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惰眠のブログ一覧

2006年12月25日 イイね!

カミカゼ・タクシーに遭遇

カミカゼ・タクシーに遭遇添付画像の法人とは違う会社なのだけれども、仕事の帰り道、カミカゼ・タクシーに遭遇した。ただし、昔懐かしい(今でも深夜の首都高とかで見ることができる)命知らずの激走タクシーではない。文字通りカミカゼ・アタックをするタクシーだ。

 後ろを走っている時から、フラフラと不安定にハンドルを操作したり、周囲の交通より見た目で10Km/hくらい速度が低かったり、パカパカ無意味にブレーキを踏んだりと、ついさっき免許を交付された若葉マークのドライバーが都内の幹線道路の交通にビビりまくっているような運転をするので、警戒はしていた。具体的には、お近づきになりたくないので普段よりも2.5倍くらい余計に車間を空けていた。

 本当に二種免を持ったプロのドライバーなのかと疑いたくなるようなこのタクシー、そのうち前方の路上駐車に直前まで気づかなかったのか、レーン・チェンジのタイミングを失って停車した。チャンス到来。『君子、危うきに近づかず』だ。僕が君子かどうかは別にして。
 少し離れていたおかげで助走距離には余裕がある。右レーンに移動し、止まったままのタクシーを追い抜いた。

 しかし、タクシーの脇を通り抜けながら、第六感が働いたと言うか虫が知らせたと言うか、何だかイヤァーな予感がしたので、前方で詰まっている渋滞末尾との距離を測りながらブレーキをかけつつルームミラーで様子を伺うと!!
バカかこの野郎!!」
 言葉を発する間もない一刹那、脳裏にそんな思いがひらめいた。ウインカーも出さずにレーン・チェンジした先のタクシーが、僕の車の左後ろフェンダーめがけ真っしぐらに体当たり攻撃をかけようとしているのだ。自分の目の前に車がいるというのに、しかもその車が前方の渋滞でブレーキをかけているのに、平気で突っ込んでくるのである。その距離、3メーター以内。――衝突まであと2メーター、1、ゼ……残りカウント0.5、危ないところで返したーっ!!

 間一髪、折からの小雨で路面が濡れそぼっているにも拘らずキーッと甲高いスキール音を立ててタクシーはつんのめりながら寸止めに成功したが、肝が冷えた。僕の目の前に止まっていた車も巻き込んで、多重衝突事故になるところだったのだ。
 テメーコノヤロ、ドコミテヤガンダである。車から降りてそこに正座しろ!と抗議するのは、年の瀬の忙しい時期で疲れていたから控えたが、一つこれだけははっきり言える。
カミカゼ攻撃は自分も周りの人も不幸にするので、絶対にやってはいけないってことだ。
Posted at 2006/12/26 21:09:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | 身の回りの出来事 | 日記
2006年12月23日 イイね!

試しにCX-7に乗ってみた

試しにCX-7に乗ってみたここしばらくグズグズと天気が落ち着かないので、雨ざらし駐車場に停めっぱなしの2号車を洗う決断がつかずにいたのだけれど、この土日は大丈夫そう。自分で洗うのは寒くてイヤなので、この車を買ったディーラーに赴いて洗ってもらうことにした(もちろん有料)。先ごろ発売されたCX-7を見たいというのも、理由の一つである。

 店先には試乗用と思しき白い足立ナンバーのCX-7が停められており、さらにショールームの中には鈍銀の展示車両が置かれている。写真で見るとかなりずんぐりむっくりした印象だけれども、実物は存外前後方向の長さが感じられて、結構格好いい。
 トヨタのハリアーや日産ムラーノを向こうに回して商戦を繰り広げる予定なのだそうだけれども、既存のライバルが比較的ラグジュアリー傾向に振ってあるのに対して、マツダは十八番のスポーツ路線で進む由。まあ、それしか手元に「武器」がないともいえるのだが。

