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2014年03月21日 イイね!

V37_350GT HYBRID Type P 試乗撮影会ww

『春に三日の晴れ無し。』という言葉通り、、終日冷たい雨に見舞われた西東京の空の下から、、

みなしゃんこんばんにゃ♪

今日の白真珠は ”休関日” ですww。

ええ、お酒を全く嗜まない無粋な私は、、人生毎日が ”休肝日” (笑)。

3年目に突入した白真珠にもたまには ”休関(機関)日” を設けようということですが、

いつまで続くか・・(^_^;)。


さて、昨日業務出先近所の大型ディーラーで ”V37_スカイラインハイブリッド(HV37)” の試乗に挑戦して来ました。 

店舗周辺は片側三車線で交通量は多いけど、信号のタイミングのおかげか ”シグナル・グリーン” でガッっとアクセル踏める(*^^)v、、

という道路状況勝手知ったる店舗に日曜深夜にWEBから予約。
 

試乗車情報(グレード)はコチラ↓。

スカイライン ハイブリッド/350GT HYBRID Type P
4ドアセダン/2WD/VQ35HR-HM34(HYBRID)/7M-AT/HAGANEブルー(M)

日産HPの試乗車情報では店舗によって↑の表現項目に違い(グレード表記の有無)があります。

ココは均一化して欲しいですね。
 
ちなみに事前の試乗車情報はというと、

西東京地域で気軽に逝ける範囲だと ”立川店” 

スカイライン ハイブリッド 350GT HYBRID(グレード無表記)
VQ35HR-HM34(HYBRID)/7M-AT HAGANEブルー(M)

 と、

日産村山工場跡地の ”新車の広場_村山店” 

スカイライン ハイブリッド 350GT HYBRID Type SP
VQ35HR-HM34(HYBRID)/7M-AT スーパーブラック

にしかないということ。。


 
売る気が無いのか・・(笑)?モットオコウヨ

 
世界初・日本初の革新技術は止まったままの ”展示車” では味わえないよぉ~(;´Д`)。


・・・きっとこれから本気出すんだな(*^_^*)ソウシンジヨウ。



当日0930~開店と同時に運転中の車室から試乗予約確認の電話連絡。

定休日明けの業務開始直後にもかかわらず気持ち良くご対応いただき、

自宅からは13kmの道程を

『たったらたったったぁ~(*^_^*)♪』

と遠足に集合する小学生のようにルンルンで走って逝きました。


0950~、、店舗内駐車場到着。

 

ご丁寧にも担当課長さんにお出迎え頂き、嬉しい出だし(*^_^*)。。

でも、年度末の定休日明けで既に店内には数組の先客もあり、、


インカム付けた担当課長さんは何度も呼び出し喰らってはネクタイに付けたピンマイクに向かって小声でボソボソ対応。。

とても多忙なご様子。



加えて、、

乗って来たV36はナンバーが”所沢”、

日頃お世話になってる店舗は系列違いの ”日産プリンス西東京” ということで、


『ぬぬ、、何故に杉並区荻窪の我が店舗で試乗なの?間違いなく今日ウチから買わないでしょ(;´Д`)?』

な雰囲気がもわわ~~んと漂っておりました。


でも、ソレは仕方ないことですね、、今はそういう時期ですから。


それもあってか、、

『じゃあ、cataさん、、早速いきましょうか!』

と実走行に入るまでに3回くらい言われました(笑)。

ちょちょちょ、、ちょっと待ってww、、私はもっと人間関係構築してから気持ち良く助手席に同乗して欲しいタイプの人間ですww。


 
早く乗って帰ってもらいたいかどうかはわかりませんが(笑)、、

駐車場から動こうとしない担当課長さんを店内テーブルに誘って情報収集も兼ねて無理矢理 ”懇談” 開始ぃ~~ww。


もうどっちが営業なのかよくわからん・・みたいな(笑)。


 

先ずは直近の販売環境に就いてヒアリング。


◎担当課長さんだけで既に4台販売。
◎2台納車済み。
◎全て元V36オーナー。
◎全車 TYPE_SP
◎全オーナー年齢50代以上

なるほどぉ~、、さすが東京を代表する高級住宅街。

私も買うなら ”TYPE_SP” しか眼中にありません。

(この造形は素晴らしい!)
 

