、テールライトもヘッドライト同様のラインが入ったタイプに変更されています。
こちらはすでに後期型テールライトを前期型へ流用されている方もいらっしゃいますね。
個人的にはテールライトだけあのデザインになるのはバランスが崩れると思うのでやりませんが・・・。


インテリア
マツダコネクト搭載によりダッシュボードやメーターなど全てと言っていいほど変わっています。
全体的に上質に仕上げられていて1ランク車格が上がっている感じを受けました。
ただ助手席からセンターに向けてのバーの革ですが、ここ個人的には前期型のボルドーメタルの方が好きです。
光沢感があるパーツがインテリアにあることで華やかさが増すと思いますので!

メーターも変わりましたね。
フォントもより上質な感じを受けるものに変わりました。
またインフォメーションディスプレイの解像度が上がり、文字が非常に滑らかです。

この点前期型はフラグシップ語るには今一歩の品質だったので、後期型が羨ましい。

また私が個人的に前期型の最大の不満かつ後期型では絶対手を入れてくるであろうと想像していた部分。
パワーウィンドウスイッチとステアリングスイッチ。
予想は的中でどちらも変更されています。
前期型の樹脂むき出しではなく、後期型ではヘアライン処理にクリア塗装がされたとても上質なものに。
またパワーウィンドウスイッチはスイッチ自体がシルバー装飾されて見た目も良くなっています。
ここ早速流用を考えネ申に相談したところコネクタ形状が変更されているので、流用はおそらくできないと。
非常に残念です・・・。

写真がありませんが、リアパーキングセンサーが標準搭載。
BSM・SBCS R共に後ろの安全性も向上しています。

セダンのみになりますが、リアガラスの電動サンシャードが搭載されているようです。
またセダンのみですが、トランクヒンジのむき出しがカバーが付いて改善されています。
ただU型のカバーで車両前方からだと鉄の棒が見えてしまうという点が・・・。
取り付け穴など加工が必要となると思いますが、前期型への流用は可能なのではないでしょうか。

また1点惜しいなと思ったのが、ディスプレイ下とプッシュスタートボタンの周りの処理。
なんか安っぽいというか・・・。
パワーウィンドウスイッチと同じ処理にしてくれれば良かったのに。


試乗
いよいよ試乗です。
出だしから感じたのは前期型純正に比べると乗り心地が良くなっています。
角が取れたというかショックアブソーバーの動きがスムースな感じです。

ただしマイアテゴンと比べるとホイールの重さがすごく気になりました。
小さな段差は良いのですが、少し大きな段差になるとず!とサスペンションが動くのが気になります・・・。
私の調査では、
・ノーマルホイール(19インチ):15.5kg/本
・RAYS G27(20インチ):9.8kg/本
バネ下荷重合計22.8kg減量できることを考えるとその影響は大きいですね!

ステアリングフィールに変化があるという方もいらっしゃいましたが、私は感じませんでした。

またi-stopの振動が減っています。
私コルトレーンのアーシングを導入した際i-stopの振動低減を感じましたが、それと同程度の振動まで低減できています。

フォトギャラ:MC前後アテンザ比較



CX-5[CD PROACTIVE 2WD]
魂動デザイン&フルスカイアクティブ第1段として登場したCX-5。
その魅力は非常に高く他社からの乗り換えも多いと聞きます。
ただ第1段ということもあり、その後登場したアテンザ・アクセラ・デミオとどんどん先進機能や華やかな光を放つヘッドライト・テールライトと差をつけられた感じが拭えませんでした。
そしてMC。全て最新の装備とデザイン。さらに魅力が上がったと思います。


エクステリア
アテンザ同様フロントバンパー・リアバンパー・グリル・ヘッドライト・テールライトと一新されています。
ヘッドライトは今のマツダ最新デザイン。
アテンザ同様ブラックアウトされたインナーで目が引き締まっています。
グリルも前期型の蜂の巣型から横基調のデザインに変わりかっこ良くなりました。

