グレード・スペック - Q5
※

はみんカラユーザーに登録していただいた発売年月です
アウディ Q5 グレード一覧
アウディ Q5 2025年07月~
アウディジャパンは、ミドルサイズSUV「Q5」をフルモデルチェンジするとともに特別仕様車「エディションワン」を設定して、2025年7月24日に発売した。 3代目となる今回の新型は、アウディの新世代内燃機関用PPC(プレミアムプラットフォームコンバッション)をSUVとして初めて採用。「プレミアムミッドサイズSUVセグメントで新しい基準を打ち立てる」と謳い、アウディデザインのDNAを受け継ぎながら ...
アウディジャパンは、ミドルサイズSUV「Q5」をフルモデルチェンジするとともに特別仕様車「エディションワン」を設定して、2025年7月24日に発売した。
3代目となる今回の新型は、アウディの新世代内燃機関用PPC(プレミアムプラットフォームコンバッション)をSUVとして初めて採用。「プレミアムミッドサイズSUVセグメントで新しい基準を打ち立てる」と謳い、アウディデザインのDNAを受け継ぎながらも現代的な進化を遂げ、優れた適応力と日常使いに適した実用性を組み合わせたという。ボディサイズは全長4715mm×全幅1900mm×全高1655mm、ホイールベースは2820mm。従来モデルに比べて全長が35mm長く、全高は10mm低い。ホイールベースでは5mm短くなっている。
パワートレーンは、最高出力150kW(204PS)、最大トルク340Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンターボエンジンと、最高出力150kW(204PS)、最大トルク400Nmの2.0リッター直4ディーゼルターボエンジンの2種類。いずれも新開発の48V MHEV plusマイルドハイブリッドシステムを搭載し、クワトロ四輪駆動と7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせている。0-100km/h加速はガソリンモデルが7.2秒、ディーゼルモデルが7.4秒。
エクステリアは、より立体的で彫りの深い、エッジを減らした連続的な面構成による抑揚をもったボディラインが特徴。ヘッドライトとテールライトをつなぐショルダーラインは直線的となり、フロントのシングルフレームは幅広で高い位置にあり、縦方向の機能的なエアカーテンに挟まれ、シングルフレームの下部の大きなエアインテークにはセンサーが収められている。また、「advanced(アドバンスト)」と「S line(Sライン)」の2バージョンが設定され、「アドバンスト」では、ラジエーターグリルとフロントエアインテークのインレイはスカンジウムグレー、ディフューザーはマットブラック、リアのインレイはセレナイトシルバーを採用するとともに、18インチの5アームツイストデザインのアルミホイールを標準装備した。もう一方の「Sライン」には、より大きなフロントエアインテークや、スポーティなデザインのリアディフューザーを備えている。
インテリアは、曲面OLEDテクノロジーを備えた11.9インチのアウディバーチャルコックピットと、14.5インチのMMIタッチディスプレイを搭載。オプションで、助手席専用の10.9インチMMIパッセンジャーディスプレイも用意されている。また、全モデルにレザー/アーティフィシャルレザーシートを標準装備し、Sラインではカスケード(cascade)クロスシートをスペシャルオプションとして設定した。さらに、ヘッドルームとレッグルームを十分に確保して、快適性をアップ。前後移動やチルト(傾斜)ができるリアシートを備えることで、ラゲッジスペースの容量は通常で520リッター、リアシートを倒すと最大1473リッターまで拡大できる。
同時に発売される「エディションワン」は、新型「Q5シリーズ」の発売を記念したグローバル限定モデルだ。ダークAudi rings &ブラックスタイリングパッケージ(ミラーはボディ同色)やライティングパッケージ、テクノロジーパッケージプロを装備するディーゼルモデルのSラインをベースに、マグネシウムグレーがアクセントになるフロントエアインレットやディフューザートリム、2色の色分けが施された21インチブラックメタリックポリッシュトのAudi Sport製マルチスポークSデザインアルミホイールを装備。ボディカラーは、デイトナグレーパールエフェクト、グレイシアホワイトメタリック、ミトスブラックメタリック、ナバーラブルーメタリックの全4色が設定され、インテリアカラーにはブラック(スチールグレーステッチ)を採用した。発売台数は150台限定。
もっと読む
アウディ Q5 2024年06月~
アウディジャパンは、ミドルサイズSUV「Q5」に特別仕様車「Sライン ダイナミックエディション」を設定して、2024年6月11日に発売した。 今回発売された「Sライン ダイナミックエディション」は、最高出力150kW(204PS)、最大トルク400Nmを発生する2.0リッター直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンを搭載する「40 TDI クワトロ Sライン」をベースに、装備の充実化を図った特別 ...
