クライスラー 300

ユーザー評価: 4.37

クライスラー

300

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クルマレビュー - 300

  • マイカー
    クライスラー 300
    • rova747

    • クライスラー / 300
      300S_RHD(AT_3.6) (2013年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/07/28
      使用目的:仕事
    • 走行性能

      高速でも、カーブの多い首都高速でもスムーズで安定してます。
      ただ、サイズが大きいので狭い場所では取り回しに苦労します。
      CT6の4WSが羨ましくなります💦

      乗り心地

      好みにもよりますが、あとほんの少し柔らかくてもいいような…
      まぁ、満足できるレベルですが。

      燃費

      7~10くらい
      高速だけならもっと伸びる気がします。

      積載性

      この手のセダンならゴルフバッグ4人分入ってほしてところですが、2人分しか入りません。
      ただ、後部シートを倒せば入ります。
      でもそうすれば4人乗れません。
      ゴルフを考えなければ十分です。

      故障経験

      納車直後にAT不良。
      2速~1速へのダウンショックが大きく「ドンっ」て感じです。
      保証でATオイル交換、2速のバルブボデー交換。
      それでもATフルードが80℃くらいまで上がらないと少しショックは大きいです。

      ヘッドライトの結露
      もうこれは直らないんだと諦めてます。
      ほぼすべてのオーナーが諦めてますが、一部の方は内気循環させるファンを付けたりと頑張ってるみたいです。

      満足している点

      とにかくコスパが高いです。
      この価格で欲しい装備、あったらいいな…は大抵標準装備です。

      見た目も堂々としていて気に入ってます。
      パワーもセダンなら十分かと思います。

      不満な点

      外観の割に室内が狭い。
      特に後部座席の足元は全長5m超えという事を考えると、もう少し何とかならなかったかなぁ…とおもう。

      正規輸入の右ハンドル車だとミッショントンネルの出っ張りがやや気になります。正直、助手席の方が足元は広く感じます。
      やはり左ハンドルの方がしっくりきますね。

      同じアメ車でも、本物の?ラグジュアリーであるキャデラックCT6などと比べると安っぽさは浮き彫りとなりますね。
      でも十分ですがね。


      そのサイズゆえに入れないパーキングは多いです。とりあえず銀座三越の駐車場は断られます(笑)

      総評

      足回りは意外と堅めです。
      静粛性もエンジンパワーも装備も価格を考えるととってもコストパフォーマンスに優れてます。
      あったらいいながあるって感じです。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • TAKA_9168

    • クライスラー / 300
      300C ラグジュアリー_RHD(AT_3.6) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:2人
    • レビュー日:2017/08/12
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      長距離走っても疲れ知らずだと思います。
      8ATのお陰でスムーズに走れます。

      乗り心地

      純正20インチでもそれなりに快適でした。
      現在はインチアップ+車高調にしてしまいましたが、タイヤのロードノイズ以外は不快には思いません。

      燃費

      街乗り8~10km/L

      積載性

      トランクも広いですし、リアシートも倒れるので積載性には優れてます。

      故障経験

      ホイールスピードセンサー左フロント故障。

      満足している点

      ゆったり乗れる。
      飛ばさなくなり安全に走れるようになった。
      身長190cm超えでも余裕があります。
      最近流行りのエコ運転車が現れてもクルコンで追従させれるのでイライラも解消出来ます。

      不満な点

      車両についてはヘッドライトが曇る程度。
      これは、乾燥材をヘッドライト裏に入れれば解決します。
      なんといっても、ディーラーがへぼいです。
      サービス・作業含めて、どうしようもないです(笑)

      総評

      車両は気に入っていますが、ディーラーが…
      自分で作業できる方は何とかなります!
      でも、車両は気に入っています。
      あまり走っていないこともお気に入り。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • Don Johnson

    • クライスラー / 300
      300 SRT8_RHD(AT_6.4) (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2016/08/20
      使用目的:レジャー
    • 走行性能


