みんカラPR企画

急速充電で最大90時間の駐車監視を実現! あなたの愛車とカーバッテリーを守るドラレコ専用バッテリー
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常識を遥かに超える大容量で、駐車監視の悩みを解決!

ドライブレコーダーの駐車監視機能は意外と大きな電力を消費しています。ドラレコの駐車監視はカーバッテリーの電力を使用するので、毎日の走行時間が相当に長くなければ長時間の駐車監視は継続出来ません!
「ドライブレコーダーで愛車を常時監視したいけど、クルマのバッテリーが持たない…」、そんな悩みを解決する為に、iCELLはたった150分充電するだけで、一般的な2カメラドライブレコーダーで従来品の約2.5倍、なんと90時間の駐車監視を可能にしました。

駐車監視でバッテリーの寿命が縮む!?

ドライブレコーダーの駐車監視システムの多くは、クルマのバッテリー上がり防止として、鉛バッテリーのパワーが落ちた時にドライブレコーダーへの電力を遮断する仕組みが備わっています。
確かに、このシステムは短期的にバッテリー上がりを防止する目的としてとても有効です。
ところが、長時間の駐車監視を続けるうちに鉛バッテリーの性能が落ち、ドライブレコーダーの駐車監視に必要なパワーを出せる時間が短くなるので、長期的には鉛バッテリーの寿命を削りながらドライブレコーダーの駐車監視を行っているとも言えます。
中には、新車で長時間の駐車監視を続けたところ、半年でディーラーからバッテリー交換を推奨された事例もあります。

さらなる超速充電と桁違いの連続監視時間を実現!

市販のドライブレコーダーの駐車監視中の消費電電力の目安は、1カメラタイプで1.5W~2.5W、2カメラタイプでは3W~4Wが標準的です。
iCELLは、従来品よりも更に充電性能を高め、1時間の充電で4Wの標準的な2カメラドライブレコーダー36時間の駆動を可能にしました。
駐車監視をしたいけどカーバッテリーへの影響が心配といった方や、従来品での駐車監視の持続時間に不満をお持ちの方に最適な製品です。

便利な3ポート出力でシガーソケットにも対応

iCELLでは3芯ケーブルを使うドライブレコーダーへの接続ポート以外にも、シガーソケットケーブルが接続出来る2つの出力ポートを用意しました。このうち、最大電流が15AのSub batポートでは、電気毛布などの直流製品も使用することができます。
リチウムイオン電池は安全面での技術的なハードルが高く、安全が確保された製品は世界でも限られた工場でしか生産出来ません。iCELLは、HV車・EV車用の電池を生産している創業50年の電池専門メーカーによって生産された、安全性の高いリチウムイオン電池のみを使用しています。
駐車監視でお悩みの方、カーバッテリーの劣化が気になる方は是非iCELLをお試し下さい!

◆発売予定日:12月下旬~1月