みんカラPR企画

パナソニック ゴリラ 2019年モデル
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ポータブルナビの決定版 ゴリラ2019年モデルが登場

パナソニックはポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の2019年モデルを発表した。7インチディスプレイのハイエンドモデルCN-G1300VD、7インチディスプレイのスタンダードモデルCN-G730D、5インチディスプレイのスタンダードモデルCN-G530Dの3機種で、6月7日発売を予定している。

スマホナビがあるから専用機はいらないというのは間違った認識だ。使ってみるとわかるが、その案内のわかりやすさや地図の見やすさなど、安全・安心運転をサポートするパートナーとして非常に心強い。みんカラパーツオブザイヤー2018においてポータブルカーナビ部門1~4位独占、POS実売統計で2年連続シェアNo.1など、ゴリラシリーズの評価は非常に高い。そんな「ゴリラ」の最新機種を紹介する。

2019年モデル新登場 パーソナルカーナビゲーション Gorilla
https://panasonic.jp/car/navi/products/G1300/

ナビはスマホより専用機!

2019年モデルの特徴のひとつに、ナビ専用機ならではのきめの細かい地図がある。よりリアル感を追求した地図描写で、道路や看板の変化にリアル対応。開通道路の反映、3Dリアル交差点拡大図、カラーレーン、IC/JCT分岐表示など、わかりやすく、見てすぐに理解できる表示は運転のストレスを軽減するだろう。G1300Vならば最新の道路マップを年6回、最大3年間無料で更新可能だ。

また高精度測位システム「Gロケーション」を全モデルに搭載。GPS電波を受信しにくいトンネルや高架下でも自車位置を正確に測位する「Gジャイロ」と「GPS」「みちびき」「グロナス」のトリプル衛星受信から各情報をハイブリッドに演算し、並走する高速と一般道の判別など高い測位率を実現。専用機ならではの高精度を誇る。

わかりやすくて安心な「新地図データ搭載」
https://panasonic.jp/car/navi/products/G1300/db/index.html#DB01

充実の安全・安心運転サポート

見落としやすい道路標識や危険な場所をアイコンと音声でお知らせする「安全・安心運転サポート」は現代の運転事情にマッチした機能だ。「一時停止です」という音声と共に一時停止案内が画面に表示されるなど、うっかりから事故につながる可能性を未然に防ぐ便利な機能といえる。高速道路での逆走は「逆走注意アラーム」と「逆走検知・警告」のダブルでお知らせするので、もしもの時も安心だ。※逆走を検知・警告できる状況は限られます。

7インチワイドVGA液晶は大画面でスムーズな操作性と視認性の高さが魅力だ。G530は5インチディスプレイのコンパクトモデルだが、新地図データ搭載など基本性能は全機種で同様といえる。オプションで連動するリヤビューカメラも用意されている(対応はG1300Vのみ)。

安全・安心運転を強力にサポート
https://panasonic.jp/car/navi/products/G1300/navigation/index.html#Nav01

スピーディーな渋滞回避ルート案内。スクロール、ルート探索も速い!

内閣府の調査によるとカーナビに求める機能No.1は渋滞回避ルートの提示という。G1300Vは交通情報サービス「VICS WIDE」を搭載。「スイテルート案内」でビーコンや通信機器無しで、最新の渋滞・規制情報を活用し、交通状況に合わせてスムーズかつスピーディーに最適ルートを案内することができる。

G730、G530も目的地の設定からルート探索までが速いと定評のあるゴリラエンジンを搭載。カーナビの基本性能の高さが運転時のストレス軽減に役立つだろう。もちろんワンセグチューナー、ナビ本体に音楽などを約300MB分保存できるMyストッカーもありエンタメ性も申し分ない。

高機能・高性能 Gorillaの基本機能
https://panasonic.jp/car/navi/products/G1300/function/index.html

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