テールランプも変更されヘッドライト同様ラインが入ったデザインになっています。
またアテンザ同様パーキングセンサーも搭載されたバンパーになっています。


インテリア
前期型のコンセプトはそのままにマツダコネクト搭載しています。
こちらもシフト・メーターなども一新。
メーターのインフォメーションディスプレイはアテンザ同様解像度の高いものに変わりました。

2DINスペースに7インチの液晶モニターを備えています。
CX-5はナビカードが装着されていましたので、今回日本製ナビになった画面を確認できました。
アクセラ・デミオの海外製ナビに比べ表示は進化したようにも思いますが、最新かと言われると・・・。
検索機能などは試していないのでまた今度試してみたいと思います。

アテンザ同様パワーウィンドウスイッチやステアリングスイッチも変更されています。
こちらはアクセラと同じカーボン柄。
前期型のプラスチックむき出しに比べると質感は向上しています。

以前CX-5に乗った時は感じなかったのですが、改めてCX-5を乗るとシートに違和感が・・・。


試乗
アテンザとCX-5を同じタイミングで試乗したことがなかったので今回改めて感じたのは、
アテンザとCX-5のXDは同じSKYACTIV-D 2.2を搭載していますが味付けがかなり異なります。
アテンザはより低回転で加速する特性になっており上質?
CX-5は踏み込み量にリニアに反応しエンジン回転がより上昇しやすい設定です。
落ち着いた大人?な感じならアテンザ。よりスポーティーな味付けのCX-5。

前期型のCX-5の乗り味を覚えていませんので乗り心地の比較はできないです。
アテンザから乗り換えるとアイポイントの高さに違和感がありましたが、慣れてくると非常に楽です。
ただCX-5も感じたのはホイールの重さ。
アテンザと同様ず!という感じでサスペンションが動き、重さを感じます。
決して乗り心地が悪いわけじゃないけど、バネ下荷重の軽さを知ってしまった今となっては違和感が・・・。

フォトギャラ:MC後CX-5



魂動デザインもボディーだけでなく、ヘッドライト・テールライトまで同様のコンセプトで一新されました。
これにより欧州車のようにデザインやヘッドライトなどを見るだけで、メーカーが分かるようになりました。
日本車には今までない考えですが、マツダというブランドを選んでもらうという考えからするとデザインなどが統一されたものになっていることは良いと思います。

次は新しくなったヘッドライトがどのように光が照射されるか。
どんなイルミネーション具合なのかを夜確認したいと思います。



新しくなったアテンザとCX-5どちらも楽しい車に仕上がっています。
車は乗って楽しむもの。
是非試乗してその楽しさを味わってみてください!

自分で行く道は、自分で決めたほうが、楽しいに決まっている。 Be a driver.
Posted at 2015/01/12 15:16:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年01月05日 イイね!
新年あけましておめでとうございます!








遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます!
本日より仕事はじめな方々が多いと思います。
私は明日までお休みなんです♪

昨年末意気揚々と連休に突入したのですが突然体調を崩してしまい、ほぼ寝ているだけという無駄な休日となってしまいました(T_T)
毎年恒例となっている高校時代の友達との新年会にも行けず・・・。

何とか3日から動けるようになったので3日に自宅へ帰宅。
4日元気をもらいに出かけ、今日は諏訪大社へ初詣に行ってきました!

トップ写真でも分かるように三が日過ぎているのにまだこんなにも人が。
神様のちからって凄いですね~。


ちょっと感じていることを書いてみようと思います。
アクセラに乗ってみんカラ初めたことで、ёきよёさん初め諏訪組の方々との出会い。
そしてみんカラでなければ出会えなかった県外のみん友さん達との出会い。

私みん友って数が多ければ良い訳では無いと思うのです。
中にはみん友の数がステータスだって思っている人もいると思うのですが、私の考えは違います。
少ないかもしれないけど、密な交流ができる大切な仲間なんです!