アウディジャパンは、ミドルサイズSUV「Q5」に特別仕様車「Sライン ダイナミックエディション」を設定して、2024年6月11日に発売した。
今回発売された「Sライン ダイナミックエディション」は、最高出力150kW(204PS)、最大トルク400Nmを発生する2.0リッター直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンを搭載する「40 TDI クワトロ Sライン」をベースに、装備の充実化を図った特別仕様車だ。19インチアルミホイールを装着するベースモデルに対して、インチアップしたコントラストグレーポリッシュトの5セグメントスポークデザインの20インチアルミホイールを装備した。
さらに、ロックグレーステッチを施したブラックファインナッパレザーシートや、走りの質感を高めるというダンピングコントロールサスペンション、プライバシーガラスも特別装備している。
もっと読む
アウディ Q5 2023年10月~
アウディジャパンは、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」に特別仕様車「Q5 ハイスタイル」を設定して、2023年10月17日に250台限定で発売した。 今回の特別仕様車は、最高出力204PS、最大トルク400Nmを発生する2.0リッター直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンを搭載した「Q5 40 TDI クワトロ アドバンスト」をベースに「plus パッケージ」、「ラグジュアリーパッケージ」、 ...
アウディジャパンは、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」に特別仕様車「Q5 ハイスタイル」を設定して、2023年10月17日に250台限定で発売した。
今回の特別仕様車は、最高出力204PS、最大トルク400Nmを発生する2.0リッター直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンを搭載した「Q5 40 TDI クワトロ アドバンスト」をベースに「plus パッケージ」、「ラグジュアリーパッケージ」、「ブラックAudi rings & ブラックスタイリングパッケージ」の3種類のパッケージオプションを標準で装備。またエクステリアでは、20インチアルミホイールや5アームファルクスデザイン、カーボンミラーハウジング、マトリクスOLED リアライト、ダークなプライバシーガラスを備えている。インテリアは、クールなピアノブラックデコラティブパネルとグラナイトグレーステッチ入りのオカピブラウンを基調にコーディネートした。
もっと読む
アウディ Q5 2023年04月~
アウディジャパンは、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」を価格改定して、2023年2月8日に発表、同年4月1日より実施した。
アウディジャパンは、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」を価格改定して、2023年2月8日に発表、同年4月1日より実施した。
アウディ Q5 2023年01月~
アウディ ジャパンは2022年12月20日、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」の特別仕様車「Q5 ハイスタイル」を発表した。2023年1月11日より発売を開始した。限定台数は250台。 今回の特別仕様車は、「Q5 40 TDI クワトロ アドバンスト」をベースに内外装の機能、装備を充実させた限定モデルである。2.0リッター直列4気筒直噴ターボディーゼルエンジンにベルト駆動式オルタネータースタ ...
