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2017年03月20日 イイね!
NDオーナーじゃないけど、NDトミカはフルコンプリート息子くんへの“クルマ道”教育⁉︎という名の下、いろいろなトミカを買い与えていることは何度かブログでも書いているけれど、もともと私自身トミカ好きだったりするので、すっかりコレクター魂が復活しております(^_^;

かつてはユーノスロードスターのトミカフルコンプリートしたことをブログでも取り上げたことがありましたが、揃ったら揃ったで一度リセットしてしまったのだけれど、今思えばものすごく残念なことをしてしまったと後悔することしきり(^_^;

というわけで、以後ポカンと空いていた隙間を埋めるかのごとく⁉︎? 
再びロードスターのトミカ熱が復活しています。

で、今日は大手流通グループ、イオンが特注した、
いわゆるイオン限定トミカの第30弾として、
白色のGLOBAL MX-5 CUP仕様のNDロードスターのトミカが発売される大事な日⁉︎

息子くんの遊ぶ用、私のコレクション用、予備車など、
最低でも3台は確保できれば嬉しいけれど、
イオン限定の場合、1人あたりの台数制限がかかってしまう恐れを想定して、
早朝から息子くんと嫁を道連れ…いやいや、引き連れて?
オープンと同時にお店に駆け込み、無事ゲットできました(^_^

事前にネットで販売していたこともあってか?
オープンと同時に駆け込んでいたコレクターとおぼしき面々は数名ほどで、
なんだかいつもと様子が違って、かなり余裕で手に入りました。


さて、NDロードスターのトミカ。
発売から1年足らずでバリエーションが8種類にも増えました。

今のところフルコンプリート状態ですので、
その全てを振り返ってみることにしましょう。



左上 2016年2月発売 
初回限定(黒)


NDトミカ発売と同時に出た初回限定が少しメタリックが入った黒になります。

もちろん現在では店頭では手に入りませんが、
初回限定にしてはあまり人気がなかったのか? はたまた生産台数が多かったのか?
即日完売とはならず、割と余裕を持って手に入れられました。

流通量が多いせいか、ヤフオクなどで定価以下で取引されているケースがあり、
今でも入手が容易な部類に入ります。



右上 2016年2月発売 
通常品(赤)


現在、おもちゃ屋などの店頭で手に入るもっともベーシックかつポピュラーなNDです。
なお、上段の2台は息子くんの遊び用でガシガシ使っているため、
ホイールのメッキが剥がれてしまっています(^_^;
本来は前段2台のようにメッキが付いています。



左下 2016年10月 非売品
タカラトミー2016年 株主優待


2016年3月末時点で100株以上、タカラトミーの株を保有している
株主全員に配られた非売品セットの中の1台です。


株主のみ配られた非売品だから、さぞや手に入りにくいかと思いきや、
現在でもヤフオクでは安定してかなりの数が出ており、
しかも価格がとても安く、簡単に手に入る1台です。

現在では価格がこなれているようで、コペンと2台セットであれば
最安落札相場が600円前後と、とても安く手に入るので今が買いかもしれません。



右下 2016年10月 トミカシステム発売 
トミカシステム 5WAY ダブルリフトどうろセット(初回版)

初回生産版のみに特典として白のボディカラーのNDが含まれています。
今のところ一番レアと言える1台。

初回パッケージは店頭によってはまだ残っているところもありますし、
ミニカー単体だけ欲しければオークションで手に入れる方法があります。

が、前者の定価は6800円(税抜き)、後者の相場は3000円前後⁉︎と、
いずれにしてもトミカとしてはかなり高く、金で解決するしか手立てはありません?(^_^;


私も白のND欲しさにこのセットを買った口だけれど、
あくまでも息子くんの遊ぶ用に…だから、
構わず男気⁉︎ でガシガシやらせているものの、
価値を知っている身としては、ちょっとだけ心が痛い1台です(^_^;

ビックカメラなどの大手家電量販店であれば
税込価格の本体は5000円前後で売っていますから、白のNDだけ抜き、
システム本体はオークションで売る方法が一番安く手に入る方法かもしれません?





