ダイハツ ロッキー

ユーザー評価: 3.88

ダイハツ

ロッキー

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クルマレビュー - ロッキー

  • 家族所有
    ダイハツ ロッキー
    • TOMOE

    • ダイハツ / ロッキー
      不明 (2019年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2020/02/14
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      嫁車にはもう充分なパワー

      CVT出来も良い 滑ってる感じが無い

      乗り心地

      固めかな 好みですけど

      燃費

      まだ不明

      積載性

      ラゲッジ広いですよー

      故障経験

      無し

      満足している点

      先進充実装備

      なかなか走る1リッターターボ

      足も固めで好み

      静寂性も問題無し

      スタイリングいいですよーおっき過ぎず運転しやすい

      4メートル切ってるのにすごく大きく見える

      不満な点

      操作ボタン多い機能多すぎ混乱する

      ウィンカーの操作感、ライトレバー操作方法
      今までの車と違うところがあって慣れない ライト完全off sw
      無いです 勝ってに付いて消せません オートライトモードしか無い感じ

      総評

      いい車です

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    • パンダさん幼稚園

    • ダイハツ / ロッキー
      プレミアム(CVT_1.0) (2019年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2019/12/04
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      98馬力、980kgというスペック、事前に営業さんに「結構いい加速なので、気を付けてくださいね」と念を押された。下からブーストが立ち上がり、全域で大排気量NAのような加速は、最近のトレンド。
      不満点の、加速時の「わなわな震える」点。これ、昔YRVのターボに試乗した時にも感じた記憶があるので、ある意味ダイハツの伝統とも言える。人によっては好ポイントか。

      乗り心地

      足がやや硬めなのも、ダイハツの伝統。とはいえ、悪路でも揺れっぱなしという訳ではなく、早めに揺れは収束するので、足はかなり優秀と思っている。

      燃費

      試乗の為、未確認。

      積載性

      後席広い。とはいえ、見た目で確認しただけ。実際には座っていないので、座り心地等は、他の試乗記を参照願います。

      故障経験

      試乗の為未確認。ダイハツの小型車の信頼性、それほど悪い評判は聞きませんが、実際はどうですかね。

      満足している点

      コンパクトボディなのに、後席は広々。角のある車体で、狭い道や、後退時も扱いやすい。

      不満な点

      60km/h前後の加速時に、足回り・ボディがわなわな震える感じ。低速走行なら問題無い。足回りそのものよりも、車体全体の剛性不足?
      後席広々なのに、前席はそれほど広くない。(ただしシートポジションの好みによる)

      総評

      ゆったり流す程度なら、高速道路の含めて過不足なさそうな走り。足はやや硬めだが、バタバタした感じも無い。
      車体サイズ、価格共に、個人的好みのツボに入ってる。そこだけが気に入った人でも、後悔しなさそうな程度にレベルは高め。
      トヨタで顔違いのライズが販売されますが、「カローラは大きすぎる」「CH-Rは見た目の好みが...」という人に受けそう。
      ただ、個人的には「売れそうな車は欲しくない」という一点だけで候補から外れる<天邪鬼もほどほどに。
      そこそこのレベルが高次元で融合、という何とも微妙な評価なので、すごくいい車で感じる「後からジワジワ欲しくなってくる」とまでは行かない。
      営業さんは商談等でお忙しいご様子でした。よって、一人で試乗。色々試そうかと思ったんだけど、少し渋滞にはまっちゃって...試乗は難しい<自重せよ。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    ダイハツ ロッキー
    • さだパパ

    • ダイハツ / ロッキー
      プレミアム(CVT_1.0) (2019年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:2人
    • レビュー日:2019/12/01
      使用目的:その他
    • 走行性能

      大通り、路地裏、高速道路を除くいろんなところを走りましたが、走行性能には文句なしです。
      ゆっくり走ればゆっくり走れる、しかし一旦アクセルを踏み込めば、びっくりするくらいの加速があります。まるで日産のリーフに乗ったみたいです(車体が軽いから)。

      乗り心地

      なにより、脚周りの硬さを強く感じました。きっと徐々にいいところに落ち着くのではないでしょうか。

      燃費

      試乗なので燃費はわかりません。

      積載性

      試乗中に、大通りをアクセル中立のパーシャルで走っていて、アクセルを離したときに、トランクから大きなビビり音がしてびっくりしました。たまたまだと思うのですが、静かだっただけにびっくり。

      満足している点

      1000㏄にしては十分な広さと、快適装備。視界は見切りがよく、角ばったボディのおかげで、狭い道も走りやすい。
      妻が気に入った点は、シートヒーターがついていて、なおかつスイッチをオンにしてから暖かくなるまでのタイムラグが短いこと。なんじゃそりゃっていう感じです(笑)