 展示車両に乗ってみると、なにより横幅がスゴイことが印象的だ。1870ミリもあるのだそうだ。まあ、普段乗っているのが小型車枠に収まるユーノス500と、それより少し幅があるだけの車なのでギャップが大きいのは当然なのだけど。内装は……まあ、マツダならこんなものだろう。ラグジュアリー風の演出と裏腹に微妙に安っちい感じがする某車みたいな哀しいことをするより、多少素っ気なくてもこのくらい堅実なほうが僕には好もしい。

 引き続き、店先にあった足立ナンバーに乗り込んで街中へと繰り出す。直前に見たカタログに拠ると、重量は1.7トン~1.8トン少々と結構な重量級。それを動かすエンジンはMPVにも採用されていた2300ccのターボだ。
 で、MPVのターボつきに乗ったときにも思ったのだけれども、これがまたバカに速い。信号待ちからの再発進などではスタート直後、ホンの少しだけ車の重さを感じさせないこともないけれど、ほとんど『軽快』と評していいほどの動き方をする。

 車線変更などでハンドルを切ったときも、成人男性の身長ほども高さのある自動車とはちょっと思えないほど機敏に、かつ変なゆれ方をすることもなくスイスイ素直に動く。なんだこりゃ。こんな重たい車が、こんな動き方するなんておかしいよ。
 大相撲の力士が、見た目に反して実はとても機敏な身体能力を有しているのと似たようなものか。『スポーツカーの、先にあるもの』なんてキャッチ・フレーズも一概に大仰とは言えない感じだ。

 公言していいことじゃないのだけれども、スムーズな加速のままに幹線道路を駆けていてふとメーターに目をやると、えらい目盛を指していてビックリさせられた。体感的には、その数字の7掛けくらいだと思っていたのだ。1800kgもある重心の高い物体が、こんなにも簡単にスピードに乗ってしまうのは、個人的にはちょっとやりすぎの感がある。ちなみに速度計の盤面には、時速220キロまで目盛が振られている。セールスのHさんも「これはちょっと、やりすぎだよねぇ」と仰せだ。よくお役所が首を縦に振ったなぁ……。

 特に北米マーケットでは「背の高いRX-8」的なイメージを狙っているらしいのだけれども、その共通イメージを担うであろう前フェンダーのフレア、これもまた多少やりすぎの感がなくもない。真横から見ていると、アーチの後半を車体側面にどうやって着地させるか、かなり試行錯誤したんじゃないかなー、なんて意地の悪い想像も頭をもたげてくる。

 CX-7は、助手席側の死角を補うためにCCDカメラが装備されている。外付けの小型ミラーでデザインが崩れるのを嫌ったためだそうだが、このモニターを運転席に設置する必要から、カー・ナビも全車に標準装備となっている。そのためかどうか知らないけれど、マツダにしては珍しく一番安いモデルでも300万円以上するのと言う。このディーラーではいまの所、あまり積極的な引き合いは来ていないそうだけれども、広告展開からして首をひねってしまったベリーサとは違い、あまり悲観はしていないそうだ。
Posted at 2006/12/25 10:40:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日本の車 | 日記
2006年12月22日 イイね!

何かがおかしい

何かがおかしい大学時代、サークルの仲間にUと言う美男子がいた。ガンダーラ仏像のように細面で彫りの深い顔立ち、潤みがちに見える大きな瞳、紙巻タバコが乗るほど長い睫毛が印象的で、ジャニーズ事務所所属のタレントだと紹介されたら数秒くらいは真に受けるような青年だった。

 彼は交通遺児だった。子供の頃に父を亡くし、そうした境遇の子供たちを進学費用の面で支える基金から奨学金を得て大学への進学を果たしたのだ。
 苦労を経験したからなのかどうか、Uはとても真面目だった。多少内気で自己主張をあまりしない風にも見えたが、傍目には些か几帳面すぎるのではないかと感じることがあるほどキチンとした男だった。