左下 2016年9月 トミカギフト発売
「オープンカーセレクション」

ランボルギーニ・ヴェネーノ ロードスター、ホンダ・S660、ダイハツ・コペンなどの
4台セットの中に通常品の赤とは違うロードスターが含まれています。


ND発売前からマツダが発表していたGLOBAL MX-5 CUP仕様のカラーリングで、
ボンピンなどかなり細く再現されているし、お買い得感は一番かと思います。

このセットは現在でも店頭で手に入ります。
ビックカメラなどの大手家電量販店であれば、
定価より30%ほど安く買えるのでオススメです。



右下 2017年3月 限定発売 
イオン限定チューニングカーシリーズ第30弾


今日発売のイオン限定トミカの第30弾が、
白のGLOBAL MX-5 CUP仕様です。

基本的には↑のスポーツカーセレクションに近い配色ですが、
実際のGLOBAL MX-5 CUP仕様のカラーリングに沿った仕様に変えられています。

こちらも発売前の予想よりも入手が容易で、
今のところ思ったほどプレミア価格とはならず、ほぼ定価で手に入ります。



左上 2016年7月発売 限定発売 
トミカ博2016 イベント限定(青)


2016年に開催されたトミカのイベント「トミカ博」会場内で発売された
イベント限定トミカになります。

イベント会場のみで発売された物ですから、
今ではちょっとだけ入手が難しくなってきています。



右上 2016年7月 限定発売 
トミカショップ限定(赤)


全国のトミカショップで発売されたショップ限定トミカです。
赤をベースにオリジナルのレース仕様のカラーリングになっています。
以前のブログでも書きましたが、個人的にはゼッケンが「07」というのが
少々ふに落ちない仕様です(^_^;
最近ではで物自体が減りつつあり、少し手に入りにくくなっています。



以上、8台がこの1年で発売されたカラーバリエーションになります。

実はこれ以外にもミニカーショップ「KEN BOX」というところの
特注? と言っていいかどうか分からないレベルのものが存在しています。

これについては通常品の赤と、初回限定の黒をベースに
フロントウインドウに「KEN BOX」の金色のロゴというか、
ステッカーが貼られただけのものが存在していますが、
これについては個人的には微妙です。

おそらくトミカの正規の特注ないし限定ではないと思われるため
私はカウントしていませんが、安価で手に入るなら、あっても良いかもしれませんね?



登場から1年足らずでこのバリエーションですから、人気があると言えますし、
今後も相当、増えていきそうな予感です。。。

個人的には幌のプラパーツの形状をRFのルーフっぽく作り直せば、
RFとしてもイケるんではないか? とか思ってます(^^

そんな仕様作ってくれません? タカラトミーさん?
Posted at 2017/03/23 14:55:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | ミニチュアカー関連 | クルマ
2017年02月26日 イイね!
45.195km!? 東京マラソン2017 参戦記倍率10倍とも言われた今年の東京マラソンに6年ぶり、2度目の参戦をしてきました。

前回は序盤で実力以上に飛ばし過ぎ+練習不足がたたって、ほとんど徒歩となった結果、ネットで6時間51分という関門ギリギリの中での完走だった屈辱を果たすリベンジなだけに、今回は気合が入ります。

今年から東京オリンピックを見越してか? 新コースへと改められ歓迎ムードの中、
私はどうも半信半疑のままでの参戦だけれども、どうなることやら?

さて、当日朝、午前6時に自宅を出てユーノス500を飛ばし、
ゴール近くの汐留の駐車場に止め、そこからは地下鉄でスタート地点の新宿を目指します。

午前7時半過ぎ、新宿の定められたゲート2へ到着(画像)。
ゲートは6か所もあるのに、ここだけでも人がごった返しています(^_^;



人をかき分けながら、なんとか着替えと支度をするスペースを見つけ、
8時30分までに荷物を預け、相変わらず出走前は慌ただしいです。

スタートブロックは、申し込み時の自己申告のゴール予測タイムを基準に
A〜Lまでの12ブロックが指定されるのですが、私はその中の一番最後のLブロック。

道路上の整列では足りず、Lブロックは公園内での待機からのスタートとなりました。
少々過少申告をしてしまったことが悔やまれます。。。




で、6年ぶりに参加しても相変わらず改善されてないなぁ…というのがトイレ問題。
3万6000人全員が…とは言わなくても、その大半が一斉にトイレに並ぶんですが、
ある程度は仕方がないとはいえ、あまりにも数が少な過ぎます。

私も並んでいたら結局、40分近く待たされるハメに。
ちなみにトイレはここだけではなくアチコチ設置はされているのに、
スタートブロックLの方々のだけで、このありさまです。

私が用を足し終えた時にはすでに、9時5分の車いすマラソンの部が
スタートしている時間になっていたほどです。

さぁ整列するかと振り返ると、後ろにはまだまだトイレ待ちの方々がこんなに…。
あと5分でスタートだというのにこの光景。。。
まぁ、最後尾くらいになると、実際には都庁前のスタートラインにたどり着くまで
20分は時間がかかるので、出遅れにはならないけれど、
それにしたってこれは明らかに少ない! この倍は設置する必要があると思います。