      また、とにかく「本当に1000㏄かよ」と思うくらいに、加速がいい。アクセルをじわっと踏めば、今どきの低燃費車のような走りができる反面、いったんアクセルを踏み込むと、電気自動車もびっくりというような鋭い加速を感じることができます。
      昔々に免許を取ったころに、友人が乗っていたシャレードデトマソパンテーラを思い出させる、鋭い加速です。めっちゃ気持ちいい。

      ただ、脚が固い・・・ロッキーの試乗後に、嫁さんがタントも乗りたいというので、タントも試乗したのですが、タントの脚が柔らかいので、びっくりするくらい固いなと感じました。

      また、トランクは床面を取り外すと、従来タイヤが入っているスペースがトランクになっていますので、背の高いものが入れられるので、ものすごく使い勝手がよさそうです。

      不満な点

      私は体がでかい(身長182㎝)ことと、車を運転するときや助手席に乗るときには、股を開いて乗るため、足元が広いほうが乘りやすいです。できればフロントシートウォークスルーのほうがいいくらいです。
      ロッキーは、リッターカーにしてはセンターコンソールというか、シフトノブがある場所の幅が広く、運転席と助手席のシートの前まで張り出しており、運転する際には左足がセンターコンソールと干渉して違和感があるというか、左膝が痛い(笑)
      助手席に乗ると、右足の膝が痛い(笑)

      妻は股を開かないので、全く気にならないといいますが、私はものすごく違和感を感じました。なんでこんなに幅を取ったんだと!
      できれば、アフターパーツでいいので、センターコンソールのシフトノブを除く余計なスペースを幅狭にできるパーツを出してくれると、喜んで買うかもしれません。(シフトノブの部分は最低限で、フロントのパネルに接したところと分断してポケットを設けるくらいがいいかもです)

      総評

      車としては文句なし、ただし車格からすると上級グレードで乗り出し230万円くらいになるといいのになぁ~というのが素直な感じです。

      現状だと上級グレードだと250万円ほどになるので、ちょっと高いかな~、ホンダのヴェゼルのFMCが気になるなぁ~というところです

      なんか買っちゃいそうな雰囲気です(笑)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    • ノイマイヤー

    • ダイハツ / ロッキー
      プレミアム(CVT_1.0) (2019年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:4人
    • レビュー日:2019/11/17
      使用目的:その他
    • 走行性能

      かつてのテリオスは1.3L、ビーゴは1.5Lだったが、ロッキーはトールの上級エンジンである1Lターボを搭載した。あまり期待していなかったのだが、助手席に営業マン、後席に妻とチャイルドシートに座った子供を乗せても思いのほか軽快な走りに驚いた。

      それもそのはずで98ps/14.3kgmというスペックはかつての自然吸気1.5L並みのスペックで車重はFFで1tを切っているのだからそれも納得。CVTのため、加速性能そのものも高いのでPWRスイッチがあるが、それすら不要とも思える性能だ。

      ステアリングフィールは市街地の扱い易さ重視で
      スルスルと軽く回るがこれはキャラクターに合っていて好ましいが、前述の動力性能を考えるともう少しどっしりしていても良い。

      乗り心地

      17インチホイールを履いているのに乗り心地は市街地走行に適した柔らかい感触。この部分はパッソ同様に軽自動車とは一線を画すレベルにある。高速走行は試していないため、全体的な評価は出来ないが、コンパクトカーとしては平均的なレベルと感じる。サイズ感の似た初代RAV4の様なキビキビ感は無くおっとりしているが、キャラ的にその方が適切だろう。

      積載性

      室内の居住性はなかなか適度だ。運転席に座るとテレスコが装備されずチルトのみの設定だがドラポジは決まった。ステアリング中心とシートの中心のズレが小さく、違和感が消えない現行RAV4より好ましくさえ感じた。

      後席もTNGAでは脚の収まりが悪いのにDNGAのロッキーはアップライトに座る為窮屈感が無い。これなら後席に人を乗せても不満が出るレベルでは無いだろう。リクライニングも微調整しか出来ないが、シートベルトのアンカー成立範囲が狭そうなのでこれで良い。また、車幅が1700mmを切っている上にドアが短かめなので子供の乗せ下ろしがやり易く好印象だった。

      ラゲッジは軽やBセグハッチバックを凌駕する実用的なサイズだ。我が家のようにベビーカーとボストンバッグとお土産を搭載してもRrシートが充分使えるレベルなので軽からの乗換えなら「さすが普通車」と思うレベルだろう。

      故障経験

      新車のため故障など考えにくいが、樹脂バックドアの変形が心配だ。昨今、トールのバックドアの意匠面に変形が見られる個体が増えているように思う。ぶつけたわけでなく左右対称に現れているので内部の補強材と表面の接合面が熱収縮などの要因でヒケ始めているのではないかと懸念している。トールだけなら良いが、他の軽自動車系のバックドアも同様の現象を見ることがあり、ロッキーでも恐らく同構造と見られる樹脂バックドアが大丈夫なのか気になるところだ。気づかない人も居るかもしれないが、自分の車であれが起こったらクレームを入れたくなる。

