みんカラPR企画

ストラーダ 10インチ 10v型 400車種
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ストラーダ史上最大画面。タブレットに匹敵する狭額縁10インチディスプレイ!

パナソニックは2019年9月、SDカーナビステーション「ストラーダ」の新モデルを発表、11月上旬より順次発売を開始する。
特に注目なのは「F1Xプレミアム10」を冠する2つのモデル。最大の特徴は9インチから10インチへの画面の大型化だ。
従来のカーナビとはイメージを一新する筐体を見ていただきたい。タブレットに匹敵するような狭額縁により本体のサイズを変えることなく画面の大型化を実現した。外装フレームには、軽量、堅牢で耐振動性に強いマグネシウム合金を採用。電着塗装およびヘアライン処理により金属の質感を引き出し、高級感のある仕上げとなっている。
また、上部のハードキーを改良することによりブラインドタッチ時の操作性をさらに向上させるなど、細部に渡っても進化を遂げている。

みんなのクルマにもっと大画面。 F1X PREMIUM10の詳細はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/products/F1X10BD/

10インチHD画質で更に見やすく美しく/HDブリリアントブラックビジョン

7インチとの面積比で約2.1倍の大きさになる10インチディスプレイは「HDブリリアントブラックビジョン」に進化。解像度はワイドVGA(800×480ピクセル)からHD(1280×720ピクセル)へグレードアップした。ブルーレイ(F1X10BDのみ)や地デジなどのコンテンツを高解像度で表示するため、非常にキメの細かいクリアな映像を楽しむことが可能だ。また、明るく色鮮やかで斜めからでも見やすいIPS液晶、ディスプレイ表面の低反射(AGAR)フィルムや空気層をなくしたエアレス構造により、映り込みを抑えて外光が差し込む車内でも高い視認性を維持することができる。
タッチパネルのスムーズで滑らかな操作感も気持ちがいい。

高画質10インチ大画面の詳細はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/products/F1X10BD/display/

無料地図更新にも対応/10インチ大画面カーナビが400車種以上に取り付け可能

2017年モデルから好評の「DYNABIGスイングディスプレイ」を踏襲。これまで特定の車種にしか搭載できなかった大画面カーナビを、実際に搭載検証した国内メーカー400車種以上で取付けを可能にしている。フローティング構造を活かした ディスプレイの上下スライド、前後チルト、左右スイング機能はベストアングルを決めやすく、見やすく使いやすい。
今まで大画面をあきらめていた車にも取り付け可能かもしれない。
また、無料地図更新にも対応している(2022年12月10日まで※予定)。全地図更新は3年間で1回、部分更新は1年間で6回可能など、拡張する道路網を無料で更新でき、快適なドライブが可能だ。

400車種以上!装着対応車種一覧はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/f1d-taioushashu/list.html

ナビと連携する2カメラ ドライブレコーダー(別売)も発表

今回は10インチモデル2機種に加えて、9インチモデルも発表された。
F1D9Dは大画面ストラーダ DVDモデルに、運転席からだけでなく助手席からもベストな角度に調整できる好評の左右スイング機能を搭載。高輝度&低反射ディスプレイと併せて後部座席からも見やすく、みんなでドライブを楽しめるだろう。
また、専用ドライブレコーダーも2機種発表。特にCA-DR03TDは前後2カメラを装備し、走行中に録画をしながらカーナビ画面で後方を振り向かずにリアルタイムで確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能や、バック時に後方の目視補助を行う「リバース後方ビュー」機能を搭載する。業界最高水準のF値1.2の明るいレンズにより夜間も鮮明に録画できる。ストラーダの大画面で簡単に設定、操作、再生が可能だ。

カーナビ連携/ドライブレコーダーの詳細はこちら
https://panasonic.jp/car/navi/products/DR03D_DR03TD/

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