アストンマーティン DB7 クーペ

ユーザー評価: 3.3

アストンマーティン

DB7 クーペ

DB7 クーペの買取情報を調べる

クルマレビュー - DB7 クーペ

  • マイカー
    アストンマーティン DB7 クーペ
    • ラファエロ

    • アストンマーティン / DB7 クーペ
      クーペ_LHD(AT) (1997年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2012/05/03
    • 満足している点

      車好きなら誰でも一度は所有したくなるブランド力。所有しているだけでちょっと成功者気分を味わえる(私は全然違います)アルミホイルのカバーを外すと違う感じの車になる・・メチャかっこいい・・くらいかなぁ?

      不満な点

      故障がガッツリ来ます。修理代は目の玉&下の玉まで飛び出すくらい凄いです。しかも平気で2~3ヶ月かかります。ファーストカーでの所有は無理です。

      総評

      思い出としてのDB7は美しい・・。現実のDB7は本当の金持ちしか所有できないある意味「超高級車」なんです。毎日眺めて満足という人以外にはお勧めできません(笑)

    満足している点不満な点総評
  • その他
    アストンマーティン DB7
    • ピッカーズクラブ

    • アストンマーティン / DB7 クーペ
      クーペ_RHD(AT) (1997年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2008/02/06
    • 満足している点

      まず、このエクステリアは馬鹿みたいにカッコいい事。このことがすべてです。アストンのオーナーになれた喜びは凄いです!!ベンツもジャガーも一目置いてくれますね。

      不満な点

      まず大金持ち以外は決して買わないことです。修理代かかり過ぎ!!僕のアストンは性格最悪でまともに走ってくれる日は二日に一度・・。低走行にもかかわらずクオリティー低すぎです。

      総評

      故障が多い点はどうしようもないです。今度はいつかV8に・・

    満足している点不満な点総評
  • その他
    アストンマーティン DB7
    • supersoniQ

    • アストンマーティン / DB7 クーペ
      ヴァンテージクーペ_LHD(AT) (1997年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2007/02/06
    • 満足している点

      加速・インテリア・エクステリア共に最高!

      不満な点

      それなりに維持費がかかる。

      総評

      「切れ味の良いナイフ」という表現がぴったり。意外にも純正オーディオ(アルパイン)が音が良い。大音量でJazzを聴きながら夜の東京を...なんてクサイかもしれないが、かなりクセになります。

    満足している点不満な点総評
  • その他
    アストンマーティン DB7
    • 田所 聖人

    • アストンマーティン / DB7 クーペ
      ヴァンテージクーペ_LHD(AT) (1997年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2003/05/21
    • 満足している点

      V12気筒エンジンの加速とインテリアの豪華さ。

      不満な点

      オートマのシフトショックが大きいのと、音があまり良くないと言うこと

      総評

      意外なことに、直線番長だった。コーナーについては、あまり期待しないほうがいい。

    満足している点不満な点総評
  • その他
    アストンマーティン DB7
    • A.Suez

    • アストンマーティン / DB7 クーペ
      クーペ_RHD(MT) (1997年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2001/08/11
    • 満足している点

      高速GTとして申し分ない動力性能を持っている。
      スタイリッシュなクーペボディは、他に類がない。国内ではクーペの人気は低いが、このDB7を観ればその考えが変わるほど美しい。
      室内は程良いエンジンサウンドが響き、ドライブがいっそう楽しいものになる。内装も下品にならず英国の誇りが感じられる。国産高級車が下品に思えてしまうくらい、シンプルでゴージャスである。

      不満な点

      フォード傘下ということもあり、所々に同生産車それも大衆車のパーツが
      使われたりしている。つまりDBシリーズしいてはアストンマーチンというステイタスを台無しにしている。

      総評

      伝統と打算の融合 DB7 Vantage Coupe
      この車は、決して高性能を全面にアピールするものでなく、また過去の栄光にすがりつきその進化が止まってしまったものでもない。モダンクラッシックそのものである。フォード傘下ということで、英国モダーンが失われてしまうのでないかと、危惧したこともあり(現にジャガーなどその典型である)購入には、譲れない想いと、また現在のアストンマーチン・ラゴンダ社の背景を受け入れる心構えが必要であった。
      がしかし、現車を観てしまうと、その美しいクーペボディに魅せられ、多少のこだわりなど吹き飛んでしまった。それほど、美しいのである。
      1500万強という価格からすれば、もっと慎重に決断しなくてはならないが、それさえも忘れてしまうものである。同価格帯でベンツの最上クーペや、BMWなどと比較するべくもなく、早さ、優雅さ、ドライブする自分自身の満足度(自惚れ度と言われても、それを甘んじて受けられるくらい感情が高ぶるはずです)が桁外れに違うのです。
      ただし、このDB7は、あくまで現在の車であることも、忘れてはいけない。DB1~6の時代の伝統など、一つも受け継いではいないのである。
      あくまで、フォード社が送り出した現在の新しいシリーズとして受け止めなくてはいけない。伝統と打算の融合が今のアストンマーチンなのだから。

    満足している点不満な点総評

 

 

みんカラを始めよう!

PVランキング

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース