アウディ RS3 スポーツバック

ユーザー評価: 4.4

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RS3 スポーツバック

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クルマレビュー - RS3 スポーツバック

  • 仕事用
    アウディ RS3 スポーツバック
    • HiShRy

    • アウディ / RS3 スポーツバック
      RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/09/10
      使用目的:仕事
    • 満足している点

      狭い道でも楽々
      小回り抜群

      不満な点

      なんとなくゴルフを運転してるような感じがする

      総評

      wifi hotspotは便利

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • taka-official

    • アウディ / RS3 スポーツバック
      RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5) (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/08/04
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      思っていた以上にハンドルがクイック!
      ちょっと前に乗ったBMW320iよりもクイックなのでは、と思うほどでした。

      乗り心地

      19インチタイヤは、若干の突き上げとロードノイズを拾います。
      私は問題ないと感じましたが、感じ方に個人差はあるともいます。

      燃費

      当たり前ですが、踏めば踏んだだけ燃料を消費します。
      そして、どうしてもちょっと踏みたくなってしまいます。

      積載性

      A3に匹敵

      故障経験

      まだなし

      満足している点

      ・知らない人が見たら普通のA3、もしくは、アウディのコンパクトカーくらいにしか思われないが、実は超高性能なところ。
      ・意外と音も静か。
      ・人や荷物が積める。
      ・知っている人がジロジロ見てくる。笑
      ・同じ車とめったにすれ違わない。

      不満な点

      ・踏むと燃費が悪い。
      ・優秀すぎてつまらない?!
      ・19インチが標準なのでタイヤ代が高い。
      ・リアブレーキが対抗ピストンキャリパーではない。(RSモデルならそこまでこだわって欲しい)
      ・性能が高すぎて持て余す。
      ・左ハンドルの設定がない!!(これが一番不満)

      総評

      最新型のRS3SBよりもデザイン的に好きです。
      最新のRS3は、ヘッドライトの形がどうも好きになれません。

      まだ納車された直後なので何とも言えませんが、満足感はかなり高いと思います。
      心配していたエンジン音も、コンフォートであれば全く問題ありません。

      一つ心配なことは、あまりにもRSらしさ(自分の勝手な妄想含む)が無いことですかね。本当に良くできているのですが、悪く言えば普通すぎる。RSモデルであることを忘れてしまうほど、誰でも簡単に運転できてしまいます。サーキットなどに持ち込まない日常使用では、物足りないと感じてしまうかもしれません。

      ただ、所有そのものが大きな満足感を与えてくれると思いますが。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • Kakunzo

    • アウディ / RS3 スポーツバック
      RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:3人
    • レビュー日:2018/07/26
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      エンジンに関しては、(後期型でも) 今もなおハッチバック最強でしょうか...
      前期型でも高回転域の伸びはホットハッチ最強クラスではあったのですが、前期型より更に高回転まで使う事が出来ますし、一般道しか使わない自分の使い方では十分な性能です。

      一方 低回転域(概ね2千回転未満)に関しては、前期型に比べて幾分トルクが痩せたためピックアップが穏やかになり、クルマとしては活発な感覚が少し大人しくなっている気がします。
      ※ 一般的な多くのユーザーにとっては、(取っつきやすさと乗りやすさ的に) プラスになっている気がしますが。

      前期型に比べて走行性能で最も効果的なのは、恐らくエンジン性能よりむしろハンドリング性能向上でしょうかね。
      前期型では、相当タイトなワインディングでユッサユッサとした挙動が見られましたが、後期型はかなり軽減されており、エンジン軽量化とサスペンション煮詰めの効果が見られますね〜
      ※ 当方のクルマには、オプション装着のセラミックローターのほか、社外軽量ホイールが入っており、それらも相乗効果が出ている上でのCommentにつきご容赦下さい。

      オプションのセラミックローターに関しては、個人的には高かったものの選んでヨカッタと感じている装備ですね〜
      制動力に関しては不満は特にありませんし、硬質な制動フィーリングと確実な減速に最初はホント驚いたものです。
      特筆すべきは、見た目が良くホイールも汚れず錆びない点ですが、標高差のあるワインディングを走ると下りで盛大に鳴く事があります。
      扱いも特段気にしてないですが、洗車後の最初の制動は割と効かなかったり...


      乗り心地

      19インチ35扁平タイヤという事で、乗り心地がコンフォートとは到底言えないのですが、想像するよりはずっと乗り心地は良いと感じます。
      今回、後期型に乗り換えるにあたって、実用性やファミリーカー(笑)としての満足感を上げたいという思いから、アウディマグネティックライドを必須オプションと考えていました。

      マグネはサス設定を3段階に可変出来るようになるほか、走行状況に合わせて減衰力を無段階でコントロールするため、RS3を当方のようにファミリーカーとしてお使いになる方は選択前提で考えた方が満足度は確実に上がると思います。
      実際に、無/有両方を所有した者としては、ノーマル設定でも路面コンディションが悪い道での角の丸め方に明確なメリットを感じますね。


      燃費

      燃費に関しては、競合する2Lターボのホットハッチよりも明らかに不利な事は間違いありません。
      同じように走ると、それら競合より大体1割程度悪くなると思っていれば良いですが、燃費悪化の不満足さより動力性能の満足感が上回ってしまうため、文句も半減しちゃいます。
      ちなみに市街地の燃費は当然良くないですが、ワインディングを元気に走っても結構悪いです...

      自分は燃費よりむしろ航続距離の方が気になるでしょうか...
      大体50〜100Km程度は競合車より早くガソリンが尽きてしまいますので、高速を使った長距離走行で結構給油頻度が上がってしまうのです。


      積載性

      コレは4輪駆動車の宿命で、FFよりラゲージスペースが底上げされ比較すると狭くなります。
      FFのハッチバックにお乗りの方は、一度確認され納得した上で購入する事をお薦めします。

      RS3 Sportbackはゴルフの兄弟車といえますが、ゴルフより横幅は若干狭めです。
      またRS3はテンパータイヤが装着されておらず、そのスペースにはウーファーとバッテリーが収納されていますので、そのスペースはほぼ使えませんので悪しからず。

      これは考え方次第ですが、これ程の動力性能を持つクルマがハッチバックで4人が問題無く乗れて、しかも荷物もソコソコ載ると考えれば、十分容認可能なレベルじゃないかと。


      故障経験

      現時点で、クルマの製造要因と思われるトラブルには遭遇していません。
      ちなみに前車である前期型では、何気に走行に支障がない部分が壊れたりしましたけど、これはパーツの当たり外れの範疇だと思っています。

      アウディはパーツ代と工賃が高めになると思いますので、保証プログラムは出来る限り入るべきだと感じます。
      まず新車購入時には、乗り続けるかどうかにかかわらず延長保証(Audi CarLife Plus)は比較的安価なので付けた方が良いです。(車検前に売れば一定割合が返戻されますので)

      メンテナンスプログラムについては、新車にはAudi Freeway Planが付帯するため、オイル交換や消耗品はブレーキパッド迄、ブレーキフルードも換えてくれてスバラシイです。
      なお、延長メンテナンスプログラムは車検を通すと決めてから入れば良いので、焦って入らないようにしましょう。


      満足している点

      ワタシは前車で前期型のRS3 Sportbackに乗っていましたので、それより満足したかどうかがPointとなります。

      前車で不満だった安全支援デバイスの強化は満足、具体的にはステアリングアシスト搭載による高速長時間巡行の気楽さがまず一番です。
      RS3はウインカーの横にOn/Offボタンがあり、イグニッションOnでOffからスタートするため、「あーダルいなぁ」という時にOn・狭い道ではOffと頻繁に変えられるのは大きなメリット。
      また、ACCも良くなっており一般道路適性は明確に上がり、ステアリングアシストのセッティングも絶妙でした。
      また、〜30Km/hから〜65km/hに上がった自動ブレーキは、ようやく実用的デバイスになったといえるでしょう。

      走行周りに関しては、前車で不満だったフロントの重さは結構軽減され、結構な部分で洗練なり熟成が図られている事にも気付きます。(アイスト制御も上手くなっていますし)
      サス(マグネ)は最初はチョット馴染みませんでしたが、今は乗り心地アップとシーンに応じた減衰力変更が出来るようになり満足です。
      セラミックブレーキ(オプション)も高かったですけど満足感が高く、制動力アップ・制動時の剛性感・ホイールが汚れないなど価格以外はメリットが多いですね。

      内装も、オプションシートが赤ステッチでカッチョ良くなり、内装の質感が前車より上がりましたね〜


      不満な点

      一番の不満はやっぱり「価格」でしょう。
      吊るしの値段をあと1割位下げるか、オプション価格を下げるか、はたまたオプションの多くを標準装備化して欲しいでしょうかね。

      MMIのナビの画面が後期型で見直しされなかったのも残念!!
      チルトアップ画面のギミックはカッコ良いですが、もう収納しなくて良いのでA4やQ2みたいなワイド画面のデカいのを付けて欲しいですなぁ。
      操作性関係では、アラートがやけに出るようになったのも不満といえば不満
      イグニッションOnでライト点けろだの、空気圧がどうだの(笑)出まくるので、選択して設定で消せるようにして頂けると有難い。

      エンジンのサウンドに関しては、個人的な印象ですが前期型の方が音質的に良い音だった気が結構します。
      これは聞き比べする人じゃないと分からないと思います。

      最後にステアリングフィール
      これはアウディで良く感じるのですが、比較的グランドツーリング的なフィーリングで、タイトなワインディングを走らせるともう少しシャキッとして欲しい感じる事があります。
      これは「出来れば」ですけど。

      そうそう、相変わらずイグニッションオンで常に良いエンジンサウンドが出ますので、深夜発進が多い方、住宅地やマンションの方は気を付けましょう...


      総評

      RS3 SportbackはCセグホットハッチ最強といえますが、競合車のパワーアップに対応して後期型で軽量化された400PSエンジンを積んできました。
      更に熟成により完成度は高められたうえ、安全支援デバイスも最新化された事で死角はかなり無くなったと感じます。
      2.5L・5気筒・400PSエンジンというのはホットハッチ標準といえる2.0Lクラスと比べると1枚上手のパワー感で、特に低回転域のトルク感と高回転域の伸びに明確なメリットがあり、そんなエンジンが載ったホットハッチからはナカナカ抜け出せない魅力があります。

      しかしながら、ベースとなったA3は2012年に発売開始されたもので、一度はフェイスリフトされたものの部分的に古さが見え隠れします。
      将来発売されるであろうAll New A3がどのようなモデルになるかまだリークさえしませんが、All New RS3はこれから2年以上は無いでしょうから、古い部分は甘んじて受け入れるしかありません。

      将来的なライバルと目されるAll New A45 AMGは、少々方向性がRS3に寄ってきていると思われますので、発表・発売後にどちらが最強と判定されるかが楽しみであり、不安でもありますね。
      ワタシはCセグホットハッチ好きなので、純粋に完成度を高める技術競争は大歓迎です。


    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    • じゃりトマ

    • アウディ / RS3 スポーツバック
      RS3 スポーツバック_RHD_4WD(AT_2.5) (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:4人
    • レビュー日:2017/04/17
      使用目的:その他
    • 走行性能

      パワーはすごいとしか言いようがないです。
      4人乗車の四駆で、ホイールスピンして加速していきます。

      走行モードでダイナミックにすると、アイドリングの音から野太くチューンドカーな感じで、エンジンのレスポンスがすごくいいですが、走行モードをノーマルにすると結構普通のクルマとして運転できます。

      乗り心地

      硬いです。
      ストロークのある硬さですが、普段使いには厳しと思います。

      静粛性は期待しないでください。

      燃費

      未測定。
      ついついアクセルを踏んでしまうし、いいとはとても思えません(笑)

      積載性

      積載性はA3とそんなに変わらないと思います。

      故障経験

      なし。

      満足している点

      このクルマは2.5L 直5ターボエンジンのパワーにつきます。

      不満な点

      乗り心地の硬さ。
      この手のクルマだと仕方ないですけど。

      総評

      アウディ乗りの知人がディーラーに行くというのでついていってRS3の試乗車に乗せてもらいました。
      ちょうどカーシェアでA3を借りているタイミングだったので、乗り比べになったのですが、同じボディとは思えないくらい別物でした‼︎

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • Kakunzo

    • アウディ / RS3 スポーツバック
      . (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:3人
    • レビュー日:2016/07/02
      使用目的:買い物
    • 走行性能

      エンジン性能に関しては、現時点でハッチバック最強といって間違いありません。
      ホットハッチといえば2.0Lターボが標準的ですが、+0.5L(プラス1気筒)は効果的なパワーアップ手段だと思われ、それらが苦手な中低速から必要なパワーが得られるのは明確なメリットだと思います。
      特に一定以上の登り勾配で且つアクセルのOFF/ONが頻繁な峠道では、エンジンのメリットを十二分に享受出来ると思います。

      エンジン的には、公道で使う限りでは全域でほぼ文句無いパワーが得られますので、このエンジンで不満が出る方はスピードジャンキー以外は有り得ず、これでダメであればハッチバックを諦めるべきです。
      5気筒・2.5Lエンジンは割と耳当たりの良い音でして、低回転から十分あるトルクも手伝って高速のクルージングも得意なのは意外な発見でした。

      乗り心地

      乗り心地は19インチホイールというサイズから考えると明らかに良好ですので、18インチを採用したハッチバックで大丈夫な方であれば概ね容認レベルの乗り心地だと思います。
      (ちなみに後席に乗るうちの娘は、前車のGolf Rよりも乗り心地が良いと言っていました)

      路面の凹凸は割と感じ取りやすいものの、入力をキレイにいなしている印象です。
      5気筒エンジンは、マイルドに乗ればサウンドも抑え気味で心地良く、スポーティに走れば音も刺激的になる部分は大いに気に入りました。

      燃費

      燃費に関しては、競合する2Lターボ車よりも明らかに不利ですね。
      まだ全然データは取れていませんが、印象的には市街地で1割以上は悪い気がします。
      峠道でも似たように悪くなる感じでして、排気量25%アップは燃費面では不利だと思います。
      高速ではどうなるか分かりませんが、燃費の悪さはエンジンの楽しさで相殺していると考えられるのもまた事実です。


      積載性

      荷物は4輪駆動車の宿命で、FFよりラゲージスペースが底上げされ比較すると狭くなります。
      FFのハッチバックにお乗りの方は、一度確認され納得した上で購入する事をお薦めします。
      RS3はゴルフの兄弟車といえますが、ゴルフより横幅は若干狭めです。
      またRS3はテンパータイヤが装着されておらず、そのスペースにはウーファーとバッテリーが収納されていますので、そのスペースはほぼ使えません。

      これは考え方次第ですが、これ程の動力性能を持つクルマがハッチバックで4人が問題無く乗れて、しかも荷物もソコソコ載ると考えれば、十分容認可能なレベルじゃないかと。

      故障経験

      まだ故障経験ありません... といいますが納車されて2週間ですので。

      満足している点

      今迄のクルマ人生の中で、ようやくエンジン性能の面で満足出来た初めてのクルマです。
      前車であるGolf Rでも満足していましたが、登り勾配の強い峠道だけ不満がありました。
      今回はその部分でも十分に力強いと感じています。
      あとは、ブレーキ性能ですね。
      巨大なローターと8POTキャリパーはストッピングパワーとコントロール性に長けており、下りの峠道が得意なクルマというのは意外な発見でした。

      デザイン面としては、前車のGolf Rよりデザインに拘っているし、よりコストを掛けている印象がありますね。
      フロントグリル〜ボンネットのチリの合い具合、インテリアのデザイン、雑に作ったように見えない外観が好きです。

      不満な点

      一番の不満はやっぱり「価格」ですかね。
      やはりベースで756万〜という価格は、一般人ではなかなか手が出せない価格ですので、自分も手が出ずにデモカー半年落ちを格安で買いました。

      使い勝手の面では、フロントバンパー左右の下のアプローチアングルが意外とキビシイのも気を使います。
      「ハッチバックは実用車」という当方の考えからすると、もう少し雑にクルマをスロープから出したいのですが、なかなか下顎から許して頂けません。

      あとは、Fブレーキのサイズが大きいため、ホイールが純正で19インチというのもちょっと不満ですかね。
      (個人的には、A45のように18インチ標準で良いと思います)
      あとそうそう、前車のGolf Rに付いていたレーンキープアシスト系デバイスが無いのも不満ですかね。

      走り関係では、唯一の不満がコーナリングのシンクロ感が前車のGol Rの方が良かった点。
      気持ちよさというか… 正確に狭い道を走らせる部分では7Rの方が明らかに印象が良かったですね。

      最後に外観ですが、自分はもう少しカジュアルな外観の方が好みですかね。
      プレミアム感が少し有って実用車っぽく無いのはちょっと不満です。

      総評

      自分的には、買って良かったクルマのベスト3に入りますね。
      当方はハッチバックしか買うつもりは無い人ですので、たとえ値段が高くとも高みを目指すには買うしかありませんでした。
      まさに、指名買いで買われていくハッチバック好きの最終兵器といった位置付けのクルマでしょう。

      つまりは、2Lターボのハッチバックから乗り換えても、十二分に満足感あるエキサイトメントを提供してくれるクルマであり、それらのトルク&パワー面に多少でも不満のある方は乗り換えを検討する価値があると思います。

      ハンドリングのシンクロ感は、前車のGolf Rの方が優れていると思いますが、アベレージの低い狭い峠でも無い限りはあまり気にする必要は無いと思います。
      RS3のブレーキは強力でありながらも気難しさは無い素晴らしい物ですが、このせいでホイール選択肢が減り、タイヤ等の維持コストが増加する点は理解が必要だと思います。

      最後に高速の長距離移動に関しては、RS3の排気音(質)や直進安定性の良さに明確にメリットを感じますが、逆にレーンキープアシスト系デバイスが付いていない点は要注意です。
      次期A3では標準かどうか分かりませんが、それ系が新たに追加されますので、高速道路を頻繁に走る方は「待ち」も選択肢になるかと。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

 

 

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