 彼とは専攻の学部も同じだったのだが、その真面目で几帳面であるはずの彼をキャンパスで見かけることは稀だった。クラブへもあまり顔を出さなかった。
 僕らのサークルは(黙っていてもみんな三々五々集まってくるからでもあるのだが)顔を出す出さないは当人次第と割り切っていたし、当人が口にしないことを根掘り葉掘り聞き出す趣味もなかったので、何かにつけ忙しいのだろうくらいにしか思っていなかった。
 そんなある日、久しぶりにサークル活動に顔を出した彼が、退部しようと考えていると切り出した。籍だけ置いていても殆んど参加できないので迷惑になるといけない、だから退部しようと思う、と。

 彼から聞くまで全く知らなかったのだが、彼が奨学金を受けている団体は、遺児たちの互助を(あるいはそれも自立支援の一環かもしれないが)地域ごとブロックを作って行わせていた。
 Uは大学まで進学していたので、その地域ブロックに住む学齢期の交通遺児の中では、最も年長の一人と言うことになる。そのため彼は、地域ブロックのリーダーとして、年少の遺児たちを取りまとめる立場になったと言うことだった。

 特に街頭募金のシーズンともなれば、地域のリーダーは遺児たちをどの時間どのエリアに配置するかをスケジューリングし、配置人員が足りないところには自分自身が転戦してでも不足を補い、出納を管理し――そうした諸々の差配を行わなければならない。こうした交通遺児支援活動に従事するために、大学に通う時間がほとんど取れなくなったのだとUは告白した。これは『恩返し』なのだと。

 頭に血が上った。育英基金は何をやっているのか。何のための奨学金か。基金の大人たちは、大学に進学させることができたという数字上の実績さえ作れれば、それで満足なのか。学校に行くために受け取った奨学金が『足かせ』になって逆に学校に行けないなんて、本末転倒も甚だしいではないか。何のための進学だ。そういう事務的処理は、基金のオトナたちがやって、遺児たちが何も思い煩うことなく学校に通えるようにすることが筋じゃないのか――。
 僕を含め居合わせた同年の仲間は口々に、こんな理不尽な話、受けなくてもいいじゃないか、そんなの『恩返し』じゃないじゃないかと、Uに言っても仕方ないことは判っているのに、それでも黙っていられなくて捲くし立てていた。

 すると静かに聞いていたUは困ったような微笑を浮かべて「でもね、後輩たちの面倒は、見てやらないといけないから」と言った。所詮、当事者ではない僕らにそれ以上なにが言えただろう。退部なんかしなくていい、籍は最後まで残しておくから、来れる時、来たい時にいつでも顔を出してくれと応えるのが精一杯だった。
 結局、彼にとってはそれが事実上『退部』の宣言だったのか、その後サークルへ顔を出すことはなくなってしまったのだが、僕らの同期の名簿には今もUの名前が残っている。

 あれからおよそ20年、他の支援団体も同じような内実だったのか、また彼のいたところが今でも同じような状態なのかは、関係者ならざる僕には分からない。けれども、駅頭などで交通遺児への募金を訴えかける制服姿を目にするたびに、若き日に感じた「何かがおかしい、根本的におかしい、絶対に間違っている」という憤ろしさと無力感が甦ってくる。
Posted at 2006/12/22 15:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | ふと思ったこと | 日記
2006年12月19日 イイね!

