みんカラPR企画

ヤキマ ジャパン
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US発トラックラック キャンプ、DIY、商用で大活躍! トノカバーとの併設も可

2019年新たに販売されたトラックラック。ピックアップトラックでは、荷台の上がデッドスペースになってしまうという課題を克服するソリューション。さらには、US初トノカバーとの併設も可能な画期的商品がこちらのオーバーハウル。ラック部分高さ調整可能なオーバーハウル(最短:48cm - 最長:76cm)と、高さ固定のアウトポスト(高さ:33cm)の2種類。ルーフトップテントの設営もよし、キャビン上のベースラックと高さを合わせて SUP、ロングボードを積めばアウトドア、キャンプに最適。また、本場アメリカではハシゴ、木材など長尺物の輸送用として商用ユースでも多く使われています。取り付けられる小物も非常に充実しており、あなたのトラックの可能性を間違いなく広げます。

スタイリッシュなスキニーウォリアー ルーフテント、あらゆるキャリアと同時取付可!

これまでルーフラックといえば車の屋根全面を覆うデザイン、スタイルのものが主流。実用的ではあるが、ラックに積めないものを積みたいときはルーフ以外への積み込みを考えるしかありませんでした。そういったお客様からの声をもとに、ヤキマから新しく販売されたのがこちらのスキニーウォリアー。ヤキマ定番のロードウォリアーに比べてラック幅は約半分の58cm、一方長さは3割以上長い147cmで積載量の見劣りはなし。ルーフトップテントのとなりに設置してクーラーボックス等を置くもよし、サイクルキャリア、ボードキャリアのとなりに設置して必要なギアを積むもよし。使い方はあなた次第で無限大。キャリアとの併設を考慮して、あえて少し長めのバーを選ばれることをお勧めしています。

カヤック・SUPキャリアの革命児! 積み降ろし補助機能付きで女性でも楽々

もうカヤックやSUPを車の屋根まで持ち上げなくてもいいんです!マウント部分を手前に引くことで、車両ルーフのキャリア取付部から約60cm下におりてきます。そこにボート/ボードを軽く載せるだけ、キャリア側接地面は厚手のフェルト生地で覆われており積み降ろし時の傷の発生も安心。積み降ろし補助機能がついており、最大45%まで積荷の重量を軽減してくれます。積載耐荷重36キロ、積めるボート/ボードの幅は70cmまで。非使用時はキャリアをフラット状態にでき、風切り音も気になりません。タイダウンストラップも含まれており、箱を開けて、さぁ Ready to go!

外付けスペアタイヤにつけるだけ! 超お手軽サイクルキャリア 2台積み用

ジムニー、パジェロミニ等のコンパクトSUVからラングラーらのフルサイズSUVまで、外付けスペアタイヤ付き車両は数多くあります。それらの車に最適なサイクルキャリアがこちら、ヤキマ スペアライド。スペアタイヤを一度外して内側のブラケットにつけるだけ。最大2台までの積載が可能で耐荷重は1台あたり16キロ、2台合計32キロまで。自転車を載せるアーム部分は折りたたみ可能、ラック本体が8キロと軽量なため自転車を積まない時のラック脱着も超簡単!※スペアタイヤ取付部にバックアップカメラがついている車両は視界が遮られる場合があります。 ※ごく一部、外付けスペアタイヤ車両でも適合しない車両がございます。(2019年7月時点でベンツ ゲレンデのみ不適合)

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