みんカラPR企画

ドライブレコーダーの世界ブランド「VANTRUE」
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360°ドライブレコーダーでは判別が難しい煽り車両のナンバー

ドライブレコーダーの搭載率が高まっているのにも関わらず、後を絶たない煽り運転被害。煽り運転への対策として360°半天球タイプのドライブレコーダーがもてはやされた時期もありましたが、実は通常の360°ドライブレコーダーは煽り運転の証拠を捉える目的には一番向いていない事をご存じでしょうか?

何故なら360°ドライブレコーダーは200~400万画素という少ない画素数のカメラで全方位を録画しなければならないので、ほとんど加害車両のナンバーを判別できないからです。

あなたが煽り運転の被害に遭った時に、例えドライブレコーダーにその映像が録画されていたとしても、加害車両のナンバーが映っていなければ警察は捜査してくれないかもしれません。

ナンバーも撮り逃さない全方位録画の3カメラ「N4」

VANTRUE「N4」では500万画素+200万画素+200万画素のSONY製イメージセンサーを搭載する高解像度の3カメラで録画することにより、事故の際の全方位の状況を詳細に把握するだけでなく、前方・後方・側方からの煽り運転、または駐車場での当て逃げに対する加害車両の特定に絶対的な力を発揮する、ナンバープレートの読み取り精度を極限まで高めました。

これにより、ドライブレコーダーの主な購買動機である、①事故の際の状況認識への対策 ②煽り運転に遭った際の状況とナンバー認識 ③駐車中の当て逃げ・イタズラ被害に遭った際の状況・ナンバー認識の全てにおいて、史上最強(※)のパフォーマンスを発揮します。

※2021年3月「車とカー用品の研究室 LaBoon!!」調べ

業界最強(※)の「VANTRUEビューワー」で見えないものが見える!

VANTRUE「N4」では3つのカメラにSONYの暗視に優れた夜間特化型STARVISセンサーを採用し、さらに状況に合わせて明るさやコントラストを自在に調整できる「VANTRUEビューワー」を使用する事で、通常のドライブレコーダーでは何も映らない暗いシーンでも愛車への当て逃げ・イタズラを見逃しません。

駐車監視では動体検知・衝撃検知・タイムラプスモードをサポート。①最高のナンバー認識 ②全方位録画 ③驚異の暗視能力という強力な3つの武器で証拠をしっかり押さえます。

横方向も映るのでドアパンチ対策にも最適です。(ドアパンチ対策としては、動体検知では小さい動きが映らない可能性がありますので、タイムラプス、または走行中の録画モードを継続する方が適しています)

※2021年3月「車とカー用品の研究室 LaBoon!!」調べ

ここが違う! VANTRUEのドライブレコーダー

世界の大手企業のOEM・ODM生産受注により、ドライブレコーダーの開発・生産技術を蓄積してきたVANTRUEでは、他社に先駆けて業界最先端のハードウェアを採用した製品を開発し続けています。

800万画素のSONYセンサーを採用し、「3840×2160px」という正真正銘の4K録画を行う「X4」、マイクロ波による駐車監視中の動体検知を行う「T3」、そしてSONYのフルハイビジョンイメージセンサーとしては、最高の暗視能力を発揮する「IMX327」センサーを採用する「S1」では、他社に先駆けて業界最新の技術が採用されています。

ドライブレコーダーに高い実用性、証拠能力をお求めの方は、世界に認められた正統派ドラレコ専門メーカー「VANTRUE」の製品を是非お試し下さい。

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