アメリカに倣え

アメリカに倣え主としてアメリカが年次要求で突きつけてくる「改革」を断行し、「既得権益」をなくすことが今の政府の主要課題であるらしい。『既得権益』とレッテル貼りできるようなものならば、なんでもかんでも『改革』と称して亡き者にする、ということだ。要するに、なんでもあり。

 昨夜付けの毎日新聞オンライン版に、近く政府肝煎りで設置された経済財政諮問会議の労働市場改革の専門調査会会長に就任する予定であるICUのセンセイ、八代尚宏の記事が出ていた。
 彼の認識に拠ると、正規雇用と非正規雇用の労働者の間に存在する賃金格差を是正し、よく労働団体が持ち出す「同一労働・同一賃金」を達成するために正規雇用者の待遇条件を、より非正規雇用レベル近くまで引き下げる必要があるのだそうだ。なんでも、非正規雇用の側から見ると正規雇用の労働条件は「既得権益」に当たるので、引っ剥がさなくちゃいけないものであるらしい。

 普通の発想からすれば、より劣悪な労働条件を改善して労働状況全体の底上げを図るものなのだが、それをやると低成長のうえ(いざなぎ景気を上回る好景気だという話なのに)国際競争にさらされた企業が、人件費負担で困ってしまうから、と言うわけだ。こういう学者先生が政府の諮問機関の幹部になって、政策提言を行うわけである。

 さらに役所のレベルでも、厚生労働省が「ホワイトカラ・エグゼンプション」などという普通聞いても理解できないようなカタカナ言葉を持ち出して『時間外労賃の不払い合法化』を実現しようとしている。アメリカさんから何年も前に要求されていて、日本経団連がつい先日、政府に要望書を提出したアレだ。
 こうなってくると、住みにくいとか暮らしにくいどころの話ではない。現状で既に貧困率が15%を超えているというのに、これでは「暮らしていけない」国になってしまう。

 で、こういう要求を日本に突きつけて「わが国に倣え」とやってるアメリカさんの内情はと言うと、ニューヨーク在住者の6人に1人がその日の食事を手に入れるにも困る生活をしており、しかもその割合は増加を続けているとAP通信が伝えている。米農務省の公開資料などを基にした記事でだ。
 さらに記事に拠ると、こうした生活困窮者はホームレスばかりではなく、ニューヨーク市職員の中からも、そういう層が出ていると言うのだから穏やかではない。わが国政府はあまりそういう種類の生活困窮者の存在や増加を認めたがらないが、いわゆる「ワーキング・プア」と言う奴である。

 今回の話題は『暗いニュースリンク』というネタ元(関連URL)に準拠しているのだが、国内資産の70%を上位10%の富裕層が所有し「富裕層の子女は引き続き富裕層に属し、貧困層の子女が社会階層を上昇することは困難」の図は、いっそ中世を見ているようでさえある。
いま安倍内閣がやろうとしていることが逐一実現した後に訪れるであろう未来絵図を見せ付けられているようで、大変気持ちが暗くなる。

 そういえば与党税調の示した税制大綱では、低成長と国際競争にさらされた企業のために減価償却の見直し等々金額が出てるだけで6千数百億円規模の減税を講じる一方で、家計に対しては住宅取得関連の特例延長や、所得税の寄付金控除で90億にも満たない減税措置を講じるだけとなっている。

 Economyの訳語である「経済」は経世済民に拠る。世を経(おさ)め、民を済(すく)うの意味だそうだ。民が潤わずして国が栄えるものか。「美しい国」などと嘯いて、昔の日本人には貧しい同士互いに支えあう『清貧』の心があったなんてのは、全く本末転倒である。

 こうも立て続けに困ったことばかり起こると性格的に黙ってられないのだが、いい加減、楽しい車のネタばっかり書きたいよ……。
Posted at 2006/12/19 14:48:11 | コメント(1) | トラックバック(1) | ふと思ったこと | 日記
2006年12月14日 イイね!

