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セバスチャン・ヨッティーのブログ一覧

2016年09月08日 イイね!

和気あいあい

和気あいあい何か楽しい事や物があると、1人より2人、2人より3人と、それが倍になって行く様な気がします。

この映像を見ていると、是非とも仲間に入れて頂きたくなってしまいます。

微笑ましい良き仲間達ですね!



それにしても、中谷選手が3台もGTOを乗り継いだというのには驚きです…。

もっと驚く事に、ハーフウェットで筑波1分6秒台とは凄いとしか言いようがありません!

内装を外したり軽量化している訳でもなく、しかも、1994年当時のタイヤコンパウンドなのに...何故!?

このタイムは、ドライコンディションでコルベットC6 Z06前期型(LS7エンジンNA7000cc)のTC(トラクションコントロール)ONで、木下選手がマークしたタイムとほぼ同等です!(たしか2006〜2008年頃だったと思います)

バックストレッチ手前のヘアピンで、エボのAYCとACDが介入しているかのようなドリフトアングルにて駆け抜けて行く姿がまた圧巻!

近年価格高騰が止まらないガンさんのNSXが遥か後方!!

一体、中谷選手のマイカーGTOはどんなバネレートと減衰力で、キャスターやキャンバーの数値はどうなっているのでしょうか...。

テスト&サービスさんのホームページを見ても、今に至ってはエボやデリカ、パジェロやギャランばかりで、GTOの欄は一つもありません。笑 ギャランがあるならば.....せめて....w

吸排気系やPCMも含め、中谷選手には是非とも自分のGTOに一度乗って頂き、ご教授頂きたい限りです。

今現在、世間の風当りは非常に強く冷たいメーカーではありますが、一度手に入れてネガティヴな部分を解消した三菱最後のスーパーカーであるGTOは、実はコストパフォーマンスが高く中々手放す事の出来ない「魔性のクルマ」なのでしょうか...。

外国人観光客の方々からパシパシと写真を撮られ、親指を立ててニッコリされる事が多いのも事実ですが、海外版3000GT VR-4として、今でも地味に根強いファンがいるのにも妙に納得させられます。

インパラSSフルノーマルの原坊さんにも、元オーナーとしてひどく共感させられる次第で楽しく拝見させて頂きました。
Posted at 2016/09/08 23:37:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年03月19日 イイね!

♯♪雨の日は仮想空間♪

♯♪雨の日は仮想空間♪♯♪マイガレージから出発走って貯めるマイレージ♪
♯♪吹き飛ばすジレンマ♪スリーダイヤ.カンマ.足廻りセッティングしてまたリセッティング♪!w
Posted at 2016/03/19 16:17:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年06月13日 イイね!

夢に向けて

多数の死者を飲み込んでいる“緑の地獄(グリーンヘル)”こと、ドイツ・ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ。


1927年から存在するこのサーキットは、全長が20km以上にも及び、超高速から超低速の172ものコーナー(カーブ...そのほとんどがブラインドコーナー{先が見えにくい})、約300mの高低差、激しい天候の変化、バンクが付いているすり鉢状のヘアピン、路面が波打ち、ジャンプする箇所がある上、コース全体の平均スピードが高く、ほこりっぽく滑り、コース幅が狭いのでエスケープゾーンがほとんど無いという、危険極まりないコースです。


(1976年にニキ・ラウダ選手が炎上事故を起こして以来、F1は開催されておりません。)


テクニック以外にも強靭な体力、反射神経、視力、集中力、精神力、勇気、経験を求められます。
人間と機械双方に多大な負担がかかります。


長距離な上にバリエーション豊富なコーナーを伴ったコースである為、まずコースを覚えること自体が難しく、そのうえ幅員の狭い荒れた路面を高速で長時間車を走らせなければならない故、ドライバーやライダー、マシンは極限状態にさらされてしまう所なのです。


一般人には到底理解し難い場所であるものの、近年の一部日本車も、ここでテストをするように成って参りました。


“のほほんとした現代日本”にて、普段普通に生活している中で、
「自分の命とギリギリの所で対峙する」
事等はほぼ無く、ぬるま湯に浸かっているような気がしてしまう小生にとっては、「誰のせいにもせず、自己責任にて自由に走りなさい。」と言わんばかりの、自らの極限を手軽にチャレンジさせてくれる、究極を模索するこのような国があることが非常にカルチャーショックであり、又、魅力的に目に映るのです。


いつしか、ここで生まれ育った歴史を持つ特別なマシンと共に、この“グリーンヘル”を疾走してみたいという‘夢’と成りました。


このYouTubeの映像は、もう既に20回は見ています。(笑)


マシンは勿論、“空冷最終PORSCHE911turbo(Type993)”です。


この“スズメバチが飛んで行く時の様な空冷エンジンの音”が、
「タマランッ!」
のです!!


この車載カメラの様子から察するに、男性2人が乗車しているようですが、このペースで走れるとは、テクニックも勇気も脱帽ものです。

(人が1人乗車するにつき、重量増により約9馬力が損失されると言われております。分かり易く言えば、馬9頭分です。)

しかも周りには雪がチラホラ残っており、路面温度は極めて低い状態である事が容易に分かります。


映像の1:20秒、2:10秒周辺は有名なジャンプスポットで、ここでハンドル操作をミスしてしまうと下手をすればコースを飛び出してしまい森の奥へ吸い込まれてしまう為、発見が遅れることも多い様です。


3:50~4:00の区間は、長い直線の後の緩い左コーナーと、下り坂終わりの右コーナーとは、重大事故の多さで最も悪名高いコーナーの様です。


5:05のすり鉢状のコーナーは、元々は排水溝だったようで、入口は見通しが悪く、斜面があるためイン側を通ってもある程度の速度を保って曲がる事が出来る様ですが、その反面他のコーナーに比べても地面が水平ではなくきつめの凸凹(いわゆるバンピー)となっており、車はいたる所を擦ってしまうため慎重さも求められるそうです。


5:40~7:00辺りのブラインドコーナーが連続する超高速S字セクションは、ニュルを走るテストドライバー達が「ここが一番面白い」と口を揃えている模様です。


前後左右上下とあらゆる方向からのGに襲われる為、人間の三半規管の強さは勿論、マシンは強靭なボディやフレーム、足回りのポテンシャルを要求されます。


“しかるべき夢の実現”が来た時の為に、コースのライン取り、何速に入っているのか、ブレーキングポイントはどこか、等々、ゲームのPS3グランツーリスモ5と平行して、実際の映像と比較して研究しています。w
Posted at 2013/06/13 04:51:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月01日 イイね!

エイジ33の温度差


“エイジ33の温度差”
♪見てごらんよ、この風景が醸し出す情景、同じ人間が製作、贅沢、味わう経験が映し出す、リスク背負った人間達が作成、戦闘機乗りが通過、ノホホンとした、ほん一瞬の1枚、曖昧な言葉はバイバイ、バイカーの合い言葉、アイツとララバイ!♪

落慶の連続、連鎖、家族、綿密な家庭の過程と構成、後世に残す結婚だ浮気だくだらん世相ににゾッコン、それをもビジネスに連結、現代の監査、速攻、離婚と継続、繰り返すこの世の中。

“幾ら自分を自慢してみても、慢、過慢、他人は実質以上には見てくれない。”現実と
言う名の、アンソロジー。
私達、アンタ次第、自分の長所や得意とすることは実際、“一切合切”を含め、それらよりも過大に思い、ついつい自慢したくなりがち、これ、“ガチ”です、DAIGOもラチあかないぐらいに本気と書いてマジです、それは恥じです、ラジカル、コミカル、ミストラル。♪
そんなこんなで、本来、未来、近い将来、自分の優れている点、自分が行ってきたことなどの評価点等は、他人が合算がするものであり、自分を自慢することは場合によっては押しつけがましく成り、過慢、過剰な判断、相手の見方、解釈の仕方、心情と感情、無視した“虫”程度の評価、身勝手で無神経な姿に映るかもしれません。それは優しい言い方、もっとシビアな視線、持つべきだとベッキーも試算♪!