      この車の特徴は、何よりもHEMIの”ほとばしるパワー”が至極の快楽だという点だ。ノーマルの3.6Lも大変良くできていて迷うところだが、非日常時にほとばしるパワーを包含しながらという贅沢も良い選択だと思う。電子制御満載のおかげでパワーが故に姿勢が崩れたりすることは皆無だ。非常に扱いやすいハイパワーマッスルといえる。0-100 が5秒を切る加速性能は代えがたい魅力。また、8速ATは、非常によくできたATだ。繋がりがスムーズでストレスはほぼ無い。アクセルワークに反応して変速が賢くなされるところが実によくできている。パドルシフトもついているが、これを使わなくてもよい程に的確なギアにシフトする良くできたプログラムだ。メータークラターに老眼にはやや辛い程度に小さくギアポジションを表示させることが出来て、いまどのギアかを確認できるが、8速の何を使っているかだけでも楽しい限りだ。ワインディングをペースをあげて走ってみてもこの秀逸さは変わらない。少し乱暴に走りたければ”S”モードにすればほぼ1段低いギアを選ぶ。普通に走ると高速では8速に入り、100Km/hで1,500回転だが、ひとたびアクセルを踏み込めば怒涛の加速が簡単に手に入る。
      ブレンボのブレーキはとにかくよく効く。車重は軽くないが、踏んだだけ効くのは絶大なる信頼感だ。もっとも、減速時にはよくできたATがシフトダウンしてエンブレを効かせるのも随分と効果しているのではないかと思われる。
      SRTモードに入ると、エンジン特性、ギア・シフトプログラム、サス特性を変更できるが、ノーマルもしくは”S”モードで十分だ。

      乗り心地

      SRTモードでサスペンションデフォルトであれば、硬すぎず柔らかすぎず、充分フラットで安楽だ。かつてのアメ車のフワフワ感などいまでは微塵もなく、おそらくダイムラー時代に得たLXシャシー性能とあいまって抜群の快適さをもたらしている。トラックモードにして高速道を走行中してみると、さすがに路面のうねりを拾って小刻みに上下振動するので内臓が揺さぶられ運転していて気持悪くなりそうになる。
      室内静粛性は、充分確保されているが、エギゾースト音はボリューム大きくが積極的に入ってくる。この音は、かなり気持ちいいいのだが、冷間時に始動させるとかなり音量がでかく近所の視線を気にせねばならない。
      ロープロファイルランフラットタイヤであるからして、高速巡行時の路面からのシャーというような音は気になることがある。不快な振動は皆無といえる。

      燃費

      状況にもよるがおおざっぱに、市街地だと 4km/L、高速道走行を混ぜれ8Km/L程度か。平均速度に比例するのは明らである。オーストラリアのREVIEWでは、
      13L/100km (combined), 302g/km CO2 Tank とある。日本式には 7.69Km/Lで、合点する。
      6.4L-V8 に燃費を説いても虚しいが、ハイギアなATセッティングからアクセルペダルを優しく踏んでいれば100km/hで1,500rpmであり、静かだ。
      さすがに混雑した市街地を他車に混ざりながら走れば4km/L程度となる。しかしながら、高速道で制限速度+αの流れのなかにいれば、8~9km/L、場合によっては10km/Lを超える。フュエールセーバがついていて低負荷では4気筒(3.2L-V8ですな)になるが、インジケータはなく(グラチェロには表示があった)作動しているのかいないのか注意していないと判らないが、頻繁に作動していることに気付く。”S”モードにいれると作動しないと思われる。
      メータークラスタの表示はカスタマイズできるが、左上に平均燃費を表示させている。これとは別に、TRIP-A/B毎にも燃費が表示されるので、総平均はリセットしないでおき、Aは満タン毎、Bは乗るたびにリセットして記録をとっている。A/Bは、稼働時間も表示するので、距離と合わせて平均速度も算出可能であるから、どこかで平均速度と燃費の関係を調べてみたい。以前のチャージャーの場合は、130km/h程度で巡行するのが一番燃費がよかったと記憶しているので、このあたりは興味がある。

      積載性

      トランクは後端部分に左右幅が充分あり、ゴルフバックが横置きできる。2バック横置きは余裕だ。(前のグラチェロは、でかいのに肝心な部分にサブウーハーがあって、バックの横置きができなかった)この300 SRTは、HARMAN&KARDONのプレミアム・オーディオがついており、スピーカーは19もついている。この奇数の+1部分がスーパーウーハーでトランク後端部の左右どちらかにあるのかと思いきや、もう少し巧妙に設置がされていた。スペアタイアがないので、荷室下にもスペースがある。
      後席バックシートを倒すこともでき、トランクスルーでかなりの荷物も積める。
      室内は、国産のようにやたらめったら収納がある訳ではないが自分が必要な収納は確保されている。助手席前のダッシュボードには、日本の車検証は入らないし、ディーラが用意する車検証入れはさらに分厚いバインダなので無論入らない。

      故障経験

      新車購入後半年であるが、故障・不具合は皆無だ。唯一心配したヘッドライトの曇りは、梅雨~夏の雨降り後の多湿状態でも日本対策をしているのかいまのところ発生しない。世間の皆さまはご存知ないようだが、現代のアメ車はオイルと水さえ入れてればほとんど故障しない。定期的に部品交換を要求するドイツ車よりもはるかに維持費が低廉だ。アメ車に乗って20年になるが、修理に出した記憶はほとんどない。