きっかけは同じ車乗っていてみんカラやっている。
みんカラ上でその人の弄りに共感したり、またきちんと会ってお話することで実車を見て影響されたり、したり。
車以外の趣味で盛り上がったり!
直接会って話することで、その人の人間性に魅力を感じたりするわけです。
なのでお互い車を乗り換えることになっても、しっかり繋がっている。
そんな仲間が私のみん友の定義だったりします。

先にも書きましたように4日は元気をもらいに出かけました。
お互いの考えを理解していて、いろなこと話したり議論したり。
近いうちに直接会いたいなと思っていましたが、年末の私の異変にいち早く気づいてくれた一人です。
ここは思い切って直接会って元気もらおうと出かけたわけです。

近況を話したり、相談したり。
たった数時間だけどとても密な時間を過ごしました。

今日は仕事している人、連休最終日を楽しんでいる人、自宅でまったりしている人。

不幸にも大型連休をほとんど満喫できなかった自分ですが大切な仲間を再認識でき、またこんな大切な仲間との出会いを与えてくれたみんカラに感謝している次第です。
Posted at 2015/01/05 20:58:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2014年12月11日 イイね!
ハイレゾ












早いものでもう12月。
あとひと月で今年も終わりですね・・・。

今回のテーマは”ハイレゾ”
”ハイレゾ”とは”ハイレゾリューション”の略。
つまりは高分解能ということです。

少し前のことでいうと地デジテレビが”FullHD”とか言われていましたよね。
これは”Full High Definition”の略ですね。
アナログテレビ時代(SD映像)の解像度は720x480
対してデジタルテレビのFullHDの解像度は1280x1080
約4倍の解像度になるわけです。

最近のテレビはFullHDのさらに解像度が4倍の”4K”がキーワードです。


さて今回はオーディオの話。
オーディオと言えばCDやデジタルデータのmp3などが一般的ですね。
CDの情報量はサンプリング周波数が44.1kHz。量子化ビット数が16bitです。
これを上回る情報量つまり分解能が高いものが”ハイレゾオーディオ”です。

図を見れば分かるように横軸縦軸共に分解能が上がっているのが分かります。

SONYはこの”ハイレゾオーディオ”を手軽に楽しめるように2013.10に発売したウォークマン(NW-ZX1・NW-F880シリーズ)

やヘッドホン(MDR-1Rシリーズ)

を発売しました。

当時”ハイレゾ”に対して強い期待をしていた私はこのウォークマンNW-F886とヘッドホンMDR-1RBTを購入しました。
ただ当時”ハイレゾ”のタイトルは少なく純粋に”ハイレゾ”が楽しめる環境ではありませんでした。
その数カ月後ソニーの独自技術”ハイレゾ”未満のデータを補完し”ハイレゾ相当”まで引き上げる”DSEE HX”がサポートされました。
先日までこの”DSEE HX”を使用し、CDをエンコードしたデータをウォークマンで聴いていました。

それから時が経ちふと周りを見てみると意外と”ハイレゾ”タイトルが増えている!!
と言うことで”藍井エイルのIGNITE”など数タイトルをダウンロード!

補完ではなく純粋な”ハイレゾ”音質は想像していたよりも豊かで”ハイレゾ”への期待が膨らみました♪

SONYは”ハイレゾオーディオ”を強化しており今年10月に新たな商品群を発売しました。
新ヘッドホンMDR-1Aシリーズ

MDR-1Rシリーズの後継に位置するが、ドライバーを新開発し1ステップ上の音質に進化しているようです。

またポーダブルアンプPHA-3

ハイレゾ対応ポータブルアンプでは定評のあるPHAシリーズの第3弾。

この2つの製品ポイントは”バランス接続”対応。

通常ステレオのイヤホンやヘッドホンは左の図のように、
・左(L)のプラス
・右(R)のプラス
・マイナス
と3極です。
マイナスは左右共通です。

これに対して”バランス接続”とは右の図のように
・左(L)のプラス
・左(L)のマイナス
・右(R)のプラス
・右(R)のマイナス
とマイナスが左右別々となり4極となります。

”バランス接続”のメリットは
・クロストーク低減によるステレオ感の向上
・音質の向上
・レスポンスアップ
つまりは歯切れのよいステレオ感あふれる音になるということです。


そう知ってしまうと”ハイレゾオーディオ”強化したくなるわけです。
というわけでちょっと早いクリスマスプレゼント!


”ハイレゾ”&”バランス接続”セット♪

まずXperia Z3+MDR-1A
MDR-1Rと基本的に同じくらいクリアさがあるヘッドホンですが、MDR-1Rでは物足りなかった低音がしっかり出ており、確かに1ランク上のヘッドホンになっていると感じました。
Xperia Z3とこのMDR-1Aで十分だったかなとも思ったのもつかの間。

Xperia Z3+PHA-3+MDR-1A(付属のバランスケーブル)
同じ曲を聴いているとは思えない一つ一つの音のシャープさと音圧。
分解能が上がるということはこういうことか!と感じました。
さすが定評のあるPHAシリーズ!

最後にXperia Z3+PHA-3+MDR-1A+MUC-S20BL1(専用バランスケーブル)
これまた別物。
PHA-3の本領はこれだ!と言わんばかりのシャープさが更に増し、歯切れが良い音になりました。
この組み合わせで感じたのが低音から高音域まで非常にバランスが良く、とてもシャープ。
でもギンギンなって耳が疲れる感じは全くない。
音量でごまかす感じは一切しません。

最後にケーブル。


右下:MDR-1R付属のアンバランスケーブル
明らかにケーブルが細い・・・。

左下:MDR-1A付属のバランスケーブル
ケーブルが太くなり、4極バランスケーブル。
将来4極ミニプラグのバランス接続Walkmanとか出たらバランス接続できる。
現状3極ミニプラグしか無いのでなんちゃってバランスケーブル。

上:MDR-1A専用バランスケーブル[MUC-S20BL]
PHA-3とMDR-1A専用ケーブル。
8千円以上するケーブルだが比較してみると8千円でこの変化が楽しめるなら安いものだと思いました。

音楽が好きで高音質に興味がある方”ハイレゾオーディオ”を試してみてはどうでしょうか。
Posted at 2014/12/11 22:35:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年11月30日 イイね!
自然と集まる仲間って素敵だな♪












もう明日から12月。
気温ももうじき氷点下となりそうだし、明後日は雪予報。
本日スタッドレスタイヤに履き替えました。

今年RAYS G27導入した際インセットを見直しました。
昨年スタッドレス用に履いていたWeds Sports SA-15Rだと今より10mmも内側に入ってしまう・・・。

と言うことで出面を合わせるために・・・



こちらを新調!
SSR EXECUTOR MB01 9J+45
RAYS G27 8.5J +38
と比較しても0.6mm内側に入るだけ!

スタッドレスに9Jとかアホかと思いましたが、以外にミシュランのタイヤ側面が丸いのでリムは傷つかなさそう。

ただねSSRのホームページではこんな写真が。


この艶を期待して買ったのに、実際は艶無しという・・・。
SSRさん。なんでこんなことになったのでしょうか?

パーツレビュー:TANABE SSR EXECUTOR MB01

デザインはアテンザに合っていて気にっているの良しとするか・・・。



そして同じくスタッドレスに履き替えたёきよёさんとプチオフ♪


コーヒー飲みながらgdgd。
そしたら爆音轟かせてえいふぃあさん登場!


自然と集まる仲間って素敵だな♪
フォトギャラ:自然と集まるのって素敵だな♪
Posted at 2014/11/30 20:47:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「じーーーーーー」
何シテル?   01/31 21:54
車・デジモノ・アニメ好きな人です。 人見知りな私ですが、声かけていただけたら嬉しいです♪
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