アウディ ジャパンは2022年12月20日、プレミアムミドルサイズSUV「Q5」の特別仕様車「Q5 ハイスタイル」を発表した。2023年1月11日より発売を開始した。限定台数は250台。
今回の特別仕様車は、「Q5 40 TDI クワトロ アドバンスト」をベースに内外装の機能、装備を充実させた限定モデルである。2.0リッター直列4気筒直噴ターボディーゼルエンジンにベルト駆動式オルタネータースターターと12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドシステムを採用し、効率を高めたAWDクラッチ付四輪駆動システム「クワトロ」と「7速Sトロニックトランスミッション」を組み合わせる。
装備面では、「マトリクスLEDヘッドライト」等を含む「plusパッケージ」、レザーインテリアやスポーツシート等を含む「ラグジュアリーパッケージ」、エクステリアをブラックカラーで引き締める「ブラックAudi rings&ブラックスタイリングパッケージ」の3つのパッケージを特別装備している。エクステリアには純正アクセサリーである5アームファルクスデザインの20インチアルミホイールを採用するほか、「カーボンミラーハウジング」も特別装備している。インテリアには、「ファイング レインアッシュ ナチュラルグレーブラウン」デコラティブパネルを組み合わせ、「オカピブラウン」のレザーシートを採用。カーボン、メタル、レザー、ウッド等の質感の異なるマテリアルをコーディネートすることで、上質で洗練された空間を演出している。
このほか、寒冷期の運転を快適にする「ステアリングヒーター」や、均質性に優れるデジタルOLED技術の採用で視認性とデザイン性を両立した「マトリクスOELDリヤライト」を特別装備する。このリヤライトにより、停車中に後続車が2メートル以内に接近すると超音波センサーが感知し、全セグメントを点灯させることで後続車のドライバーに注意喚起を行うことができる。
ボディカラーは、「レイシアホワイトメタリック」、「ミストブラックメタリック」、「ナバーラブルーメタリック」に加えて、今回の特別仕様車専用色である「ディストリクトグリーンメタリック」の全4色をラインナップする。
もっと読む
アウディ Q5 2021年03月~
アウディジャパンは、ミドルクラスSUV「Q5」を2021年2月8日にマイナーチェンジ、同年3月8日より販売を開始した。 今回のマイナーチェンジでは、グレードを「アドバンスト」と「Sライン」の2モデルとした。エクステリアデザインはアップデートされ、八角形のシングルフレームグリルはよりフラットで幅広い形状に変更。アドバンストは「Q8」が採用しているグリッド形状のグリルにマットアルミルックの力強い垂 ...
アウディジャパンは、ミドルクラスSUV「Q5」を2021年2月8日にマイナーチェンジ、同年3月8日より販売を開始した。
今回のマイナーチェンジでは、グレードを「アドバンスト」と「Sライン」の2モデルとした。エクステリアデザインはアップデートされ、八角形のシングルフレームグリルはよりフラットで幅広い形状に変更。アドバンストは「Q8」が採用しているグリッド形状のグリルにマットアルミルックの力強い垂直ラインを採用。Sラインにはハニカムメッシュグリルが採用された。サイドインテークには台形をモチーフとしたデザインとしたほか、LEDヘッドランプ上部にはデイタイムランニングライトが組み込まれている。さらにサイドシルインサートのデザインを見直したほか、リヤライトを新デザインとした。
インテリアは最新のインフォテインメントシステム「MIB3」を初採用。センタースクリーンは10.1インチにサイズアップされ、タッチパネル方式としたことで操作性の向上が図られた。目的地の設定やエアコンの温度設定は音声入力でも可能だ。
パワーユニットは最高出力249ps/最大トルク370Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンターボ、204ps/400Nmの2.0リッター直4ディーゼルターボの2機種。それぞれにベルト駆動式オルタネーターと12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドシステム(MHEV)が採用されている。トランスミッションはデュアルクラッチ式の7速ATとなり、AWDクラッチ付きクワトロ4WDシステムが組み合わされる。
ボディカラーは「クワンタムグレー」、「ウルトラブルーメタリック」、「ディストリクトグリーンメタリック」をSライン専用色として新たに設定した。
同年10月1日には価格改定を実施した。
2022年4月1日には価格改定を実施した。
もっと読む
アウディ Q5 2020年05月~
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」に特別仕様車「Q5 Sライン コンペティション」を設定して、2020年5月19日に250台限定で発売した。 「Q5 Sライン コンペティション」は「Q5 40 TDI クワトロスポーツ」をベースに、Sラインをさらにスポーティで個性的に仕上げたモデル。.本来はオプション設定の「アシスタンスパッケージ」(LEDヘッドライト、LEDリヤコンビネ ...