次に、新搭載の革新技術に就いてヒアリング。


ココは試乗に当たってとっても大事、、ちゃんと設定すべきは設定して試乗に臨みたいところ・・。


でも、お話しする中で、

『V37スカイラインの事はV36スカイラインオーナーであるお客様の方が私達よりよく知ってると思いますよ(*^_^*)。』

と売り手側にそういう心象が根底にあって営業してるのがはっきりと感じ取れますね(笑)。


きっとスカイラインハイブリッド以外の車種でも覚えなきゃいけないことが山ほどあって、

それを一つ一つ体感して血肉に溶けた革新技術の印象をユーザーに伝えられるほど乗れてないんでしょう。

 

 
 
【VQ35HR+モーター+7AT】

私が最も気になるのは、

【前期V36_VQ35HR+5AT+4WAS】、

現在毎日乗ってる【後期V36_VQ37VHR+7AT+4WAS】


のそれぞれとはどうドライブフィールが違うのか???
 
とにかくココが ”試乗の肝” でした。

2011年度に28,000kmほど乗った前車V36・前期超黒のVQ35HRは ”5AT” だったですし、、

V37スカイラインハイブリッド搭載【VQ35HR+モーター】の ”VQ35HRエンジン” 部分に今回どれくらい手が入ったのかは情報が無いし、

組み合わせの駆動部分が”5AT”⇒”7AT” になってたことも最近知った程度の情報アンテナしか持ち合わせてないので、

先ずは【VQ35HR+7AT(+モーター)】加速のフィーリングどうなのか?


質問すると、、
 

『同じパワートレインな ”FUGA ハイブリッド” とは全然違いますよ(^◇^)。』


うん、”FUGA ハイブリッド” にも乗ったこと無いから、そう言われても今一歩ピンと来ない・・・(苦笑)。


まぁコレは乗って体感するしかないか・・(^_^;)。


 
■ダイレクトアダプティブステアリング(世界初)

所謂 ”ステアリングバイワイヤー” による異次元の操舵。


最も愉しみにしてる大きな技術革新エレメント。
 
コレも乗って体感。

■アクティブレーンコントロール(世界初)
 ・LDP(車線逸脱防止支援システム)
 ・LDW(車線逸脱警報)

コレは70km/hでないと機能しないとのことで、残念ながら割愛。

わざわざ片側三車線を選んだ理由の半分が消えちゃいました(笑)。


■運転支援システム
 ・PFCW・前方衝突予測警報(世界初)
 ・BSI・後側方衝突防止支援システム(日産初)
 ・BSW・後側方車両検知警報
 ・BCI・後退時衝突防止支援システム(日産初)

この上記4項目は体感可能らしい。
 
 ・エマージェンシーブレーキ・・・試乗中のテスト不可!
 ・エマージェンシーストップシグナル・・・ドライバーは見えません(^_^;)。
 ・ハイビームアシスト&AFC・・・昼間は無理(笑)。
 ・インテリジェントペダル(ディスタンスコントロールアシスト)・・完全失念<(_ _)>。
 
ここまでお勉強し直して、、ようやく試乗に出発(*^_^*)ゴーゴー♪
 

テストコースは以下の三角形な全長1.4km。




店舗から北上~信号~左折直進~信号~直進~信号~左折ベタ踏み~信号通過~終了。
 
もちろん担当課長さん同乗ですが、クルマの前でインテリキーを手渡してくれたことは嬉しかったww。

私は、、こんな些細なことが営業成績にズドン!と繋がると信じてるタイプです。


あとは時系列的にその時の印象を。。


 

■着座

 ・真新しい革張りシートの気持ち良い硬さ、、この感覚久しぶりです。もうこれだけで買い替えたくなります。

 ・目に見えるステッチ、、V36よりだいぶ増えましたね。巷ではこういう造りに憧れやサードパーティーからの商材供給があることを拾ってくれたのかな?

