シトロエン エグザンティア

ユーザー評価: 3.84

シトロエン

エグザンティア

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クルマレビュー - エグザンティア

  • マイカー
    シトロエン エグザンティア
    • RYU.k

    • シトロエン / エグザンティア
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2021年9月15日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 2

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格1
    満足している点
    ハイドロ。270000km超えても快調です‼️
    不満な点
    ありません。実用車としては乗ってないんで…あくまでも趣味車。
    総評
    CITROËN最後の全てがハイドロシステム。
    デザイン
    5
    もう出てこない薄いフロントのウエッヂシェイプ。
    コンパクトな車体。
    走行性能
    4
    比べる事のできない唯一無二。
    ハイドロCITROËN
    乗り心地
    5
    比べる事のできない唯一無二。
    ハイドロCITROËN
    積載性
    5
    セダンに見えてじつはハッチバック。
    シート畳むとワゴン並み。
    燃費
    5
    旧いZF4ATでsohcの2Lエンジンを思えば13k走れば充分しかも270000km(笑)
    価格
    1
    元々部品取り車両だったんで…修復代だけ。
    故障経験
    特に無し。
  • 過去所有
    • kanzawa

    • シトロエン / エグザンティア
      V6エクスクルーシブ_RHD(AT) (2001年)
      • レビュー日:2020年5月29日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ・ハイドラクティブサスペンションの柔らかくフラットな乗り心地。
    ・シルキーなV6エンジン。
    ・柔らかいシート。
    ・高速巡行は最高に気持ちがいい。
    不満な点
    ・フロントヘビー。
    ・3.0V6エンジンはシルキーな回転フィールが素晴らしいものの、ややトルク不足。
    総評
    6年落ち、7万km走行の中古車だったので、正確な評価が難しいものの、私の個体はトラブル続きでした。一通り手を入れれば落ち着いたかもしれませんが、その前に手放してしまいました。
    走行性能
    無評価
    高速巡行は最高でした。
    ワインディングでも多少アップテンポに走る程度ならロールも少なくスポーティーで楽しいものの、限界域では極端にフロントヘビーであることを実感させられる。
    乗り心地
    無評価
    ・ハイドロ好きにはたまらない乗り心地。
    ・リアシートも座面が長く座り心地良好。
    ・ハーシュネスは強め。
    積載性
    無評価
    リアシートを畳めばステーションワゴン並みに詰める合理的な5ドアハッチバック。
    燃費
    無評価
    街乗り7km/リッター程度。
    燃費は気にしない。
    故障経験
    ・フロントスタビライザーリンクロッド交換
    ・ストラットアッパーマウント交換
    ・フロントハブベアリング交換
    ・パワステパワーシリンダー交換(LHM漏れ)
    ・プレッシャーレギュレーター交換
    ・ハイプレッシャーポンプ交換(LHM漏れ)
    ・ヒーターホース交換
    ・ガソリンタンクユニット固定リング交換(ガソリン漏れ)
    ・セルモーターOH
    ・エンジンマウント交換(上側破損)
    ・リアスイングアームベアリング交換
    ・タイミングベルトアイドラプーリー交換
    ・ラジエーターサブタンク交換(冷却水漏れ)
    ・LHMオイル圧力スイッチ交換
    ・LHMオイルホース複数交換
    ・ウィンドウレギュレーター交換(窓落ち)

  • マイカー
    シトロエン エグザンティア
    • ALWAYSMAC

    • シトロエン / エグザンティア
      SX_RHD(AT) (2001年)
      • レビュー日:2019年12月22日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:仕事

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    何と言ってもハイドロ!ハイドラクティブIIの乗り心地。シトロエンというメーカーの変態っぷりは最高なのです。
    不満な点
    シトロエンの変態っぷりは最高なんですが、同時に設計のアホっぷりは最低。ハイドロラインのリターンホースが集合する管(通称オクトパス)周りのゴムホースの劣化に対応するためには、本来であればゴムホースを取り替えるだけで済むにも関わらず、一体成型のとても大きな部品との交換を強いられる。これがとても高い上に、すでにメーカー在庫はない模様。このオクトパス周りのパーツが手に入らないためにXantiaを廃車にする人が多数いる模様。自分もそうなるかと思ったものの、ステンレスの溶接工場に相談し、ワンオフで製作してみました。その結果、10万円近くかかるところが1万円少々で修理完了。これに伴い、アホなLHMラインを一新しまして、それ以来、LHMにまつわるトラブルは皆無です。シトロエンの設計者って、アホとしか(笑)
    総評
    古い車なので故障は仕方がありません。ヨーロッパの車なので窓が落ちるのは故障ではなく仕様です。何よりも、乗り心地が最高。ダメダメなAL4ミッションもマニュアルとして動かせばそこそこの加速。ぶん回しても8km/lほどと燃費も悪くはない。ただし、シトロエンディーラー以外の信頼できる自動車工場がないと維持は難しいでしょう。
    走行性能
    無評価
    散々語り尽くされているとは思いますが、直進性はかなり良いです。個体的な問題でLHMの巡りが良くないのか右コーナリング時にパワステが急に弱くなるというトラブルはあるものの、分かっていれば問題なし。1.6Lクラスの国産スポーツカーにも、峠道で難なくついて行けます。
    乗り心地
    無評価
    もうね、最高の一言です。特にスフェア交換後の乗り心地は言葉では語りつくせません。これは知らなきゃ分からない。交換してからかなり経つので乗り心地は最高とは程遠いですが、一般的な国産セダンのオーナーが乗ると、何この乗り心地!!と驚きます。知らない人は体験すべきものです。
    積載性
    無評価
    ブレークやXmに比べれば積載量は負けますが、普通の人が普通に使う分には十分すぎるスペースです。職業柄多くのスピーカーやアンプを積むこともありますが、トークショーやちょっとしたイベントぐらいならXantiaで十分まかなえます。
    燃費
    無評価
    燃費走行をしなくとも、だいたい8〜9km/Lです。高速道路で燃費走行を心掛ければ12km/Lは軽く超えます。
    故障経験
    窓は左右動かなくなりましたw 修理せずとも乗れますww