三宅島で公道レース、ねえ……

三宅島で公道レース、ねえ……来年の4月下旬に任期が切れる東京都の石原慎太郎知事が旗を振って、来年11月にも三宅島で公道レースを開催したいらしい。というか、都はその準備に向けて予算措置をする方針を決めたと報じられている。

 のりもの好きの一人として、個人的にはこういうイベントが実現するならば歓迎したい気持ちはある。三宅島にしばらく滞在して、島の外周道路を走り回った経験を思い出しても、たしかに山岳路然とした(まあ、島と言うのは海底から突き出した山の頂上部分なんだけど)コースは面白かったし。

 雄山噴火の被害が仮になかったとしても、くさやと明日葉とカメノテとダイビング以外にとりたてて産業のない三宅島の経済にとって、都が後ろ盾になって開催される大型イベントは確かに観光客誘致の目玉として大きな期待を寄せたいところだろう。

 ただ、様々な懸念材料と照らし合わせてホントに実現できるのかと言う可能性を考えると、どうもこう――3期目への出馬を表明した石原知事の、人気取りのニオイが鼻についてならないのだ。

 そもそも、今の三宅村に開催費用として見積もられているおよそ3億円を拠出できるだけの経済的な体力があるのか。仮にあったとして、島民の日々の生活に直接的に資する目的にではなく、一過性のイベントのためにそれを費やすことが果たして妥当なのかどうかと言うことも考えなくちゃあいけない。

 島に二つある港の一方は、確かまだ火山ガスの危険地帯に含まれているために(土石流による損壊は修復されたんだっけ?)運用できなかったはずだし、同様に空港もまだ使えない。自然現象に由来するこうした問題点が1年後にはクリアされてる保証はない。
 仮に空港と港湾の両方が使えるようになっていたとしても、ちょっと風の具合が悪いとすぐに降りられなくなる航空便や、竹芝桟橋から東海汽船でほぼ丸一日かかる最大定員1700人少々の船便など、交通関係の隘路はいかんともしがたい。空港ロビーなど、30人も人がいれば大入り満員になってしまうのである。

 いまだ火山ガスの噴出が続いているような状況で、島を一周するコースをちゃんと走らせられるのか。そんな状況下で出走するエントラントを、どの程度確保できるのか。上手く確保できた場合、それじゃ今度は宿泊施設はどうするのか。島外からの客人が飯にありつく食堂は足りるのか。

 公道レースだからと言う点は多少割り引かなくちゃいけないにしても、既存の三宅島外周道路の幅は、決して広くはない。事故が起こりそうなポイントで、しかしエスケープが全く取れないような条件の所も――元々ただの生活道路だから当たり前なんだが――あちこちにある。抜きつ抜かれつでエキサイトすると、大げさでなく人死にが出かねない。

 事故が起きた際の救命救急体制も、既存の医療機関では対処しきれないだろう。離島と言う条件も、緊急に高度の医療を施す必要がある受傷者にとって、ネガティブな要素だ。
 そのためにアドホックで医者を(旗振り役の都知事が『レーサーなんだから事故で死ぬのは当たり前』なんて思ってるのではない限り)招聘する筈だけれども、むしろ高齢化の進む村の、常日頃の医療体制を強化してやる方面にするのが行政の果たすべき役割なんじゃないのかなあと、どうも首を傾げたくなってしまう。

 都知事と村長はこれら問題を一つずつ解決していくと宣言しているようだけれども、残り1年に満たない期間で片付けきれるものなのだろうか。面白い企画だけれども、いま行政が三宅島でやるべきことは、公道レースじゃないと思う。
 なにも来年でなくていいじゃん。5年くらいかけて島民の生活や村の経済基盤を立て直してから、万全の準備でやれば十分じゃん。なんか金の遣い方やタイミングが間違ってる気がするんだよなあ。

 それともやっぱり、4月の選挙で若い有権者に自分への投票を訴える材料として、11月のバイク・レース開催は譲れませんかね。
Posted at 2006/12/15 11:53:57 | コメント(1) | トラックバック(1) | 自動車関係のイベント | 日記

プロフィール

「そろそろ寝ないとなー。あした、絶対仕事が面倒くさいことになるの確定だから。」
何シテル?   09/17 23:51
曲面の綺麗な旧い車が好き、エレガンスのある車が好き。そんなこんなでユーノス500に乗りつづけ、もう……何年だ?  気がつけば屋根のない車まで併有。いつまで乗り...
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