予想通りトップ選手のスタートから約20分後の9時30分過ぎ、
ようやく後続中の後続の選手が都庁前のスタート地点にたどり着き通過。

なんだか最近世間を賑わす都知事のオバさんが手を振る中だけれど、
大して興味がないのでロクに見ずに通過(^_^;



前回は初参戦ということもありペース配分もクソもなく、
序盤から飛ばし過ぎが祟り、15km地点ですでにバテる⁉︎ 
という大失敗をした反省を生かし、長丁場を乗り切るには
ペースを相当抑えたキロ7分前後をキープして淡々と走ることに。

スローペースだから結構抜かれたりはするけれど、
止まらず最後まで淡々と一定に走ることを考えれば、これくらいがちょうど良いかと。

5km地点通過中、早くもナゼか2名ほど、ぶっ倒れているランナーの姿が…。
いくらなんでも早過ぎやしないかい??? とか思いつつ、
神田、日本橋エリアを順調に通過。

途中、10km地点にたどり着いた頃には早くも対向車線側には
これから向かおうとしている浅草寺、門前仲町を折り返し
すでに28km地点をトップランナー達が続々駆け抜けていきます。。。

その中に猫ひろしの姿もあって、
実力の差をまざまざと見せつけられた瞬間です(^_^;

まぁ、そんなこんなで15km地点の浅草寺の雷門が見えたころには
スプリットタイムで2時間15分が経過。
はい、この頃トップランナー達はとっくにゴールしてる頃でした(^_^;

で、ここからが長いんですよ。。。
この墨田区、江東区の16〜25kmまでの門前仲町を折り返す下町区間、
個人的には景色がとても退屈でつまらないのです。。。

前回走った時も銀座を過ぎて浅草寺まで台東区の区間がとても退屈だったのだけれど、
やっぱり今回も同じで、下町の風景を見てもなぁ…てな具合。
コース自体もとても単調で長く、何より道幅が狭くて圧迫感があり、
気分的にもどうも好きになれない区間です。

退屈な区間を過ぎて銀座エリアへと戻るとやっと道幅が広がり、
いかにも東京! という街並みになると気分が晴れていいものです。

という悠長なことを言ってられないのが有楽町マリオンを通過した30km地点。
長距離ジョグの練習でも30kmまでしか経験していないので、これから先は未知の領域…。



やはり練習以上の距離に入ると、太ももが強く張る症状が現れ、
ヘタをすると足が釣ってしまいそう。。。そんなワケで徐々にペースダウン。
少しペースを落として意図的に太ももを上げるストレッチをしつつ、
ちょっと回復をすればペースを上げての繰り返しになってきます。

そしてようやく35km弱の品川の折り返し地点を通過。
残りあと6kmという終わりが見え始めたことでランナーズハイなのか⁉︎
ラストスパートをかけたはいいものの、
ちょっとばかりタイミングが早すぎて途中失速もありつつ(^_^;




そしてゴール‼︎ タイムはグロスで5時間14分38秒(暫定値)。
目標タイム5時間切りは次回への課題となりました。

さて、ここまではテレビ中継などでご存知かもしれませんが、
競技は終わっても、東京マラソンはまだ終わってないんですよ。。。



42.195km散々走ってきても、ゴール後は、まだまだ歩かされたのです。。。
どんなルートを辿ったか? は↑の画像の赤いラインの通り…。

あらかじめ、ゴール後は日比谷公園内に誘導されると聞いてはいたけれど、
その時点で遠すぎるだろ! と思っておりましたが。。。
で、実際歩かされて公園までたどり着くと、この時点で距離はすでに1.2km。。。

で、公園内に入って荷物を受け取った後も順路が決められており、
そう簡単に出ることができず延々公園内をグルグル回される始末。。。

やっと出られた時にはゴール後から約3km弱も歩かされるハメになりました。
これではフルマラソン以上の“45.195km”を走破したようなものです。

で、ようやく日比谷公園を出られたかと思えば、
今度は新橋駅方面へ向かう場合、コース上は競技中だから平面では横切れず、
地下鉄の通路を使って抜けろと…。

散々走った後の階段の上り下りはかなりキツイです。


それに、今回は天気が良く気温が高かったからまだいいものの、
これが雨だったら相当に悲惨だと。
そもそも天気が良くても走った後は体温が下がるので、露天ではとても寒い‼︎

そういう点では以前まではビッグサイト内がゴールだったので、
そのまま遠くまで歩かず室内に入るだけ。もちろん雨天でも心配なし。
何より室内だから空調が効いてて暖かい。この差はとても大きいのです。