 
 ・素直に、、新しいクルマはそれだけでイイ!


 ・シートベルトを引っ張り出すのにV36のような摩擦係数的ストレスありません(自動収納)。
 


 ・後席のシートベルト機構パーツ格納部分がしっかり作られてるのもよいですね。

 『お尻に当たって痛いなぁー(--〆)。。』って無理やり押し込むこともなさそうな雰囲気!?


 ・サイドミラーの画角調整デバイスは今回のシンプルなものが直感的でグー(*^_^*)。


 ・ドアの内側は高級感がアップしました。


 ・リアシートからリアドア内側の眺め。


 ・特に左右肘置き上部はクッション感に溢れます。ネクタイで言う ”レジメンタル” なデザインも好みです。


 ・助手席の前のラウンド感が強調されるデザインとなり、運転席からもより広々した印象を受けますね。


 
 ・後席用エアコン吹き出し口もメッキ加工されました。

 
 
 ・マップランプはV36の拡散光と違ってプロジェクターっぽい光線ですか?現在も愛用中のサングラスホルダーは殆ど変わらず。。


 ・このクルリンしたユニークなデザインのオープナーは物理的にも優れたモノかもしれない。非常に軽いタッチでドアが開きます。私は好きですし、、面白いw!


 
 ・最隆起部にピント合ってないように見えちゃうニクイやつ(笑)。
 

 
 

■始動

 ・STARTボタンは最初ステアリングに隠れて見えづらい左側。10回やったら目をつぶってても大丈夫でしょう。


 
 ・私の場合残念なことに ”VQ35HRエンジン” が咆哮と共に吹きあがってしまいました(爆)。バッテリーが足りないと
モーターが起動せずにこうなるらしい。

 ・普通にモーター起動だとこんなインパネになるらしいです。タコメーターがゼロで音も振動も無しなので、”発進可能” を示すためにわざわざ”グリーンの車体インジケータ”が速度計中央に灯るんだってさ。

 ・『エネルギーモニター』の文言はアルファベットの方が統一感があると感じました。

 
 ・真新しいVQ35HR、、静かです!現実はエンジンが吹き上がったことも理解しづらいくらい。


 ・開きっぱなしのカップホルダー、、私は蓋が欲しい。きっとどこかのサードパーティーがその他のパネル部分も含めてドライカーボン製で供給してくれることでしょう。


  ・パーキングペダルのリリースは相当硬い設定。


■徐行

 ・走行モードはもちろん ”SPORTS” モード。

 ・取り回しはスムーズ、、全幅1800mm超えた感覚はありません。

 
 ・狭い駐車場内でもハンドルもよく切れます。既に”4WAS”も搭載して無いようですが、その感覚に近いかも・・。


 ・既にエンジン掛かっちゃってモーターに充電中なもので、モーターだけの徐行体感は無し。

 ・段差の降りは、、これは間違いなくV36よりもショックが小さい!純正のサスペンションはV36からはあきらかに味付けが変わった気がします。


 

■いざ加速

 ・モーター充電中なので、裏道ですが信号目指していきなり踏みました(笑)。

 
 ・【VQ35HR+7AT】の変速ショックは、【VQ37VHR+7AT】にかなり近いです。もちろん新車なので変速時のショックの小ささは、64,000km走破後の現在の白真珠とは比較になりません。

 
 ・くぅ~ん♪、、くぅ~ん♪と遠くで変速してるという感じ。軽やかにスムーズに吹き上がって逝きますね。エンジンルームからの音の入り込みも間違いなく減少方向に工夫が施してあることに気付きます。