      満足している点

      スタイリング:マイナーチェンジでよりダイナミックになった。SRTは若干車高が落とされている。ボディのプレスラインは部分と全体でよくデザインされているし、運転するに見切りが良い。特にリアのスタイリングは相当に良い。細かいところでは、現在における流行は概ね織り込まれている。サイドマーカーはフェンダーアーチについていて、国内基準の無碍なサイドマーカーの後付けはない。アンテナはシャークになっている。国内SRT仕様は、海外仕様と相違してメッキモールを排したブラック仕様となり、より締まっている。
      最新の安全装備がテンコ盛りだ。ACC:アダプティブクルーズコントロールはSTOP/GOもついて便利で料金所手前の渋滞には便利だ。レーンキープアシストは、自動運転が出来てしまうのではないかというくらいにハンドル操作をしてくれる。試しに手放し運転をしてみたら、ハンドルを握れと注意された。

      前面衝突回避支援も有効だ。暗がりから自転車が出てきり、首都高で前車が急ブレーキした際にも感知して警告とともにブレーキアシストをしたりと納車以来僅かな期間で助けられた。自分が認識してブレーキ操作すると同時かやや速い。これは心強い。コーナーセンサーも標準で大柄なボディであるがぶつけることはないだろう。
      装備面では、快適系のあらゆるものがついている。パドルシフトはもちろん、カップホルダーには温冷機能まである。シートクーラーは自動で作動するので、夏どきはしこぶる快適だ。大型液晶のクラスターも日本語化がきちんとされていて(唯一燃料が少なくなると”低”と表示されるのは笑うが)燃費表示も Km/Lなのは良い。
      特筆したいのは、SRTに搭載の、HARMAN and Cardonのオーディオだ。これは抜群に良い。人生で購入した車についてるオーディオで最高に良い。19個もスピーカーがついているだけの音がする。HDDもDVDも無いが、Bluetouthとの連携で iPhone のライブラリが聞けるだけで十分だし理にかなっている。
      室内の造り・クオリティはすでに欧州水準ではないか。世の中には欧州製を中心に室内クオリティの高い車が数多くあるが、軒並み300より高い。ものによると倍くらいする。価格に照らせば十分以上のクオリティと言っていいだろう。2008年のダッジ・チャージャーに比較すれば各段に良くなっている。助手席の足元奥など、見えないところの造りこみも良い。FIATの血が入ってなのか、ポルトローナ フラウ"フォリーニョ"レザーインテリアトリムとかいう上質な革がダッシュボード他に貼り付けてある。
      HEMIでSRTチューニングで、ブレンボがついてて、HARMAN and Cardonまでついてて、それでいて新車価格が750万強、ノーマルの約200万増しというのはもはや何かの間違えのバーゲンセール以外の何物でもない。
      300 SRTは、USでは販売されておらず(SRTのセダンはチャージャーにしているらしい)オーストラリア中心、あとは中東~欧州がメインターゲットのようで、このためか右ハンドルの造り込みが抜群にいい。海外の試乗レポートをみると、手に入らないアメリカ人ざまあみろみたいなことを言ってるやつもいる。新車並行で入れる意味が無くなっていると思われる。

      不満な点

      概ね満足であるが、カーナビだけは困ったちゃんだ。機能は最小限で自分には十分だが、地図データが古いのと地図画質がいまいちだ。(山手トンネルの渋谷から南を走ると迷う)熟知した道を走ると、ありえない道筋を指示したりとナビそのものにも不安がある。ネビゲーションの音声が後ろから出るのだが、音量調整がうまくいっておらず聞きづらかったり大きすぎたりだ。Uconnect はよくできているが、国内では使えない機能が多く、もったいない。ヴォイスコントロールがついているが、何ができるのかマニュアルにも詳しく書いてないし、エアコンの温度調整ができるとあるが、発音が悪いのか認識に難あり、そんなことしている間にパネルのボタンをPUSHしたほうが遥かに速い。(だいたいコマンド入力するのにハンドルのボタンを押す必要あるのだし)また、本来装備されているハズのTPMS機能が 国内基準を通せずVOIDされている点は、努力不足だ。
      あとはアクセルペダル。ブレーキとの段差が大きく取り過ぎていて、”スポーティ”な運転に向いていない。(なのでDIYで嵩上をした)

