みんカラPR企画

ストラーダ F1X プレミアム10
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進化するカーナビゲーション。みんカラユーザーの選択は?

2019年11月に発売を開始したストラーダF1Xプレミアム10。ストラーダ史上最高画質、最大画面サイズ(10インチ)を謳ったモデルだ。発売から2か月だが、みんカラパーツレビューにおいてもレビューがみられるようになってきた。

購入時に参考になるのは、実際に使っているユーザーの生の声。今回は、インダッシュナビの中でも人気が高いパナソニック「ストラーダ」のユーザーボイスを調査し、なぜストラーダがみんカラユーザーに選ばれるかを分析してみたい。みんカラでは1月19日現在、愛車紹介、パーツレビュー、整備手帳などにF1Xプレミアム10(F1X10BD、F1X10D)のレビューが早くも47件上がっている。数はまだ少ないが、購入者の生の声を見てみよう。

購入理由の第1位はやはり10インチ大画面!しかも400車種以上対応可能

多くのユーザーが購入ポイントとして上げたのが、やはり画面サイズだ。特に今回の10インチ化は、かなり期待をもって受け入れられている。しかもパナソニックのFシリーズは対応車種数400以上と圧倒的に多くのクルマに装着可能。その数は国産車で装着確認ができているものだけの数なので、実際はさらに多くの車種で装着可能なはずだ。

みんカラユーザーには7インチ→9インチ→10インチと毎年インチアップをする猛者も存在。F1Xプレミアム10ユーザーの実際の声をいくつか紹介すると「1インチの違いだけでも画面表示は大きく感じる」「画面が大きく、昼間の明るさでもそれ以上にディスプレイが明るく、見やすくなっている」「デカイし迫力があります。」など10インチの迫力はかなりのようだ。

ブルーレイを再生できるカーナビはパナソニックのみ。

ブルーレイの高画質映像を大画面で楽しめることを購入動機としているユーザーも多い。しかもF1Xプレミアム10はHD画質となり、その高精細な画質に期待が高まる。実際にユーザーの満足度は高い。「画質はHD画質だけあって、BDの再生画質は物凄いです。」「まだブルーレイディスクしか再生していないが、かなりダイナミックな映像であり、高精細な映像と感じた」などのレビューがみられる。

また、ハイレゾ音源をそのままのクオリティで楽しめるのもF1Xプレミアム10の特長。アップコンバート機能や「音の匠」機能により高音質を実現している。レビューでは「音も申し分なし!スピーカー換えたらもっと良くなるのかワクワクしちゃいます」など、これからのカスタマイズを楽しみにするユーザーも多そうだ。

※国内市販ルート向けAV一体型カーナビゲーションとしてブルーレイディスクが再生できるのはパナソニックのみ。 

過酷な環境下で高品質を保つパナソニックの車載機器群

昨今のあおり運転報道などからドライブレコーダーへの関心は飛躍的に上がっている。

今回のF1Xプレミアム10の購入を契機に専用連携2カメラドライブレコーダー「CA-DR03TD」をセットで購入するユーザーも多い。カーナビ連携ゆえに、万が一のトラブル発生時に映像だけでなく正確な位置情報を記録することが可能。カメラの解像度はフルHDで、ナンバープレートやLED式信号機もきちんと録画でき、前後2カメラであおり運転対策にも有効だ。

高温や振動など過酷な車内空間に耐える設計のパナソニックの車載機器ラインナップは、みんカラユーザーに支持されている。
POTY2019ではバックカメラ「CY-RC90KD」、ETC「CY-ET926D」はともに部門1位を受賞している。

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