 ・・・と思ったら、【アクティブノイズコントロール】という新機能が働いていたのかもしれませんね(^_^;)。

■信号待ち

 ・50km/hくらいからブレーキング。白真珠の感覚だとブレーキペダル踏み過ぎでした(笑)。

 ・TypePには ”akebono” 積んでませんね。見た目はV36_TypeSPの純正キャリパーと同じように見えますが、もしかして全然違うパーツかなぁ?味付けもストッピング機能も上がった感じ。

 ・ブレーキング時の挙動もV36よりも安心感がある・・かなww?

■生まれて初めてのモーター走行
 
 ・再発進して左折、、ここでも対向車側にハミ出過ぎることもなく取り回しは楽チン。

 ・FUGAとの差もこういうところにも出てるんでしょうと想像しながらVQ35HRのまま40km/hまでゆっくり加速。

 ・するといつの間にかバッテリーが充電されて、”SPORTSモード” でも自然とモーター走行になりました。


 ・担当課長さんに言われないとわかりませんでした(笑)。

 ・そのまま先行車に続いてモーター走行、、もう充分ですよ(*^^)v。

 ・でも、”SPORTSモード” だとアクセルちょっとグッと踏む(40km/h⇒50km/h加速)とすぐにVQ35HRに火が付いちゃうこともわかりました。踏み方の問題もあるんでしょうね(^_^;)。

■信号~再加速

 ・片側三車線・青梅街道との交差点は青のまま先行車の右折待ち。

 ・残存歩行者のないことを確認して左折~中央車線へ入るなり踏み込みました。

 ・VQ35HR+モーター状態で70km/hくらいまで一気に加速、、VQ37VHRと遜色ない感じ。


 ・まあこちらもおっかなびっくり感は否めないので(笑)、、実際はVQ37VHRの加速をきっと凌駕してるんでしょうと理解してます。

 ・7ATは本当にV36のソレと較べてもとてもよく出来てると思いました。

 ・とっても軽くてシームレスな変速! もちろん ”真新しい新型車” という事実と心象・印象は根底にありますよん(*^_^*)。


 ・あっという間に店舗急接近にて左車線に車線変更~パドルでシフトダウン、、ギュンギュン!!

  ・・・と思ったらパドルが無かったぁ~!!

   ギャアァァァァ━━━━━━(|||゚Д゚)━━━━━━!!!!!! ・・・。


 ・パドルによるシフトダウンがなくても純正ブレーキだけで充分に安全かつ安定して止まれますよ(爆)。


 ・超目玉の【ダイレクトアダプティブステアリング(世界初)】については、、西東京と違って杉並区が路面舗装が優良過ぎて体感出来ませんでした(爆)。

 ・逆に、、試乗中にハンドルからショックを貰った記憶も全く無いので、ドライバーの意識下から遊離したところで機能しているすんばらしい革新技術なのかもしれません。今度走り慣れた西東京の悪路で試乗できる店舗でやりたいですなww。


 

■2周目(運転支援システム)

 ・本来ならもう終わりのところ、『もう1周逝けますよねww?』・・と返事が来る前から勝手にそのまま2周目に突入。

 ・ドライブモードを ”ECO” にして、モーター走行。この辺から担当課長さんが色々お話しして教えてくれるようになりました。

 ・たまにアクセル踏んでもエンジンがリニアに反応しないのが怖いです(笑)。なんかこう出力を ”絞られてる” 感じですね。でも冷静に考えると、アクセルワークで危険予知や先行車の不愉快を回避しようという思考そのものが間違えてるんでしょうね。

