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ヘッドライト磨きなら魁磨き塾シリーズ

ヘッドライトが黄ばみ、くもってしまう理由

車検前になると焦ってヘッドライトを磨く人も多いが、磨く前に知っておきたいのが黄ばみ&くもりの原因だ。
ヘッドライトの黄ばみは透明樹脂(ポリカーボネート)の配合物の一部が主に太陽熱や紫外線によって黄色や茶色く劣化・変色する為に起こる現象。
一方、くもりも透明樹脂の劣化により樹脂の表面が荒れ細かい凹凸ができ、光が乱反射してスリガラスのように雲って見える為に起こる現象である。
つまりヘッドライトを新品のように蘇らせるには、『変色した配合物を除去する』『表面の凹凸をなくす』という二つの作業が必要になる。
そこで、以下ではこの二つの工程を一つにまとめたプロスタッフのヘッドライト磨き「魁磨き塾 ヘッドライトガチコート」と「魁磨き塾 ラク速ヘッドライトコンパウンド」を紹介していく。

アルカリ性成分で黄ばみ落とし+コート剤で透明感持続! 魁磨き塾 ヘッドライトガチコート

「魁磨き塾 ヘッドライトガチコート」は下地クリーナーとコート剤がセットになったヘッドライト磨きだ。
アルカリ性成分を配合した下地クリーナー(1液)で黄ばみの原因となっている劣化した物質を除去し樹脂表面の細かい凹凸を整え、汚れを除去する。
そのあとにコート剤(2液)でコーティングすればクリアになったヘッドライト表面を約12ヶ月保護できる。
コート剤によってヘッドライト表面は汚れの再付着が少なく、長期間にわたって劣化を防いでくれる。
下地処理、コーティングという二つの工程で丁寧にヘッドライトを洗浄・保護していく為、耐久性重視のメンテナンスを好むユーザーにはうってつけのアイテムだ。

コンパウンドで磨いて艶を出す! 魁磨き塾 ラク速ヘッドライトコンパウンド

「魁磨き塾 ヘッドライトガチコート」は下地処理とコーティングという二つの工程で仕上げていくタイプであったが、「魁磨き塾 ラク速ヘッドライトコンパウンド」はグリップボトルタイプで“磨くだけ”というシンプルなヘッドライト磨きだ。
使い方は簡単、水洗い後に拭き上げたヘッドライトを本製品で磨くだけ。
これにより紫外線などで凹凸になった樹脂表面をコンパウンドが滑らかにし、内溶液に配合されているシリコーンオイルが表面に艶を出す。また、グリップボトルは握りやすく作業しやすいので手を汚さずに磨けるというのも良い。
愛車は自分で洗わなければ気が済まないというこだわり派や運転頻度が高く定期的にヘッドライトを磨きたいというユーザーには、「魁磨き塾 ラク速ヘッドライトコンパウンド」がおすすめだ。

面白いほどに黄ばみ&くもりが落ちる! プロスタッフの魁磨き塾シリーズ

ヘッドライトの黄ばみやくもりはカーシャンプー程度ではなかなか落とすことができないため「ガンコな汚れで面倒くさい」と後回しにしてしまいがちだが、黄ばみやくもりがひどくなると最適な光量が得られず夜間の運転が困難になるだけでなく、場合によっては車検に通らないなんてことも起こり得る。
しかし、今日紹介した「魁磨き塾 ヘッドライトガチコート」、「魁磨き塾 ラク速ヘッドライトコンパウンド」のような専用品を使えば面白いほどに汚れが落ち、ヘッドライトのパフォーマンスは劇的に復活する。
ヘッドライトの汚れをしばらく放置していたという人はこの機会に是非、ヘッドライト磨きの楽しさを味わってみて欲しい。

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