みんカラPR企画

パナソニックのナビ
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対応車種は350車種以上!
専用パネルが不要の9インチ大画面ナビ

ディスプレイ部をコンソールから浮かせた「DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ」の搭載で、これまで特定の車種にしか搭載できなかった大画面カーナビを、国内メーカー350車種以上で取付けを可能にしたストラーダ。フローティング構造を活かし、上下スライド、前後チルト、奥行調整に加えて、左右各々15度の角度調整(F1XVのみ)が可能で、良好な視認性・操作性も実現している。

簡単で使いやすい快適操作はストラーダの大きなポイントだ。ナビとオーディオを左右に分けた操作画面やスムーズなタッチパネルなど、大画面と直感的な操作性は運転の安全性において重要な要素となるだろう。

もちろんETC2.0車載器やドライブレコーダー連携などもきちんと押さえており、15周年を迎えたストラーダの最新モデルといえる。

みんなのクルマに振り向く大画面
https://panasonic.jp/car/navi/products/F1XVD/

DVD再生が可能なスタンダードモデルも新たに登場。
“選べる9インチ大画面”モデルへ

9インチ大画面「DYNABIG ディスプレイ」搭載モデルは、ブルーレイが楽しめる「F1XV」に加え、DVD再生機能を備えた「F1DV」を新たにラインアップ。大画面カーナビでありながら機能や価格の違いでユーザーの選択肢が拡大したのも嬉しいポイントだ。
「F1XV」は、光の反射を抑え日中でも明るく視認性の良い「ブリリアントブラックビジョン」を搭載。ディスプレイ表面の低反射フィルムとエアレス構造により、外光の反射、液晶光の内部反射等による映り込みや、映像・画像の輝度低下を抑制。広視野角、高輝度のIPS液晶を採用している。

「F1DV」は、低反射フィルムや、映像や地図をよりクリアに再現する新開発の液晶パネルを採用。スタンダードモデルでありながら、明るく高い視認性を実現している。

ついに登場!価格を抑えた、ストラーダの大画面カーナビ
https://panasonic.jp/car/navi/products/F1DVD/

逆走対応!「安全・安心運転サポート」機能を新搭載

従来の「安心運転サポート」機能を強化した「安全・安心運転サポート」機能を新搭載。制限速度を超過すると音声と地図上のアイコンで警告する。さらに、高速道路での逆走への対応を強化。高速道路のSA/PAからの発進時の注意喚起に加えて、逆走を検知し音声とアイコンでドライバーに警告する機能も搭載した。

「信号情報活用運転支援システム」にも新対応。直近の信号を青信号で通過できる場合にお知らせする「信号通過支援」機能、早めの減速を促す「赤信号減速支援」機能、赤信号から青信号への残り時間をお知らせする「発進遅れ防止支援」機能により、スムーズな走行をサポートする。

※主要な高速道路を示し、首都高などの自動車専用道路は対象外です。すべての場合での逆走探知を保証するものではありません。

楽しく快適なドライブの秘訣 “ネガドライブ”の予防法!
https://panasonic.jp/car/navi/special/newproduct2018/negadrive/index.html

あなたにピッタリなのはF1XV?それともF1DV?

高機能モデルの「F1XV」とスタンダードモデルの「F1DV」。対応車種や「安全・安心運転サポート」などの機能に差はほとんどない。選ぶポイントはズバリ、エンタメ性能をどれだけ重視するかだろう。

高機能な「F1XV」には、ブルーレイの映像美をより存分に楽しめる「ブリリアントブラックビジョン」を搭載。ハイレゾ音源にも対応し、パワーアンプなどを採用することで高音質を追及した「ストラーダ・サウンドエンジン」も搭載する。ナビとスマホをHDMIで接続しYoutubeなどの動画を楽しむことも可能だ。
「F1DV」はカーナビの基本機能を磨き上げつつ価格を抑えたストラーダとして魅力が大きい。

選べる大画面。新しいストラーダの詳しい情報はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/special/newproduct2018/

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