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フォード

レーザー クーペ

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クルマレビュー - レーザー クーペ

  • 過去所有
    • yasbe

    • フォード / レーザー クーペ
      GT-X(3ドア_MT_1.8) (1994年)
      • レビュー日:2021年5月6日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン1
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性5
    • 燃費2
    • 価格
    満足している点
    視界が広い。後席が広い。荷物が結構詰める。
    4WDターボ+スタッドレスタイヤで雪道もどこまで行っても疲れない。
    これまた希少性が高かかったので普段1.5Lモデル以外とはなかなか出くわさない。
    不満な点
    停止直後の1STギアが入りづらかった。
    この個体に関しては伝送系に問題あり原因究明するまでが超ストレスでした。
    総評
    走行性能は良いのですが、内装を含めた全体の作りが安っぽかった。
    デザイン
    1
    ファミリアの完成度に比べる中途半端感が強い。
    走行性能
    5
    1800ターボなのでパワー不足は感じなかった。
    前方・後方の見切も良く、扱いやすかったと記憶しています。
    乗り心地
    4
    山岳路などはもう少し固い方が好みかと。
    気が付くと速度も出ていたのでそれなりの静粛性でした。
    積載性
    5
    大人二人のキャンプは問題ない積載量でした。
    スキー道具を積んでも、駐車場での仮眠に問題なかったです。
    燃費
    2
    当時の1800ターボのフルタイム4WDだからね。
    価格
    無評価
    車名を伝えた途端に下取りという言葉は消えました。
    故障経験
    いよいよ車が止まった時に徹底的に調べさせたら、ドア付近の配線が劣化していてそこから漏電してすべての伝送系に影響していたことがわかりました。その後のバッテリーが弱くなるのが早かった。
  • マイカー
    フォード レーザー クーペ
    • shin-sun

    • フォード / レーザー クーペ
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2017年8月15日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ヨーロッパを着た限定車
    内装:レカロシート(後席・内貼りもレカロ)ハンドル:イタルボランテ タイヤ:ピレリP6
    エンジン:1500CC+ターボ
    不満な点
    加速でシティーターボに負けた
    総評
    マツダファミリア(323)をベースにヨーロッパルックで登場し、速攻で、ファミリアから乗り換えた。内装は完璧でしたので、マフラー(ANSA)を入れたり、エアロは、HELLA製前後とテールエンドはラブラークと当時誰も付けていないパーツが自慢でした。
    走行性能
    無評価
    元々ファミリアの足回りも定評がありましたが、それ以上にしっかりした足回りだったと記憶してます。
    乗り心地
    無評価
    固めの足回りで、乗り心地も堅かったがレカロシートで快適でした。
  • マイカー
    フォード レーザー クーペ
    • フォード / レーザー クーペ
      S(Z5-DE)(AT) (1994年)
      • レビュー日:2007年7月13日

    おすすめ度: 4

    • エクステリア5
    • インテリア3
    • 装備2
    • 走行性能2
    満足している点
    今、みても 未だ奇抜に感じるエクステリアデザイン。屋根も高く居住性はgood。FORDのブランドは‘Car‘も含めて、ぶっ飛び系デザイン連発です!発売当初からはかなりインパクトは薄れましたが・・・今の現行プリウスを3drHBにしたような、非常に似たプロポーションでした。何となくビ-トルに似ていますのでCAL-lookがとっても似合います。実際その仕様でのっていました。価格は、同等装備の当時のシビック等と比べても割安でした。
    不満な点
    奇抜すぎるエクステリアデザインは、日本では受けないみたいですね。機能面ではブレーキのサーボが弱く、現代のブレーキアシストつきのクルマの感覚で乗ると、停まらず怖いです。エンジンもマツダ車の他車流用品で何のドラマもありません1500ccで2種類のエンジンが有りましたが、個々の位置付けがよく判らないモノでした。マイチェンで消えた1800ccGT-Xが一番買い得だったかも知れません。(GT-X・街中で見たこと無いですが・・)シート形状と硬さが良くなく乗ってて疲れます。サスペンションの影響もあるかも知れません、しかしながら不人気ゆえパーツも無く、部品は流用以外出来なかった記憶があります。
    総評
    ▼時代を先取りしすぎた悲運の:迷車
    発売当時は丁度EGシビックが全盛の頃で、HB系車は角目で角ばったものが基本の頃でした。その頃に、丸目ライト・丸基調のBODYラインとインテリア・この丸々としたプロポーションは・兄弟車の‘ファミリア:ネオ‘を含め、良い意味で当時では異例なデザインでした。見る人見る人が、:地上におりたUFO:だの、:バルーン・カー:だの色々と茶化されたものでした。当方の母親の最後の車だったのでとても思いいれがあります。もし近年新車発売されていたら、当時とはおそらく違ったセールスを記録できた事でしょう。この型以降・一度のマイナーチェンジにて、グレードを減少させただけに留まり、消え去った悲運のクルマです。
  • マイカー
    フォード レーザー クーペ
    • フォード / レーザー クーペ
      SタイプB(MT) (1989年)
      • レビュー日:2006年12月30日

    おすすめ度: 5

    • エクステリア4
    • インテリア4
    • 装備4
    • 走行性能5
    満足している点
    シャープなハンドリング
    2速ではあっと言う間に回転リミッターが利くエンジンの吹け上がり。
    低速トルクは無いが以外と粘るのでアイドリングでクラッチをつないでもトコトコ走ってしまう。
    3ドアハッチのボディは使い勝手が良い。
    絶対的な速さよりも体感的な速さがあり、安全で楽しい。
    B5エンジン(DOHC)は隠れた名機、MTならば4AGより気持ち良い。
    不満な点
    地味でマイナーなところ。
    殆どがAT車だったので、このエンジンの良さが知られていない。ATとMTではパワー感が雲泥の差。
    1500にしては燃費は今ひとつ。
    総評
    MTモデルは以外におすすめです。
    足代わりに中古を数年乗りました。地味な車で足以上、何の期待もしていなかったけど、以外に良い車、歴代乗った車の中でもベストな1台でした。
  • その他
    フォード レーザー
    • 日本フォード ガンバレ

    • フォード / レーザー クーペ
      GT-X(3ドア_MT_1.8) (1994年)
      • レビュー日:2003年8月10日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア5
    • インテリア5
    • 装備4
    • 走行性能4
    満足している点
    ・当時としては、かなり先進的なエクステリアデザインで
     一目みて悩殺された
    ・パッケージングも良く後席居住性や荷室も結構容量が確保されていた
    ・ロードスターで定評のある1.8L BP-ZEエンジンも
     バランスいいフィーリングであった
    ・インテリアもマツダらしい曲線をいかした、良質なものであった
    ・空力がいいのか?意外に170km超えてからの加速も良く、
     簡単にリッミターが動作した
    ・知る人ぞ知るマツダ車のハンドリングのよさ
    不満な点
    ・パワーを求めるとBP-ZEエンジンの限界を感じる
    ・希少車+先進的デザインの為
     当時はあまりに目立ってしっまた
      ・・・「××君昨日△△に居たでしょう」などと、車でバレバレ
    総評
    ・私にとっては、初めての新車で納車された時の感動は忘れられません
    ・納車後即アルミやマフラー、サブウーハーコンポなど取り付けて
     夜意味も無くよく走り廻ったもです
    ・車に大きな不満は無かったが、あまりにも目立ってしまい
     購入後3年で手放すことにしました
    ・今では、日本フォードの営業所もあまり見かけなくなり
     寂しいかぎりです

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