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10V型大画面有機ELディスプレイ搭載 ストラーダ史上最高画質の「F1X プレミアム10」は、温泉ワーケーションにも最適だった!
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本日は10V型有機ELディスプレイ搭載の最新ストラーダと移動します

withコロナ時代において新しい生活様式を模索する中、クルマの価値が改めて見直されていますね。そもそもの価値である“移動の自由”に加え、プライベートが確保できて、エンタメも楽しめて、お泊りもできて、ワークスペースとして活用する可能性まで見出されています。いまやクルマは単なる移動の手段という枠を超え、ちょっとした“別荘”と考えることもできそうです。というわけで、本日はリモートワークで飽き飽きしている自宅を脱出して、ほったらかし温泉で仕事します!

温泉旅行の相棒は、人気のコンパクトミニバン「シエンタ」。そのインパネには、ストラーダ史上最大画面にして最高画質と謳われる最新ストラーダ『CN-F1X10BLD』が装着されています。

乗り込んだ瞬間、「シエンタの内装ってこんなにお洒落だったっけ?(失礼)」と思うほど、車内の雰囲気が上質に変貌しています。その秘密は、最新ストラーダの薄さとスタイリッシュな存在感。ボタン突起部を除く本体の最薄部はなんと4.7mmで、パネルを囲む枠も驚くほどに狭く、10V型というサイズ以上に画面が大きく見えます。

また、画面の上下スライドや前後チルト、左右それぞれ15度のスイング、奥行き(これは取り付け時のみ)を調整して、マイ・ベストアングルに設定することができます。フローティング構造によって、430車種以上に装着できるのも嬉しいポイントですね。エンジンをスタートさせると、まるで映画が始まるかのように、オープニング映像が厳かに立ち上がってきました。

有機ELディスプレイならではの映像美は、ルート案内にも恩恵アリ!

キリッと引き締まった黒が印象的なメニュー画面から、使い慣れたスマホのようにサクサクッと目的地を設定。今ではすっかり有名になってしまったけど、自然を活かした立地や富士山を望める絶景がサイコーな「ほったらかし温泉」へと向かいます。

大画面有機ELディスプレイならではのストラーダ史上最高画質は、ブルーレイやテレビを見るときだけではなく、ルート案内でも恩恵をもたらしていました。その理由の第一は、映像の基礎となる黒が深く艶やかで、それに伴って他の色も引き立つこと。また、光の当たり方や明暗などが刻々と変わるドライブ中でも、画面の反射や揺れが抑制されているので、とにかく見やすく、様々なナビ情報が瞬時に理解できます。

3車線道路での「カラーレーン表示」と車線移動のアナウンスのタイミングには一同感動。初めての道とは思えないスムーズな運転に一同感心。ちなみに今回、日本全国の市街地を100%カバーした「全国どこでも市街地図」※を搭載したのは大きなポイント。このリアルな詳細地図を全国の道で享受できるなんて。

さらには安全&安心運転支援も充実していて、一般道では「一時停止」や「ゾーン30」など、高速道路では「合流」や「車線減少」などを的確なタイミングで知らせてくれます。これなら、会社の若いモンや初心者マーク付きの愛娘が運転している時でも、口うるさく言う必要がありません(ウザがられなくて済みます……)。

※調査終了時期:2019年11月、収録エリア:1741都市、無人島など一部離島を除く

有機ELディスプレイでブルーレイって自宅以上?!

クルマの美点のひとつは、思い立ったときに自由に移動できること。今回もほったらかし温泉だけではもったいないので、山梨らしく、ワイナリーや信玄餅工場などにも立ち寄ってきました。ランチタイムでは、若いモンが8本の海老天がそびえたつ「激盛・海老天丼」をペロリ……。見ているだけのこっちが胃もたれしそうです。

ランチの後は、ストラーダのブルーレイ映像を確認してみました。運転席&助手席&後席からそれぞれチェックしたスタッフ一同でしたが、「映像のクオリティがスゴイ!」「臨場感がスゴイ!」「自宅のテレビよりも綺麗……」というのが共通の感想。 

有機ELディスプレイは液晶に比べて、色再現度が高く、視野角も広く、コントラスト比が高いというメリットがあり、壮大な映画からスポーツ観戦まで、様々なコンテンツを臨場感たっぷりの映像で楽しむことができます。しかも、有機ELのテレビはまだまだ高額すぎておいそれと手が出ないけれど、最新ストラーダ『CN-F1X10BLD』の価格は十分に現実的です!

「シエンタのスピーカーってこんなに良かった?」ふと気が付いた音のこと。「ハイレゾだからか?」などいろんな意見が出ましたが、その答えは「音の匠」というストラーダ独自の音響設定。ストラーダの大画面は430車種以上に装着可能だが、様々なクルマの標準スピーカーでもいい音が聴こえるようにボタン一つで設定できるとのこと。もちろん細かい設定変更も可能だが、このシエンタ、『CN-F1X10BLD』を装着した時点で音響も最適化されているなんて、恐るべしストラーダ。

カーライフの快適性や満足度がグンと引きあがる!

今回の温泉ワーケーションを通して実感したのは、大画面・高画質であることがもたらすメリットの大きさ。視認性が高く瞬時に判断しやすいことでドライブ中のストレスが大きく減り、よりスムーズでセーフティな運転ができました。また、的確なタイミングで入る音声案内が、それを補完してくれます。

安心といえば、専用の前後2カメラのドライブレコーダー『CA-DR03HTD』は、別売りながらも是非とも連携させたいアイテムですね。走行中にボタンひとつで後方確認できるし、万が一のアクシデントでも、厳しい車内環境に耐える試験を経た品質自慢だからバッチリ録画してくれるはず。駐車時はクルマの揺れを検知して録画を開始するなどさらに安心感も増します。特筆すべきは夜。高感度カメラを搭載しているので夜間でも驚くほど明るく鮮明でした。

映像はクリアなフルHD画質で録画でき、ドライブの思い出も鮮明に残せそうです。そして連携ゆえに、その場でストラーダの大画面を通して映像確認(HD画質)が可能なのもうれしいポイント。

思い返せば、2020年はクルマ弄りの機会が増え、クルマの中で過ごす時間も増えたような気がします。どうせなら車内をもっと充実させて、家族とドライブを愉しんだり、海辺やキャンプ場でワーケーションしたり、車中泊にもチャレンジしてみたい。もしも最新ストラーダ『CN-F1X10BLD』が装着されていれば、カーライフの快適性や満足度がグンと引きあがりそうですね。こんな温泉ワーケーションなら、毎日でも行けそう。今度はアウトドアサウナで整いたいなぁ。

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