ゴール後のホスピタリティという面で見れば、
以前より格段に酷くなったと言えるでしょう。

確かに新コースの方が後半の高低差がなくなり、
終盤のツラさは軽減したので良くなったともいえますが、
個人的には手放しで喜べない一人です。
ゴール後含めて、やっぱり以前のコースの方が好きだなぁと。

来年以降も同じコースになるのでしょうから、
少なくとも散々歩かせたあげく屋外というのは、要改善の重要課題であると思います。

3万6000人を収容するには足りなさそうとはいえ、
東京駅の近くには東京国際フォーラムという立派な施設(↑画像内の黒囲み)
があるのだから、そこを使う手はないのだろうか? と思ってしまいます。




とはいえ、なんとか前回のリベンジが果たせた2回目の東京マラソン、
大幅にタイムアップしてゴールできたので満足感はあります。
5時間が切れていたら文句なしでしたが、それは次回の課題とします。

次、当選して参戦できるのは、いったい何年後になるんでしょうねぇ(^_^
Posted at 2017/02/27 16:34:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年02月06日 イイね!
静かに迎えた25周年今日は我が家のユーノス500がマツダ防府工場からラインオフして丸25年を迎えた日になります。

比較的初期に生産された1台になるのですが、つまるところ、2017年はユーノス500が25周年ということになります。

が、悲しいかな、これといって目立ったお祝いなどはありません。当たり前か(^_^;


とまぁ、そんなワケでロードスターのような特別なセレモニーやら、
お祝いムードは一切ないけれど、ここまでくると30周年が見えてきました。

あと5年。その頃も元気に走っていることを願っています。
Posted at 2017/04/05 18:48:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | ユーノス500 改 25G | クルマ
2017年01月01日 イイね!
新年明けまして おめでとうございます新年明けましておめでとうございます。

とっても久しぶりのブログは、とうとう新年の挨拶になってしまいました(^_^;

決してみんカラを忘れたわけでも、止めたわけでもないけれど、去年の清里以後いろいろバタバタもあって、ネタはあれどもすっかり放置状態になってしまいました。

この休みで追々書いて行けたらいいなぁ…と思っています。

今年もマイペースでいきますので、よろしくお願いします。
Posted at 2017/01/01 16:08:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2016年12月23日 イイね!
我が家に“ユーノス ロードスター”がやってきたとは言ってもペダルカーのお話(^^

ERFCスタッフのお子さんが、大きくなって乗れなくなってしまったトシマ製のユーノスロードスターのペダルカーの貰い手を探していて、息子くんが引き継ぐことになりました(^^

以前のブログ何度か取り上げているように、今では絶版となり品物自体がほとんど流通していません。

普通に店頭で買えた頃はもちろん子供なんて考えたことはなかったし、今を思えば比較的リーズナブルな値段で買えたものだけれど、いざ欲しい頃になると、相当のプレミアがつくほど希少品になるとは皮肉なもんです。

実はこのペダルカーの譲渡先を探している段階で
最初に手を挙げたのはおり~ぶ じろうさんだったけれど、見るに見かねて⁉︎
息子くんが乗った方がいいのでは? と、辞退していただき、
我が家へやってくることになりました。

おり~ぶ じろうさん、ありがとう(^^


クリスマスの数日前の夜にこっそり引き取りに行き、
リビングにカバーをかけて置いておくことに。

翌日、起きてきたらすぐに息子くんは気づき、開けたら、まぁ、大喜び!

すぐに乗り込むなり、ご覧の通りです(^^
もう、ユーノス、ユーノスと言ってタイヘンなくらいです⁉︎(笑)。

譲っていただいたWさん、ありがとうございました!

Posted at 2017/03/15 13:34:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 息子くん | クルマ
プロフィール
「静かに迎えた25周年 http://cvw.jp/b/9438/39566548/
何シテル?   04/05 18:48
これまでに所有したクルマはすべてマツダ車ばかりですが、マツダ特有のエンジン「回転系」ではなく「往復系」だけです。 ちなみにハンドルネームの「ゼロヨン兄」と...
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カテゴリ:テレビ番組関連
2017/02/09 12:56:35
 
CAST鋳造ハイパー塗装への中国製と日本製のベースの違い 
カテゴリ:クルマ関連
2014/03/10 10:05:03
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カテゴリ:ユーノス500関連
2011/02/19 02:23:14
 
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「アニオタ」「痛車」などのいわゆる“アキバ系”が好み、あるいはその手のオタ系のノリの方は趣味が一切合いません。申し訳ありません、ご遠慮ください。
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