    前述した通り、オクトパス周りの交換修理不能となりましたが、LHMラインの見直しを含めたオクトパス自作により対応。購入時より確実に良くなりました。

    あとは、15年ものの車両なので、経年劣化による修理交換品は色々ありますが、これを故障と呼ぶべきか否か。
  • 過去所有
    • Wilco☆

    • シトロエン / エグザンティア
      V-SX_RHD(AT_2.0) (1993年)
      • レビュー日:2017年2月18日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    デザイン。
    エンジンフード先端に輝くダブルシェブロン(最初期型のみ)。極端にスラントした無機質なノーズ。そのスタイルに惚れて試乗無しで予約したくらいです。
    そして乗員に疲れを覚えさせないハイドラクティブ2・サスペンション。
    不満な点
    10年過ぎる頃にはシートから風化したウレタンがポロポロと(笑)。
    メッキモールが曇る。
    オプションのリヤスポイラーでハッチを開けるのがとても重くなった。

    総評
    サイズ的にも使いやすく、とても実用的。
    それまでのシトロエンに比べ灰汁の少ないスタイルは、知らない人は普通に見えるけど日本車に真似の出来ない絶妙な落とし方。
    私の乗っていた最初期型はBXと中期型の合いの子のようなモデルでしたが、ストレス無く所有できた「優秀なフランス車」でした。詳しくは三本さんの「新車情報'93」で(私のクルマとまったく同じ色と仕様です)↓

    https://youtu.be/PLKN2xrEnCU
    走行性能
    無評価
    フランス車の動力性能に過度な期待は禁物です、2.0Lガソリン120psで実用エンジンそのものと言って良いと思います。
    5人乗りで東京まで遠征したこともありましたが、極端なパワー不足も感じず高速道路で巡航が得意なエンジンでした。
    乗り心地
    無評価
    最大の特徴であるハイドラクティブ2・サスペンションです。それまでのハイドロニューマチックに電子制御を加えたシトロエンの正常進化型の足回り。「どんぶらこ」と表現されるそれまでのハイドロの感触と違い重厚な乗り味で、膝下に錘を付けたかのような感触でした。
    積載性
    無評価
    ぱっと見ノッチの付いたセダンですが、実はハッチバックというキテレツデザイン。深さはそれほどでもないけど、シトロエン伝統のタイヤハウスが出っ張らない四角いカーゴルーム。
    ダブルフォールディングのリヤシートを畳めば、背の低いセダンタイプとしては恐るべき積載量です。
    燃費
    無評価
    当時の2.0Lとしては平均的な6〜8km/Lだったと記憶しています。回してもエコランしても不感症なエンジン(笑)
    故障経験
    2年目でブレーキスイッチが壊れて、ランプが点灯しなくなったこと。
    ハイドロのパイプジョイント部のシールからLHM漏れが一回(京都の名店アウトニーズさんが職人の技、超ロングマイナスドライバーで一発解決)
    あとは炎天下の据え切りでエンストが数回あったくらいです。
  • その他
    シトロエン エグザンティア
    • まるやそ

    • シトロエン / エグザンティア
      V6エクスクルーシブ_RHD(AT) (2001年)
      • レビュー日:2016年11月24日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 3

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    桁違いの快適性は、色々犠牲を払っても仕方ないと思えるもの。
    全てはこのために。
    あと、レア車なのでそれなりに存在感がある。
    車高が自在に変えられる。
    不満な点
    ちょっと心臓に悪いかな?(笑)
    総評
    良くも悪くもシトロエンの全てが詰まった車。
    修理を含めて費用対効果を考えると、まぁまぁな所ではないかと思う。この乗り心地を手に入れるためなら多少高くなってもしょうがないと考えるかどうか。
    走行性能
    無評価
    車体の大きさをさほど感じることなく、至極乗りやすい。
    3.0L V6エンジンで駆動され、絶対的なパワー不足を感じることは無い・・・が、パワフルな感じはない。
    もっとも、加速Gを感じさせるべき車ではないのでこれで良い。
    ブレーキタッチが非常に独特である。
    乗り心地
    無評価
    全ては乗り心地のために。
    油圧サスペンションにより、滑らかそのもの。
    コーナーでもロールすることなく安定して曲がっていく。
    積載性
    無評価
    5人ゆったり座れる。トランクは普通のセダン並み?
    燃費
    無評価
    高速を巡行すれば燃費は伸びると思われるが、街乗りでの燃費は絶望的な気がする。
    ちなみに、未計測
    故障経験
    ちょっと乗っただけだが、さっそくオイル漏れにより警告灯。
    出先でLHMを足すも、盛大にお漏らし。
    何とか自力で帰ってはきたものの・・・

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