また、自慢したがる人に限って、欠点や失点、苦手なことは隠そうとし、逆手、指摘されることさえ嫌がるのではないでしょうか。図星ではないでしょうか。これが評価。そうではないでしょうか、城下町で浄化、自慢することは、かえって自分の評価を下げてしまうだけでなく、次第に時代と共に、他人からの助言や忠告も受けられなくなり、自分の生きていく世界がどんどん狭まり、固まり、とても自分の進歩、日進月歩、ならびに、向上などは望めません。すいません、連打する螺旋状に重なる火線。

自分で自分自身をどのように、○○かのように高く評価しようとも、残念無念、それが結果的に低下、自分の本当の値打ちは上がりも下がりもしないということに気付き、ラウンチスタート、自己の実質的な実質評価そのものの価値を高めるために、連動、ただひたすらに努力に火力加え、続けて行く、質実剛健、「ちくしょう!」と叫ぶ前に畜生界の闘犬をテーマに、うすらボケたこのSNS以外の分野で発揮、見栄虚勢、シカト、しかと心得え、行くべきだと思います、ですます、デスマスク、リークする記事をマーク、大きな心で押す“イイネ”♪ リスクッ背負った、被った、21世紀ブッダマスクからのタスクでトーク、それこそが21世紀、正規のブッディスト、これこそ正に生気、日々のワークがライク、ハシれストイックに!!♪
Posted at 2013/05/01 04:53:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年04月07日 イイね!

“新しいモノが必ずしも速いとは限らない”

“新しいモノが必ずしも速いとは限らない”

いくら時代が流れても、ハガキ約1枚分の面積のゴムが地面に接地している事実に変わりは無いのです。

“バブル時代最期の20世紀恐竜”VS“コスト削減時代の最新鋭21世紀恐竜”
とでも申しますか・・・。

20世紀・ナインティーズ 空冷4WDターボ vs 21世紀・現行型 水冷4WDターボ 

前方を走行する“1996、ないし97年式”と思われるターコイズブルーのRUF CTR2(空冷ポルシェ993型カレラをベースとするアロイス・ルーフ氏が手掛けるチューニングメーカーのコンプリート4WDターボ車輌)に対し、最強との呼び声も高い“現行型NISSAN R35 GT-R(シャドウ チューンドカー)”の富士スピードウエイに於ける本気モードの走行映像です。

オンボードカメラが搭載されている後方のR35GT-Rは、AT(オートマチック)限定免許の女の子でも運転出来る2ペダル(アクセル・ブレーキのみ)。

一方のRUF CTR2は、両手両脚を巧みに操りステックをシフトしなければならない、武骨さが光る6速スリーペダル(アクセル・ブレーキ・クラッチ)のMT(マニュアルミッション)で、実に、17年前の車です。

17年前とは、当方16歳の青春真っ只中。
中型バイクの免許を取得し、自由を手に入れたと勘違いしていた当時の、“超スーパーヒーロー的”(今でもですが)スーパースポーツカーです。

コーナリングの進入、ターンインからアペックス(クリッピングポイント・・・カーブの中心)への動きは、“さすが現行型R35GT-R”と言わざるを得ない安定感で前方のポルシェ(RUF)との距離を詰めます。

しかしながら、ドリフトアングルをキープしながら、小刻みに車体を修正しつつ、コーナー出口から直線への加速力とコンビネーションを見せつけ、RUFがジリジリと差を広げて行く姿には、ノーマージンでマシーンの武器(利点)や良さを120%まで引き出している影山正美選手の神業が光っており、男の中の男らしく、正しく脱帽であります。

後方のR35GT-Rは、テール・トゥ・ノーズでスリップストリーム(前方のポルシェが走る真後ろにて風の抵抗を減らし、また、距離によってはそこで巻き起こる乱気流にて吸い寄せられる特性を利用する高等なテクニック)を利用出来る好条件な状況でもあるにも関わらず、ジリリジリリと差を広げるRUFには驚愕させられるのです。

一時はコーナー出口のテールスライドでトラクションを逃してしまったRUFの隙を突いて、R35GT-R竹内選手に先行を許すものの、バックストレートからヒール&トゥーで1コーナーへアタックして再度抜きかえす様は圧巻であり、根っからの空冷エンジンファンの猿人である小生は、鳥肌を抑える事が出来ませんでした。

余程の希少車を除いた大抵の量産スポーツカーは、頑張って仕事をしてお金を貯めて支払えば入手する事が出来ますが、“テクニックと勇気と根性”だけは、決してお金では買えないプライスレスなものであると改めて確認させられるものでありました。

そして、新しい物に直ぐに跳び付くと言うのは、世の中の経済的な側面から見れば良い事なのかも知れませんが、一つの物を大切にじっくりと付き合うという事も一つのエコであると考え、口コミや噂、営業トークや雑誌、世間の評価だけではなく、しっかりとした自らの目線を持って、一度しかない人生を走るべきであると改めて認識させられるものでもありました。