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」に特別仕様車「Q5 Sライン コンペティション」を設定して、2020年5月19日に250台限定で発売した。
「Q5 Sライン コンペティション」は「Q5 40 TDI クワトロスポーツ」をベースに、Sラインをさらにスポーティで個性的に仕上げたモデル。.本来はオプション設定の「アシスタンスパッケージ」(LEDヘッドライト、LEDリヤコンビネーションライト、アウディプレセンスリヤ、アウディサイドアシスト、バーチャルコックピット)や「Sラインパッケージ」(Sラインバンパー、ドアシルトリムSラインロゴ、Sラインエクステリアロゴ、ヘッドライニングブラック、アルカンターラ/レザー Sラインロゴ、Sラインステアリングホイールエンブレム、ステンレススチールフットペダル、スポーツサスペンション、マルチカラーアンビエントライティング)、「ブラックスタイリングパッケージ」といったパッケージをはじめ、マトリクスLEDヘッドライト、プライバシーガラス/アコースティックガラス(フロントサイド)、シートヒーター(フロント/リヤ)など、人気アイテムを標準装備した。
またエクステリアは、マンハッタングレーメタリックのコントラストペイントを施し、グロスブラックのAudi Sport製5アームローターデザイン20インチアルミホイールを装着。インテリアは、3スポークレザーマルチファンクションフラットボトムステアリングホイールやピアノブラックのデコラティブパネルを配している。
ボディカラーは、ターボブルー、アイビスホワイト、グレイシアホワイトメタリック、ナバーラブルーメタリック、デイトナグレーパールエフェクトの5種類を設定した。
もっと読む
アウディ Q5 2019年08月~
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」に特別仕様車「Q5 Sライン ダイナミックリミテッド」を設定して、2019年8月20日に250台限定で発売した。 「Q5 Sライン ダイナミックリミテッド」は「Q5 40 TDI クワトロスポーツ」をベースに、Sラインエクステリアと20インチホイールを組み合わせた限定モデル。またドライバーアシスタンスシステムや、ダイナミックインジケーター ...
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」に特別仕様車「Q5 Sライン ダイナミックリミテッド」を設定して、2019年8月20日に250台限定で発売した。
「Q5 Sライン ダイナミックリミテッド」は「Q5 40 TDI クワトロスポーツ」をベースに、Sラインエクステリアと20インチホイールを組み合わせた限定モデル。またドライバーアシスタンスシステムや、ダイナミックインジケーター付きマトリクスLEDライト/LEDリヤコンビネーションライトなどを装備して、機能面をアップグレードした。
もっと読む
アウディ Q5 2019年02月~
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」にクリーンディーゼルを搭載した「Q5 40TDIクワトロ」を設定して、2019年2月4日に発表、同年2月19日に販売を開始した。 搭載される2.0リッター4気筒の電子制御コモンレール式ディーゼルターボエンジンは最高出力190ps、最大トルク400Nmを発生。すぐれた動力性能とともにガソリンモデルを1.7㎞/L上まわるJC08モード15.6 ...
アウディジャパンは、ミドルクラスのSUV「アウディQ5」にクリーンディーゼルを搭載した「Q5 40TDIクワトロ」を設定して、2019年2月4日に発表、同年2月19日に販売を開始した。
搭載される2.0リッター4気筒の電子制御コモンレール式ディーゼルターボエンジンは最高出力190ps、最大トルク400Nmを発生。すぐれた動力性能とともにガソリンモデルを1.7㎞/L上まわるJC08モード15.6㎞/Lの経済性を確保しており、モード燃費による単純計算では1100㎞に迫る航続距離をもたらすという(タンク容量70L)。
エンジンの排気系は酸化触媒コンバーター、尿素SCR(選択触媒還元)コーティングを施したDPF(粒子状物質フィルター)、アンモニア分解触媒コンバーターなどから構成されている。さらに高圧コモンレール式インジェクターや低高2系統のEGR(排ガス再循環)など、エンジン本体にも最新技術が投入されており、欧州のEURO6や日本のポスト新長期排ガス規制に適合している。
同日、導入を記念して迫力ある内外装と安全装備を充実させた「Q5 TDI ファーストエディション ブラックスタイリング」が限定250台で発売された。
もっと読む
アウディ Q5 2018年09月~
アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズSUVの「アウディQ5」に特別仕様車「ブラックエディション」を設定して、2018年8月20日に発表、同年9月4日に250台限定で発売した。 「ブラックエディション」は「2.0TFSIスポーツ」をベースに、ブラックルーフレールやシングルフレームグリル、フロントリップスポイラー、エアインレット、ウインドウモールディング、サイドシル、リアディフューザーを含 ...
アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズSUVの「アウディQ5」に特別仕様車「ブラックエディション」を設定して、2018年8月20日に発表、同年9月4日に250台限定で発売した。
「ブラックエディション」は「2.0TFSIスポーツ」をベースに、ブラックルーフレールやシングルフレームグリル、フロントリップスポイラー、エアインレット、ウインドウモールディング、サイドシル、リアディフューザーを含むブラックスタイリングパッケージを採用。またエクステリアミラーハウジングもブラック、特別装備の5アームローターデザイン20インチアルミホイールもグロスブラックに統一した。
ライティングはマトリクスLEDヘッドライトや、フロントとリヤにLEDダイナミックターンインディケーターを装備。インテリアは黒を基調としたパーシャルレザーやマルチカラーアンビエントライティング、バーチャルコックピットなどを採用した。
運転支援アシスタンスシステムは、アウディプレセンスベーシックやアダプティブクルーズコントロール、アウディアクティブレーンアシストなどのほか、アウディサイドアシストやアウディプレセンスリヤを追加。またアウディドライブセレクトによって減衰力の調整が可能なダンピングコントロールサスペンションを特別装備した。
ボディカラーはグレイシアホワイトメタリックとミトスブラックメタリックの2色のを設定した。
もっと読む
アウディ Q5 2017年12月~
アウディ ジャパンは2017年11月9日に、同年12月よりデリバリーを開始するQ5の「アウディアクティブレーンアシスト(ALA)」搭載モデルの価格を発表した。 「アウディアクティブレーンアシスト(ALA)」は、デビュー当初には設定がなかったが、2017年12月以降にデリバリーされるモデルには搭載されることになる。
アウディ ジャパンは2017年11月9日に、同年12月よりデリバリーを開始するQ5の「アウディアクティブレーンアシスト(ALA)」搭載モデルの価格を発表した。
「アウディアクティブレーンアシスト(ALA)」は、デビュー当初には設定がなかったが、2017年12月以降にデリバリーされるモデルには搭載されることになる。
アウディ Q5 2017年11月~
アウディ ジャパンは、2017年10月にフルモデルチェンジを受けたミドルサイズSUV「アウディQ5」に新グレードを設定し、2017年11月9日に販売を開始した。 新たに設定された「2.0TFSIスポーツ」は、エクステリアにスポーツバンパーや8J×18インチのスターデザインアルミホイールを装着。インテリアにはスポーツシート、アルミ調デコラティブパネルを配したほか、スポーツサスペンションを設定して ...
アウディ ジャパンは、2017年10月にフルモデルチェンジを受けたミドルサイズSUV「アウディQ5」に新グレードを設定し、2017年11月9日に販売を開始した。
新たに設定された「2.0TFSIスポーツ」は、エクステリアにスポーツバンパーや8J×18インチのスターデザインアルミホイールを装着。インテリアにはスポーツシート、アルミ調デコラティブパネルを配したほか、スポーツサスペンションを設定してスポーティさを強調させたグレードだ。
もっと読む
アウディ Q5 2017年10月~
アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズのSUV、「アウディQ5」を2017年9月20日にフルモデルチェンジ、また特別仕様車「2.0 TFSI クワトロ ファーストエディション」を設定して、同年10月2日より販売を開始する。 初代は世界で160万台を超える売れ行きを見せ、日本市場でもQシリーズを牽引する人気モデル。8年ぶりとなるフルモデルチェンジで2代目となったQ5は新しいモジュラープラッ ...
アウディ ジャパンは、プレミアムミッドサイズのSUV、「アウディQ5」を2017年9月20日にフルモデルチェンジ、また特別仕様車「2.0 TFSI クワトロ ファーストエディション」を設定して、同年10月2日より販売を開始する。
初代は世界で160万台を超える売れ行きを見せ、日本市場でもQシリーズを牽引する人気モデル。8年ぶりとなるフルモデルチェンジで2代目となったQ5は新しいモジュラープラットフォーム「MLB evo」をベースとしてデザイン、メカニズムを一新した。
エクステリアは先代のイメージを残しながらすべてを一新させており、クーペのようなルーフラインにquattroを象徴するホイールアーチのフレア、ラップラウンドしたボンネットフード、テールゲートを採用する。6角形のフレームを介して左右のヘッドライトに接するシングルフレームグリルはアウディQ7と共通イメージの仕上がりだ。
ボディサイズは全長4680mm×全幅1900mm×全高1655mm、ホイールベース2825mm。先代よりもわずかに拡大(全幅は同一)したものの、徹底した軽量化により約60kgの軽量化を実現。エアロダイナミクス面でもクラストップレベルのCd:0.30(欧州仕様)を達成している。
インテリアはボディサイズの拡大とともに従来型に対してあらゆる面で広くなり、水平基調のデザインと合わせて広々とした印象を与えてくれる。ラゲッジ容量についても先代よりも10L拡大した550Lを確保し、後席を折りたたむことで1550Lまで拡大することができる。装備では統合型インフォテイメントシステムのMMIはデザインと操作ロジックを一新、8.3インチタッチパネル採用の「MMIタッチ」に進化。メーターパネルについても「アウディバーチャルコックピット」がオプション設定され、12.3インチの大型モニターにメーター類やDIS(ドライバーインフォメーションシステム)、地図などの表示が可能となっている。
また、「SOSコール」や「オンラインロードサイドアシスタンス」、「メンテナンスリクエスト」、「myCar Manager」の4つの機能を備えたアウディコネクト「セーフティ&サービス」を搭載。「myCar Manager」ではスマートフォンの専用アプリを通じて車両のドアの施錠や解錠、車両の駐車位置の確認などを行うことができるほか、スマートフォンで検索した目的地をクルマのナビゲーションに転送することも可能だ。
パワーユニットは2.0リッター4気筒直噴ターボの2.0TFSIに7速Sトロニックの組み合わせ。従来型に対して22ps、20Nm向上した最高出力185kW(252ps)/5000~6000rpm、最大トルク370Nm/1600~4500rpmを発生しながら、燃費は11%改善した13.9㎞/L(JC08モード)を実現。クワトロ4WDシステムは4WD走行の必要性がない場合にはFWDで走行し、燃費の向上を図る最新タイプである。足まわりは前後5リンク式となり、車高調整機能を備えた「アダプティブエアサスペンション」の選択も可能だ。
「アダプティブクルーズコントロール(ACC)」、衝突被害軽減システムの「アウディプレセンスシティ」をはじめとするセーフティ&アシスタンスシステムも充実。なお、渋滞追従機能の「トラフィックジャムアシスト」、車線維持をサポートする「アクティブレーンアシスト」については2017年12月以降に販売されるモデルに標準装着される予定。
特別仕様車「2.0 TFSI クワトロ ファーストエディション」は、新型Q5シリーズの誕生を記念して、250台限定で発売。
S line仕様のエクステリアを採用して、精悍なイメージのバンパー、コントラストデザインの20インチアルミホイールと255 / 45R20サイズのタイヤ、LEDヘッドライとLEDリヤダイナミックインジケーターを採用したテールランプなどを装備する。
インテリアは、パーシャルレザーのシートやアルミランバス仕上げのデコラティブパネル、S lineのロゴ入りドアシルトリムなどを採用した。
ボディカラーはアイビスホワイト、ミトスブラックメタリック、ナバーラブルーメタリック、モンスーングレーメタリックの4色を設定した。
もっと読む
アウディ Q5 2016年01月~
アウディジャパンは、SUVモデルのQ5に外観デザインの変更や新エンジン搭載などのマイナーチェンジを実施し、2012年11月21日に発売した。2009年の発売以来4年目の改良だ。 外観はヘッドライトのデザインが変わった。バイキセノンヘッドライトユニットのほぼ全周にわたって配置されるLEDポジショニングランプが、細く均質な光の環を作り、力強い表情を演出している。シングルフレームグリルは上部コーナー ...
アウディジャパンは、SUVモデルのQ5に外観デザインの変更や新エンジン搭載などのマイナーチェンジを実施し、2012年11月21日に発売した。2009年の発売以来4年目の改良だ。
外観はヘッドライトのデザインが変わった。バイキセノンヘッドライトユニットのほぼ全周にわたって配置されるLEDポジショニングランプが、細く均質な光の環を作り、力強い表情を演出している。シングルフレームグリルは上部コーナーの角が落とされて6角形になり、縦方向のクロームバーとアウディリングは彫刻のような立体感を備えてるものになった。ほかにフロントバンパー、エアインレット、フロントフォグライトなどのデザインも変更された。
インテリアは一段と洗練された雰囲気になった。ステアリングホイールが3本スポークの新デザインになり、各種のスイッチ類は細いクロームリングを備えるようになり、センターコンソールにはピアノブラックの仕上げが施された。
上級グレードの3.0TFSIは標準で、2.0TFSIにはオプションで装着されるレザーパッケージは、3色のレザーシートとともに、デコラティブパネルには3種類のウッドが用意されている。
2.0TFSIクワトロには新開発の直列4気筒2.0Lの直噴+インタークーラー付きターボ仕様のエンジンが搭載される。165kW(224ps)/350N・mのパワー&トルクは、従来に比べて10kW(13ps)の出力向上を果たしたもので、同時にJC08モード燃費で12.5km/Lと大幅な向上を図っている。
3.0TFSIクワトロには、V型6気筒3.0Lの直噴スーパーチャージャー仕様エンジンが搭載された。こちらは200kW(272ps)/400N・mのパワー&トルクを発生する。従来のV型6気筒3.2L自然吸気エンジンと比べると2ps/70N・mの向上を図りながら、JC08モード燃費は11.1km/Lと約15%の燃費向上を達成した。
両方のエンジンともダウンサイジングコンセプトに基づいて開発された小型軽量の過給機の搭載をはじめ、スタート/ストップシステム(アイドリングストップシステム)などを組み合わせている。トランスミッションはいずれも8速ティプトロニックだ。
なお、スポーティな専用デザインのエアロパーツやスポーツサスペンション、19インチアルミホイール、スポーツシートなどを装着する、Sラインパッケージがオプションで用意されている。
2016年1月21日には2.0 TFSI クワトロをベースに、Sラインパッケージをはじめブラックスタイリングパッケージや20インチアルミホイール、アダプティブクルーズコントロールなどを装備した特別仕様車「2.0 TFSI クワトロ Sライン コンペティションプラス」を150台限定で発売した。
もっと読む
アウディ Q5 2012年11月~
アウディジャパンは、SUVモデルのQ5に外観デザインの変更や新エンジン搭載などのマイナーチェンジを実施し、2012年11月21日に発売した。2009年の発売以来4年目の改良だ。 外観はヘッドライトのデザインが変わった。バイキセノンヘッドライトユニットのほぼ全周にわたって配置されるLEDポジショニングランプが、細く均質な光の環を作り、力強い表情を演出している。シングルフレームグリルは上部コーナー ...
アウディジャパンは、SUVモデルのQ5に外観デザインの変更や新エンジン搭載などのマイナーチェンジを実施し、2012年11月21日に発売した。2009年の発売以来4年目の改良だ。
外観はヘッドライトのデザインが変わった。バイキセノンヘッドライトユニットのほぼ全周にわたって配置されるLEDポジショニングランプが、細く均質な光の環を作り、力強い表情を演出している。シングルフレームグリルは上部コーナーの角が落とされて6角形になり、縦方向のクロームバーとアウディリングは彫刻のような立体感を備えてるものになった。ほかにフロントバンパー、エアインレット、フロントフォグライトなどのデザインも変更された。
インテリアは一段と洗練された雰囲気になった。ステアリングホイールが3本スポークの新デザインになり、各種のスイッチ類は細いクロームリングを備えるようになり、センターコンソールにはピアノブラックの仕上げが施された。
上級グレードの3.0TFSIは標準で、2.0TFSIにはオプションで装着されるレザーパッケージは、3色のレザーシートとともに、デコラティブパネルには3種類のウッドが用意されている。
2.0TFSIクワトロには新開発の直列4気筒2.0Lの直噴+インタークーラー付きターボ仕様のエンジンが搭載される。165kW(224ps)/350N・mのパワー&トルクは、従来に比べて10kW(13ps)の出力向上を果たしたもので、同時にJC08モード燃費で12.5km/Lと大幅な向上を図っている。
3.0TFSIクワトロには、V型6気筒3.0Lの直噴スーパーチャージャー仕様エンジンが搭載された。こちらは200kW(272ps)/400N・mのパワー&トルクを発生する。従来のV型6気筒3.2L自然吸気エンジンと比べると2ps/70N・mの向上を図りながら、JC08モード燃費は11.1km/Lと約15%の燃費向上を達成した。
両方のエンジンともダウンサイジングコンセプトに基づいて開発された小型軽量の過給機の搭載をはじめ、スタート/ストップシステム(アイドリングストップシステム)などを組み合わせている。トランスミッションはいずれも8速ティプトロニックだ。
なお、スポーティな専用デザインのエアロパーツやスポーツサスペンション、19インチアルミホイール、スポーツシートなどを装着する、S-lineパッケージがオプションで用意されている。
もっと読む
アウディ Q5 2011年07月~
世界的にSUVが人気を集める中で、アウディがQ7に続いて投入した比較的コンパクトなサイズのプレミアムSUVがQ5。日本では2009年5月に発売された。基本プラットフォームやパワートレーンはA4/A5系のもので、オンロードでの走りを重視した乗用車系のSUVとして仕上げられている。外観デザインは今やアウディの定番ともなったシングルフレームグリルとLEDのポジショニングランプが特徴。全体的なデザインは ...