 ・ココですっかり忘れていた ”運転支援システム” をブート。メーターパネルの中で車両がグリーンに囲まれて表示されました。

 ・でも、これは何だか体感出来ないうちに終わっちゃいました(笑)。


 ・サイドミラー取付部内側にオーバル形のインジケータがあり、設定以上に近接した側方車両側にハンドル切ると、、アラームと点滅が危険を教えてくれるらしいです。

 ・絶対にないとは言えない ”ドライバーからの死角” 、、高速道路上では特に有効でしょうね(^◇^)。
 
 ・BSI・後側方衝突防止支援システム(日産初)は、、対向車には反応しないようにプログラムされてるみたいですね。

 ・ECOモード、、東京の一般道だとどんな時に使うかなー。。コレは運転者の性向に100%依存するんでしょうね。私だと、、元旦の環七か(;´Д`)? 

 ・いやいや、目玉が飛び出る程の燃費向上(現在の倍の15km/l)を目の当たりにしたら、逆に腹括って嬉々としてやってるかも知れないねww。





今思えば、試乗ってその瞬間にどんだけ ”買う気” を見せるかで担当者の対応(試乗距離)も全然違うじゃないかな~って思います。

もちろん、高速道路に乗ることは不可能だろうけど、規定では1.5km未満の周回道路から逸脱して、

青梅街道を東進、高円寺から環七に乗って甲州街道を西進、、環八で荻窪に戻ってくる(20km弱)くらいのことはやらせてくれそうな気もする(爆)。

たった1回の試乗ではそれくらい走らなきゃ革新の技術は体感出来ないでしょう。

逆に言えば、体感したいテーマを絞って数回通ってもいいわけで・・(*^^)v。
 

あと、、エクステリアで気付いたことと言えば、

V36のTypeS及びTypeSPに搭載されてたスポーツサイドシルは設定が無くなりましたね。

オプションでも選べないので、全グレードで車体がすぼまって見えます。

用賀さんが早々に何か作ってくれそうな気もしますが・・ww。


逆に、、

V37の写真が出た時に驚いたサイドパネルとボンネットのプレスラインは、写真よりも実車の方がとても攻撃的で想像以上に力強い雰囲気です。

昔”サーフィンライン”と呼ばれてたものを復刻したつもりかどうかはわかりませんが、

リアドアパネルに出来上がる筋骨隆々な”Z”な形状のプレスラインは、とても官能的でホレボレしますね~ww。
 

あとは、、新旧比較資料を広げられて、


4WAS” という機能表示も無くなりました。

”ヘリカルLSD”も居なくなっちゃったそうです。

逆に、、V36と比較すると吊るしの状態で車高は既に20mmくらいは落ちてるみたい。

nisomoのオプション・サスペンション積んだ白真珠と遜色ない車高に見えましたよん。

それと、、

内装色はブラックだったんですが、カタログほど黒くはないです。

今の白真珠のブラック内装とさほど変わりはありません、、どっちかって言えばダークグレーみたいな印象です。


写真の加工ではなく、、事実カタログみたいなブラックにしてくれた方が好印象かつ気品溢れる精悍なブラックになるのにぃ~・・と感じました。



書き終えて思い返してみると、、

日本における新型スカイラインハイブリットは、

やはり 【VQ35HR+モーター+7AT】 と、

革新の操舵技術&セーフティーシールド、

新開発された足回りがもたらす走る悦びをどう捉えるかってことなんでしょうか?


 
北米ではQ50のグレードにはこれまでの【VQ37VHR+7AT】だけのパワートレインもラインナップされてますし、

日本で言う TypeSPクラスで $43,550 かな?

1$=80円だった頃なら凄い安価に手に入れられますねー(爆)。

欲しいクルマを手に入れる方法はいくらでもありますね。


そうそう、、昨夜縁あって、、

初めてLEXUSのWEBカタログを見る機会がありました。


凄いですねー(;´Д`)。

プロフィール

「さすが厳寒の視程(*^_^*)イイゾイイゾ。。 http://cvw.jp/b/969660/40722859/
何シテル?   11/17 02:38
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