フィアット 500C (カブリオレ)

ユーザー評価: 4.26

フィアット

500C (カブリオレ)

500C (カブリオレ)の買取情報を調べる

クルマレビュー - 500C (カブリオレ)

  • マイカー
    • 7be3

    • フィアット / 500C (カブリオレ)
      不明 (2012年)
      • レビュー日:2022年8月7日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能2
    • 乗り心地3
    • 積載性2
    • 燃費3
    • 価格3
    総評
    10年経過しているので色々トラブルあるけれど、それも愛嬌
  • マイカー
    フィアット 500C (カブリオレ)
    • ふじふじふ

    • フィアット / 500C (カブリオレ)
      500C ラウンジ_RHD(ATモード付シーケンシャル_1.4) (2009年)
      • レビュー日:2022年7月19日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 4

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費3
    • 価格1
    満足している点
    走りが気持ちよく、常用に不満がない感じ。見た目がすごくいい。スポーツモードは無駄に勇ましい。
    不満な点
    2ドアなところ、雨上がりのテールハッチへの泥跳ね。1.4のエンジンはハンドルの切れ角がなく、バック駐車で切り返しが多い。
    総評
    イタリア車のいいところがたくさんあり、欲しくなるし、乗っていてもとても楽しい100ドロ車。コレは当たりです。どこまでも乗っていけます。
  • マイカー
    • salice

    • フィアット / 500C (カブリオレ)
      500C ツインエア ドルチェヴィータ_RHD(ATモード付シーケンシャル_0.9) (2021年)
      • レビュー日:2022年7月5日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格5
    満足している点
    世の中にはあらゆる工業製品が存在するが、そのなかでも自動車は特別な存在だ。

    過去100年の間、世界中で数々のクルマ文化が生まれてきた。記録映像は必ずクルマを映しているし、映画やドラマではたびたび活躍を見せる。書店に行けばあらゆるクルマ雑誌が並んでいるし、クルマを使った世界選手権がいくつも存在する。車に愛称を付ける人もいる。

    クルマは、洗濯機や冷蔵庫のような家電とは違うのだ。移動の道具であると同時に、人間の脚であり、服でもあり、冒険をともにするパートナーだ。

    悲しいことに、近年は家電のようなクルマが溢れている。これといって取り柄がなく、つまらない優等生のような様相を呈している。

    しかし、500Cは家電のようなクルマとは全く異なる。不得意なこともあるが、いつも陽気で活動的だ。それでいて美しく、気品に溢れている。かといって近寄りがたい雰囲気があるわけでもなく、カジュアルに親しく接することができる。

    そんなクルマに出会えてよかったと心から思う。
    不満な点
    このクルマに対して不満な点を挙げる人などいないのではないだろうか?

    恋人の欠点を挙げることを想像してみてほしい。そんなことはまったくの無意味だ。本気なら別れたほうがいい。そうはいっても、このクルマとお付き合いに至らない人も多いように思う。

    まず、この車の値段であれば、巷を走る8割の車を買うことができる。もっと大きなミニバンを買うこともできるし、迫力のあるSUVだって、もっと高性能なホットハッチですら買えてしまう。

    それに、このクルマにとって不得意な点を挙げたらきりがない。荷物は一つも乗らないし、収納なんてものはない。内装の低い位置に目をやれば中身がむき出しで、オートと名のつくものはエアコンだけだ。先進装備どころかバックモニタもなく、間欠ワイパーは無段階調節すらできない。ペダルの位置は中心からずれているし、シートリフターはあってもなくても変わらない。ヘッドライト点灯表示や一部の警告灯は、どうあがいてもハンドルのせいで見えない。ルームミラーは暑くなると首を傾げてしまうが、そもそも幌を開けたらルームミラーには何も映らないから、この点については問題ないだろう。ヒルホールドアシストは信用できないし、デュアロジックのオートモードは頑固でまったく使い物にならない。

    それでも、このような点でさえ非常に愛おしく感じる。
    総評
    すべてのクルマは、性能とデザインの二次元平面にマッピングできるのではないだろうか。高級車と呼ばれるクルマはこれらを両立しているが、その分値段が高くなってしまう。

    このクルマは言わずもがなデザインに秀でているが、それだけではない。おそらく純ガソリン車では最後になるだろう2気筒エンジン、TwinAirの独特な加速感と、デュアロジックのダイレクト感が極上の楽しさを提供する。

    つまり、このクルマは、性能とデザインの双方で突出した魅力を誇っている。
  • マイカー
    • ブローノラティー

    • フィアット / 500C (カブリオレ)
      500C ツインエア ドルチェヴィータ_RHD(ATモード付シーケンシャル_0.9) (2021年)
      • レビュー日:2022年7月4日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格4
    満足している点
    車全体のデザイン、室内に入ったデザインはどこを切り取っても可愛いい秀逸です。
    幌を開放した姿がまたイイですね、リアにまとまった幌が開放してます感が絵になる。
    そして、2気筒エンジンの鼓動がエンジンの動力で動いているを感じさせ、サウンドがドライブのBGMとして楽しさをより盛り上げてくれるそんな車です。
    不満な点
    恐らく不満点は出てこないであろう…
    これから起きるトラブル込みで認識して楽しみ尽くしたいので
    総評
    見た目も可愛いいそしてガソリンエンジン駆動の感じる鼓動、無限に広がる開放感。
    良きパートナーです。
  • マイカー
    フィアット 500C (カブリオレ)
    • hisaaaato

    • フィアット / 500C (カブリオレ)
      不明 (2008年)
      • レビュー日:2022年6月22日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性3
    • 燃費5
    • 価格5
    満足している点
    通勤に使ってますがとにかく楽しい!
    今まで苦痛だった通勤時間がとても楽しくなった。
    不満な点
    無し
    総評
    長く乗っていきたい。

前へ12345678910次へ >

<< 前の10ページ次の10ページ >>

レビューを投稿する

マイページでカーライフを便利に楽しく!!

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

まずは会員登録をしてはじめよう

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース