BMW R1250GS アドベンチャー

ユーザー評価: 4.25

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R1250GS アドベンチャー

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クルマレビュー - R1250GS アドベンチャー

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    BMW R1250GS アドベンチャー
    • MiniTama

    • BMW / R1250GS アドベンチャー
      Style HP (2019年)
      • レビュー日:2021年3月10日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン4
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格5
    満足している点
    なにより快適ツーリング。天候にも影響しにくい走り。
    フルパニア荷物満載でも走りは変わらず、雨中の高速道路でも安定の走り。
    不満な点
    止まると重く、大きすぎる車体。
    走ると不安がないのでスピードだけは注意が必要。
    総評
    フルパニアなど装備すると乗り出し300万程度になりますが、旅目的とされる方なら質の高い走りともに旅先での思い出を数々刻んでくれると思います。
    乗りたい時に乗ってみるバイクで、たまに乗ったり・飾ったりの所有感モードでは満足できないバイクです。
    リセールも良いので、旅を楽しみたいその時期に買うのがおすすめです。
    デザイン
    4
    HPカラーが目立ちます。好みが分かれるところですが、黒系のバイクが多い中では目立って安全かも。
    走行性能
    5
    低速トルクは若干ですが、1200と比べて増えた感じします。
    ブレーキホールドが最高に使いやすく、発進時も1250になってスムーズです。これはあらゆるところで恩恵がある機能装備で気に入ってます。
    乗り心地
    4
    サス設定により変わります。
    高速や峠道ではAUTO+Dynamicで万能に感じます。
    街乗りでは、足付き重視でMIN+Nomalが安心感と乗り心地のしなやかさを感じます。

    積載性
    5
    フルパニアがおすすめです。
    トップパニアはあえて純正ではなくGIVIの44Lを付けています。(おすすめ)
    燃費
    5
    ツーリングでは高速で23km/l以上
    峠道でも20km/lは走ります。
    満タン法で平均21km/l程度です。
    燃費は全く気にして走りませんが排気量からしても低燃費です。
    価格
    5
    空冷の7年落ちのR1200GS、21000km走行の前車両も良い下取り価格で取って頂きました。
    故障経験
    純正ナビ6のタッチ不良(タッチに反応しない)が12月の寒い時期に発生しました。メーカー保証対応となりました。
  • マイカー
    • カタキチ

    • BMW / R1250GS アドベンチャー
      Style Exclusive (2019年)
      • レビュー日:2021年3月3日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン4
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格2
    満足している点
    念願だったGS乗りに満足
    不満な点
    値段が高い
    取り回しが車重ある為厳しい

    車輌の不満点では無いですが、容量不足で純正OPのトップケースにヘルメットが入ら無いのが残念😢
    総評
    走り、乗り心地は良いです。
    デザイン
    4
    GSならではのデザインで走っているのを見ると一眼でGSとわかるのがいい
    走行性能
    4
    車重からして、扱いにくいと思いきや走り出すと癖が無くて乗りやすい、エンジンも4気筒の様なスムーズさがあり驚きでした。
    乗り心地
    5
    ダイナミックESAにより様々な走行シーンに合わせた調整可能で、乗り心地も良いです。
    積載性
    5
    キャンプツーリングにも使える積載量で満足
    燃費
    3
    1250ccでリッター20k程走るので優秀です^ ^
    価格
    2
    やはり値段は高額、ですが、装備面を考えると仕方ない感もします。
    故障経験
    まだ故障未経験です。
  • マイカー
    BMW R1250GS アドベンチャー
    • bobo_neko3

    • BMW / R1250GS アドベンチャー
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2021年2月10日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン4
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格4
    満足している点
    とにかく楽しい、どこ走っても
    不満な点
    やはり、重い
    総評
    大型オフに色々乗りましたが、万能なのはこれだけです。
    デザイン
    4
    走行性能
    4
    乗り心地
    5
    積載性
    5
    燃費
    3
    価格
    4
  • マイカー
    • R1250GS ADV + R1200S

    • BMW / R1250GS アドベンチャー
      Style HP (2019年)
      • レビュー日:2020年8月30日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン3
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費5
    • 価格3
    満足している点
    R1200GS LCと比較してのレビュー水冷2014年式に乗ったいたのでトルクが増えたことが扱いやすくなっている。

    キーレスライドになった事で、盗難防止装置DWAの装置をセットする時にリモコンで出来るようになった。R1200GS LCの時は、差し込んだキーをOFFにして鍵を抜く。その後に車体カバーを掛けると、たまに発報するので厄介だった。

    ヒルスタートコントロールがあるので色々な場面で役立っている。
    停車中に動かないようにするには良い。

    追記:シフトアシスト2014年式のR1200GS LCではオプションで入れていたが今では標準、初めから搭載されている。6年間の熟成が効いています。 とても気持ちよくシフトアップします。R1200GS LCの時はアクセルを戻してあげてシフトアップしてあげないと入り辛かった。 これには大満足です。



    満足な点はそのくらい。
    不満な点
    ESAの設定が、ノーマルとダイナミックのみになって、ソフト ノーマル ハードの3パターンが少なくなりちょっと残念。
    エンデューロモードにしたら超ソフトになるので3モードです!

    液晶画面のスピードとタコメーターはGSには合わない。
    アナログの方が角度を覚えていたら大体のことが直感でわかりやすくて良かった。

    追記:アナログもいいけど慣れたら、カラー液晶が綺麗に思えてきました\(^o^)/!


    ナビゲーター6をグルグルダイヤル(ジョグダイヤル)で回そうとすると、R1200GS LCの時はすぐに縮尺変更や、横のちがうページ地図→16分割画面→方角等にすぐ切り替えることができたが、R1250GS ADVの液晶画面もそのジャグダイヤルで操るため、ギミックをしてあげないとナビゲーター6を弄れない。メニューボタン長押してから。←それがすごく面倒!  Yahooカーナビ、タブレットを使っているのであんまり気にならなくなりました。 タブレットもパーツ評価しているのでまた見てやってください!(≧∀≦)

    4×4の計器としてナビは使っています! 






    2014年式のR1200GS LCだったのでクランクが軽くビュンビュン回るエンジンで気持ちよかったが、R1250GS ADVはマイルド過ぎて、1番の常用域3〜4000回転くらいの楽しさがない。これ、本当にショック☆〜(ゝ。∂)

    ロードモード、タイヤがアナキーワイルドだと、普通のターマック、アスファルト走行時ブレーキングのときのABS介入が早すぎる。

    170cmの自分には足つきが不満です。 
    不安の塊の要素!でも、K&Hのシートで改善できますよ^ - ^

    総評
    走りに関しては、R1200GS LCも、R1250GS ADVもさほど変わらない。

    タイヤがアナキーワイルドなので、攻める走りがアナキー3のオンロードよりのタイヤを履いていたR1200GS LCの方ができていたとおもう。

    アドベンチャーには、アルミパニアになのだが、すり抜け出来ないようになる。


    自分のSTYLEでプレミアムラインかプレミアムスタンダード、または、R1250GS、R1250GS ADVを選んで欲しい。
    私はディーラーに行った時R1250GS HPのラリーのスポーツサスペンションを欲しいと言いに行った。R1200GS LCのパニアケース3つ、プラスチックケースのやつが使い回し出来るから安くつくと思って。 ただ、一度はアドベンチャーに乗りたい希望もあったのでこれにした。 GSにはまた戻れるにしても、アドベンチャーは使いこなせる体力があるうちに。
    そして1番楽しめる時期に持てて良かったと思います!

     2児のパパしてますが乗り続ける。リターンライダーの歳ならばADVは選べない!今しかない!? 

    パラレバー テレレバー チェーンメンテ不要 積載性
    安全性 アフターパーツの豊富さで、バイク弄りがいろいろ楽しいです!

    ただ、ネックも。  値段が高い! 

    リセールはあるうちか、乗り潰すくらいの勢いで!

    故障はあまりしません! これ事実!
    ブログ見てね〜!笑

    2020年10月追記

    もう、R1200GS LCには戻れないかも。
    それは、トルクが増えた事による恩恵。
    フルパニアキャンプ道具満載の片側パニアケース。ケース込みで片側13kg両側で26kgトップケース10kgとして36kgの総重量増加でR1250GS ADVで、北海道の林道を走ってきた。

    さすがに、転けたら私だけの力で起こさなかったのは言うまでもない。道具を使い起こさたが。。。

    R1200GS LCの違いは、もう低速トルクアップという答えしかない。
    轍からの脱出、ダート路のスタート、狭路での切り返しのUターン時。そして1番はこの重量からの坂道発進の時に1番恩恵があった。

    ロードだけ走るならR1200GS LCでも良かった!けど、1250の低速を知ってしまったら、もう、戻れないかも知れない。。。
    5000回転の楽しさはブラックタイヤではわかりません。。
    アナキーワイルドでの評価。
    アナキーアドベンチャーに履き替えたら、5000回転の楽しみが分かるかも知れない!

    最後に。★重要かも★
    R1200GS LCを買った時に、プレミアムスタンダードって言う、言い方のGSはなくて、ローダウンモデルって言い方していたな。  2013年の水冷化、2014年のモデルからクルコンがついて、ローダウンモデルのGSにも、ESAとクルーズコントロールがついたので購入を決意しました! 当時クルコンあるのは、K1300GT、GT系かR1200RT系にしかなかった!?と思います。 RTとかは随分と前からあったのに、GSはこのモデルからだもんな。。。

    そして、その前は、ローダウンモデルはESAは付かなかった?と思う。

    その時に短足モード今で言う、プレミアムライン(脚の長い方
    )で、なおかつスポークホイールのGSを買っていたら、R1250GS ADVは買っていません!
    それは今でも断言します! 2014年のモデルは勉強代となりました! GS乗って一度、オフロードの走破性知ると、ローダウンのサスの底つきを感じたり、キャストからの脱却を考えてしまいました。 結果、乗り換えに至りました。
    2014年の、R1200GS ADVプレミアムラインを買っていたら、まだまだ現役だったんだろうなぁ。。

    買う前に色々と試乗を勧めます! プレミアムライン、プレミアムスタンダード、普通のGSか、ADVか。
    デザイン
    3
    2014年式のラジエターガードの突っ張り感が好きだったので。。。 金ホイールは、好き嫌い別れそう!

    40周年モデルは黄色がカッコイイね!
    HPカラーのバイクはそれはそれで好きだからいいよ!
    走行性能
    無評価
    1速のクラッチつなぎ、2足に入れるタイミングくらいの時のトルクが増えたのが1番大きい。

    パワー感はとても良い

    5000回転なんて回さない。

    シフトカムの恩恵は全くないかも。。
    タイヤをブロックタイヤ辞めたら恩恵あるかも!
    ブロックタイヤ減るだけだもん。。。そんな加速!

    ブォーんという、ボクサー音は、たまらない。。

    4気筒のSSを久しぶりに乗った時、アイドル回転数高くて、心臓の回転数まで上がった。。。  ボクサーは回転数低い分、飛ばさなくてもドコドコと面白い。それに慣れたら、また、ボクサーを買い足した (R1200S)!
    乗り心地
    無評価
    ESAは2種類のみになってしまったが、その時の柔らかい設定、ノーマルモードの設定時のサスの動きがとても良くなった印象。
    ダイナミックモード時は、アナキーワイルドでの印象なのでわからない。
    振動は少なくなった。

    2014年式R1200GS LCプレミアムスタンダードだったのが、R1250GS ADVは、プレミアムライン。スタンダードモデルより、サスが伸びて違う印象。

    ロードオンリーで走るなら、長いサスは要らない。プレミアムスタンダードの方がビシッとコーナーが決まる。
    積載性
    無評価
    アルミパニアなたっぷり収納できるところがいいただ、たためないのですり抜けがしんどいです。

    積載しても、ガソリン満タンにしても、その時の姿勢制御は優秀です

    純正のパニアケースの値段何とかしろ〜!

    片側に15kg両サイドで30kg トップケースに10〜15kgで北海道3500kmツーリング! なぜだ?こんだけ積載している方が燃費いいぞ!!^o^ 23km/ℓ リアトラクションが素晴らしい。 そんだけの積載でもバランスはすこぶる良いです!
    燃費
    5
    R1200GS LCではいかなかった未知の領域
    燃費。23km/ℓは普通に出るのが驚き。

    R1200GS LC 2014年式は20〜21km/ℓだった。
    価格
    3
    アドベンチャーは人気車種みたい。GSも?
    S1000RRと同じくらい下取りの査定は、ディーラーなら望めます!? 2014年式のR1200GS LCをそこそこで買い取って貰えたので乗り換えました。

    年々上がる価格。。 2021モデルのシートヒーターとかいらないんじゃないの? アダプティブヘッドライトより、デナリのライトをオプションでつける方がきっと明るそう!

    (シートヒーターいいなぁいいなぁ。アダプティブライトいいなぁー。新しいもの好きです。)シートヒーター。短足なのでシート替えるから意味ないんだよなぁ。。。
    故障経験
    特になし

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