みんカラPR企画

パナソニックのナビ
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スタッフが1ヶ月間使用。
様々なシーンで見えてきた大画面の魅力とは?

第3回の企画でスタッフの愛車に取り付けたパナソニック ストラーダ「F1XV」。装着して1ヶ月、色々なシチュエーションで長期間使って見えてきた真の実力をレポートします。

F1XVの最大の特徴は、言うまでもなく9インチの大画面。地図の視認性が高いというのは当たり前ですが、ブルーレイやバックカメラ(※別売り)の映像を大画面かつ高画質に映してくれるので、カーナビ以外でもそのメリットを大いに感じることができました。HDMI端子接続にも対応し、Youtubeなどの動画を車内の大画面で楽しむこともできます。

「ストラーダ・サウンドエンジン」のおかげで音質もよく、一度この大画面・高音質を味わってしまうと、もう以前のモデルには戻れないと思ってしまったほどでした。

想像以上にメリットの大きかった
DYNABIGスイングディスプレイ

ディスプレイ部をコンソールから浮かせた「DYNABIG(ダイナビッグ)スイングディスプレイ」により、350車種以上で大画面を味わうことのできる「F1XV」。画面が飛び出すことへの違和感を当初は心配していましたが、いざ装着してみると高級感のあるブラックアルミのサイドフレームがインテリアによくなじみ、むしろ画面が近くなったことで視認性や操作性が向上するなど、想像以上にメリットが多い印象です。

画面上部に設置されているボタンは微妙な段差が設けられているので、使い慣れると指の感覚だけでブラインド操作ができるようになり、ユーザービリティをしっかり考えて作られている様子。タッチパネルの操作も、動作が軽くサクサクとストレスフリーで動いてくれます。

みんなのクルマに振り向く大画面
https://panasonic.jp/car/navi/products/F1XVD/

使い込むことで分かるフローティング構造の特徴。
一方気になるポイントも?

フローティング構造を活かし、上下スライド、前後チルト、奥行調整(取り付け時)に加えて、左右各々15度の角度調整が可能なので、スイッチや操作パネルにディスプレイが被って操作に支障がでないよう好みの位置に調整ができるのも嬉しい機能の1つ。

以前使用していたビルトインモデルは、夜間のフロントウィンドウへの映り込みが気になっていましたが、角度調整のおかげで映り込みを最小限にすることができるのも、実際に使用してみないとわからないポイントでした。

1つだけ注文を付けるなら、ディスクを取り出す際、手動で大きく手前にディスプレイを引き倒す必要があり少し手間が掛かること。ブルーレイ視聴を目的に「F1XV」を選ぶユーザーも多いと思われるので、ここは是非改善してほしいですね。

安心・安全性も高く、一緒に乗る家族も大満足の出来

装着前は、画面が大きくなる分、画面への反射を懸念していましたが、光の反射を抑え視認性を高めた「ブリリアントブラックビジョン」は、ディスプレイ表面の低反射フィルムとエアレス構造のおかげで夜間の走行でも全く気にならなりませんでした。水平・垂直視野角ともに170°と広く確保されており、助手席や後部座席からでもキレイな映像を楽しむことができるのもポイントです。

一時停止や制限速度を警告してくれる「安全・安心運転サポート」機能のおかげで安全性も向上しており、元々評価の高かったルート案内精度と相まって、日常の買い物から長距離ドライブまで、一緒に乗る家族も大満足の出来でした。

選べる大画面。新しいストラーダの詳しい情報はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/special/newproduct2018/

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