      満足している点

      1.今時貴重な小型車枠のSUV
      2.ターボエンジンの快活な加速性能
      3.使える居住性・荷室スペース
      4.充実した安全装備
      5.現行RAV4より自然なドラポジ

      不満な点

      1.無塗装インパネのグロス
      2.落胆するほど酷いアイドル振動
      3.家族が驚いたガレージシフトショック
      4.操作するたび掌の肉が挟まるシフトレバー
      5.調子に乗ると総額300万円オーバー

      総評

      DNGA第一号のロッキーはダイハツがトヨタにもOEM供給するコンパクトSUVである。3995mm×1695mm×1620mmというコンパクトなサイズだが、室内は大人4人が座れる十分な広さを確保。荷室も必要十分でBセグの標準形のモデル同等の使い勝手を確保した上に、デッキ下に掘りこんだスペースを確保したのはクロスビーへの対抗心か。

      トリムのレベルは近年グッと良くなってきた軽自動車と同等レベル。グレードによって赤の挿し色が効果的に使われている。ドアトリムのハンドル部分が例の重く感じる位置に配置されているが、ちゃんと旧来の餌箱が着いていて操作しやすい。ダイハツの気配りを感じた。残念なのは黒いインパネが無塗装でテカリが酷い点だ。30年前の軽を思い出すほどのレベルであり、2019年の普通車がこれでは安っぽい。グロスが出ると高級感が無いだけでなく、ウインドシールドガラスへの映りこみやドライバーへの光りの反射など機能面にも影響するので投資は嵩むが塗装するべきだろう。Aピラーをもっと立てておけば反射は無視できたかもしれないがデザインに対して制約になるため、反射しにくい塗装か樹脂そのもののグロスを下げる技術開発が求められる。

      運転すると1Lターボエンジンの快活な動力性能が良い。ただし、信号待ちで発生するアイドリング振動は酷い。エコアイドルが作動しない事もあるから看過できない。振動から逃れたい一心でシフトをDからNに動かすと、びっくりするようなシフトショックが発生。(試乗車は走り続けており暖機済)

      市街地走行が多いこの手のクルマがよく遭遇するシーンでこのレベルの振動を出すのはまずい。軽自動車でももっとマシなクルマはある程だ。事前情報で印象が良かっただけにこれは落胆すべき結果だ。

      ダメ押しで、ディーラーで車庫入れする為シフト操作を繰り返したが、DからRへ操作する際にボタン操作すると手のひらの皮がボタンとレバー本体に挟まれて痛かった。樹脂部品に必ず存在するPLをうまく処理できていないかクリアランスに関する検討が漏れていないだろうか。

      こういう部分も含めてロッキーは荒々しい、或いは洗練を欠くと言わざるを得ない完成度である。

      見積もりを取った。試乗車は最上級Premiumだが、ストーリアを思い出すマスタードイエローが選びたく、カラーの選択肢が豊富なGの4WD(222万円)を選択。Gではスマアシの基本装備に加えて、死角警報装置やコーナリングランプやアダプティブハイビームが備わる。クラスを考えると充実しており是非選びたい。X、Lグレードでは上記装備は備わらない(死角警報のみMOP)。追加で本革ステアリングとシフトノブを選択。用品はマットとナビ(9吋)とドラレコとETC等を選択し、諸費用込みで298万円。安全装備が充実してるとは言え、1LターボのSUVが300万とは恐れ入った。

      Premiumなら確実に300万円オーバーの買い物だ。現行RAV4が400万円を超える時代なので、安いほうなのか。

      実は親族のベリーサの代替有力候補としてモーターショーで見たときから期待していた一台であったが、お勧めするのは避けようと思った。確かにサイズが適切で安全装備は充実している。しかしアイドル振動やシフトショック、インパネのグロスの高さ、シフトレバーの危害感など積もり積もったデリカシーの無さは総額300万円クラスの乗用車としての受け入れ難い。雪国在住の方々の生活の足でありながら、遊び心がある貴重なキャラクターだけに「ふざけず」にキチンと改良すればきっと良作になれるはず。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • お風呂道【OFFROAD】

    • ダイハツ / ロッキー
      SX_パートタイム4WD(MT_1.6) (1990年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2014/12/29
    • 満足している点

      コンパクトなサイズ。頑丈なボディー。超マイナーなレアな車。
      実はオーストラリアのラリーで市販車無改造部門で優勝したことのある実力派。

      不満な点

      初期型は軽のミラより短いホイルベースなのに最小回転半径が5.7mと小回りがきかなかった。

      総評

      マイナー車でしたのでお仲間にあうことが殆どありませんでした。でもご近所に何台かあったみたいで、地元が雑誌に出てました。好き嫌いがハッキリ出る車だとおもいます。個人的には満点です。

    満足している点不満な点総評

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