世界的にSUVが人気を集める中で、アウディがQ7に続いて投入した比較的コンパクトなサイズのプレミアムSUVがQ5。日本では2009年5月に発売された。基本プラットフォームやパワートレーンはA4/A5系のもので、オンロードでの走りを重視した乗用車系のSUVとして仕上げられている。外観デザインは今やアウディの定番ともなったシングルフレームグリルとLEDのポジショニングランプが特徴。全体的なデザインは大きな塊感を表現した力強いものとされている。ただボディサイズは全幅が1900mmに達しており、さすがに大きすぎる印象。4WD車であるため車両重量も1900kgに達している。インテリアに目を向けるとセンターコンソールをやドライバー側に傾けて設定したスポーティなデザインが採用されるほか、各種パーツの合わせ目をきっちた仕上げることや厳選された素材を使うことにより、高い質感を備えたインパネ回りとしている点などもアウディならではだ。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッター直噴DOHCターボのTFSI(155kW)とV型6気筒3.2リッターの直噴自然吸気DOHCのFSI(195kW)の2機種。トランスミッションはどちらも7速Sトロニックが組み合わされる。駆動方式は全車とも最新のクワトロシステムを採用した4WDで、標準状態の駆動力配分が前40:後60でややFR寄りとされているのが特徴。モードの選択によりエンジンやステアリング、足回りなどが変化するアウディドライブセレクトがオプション設定される。
もっと読む
アウディ Q5 2010年04月~

ユーザー登録グレード
アウディ Q5 2009年06月~
世界的にSUVが人気を集める中で、アウディがQ7に続いて投入した比較的コンパクトなサイズのプレミアムSUVがQ5。日本では2009年5月に発売された。基本プラットフォームやパワートレーンはA4/A5系のもので、オンロードでの走りを重視した乗用車系のSUVとして仕上げられている。外観デザインは今やアウディの定番ともなったシングルフレームグリルとLEDのポジショニングランプが特徴。全体的なデザインは ...
世界的にSUVが人気を集める中で、アウディがQ7に続いて投入した比較的コンパクトなサイズのプレミアムSUVがQ5。日本では2009年5月に発売された。基本プラットフォームやパワートレーンはA4/A5系のもので、オンロードでの走りを重視した乗用車系のSUVとして仕上げられている。外観デザインは今やアウディの定番ともなったシングルフレームグリルとLEDのポジショニングランプが特徴。全体的なデザインは大きな塊感を表現した力強いものとされている。ただボディサイズは全幅が1900mmに達しており、さすがに大きすぎる印象。4WD車であるため車両重量も1900kgに達している。インテリアに目を向けるとセンターコンソールをやドライバー側に傾けて設定したスポーティなデザインが採用されるほか、各種パーツの合わせ目をきっちた仕上げることや厳選された素材を使うことにより、高い質感を備えたインパネ回りとしている点などもアウディならではだ。搭載エンジンは直列4気筒2.0リッター直噴DOHCターボのTFSI(155kW)とV型6気筒3.2リッターの直噴自然吸気DOHCのFSI(195kW)の2機種。トランスミッションはどちらも7速Sトロニックが組み合わされる。駆動方式は全車とも最新のクワトロシステムを採用した4WDで、標準状態の駆動力配分が前40:後60でややFR寄りとされているのが特徴。モードの選択によりエンジンやステアリング、足回りなどが変化するアウディドライブセレクトがオプション設定される。
もっと読む
アイコンの説明
- ガソリン
- ディーゼル
- 電気
- 水素
- LPG
- 天然ガス
- ハイブリッド
- フロントエンジン・フロントドライブ
- フロントエンジン・リアドライブ
- AWD
- リアエンジン・リアドライブ
- ミッドシップ
※

はみんカラユーザーに登録していただいた発売年月です
[PR]Yahoo!オークション
[PR]Yahoo!ショッピング