世代や環境のせいにはせず、工学的知識を有する一流のチューナーの方がいらっしゃる限り、時代を跳び越えたモンスターはまだまだ現存するものなのだと。

次から次へと生産性や利益率を優先し、素材と手間とをコスト削減されたニューモデルや新しい物が続々とリリースされる昨今、それらへと直ぐに乗り換えるというのは、どこか無慈悲で無智な様な気がしてしまうのは当方だけでしょうか。

機械が進歩して利便性が高まれば、人間の持つ本来の機能が低下してしまったり、熱くなっていた頃の感情が何処か冷めてしまったり・・。

オートマティックの方が楽だからという理由で買ってみたものの、どこかつまらなかったりと・・。

感情とは複雑なものです。

“楽があるから苦がある。苦が無ければ楽はない。”

どちらも表裏一体で、どこまでも永延にループするものだとも思いますし、それが人間という生き物であり、ざっくりとおおまかに言えば、それら諸々の欲望や執着から離れ“空”に成れれば、とても楽になれますよ、と、説いているのが般若心経であったりと、それこそが“般若=智恵”であるという捉え方が出来ると思います。

ここで重要なのは、この諸々の欲望や執着の内容をしっかりと認めた上で“空”に成れるかという事で、それらの研究、探求する姿勢は崩さない事だと言えます。

すると自分なりの“智恵”が生まれ、それが新たな力と成る寸法なのです。

オートマチックミッションに比べ、マニュアルミッションは1行程多い上に、力を入れなければなりません。

(車)左脚でクラッチを踏む=苦
(車)手でギヤを入れるのは面倒臭い=苦
(バイク)左手でクラッチを握る=苦
(バイク)左足でギヤを入れるのは面倒臭い=苦

これらを“苦がなければ楽はないない”という公式に当てはめた場合、楽というものもなくなります。

楽という字は、“楽しい”という意味を含んでおると解釈します。

多くの人は、
「渋滞がきつい」とおっしゃいます。

オートマチックミッションはどうでしょう。

(車)右足だけで操作すればよい=楽
(車)Dレンジにしておけば勝手にギヤーチェンジしてくれる」=楽
(バイク)右手でアクセルを調整するだけでよい=楽
(バイク)右足はフロアーボードに乗せて置くだけでよい=楽

これを“楽があれば苦がある”の公式にあてはめれば、苦が顔を出すのです。

眠くなる=苦
ブレーキを踏んでいないと勝手に進むから追突させないように神経をつかう=苦
エンジンブレーキをほとんど使わないのでブレーキパットの減りが早い=苦
やっぱりマニュアル車に乗りたい=苦

と、こんな感じでキリがなくループしたりします。(笑)

そもそも渋滞自体、そのものが“きつい”ものではありませんか。

そんな中で、スポーツカーとは文字通りスポーツするもので、ジムに通っているものだと思えば良い、両手両脚を使って操作をすれば、両手両脚がバランスよく鍛えられ、それと同時に右脳と左脳に万遍無く刺激が行き渡り、それ以外の様々な事柄にも柔軟に対応できるようになるかもしれない、という様に、前向きな考え方が出来る様になれるかどうか、プラス思考に自分を持って行けるかどうか、それなりの一歩が踏み出せるかどうかが“自分なりの智恵”であり、新たな方向性へと進んで人生の厚みを変える一つのテーマに成って行くと信じて疑いません。

あの頃に胸をアツくさせた、思い出深い片想いの初恋のような車やバイクやアイテムを、現代の技術や素材を使って化粧直しをしてあげるというのも、消滅しかけた過去の分野への経済的刺激、しいては中小企業、町工場の部材や加工屋さんの活性化に加え、そこには生き物を育てるかのような愛情があり、とても魅力的な事であると感じてなりません。

それは、新旧同じく“走る感動”という視点での喜びも、2倍になるのではないかとついつい考えてしまうのです。
           By  廃刊雑誌くるまにあ ジャーナリスト風味(笑)
Posted at 2013/04/07 20:17:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   09/09 01:24
はじめまして! SSガレージと申します。 アメリカよりパーツを取り寄せては取り付け、世界に一台のオリジナルマシーンを仕上げる事に熱血しております。 ...
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