      総評


      素性がよくできている熟成のLXに、SRTチューニングを搭載し、かつ、快適&安全装備テンコ盛りであることを勘案すると、とにもかくにも Value for Money だ。ある意味絶妙な価格設定なのではないか。メーカー(FCA Japan)がもっと頑張れば、相当売れるのではないかと思うのだが、オーナーとしては数が少ない希少性を維持したいと思ったりする。時代を逆行しているHEMIかもしれないが、大排気量NAエンジンの気持ちよさは失いたくない快楽だ。LXとしては最後になるかもしれないし、マセラティのギブリと統合されるという噂もあるなか、洗練されたアメリカンマッスルの魅力は代えがたいものに昇華していく。購入をご検討されている方には是非お勧めしたい。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    クライスラー 300
    • 380POWER

    • クライスラー / 300
      300 SRT8_RHD(AT_6.4) (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2016/07/30
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      ヨーロッパ車と比べてコストパフォーマンス的には最高だと思う。
      自分が乗っているのは北米から引っ張ってきた現行クライスラーSRT-8。もちろん左ハンドル。
      どこの速度領域からでも少しアクセル踏めば鬼の様な加速します。
      高速道路の追い越し車線走っていて、後ろにスーパーカー、高級車がベッタリ張り付いても全然、余裕でいられる。むしろ、やる気にさせてくれるクルマ。
      並行 クライスラーSRTに関してはノーマルマフラーでビビるぐらい爆音。直管!?と思わせるほど…。

      乗り心地

      Hi speed air systemを組んでるので固め。

      燃費

      良く知らない人に聞かれるが燃費、税金を気にするのであればSRT-8 SRT-10は乗れない。

      積載性

      トランクは奥行きがあり、ベビーカー2台ぐらい楽勝。

      故障経験

      無い。

      満足している点

      アメ車でSRT8を上回るのはヘルキャット, SRT-10ぐらいだと思う。国産スポーツカーで多少のチューニングしてあっても楽勝ぶっち切れる。
      正規ディーラー右ハンドルと並行左ハンドルとでは中身が別物。せっかくSRT-8に乗るのであれば金が掛かっても新並でUSから引っ張ってきた方が全然楽しめる。
      日本国内で10台も無いんじゃないの!?右ハンドルはそれなりに売りに出ているが…。殆どの日本人はSRTよりレクサス LS600hを選択するんじゃないかなぁ。
      センターモニターでSRT専用モードに切り替えるどゼロヨンタイマー機能、水温、油圧、油温など全て表示する。
      もちろん、ステアリングヒーター、シートクーラー&ヒーターは当たり前のように標準装備。
      SRT8購入する前にC63AMG BMW M3 M5と迷ったがクライスラーに決めて後悔は全く無い。

      不満な点

      パワーが有り過ぎてリアタイヤが5000kmぐらいしか保たない。トラクションOFFするとケツが滑りっぱなし。ちょっとアクセル踏むとパワースライド…。。。

      総評

      スーパーカーの分類でもいい気がする。普通にYouTubeでフェラーリ&ランボルギーニなどと一緒にゼロヨンなどバトルしてる…。
      日本国内で乗り回してるのであれば、これ以上のパワーはいらない。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 過去所有
    • Dione

    • クライスラー / 300
      300C ラグジュアリー_RHD(AT_3.6) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2016/06/29
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      3.6L パワーは問題ない感じ。 車体が大きいので小回りは利かない。
      少しアクセルを踏んでもタイムラグがある感じ。

      乗り心地

      ローダウンしていたので少し硬め。
      静粛性はよい。
      振動もほぼ感じない。

      燃費

      街乗り7km 高速11kmくらい。
      あんまり燃費を気にして乗る車ではないけどガソリンがレギュラーなので少しだけ財布に優しい。

      積載性

      トランク容量は結構あるし後部座席が6:4で倒れてトランクスルーになるので便利。

      故障経験

      毎年夏になるとリアウィンドウのオートサンシェイドのモーターが壊れて修理した。
      新車購入2年半でオルタネーターが故障して走行不能になった。

      満足している点

      値段のわりにいろんな装備が標準でついている。
      300Cは革シート、シートクーラー、シートヒーター、ステアリングヒーター、パノラマサンルーフ、ナビが標準装備。
      メーター周辺がブルーに発光してきれい。
      フロントのドリンクホルダーに冷却機能と保温機能がついていて結構重宝した。ほかの車種にもぜひ付けてほしい。

      不満な点

      パッと見は豪華で高級だけど細かな点は手抜きかと思う部分あり。価格タイとしては仕方ない部分ではあるが・・・。

      日本の税制上3.6Lだと中途半端なので3.5L(3.49L)だと良かったかな。

      総評

      アメ車だけど内装はアメ車っぽくなく欧州テイストがあって良い。
      燃費も良くはないがすごく悪くもない。

      アクセルのレスポンスにタイムラグが多少ある感じはした。

      車格、装備を含めて考えるとかなりお買い得な車であると思う。

      総評としては良い車だと思う。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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