みんカラPR企画

パナソニックゴリラ2022
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みんなに愛される絶対王者がさらに進化

5年連続シェアNo.1*、「みんカラパーツオブザイヤー2022上半期大賞」で1~3位を独占、8年連続でみんカラパーツオブザイヤー年間大賞を受賞など、ユーザーから圧倒的支持を得て、燦然と輝く記録を残し続けるパナソニックのポータブルカーナビ「ゴリラ」。

登場から27年(歳?)、不動の人気を獲得しているが、愛される理由は何なのか? 新たに2022年度版の最新地図を搭載(2022年6月メーカー出荷分より)した最上位モデル「CN-G1500VD」をチェックしながら、人気の秘密を紐解いていこう。ウホッ

*:BCN AWARD 2022、2021、2020、2019、2018 の各PNDシェア:全国主要家電量販店・パソコン専門店・ネットショップ2,643店(2022)、2,717店(2021)、2,659店(2020)、2,654店(2019)、2,608店(2018)のPOS実売統計。集計対象期間は各前年1月~12月

地図の見やすさ&表示わかりやすさ

ゴリラの愛されポイントとして挙げられるのが、カーナビとしての基本である地図の見やすさだ。高精細の7V型液晶モニターに映し出されるのは、2022年度版のゼンリンの住宅地図をベースにした「全国どこでも市街地図」。家形や道路形状までリアルに表示され、遠出の際にも重宝する。市街地図カバー率は100%(無人島等、一部離島を除く)。全国どこでも詳細に表示されるので、見知らぬ土地に行く際のパートナーとしても非常に心強い。

案内表示のわかりやすさも支持される理由の1つだ。年々複雑化する高速道路や立体交差でも、見たままの景色とほぼ同じような表示なので、運転に不慣れな初心者は特に安心できるだろう。しかも、2025年7月末までは全地図更新が無料(期間中1回のみ)。2か月毎の部分地図更新も無料で、購入後もしばらく最新マップを使えるのは大きなメリットだ。その上、3年が終わったら有料版の更新地図も用意されている。ウホッ

的確なルート案内も魅力

せっかくの旅行も渋滞にはまっては楽しさが半減してしまう。ゴリラは「VICS WIDEチューナー」を内蔵し、交通状況の変化に合わせ渋滞や規制を避けた最適ルートを自動で案内する「スイテルート案内」を搭載する。更にVICS WIDEはこの7月から全国各地のタクシー等からの渋滞情報も提供し、以前に比べ道路情報が約2倍と充実し、ゴリラの渋滞回避機能が強化されている。

せっかくの優秀な案内も自車位置が狂っていては意味がない。その点ゴリラは、上下左右と加速度センサーを組み合わせた高精度Gジャイロと、「GPS」「みちびき」「グロナス」のトリプル衛星受信を組み合わせた独自の高精度測位システム「Gロケーション」を搭載。特に「みちびき」は3基で24時間、日本の上空をカバーしているので衛星受信精度が格段に向上。長いトンネルを走っていて自車位置をロストしルートがめちゃくちゃになる、なんてことがほとんどなくなるので、トンネル内の分岐で道を間違えるといったことを防いでくれる。ウホッ

ゴリラ塾で素敵な商品をゲット!?

ゴリラ最大のメリットは、車種を問わず設置できるということ。人気車種はインダッシュ型ナビも選択できるが、輸入車や旧車だけでなく、最近は国産車でも後付けナビを装備できないこともある。

スマホをナビ替わりにもできるが、小さい画面は視認性が悪く、自車位置測定精度やルート案内に不安も残る。画面も大きくどんなインテリアにも馴染むイケメンなゴリラは、そんなユーザーにとってベストチョイスとなるだろう。

別売りの「リヤビューカメラ」を接続すれば後方表示もしてくれ、アンテナを取り付ければワンセグ視聴も可能。行楽シーズンを迎えた今、ゴリラを相棒に安全・安心なカーライフを楽しんでみてはいかがだろうか。しかも今なら「ゴリラ塾」クイズキャンペーンが開催中! ゴリラを使っている人もそうでない人も、クイズに答えて素敵な商品をゲットしよう!ウホッ