みんカラPR企画

大容量カーバッテリーはcaos
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信号待ちのたびにバッテリー容量は減っていく

車の電子化や車載部品の電動化、省燃費技術の進化により、カーバッテリーの負担は増加傾向にあります。特にアイドリングストップシステム搭載車は停車後、再発進のたびにエンジン始動が頻繁にくり返されています。また停車中も電気を供給し続けているため、電力不足に陥りやすく、その結果アイドリングストップシステムが停止してしまい、車が持つ本来の省燃費性能が低下してしまいます。

パナソニックは3つの特長で省燃費に貢献

【大容量最高水準を実現】
カーバッテリーの容量が大きいほど電力不足の心配がいりません。
caosアイドリングストップ車用は、大容量最高水準を実現。アイドリングストップシステムを長時間、安定して作動させることができます。

低下した電圧がすぐに回復する。クイックチャージ性能 約10%UP

エンジンを始動する時には、大電流を供給するため電圧が低下します。
caosアイドリングストップ車用は、低下した電圧を素早く回復させるクイックチャージ性能が向上。大容量化と合わせて車の省燃費性能を支えます。

アイドリングストップ寿命 長もち 約1.77倍

カーバッテリーは使用を続けると、経年劣化により電圧は低下していきます。電圧が一定水準以下になると、アイドリングストップシステムが作動しなくなります。「caosアイドリングストップ車用」は長もち約1.77倍を実現。従来品との比較で、より長い期間アイドリングストップシステムを作動させます。