みんカラPR企画

パナソニックのナビ
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まさかの場面をしっかり録画/ドライブレコーダー連動
※別売

昨今最も注目されている車載機器「ドライブレコーダー」。パナソニックのドライブレコーダー(CA-DR02D)はF1XV/F1DVと連動することで、ナビの大画面で確認・操作ができ、見やすく使いやすいのが特徴です。録画した映像は地図との2画面からすぐに確認、地図と連動することで撮影場所の特定が容易です。

また、パナソニックこだわりの画像補正技術搭載(HDR)で急な明るさの変化に対応し白とびなどを抑えます。超高感度撮影は夜間のヘッドライトの範囲外もくっきり録画、フルHD対応の高画質で記録可能など、まさに「しっかり撮れる」ドライブレコーダー。

駐車場でエンジンを止めている時でも、振動を検知すると自動で録画を開始するので、長時間車を離れても安心、録画された場合はナビ画面でお知らせします。

https://panasonic.jp/car/navi/products/DR02S/

より広範囲の渋滞回避支援と安全運転支援/ETC2.0車載器連動
※別売

ETC2.0とは、2016年春から本格導入された様々なサービスが受けられる運転支援サービスです。

F1XV/F1DVはオプションのETC2.0車載器(CY-ET2500VD/CY-ET2010D)を接続することでETC2.0と連携、合計最大1000kmの情報を受信、候補ルート上の渋滞・規制を考慮したルート探索をはじめ、渋滞末尾注意情報など安全運転に効果的な情報を得ることができます。有料道路の料金所で停止する時間の節約やETC2.0搭載による各種割引の適用などコスト削減にも役立ちます。

また、高度化光ビーコン対応のETC2.0車載器(CY-ET2500VD)と接続すれば、信号情報活用運転支援システムに対応、交差点での減速や発進などを表示と声でサポートします。

https://panasonic.jp/car/its/products/

車庫入れなどを、心強くサポート/リヤビューカメラ連動
※別売

今や必須アイテムのひとつとなったリヤビューカメラ。パナソニックのリヤビューカメラ(CY-RC90KD)は業界最小クラスでIP68準拠※の厳しい環境下でも安心のカメラボディが自慢です。また、高画質約31万画素のCMOSセンサーを搭載、F値2.0の高感度レンズ、上下112度/左右145度の業界トップレベルの広視野角を実現など見やすさも業界トップレベル。

F1XV/F1DVとの連携でカメラの映像は大画面モニターに表示されるので、バック時は目線の移動を最小限に抑え、広い視野角で周囲を確認しながらバックすることができます。作動は「R」ギアに連動するため、面倒な画面切り換え操作は不要です。

※製品への粉塵の侵入がなく、継続的に水没しても内部に水が入らない完全密閉構造

https://panasonic.jp/car/navi/products/camera/CY-RC90KD.html

充実のエンタメ拡張機能

AVナビゲーションの一面も持つF1XV。トンネル内や高速走行時など、道路環境に適応した音響設定をさらに強化、こだわり抜いたパーツで構成されたストラーダ・サウンドエンジンが高音質を支えます。またハイレゾ音源も、そのままのクオリティで楽しむことが可能。「音の匠」により、プロがチューニングした音響空間が実現されます。

スマートフォン連携も充実。スマホをBluetoothで繋いで音楽を楽しめ、スマホアプリAndroid Autoにも対応しています。HDMIの入出力が可能なため、スマホの画面をナビ画面に映し出すミラーリングやリヤモニターに映し出すHDMIリピーターにも対応、YouTube の動画もナビの大画面でみんなと共有することができます。
※HDMI接続のケーブルは別売りです

https://panasonic.jp/car/navi/products/F1XVD/ent/ent02.html

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