ハーレーダビッドソン CVOリミテッド

ユーザー評価: 5

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クルマレビュー - CVOリミテッド

  • マイカー
    • 土橋竜也

    • ハーレーダビッドソン / CVOリミテッド
      不明 (2018年)
      • レビュー日:2019年1月1日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    https://blogs.yahoo.co.jp/keikocookingchicken/35220808.html

    バンク角やサスペンションとの闘いに
    なるかと思いきゃ
    意外にメガスポーツ的な走りも可能です。
    スピーカーの音も良い

    下手な奴ほど車両のせいにする

    腕さえあればハーレーでの
    直角ウィリーやドリフトも可能です。
    不満な点
    ロードグライドやロードキング多数を
    納得が行くまで試乗した上でのCVOlimited購入
    不満があれば最初から買わない
    総評
     車体の重さにさえ慣れてしまえばどうと言う事もない巡航160km/h運転も可能になった 余程タイトなコーナーでない限り性能で劣る気が全くしない!!200km/hまでならばF4RCと同等の走りが出来る当初は硬いと思われた足回りも慣らし運転中なのと慣れの問題で良く動くVツイン2リッターのエンジン出力135,6馬力=シャーシダイナモ113馬力は20%欠けなので113+20%=で135,6psよーするに車ならば1500㏄~2000㏄で130馬力程度~車重は1500kg付近~加速力=パワーウェイトレシオ約11.5(数値が低い程速い)竜也CVOlimitedの場合450㎏÷135ps=約3.3コレを車に換算すると1700㎏の車体で500馬力で3,4で6000㏄~8300㏄のアメリカのマッスルカーほぼコレと同等以上加速だと言う事に成る ハイカムを組んだお陰様でハーレーとは思えない加速性能を手に入れたワインディングも乗り換えたナイトロッドSpecialの方がドラッグレース的リアブレーキを積極的に多様しないと怖いが此方の方がある意味ではネイキッドバイク的な走りが可能である
    走行性能
    無評価
    少し下りの峠道を攻め込んでみました 流石に500kg近い車体のバイクでコーナーを寝かし込んで行くのは至難の業で様子も見ながら適度に遊んでいます リアは使えて当たり前なのですがフロントは突っ込み重視のコーナーリングをしないと中々端までは使えません 


    ツーリング系のデカいハーレーに乗って3日目にしては中々頑張って居るかと思いますが…まだまだコノ巨大なバイクを上手く操るには熟練度が足りません慣らし運転中で走行距離が短いのでまだ動いていないのかも?なので何とも言えませんケド サスペンションが意外に固いのにはビックリしました。フニャフニャと悪戦苦闘するのを覚悟していましたからバンク角はおっかなびっくり試していますが思ったよりはあるみたいですね 現在213km慣らし運転中です我慢が出来なくて少し試すエンジン自体は6速で約180km/hは4500回転~付近でも余裕があるが…足周りが160km/h~以上だとフロント&リアサスが硬いのか直線でも凄い振られる 高速コーナー140km/hではSSみたいに何も考えずにアクセルを開けながら入って行ける訳もなくアクセルを閉じてコーナーリングのみに集中しないと恐ろしい目に合う ブレーキは車重の割には前後共に申し分ないレベルなのだが…140km/hまでのクルージング性能は素晴らし物があるけど高速域がね サスペンションかな???続く
    乗り心地
    無評価
    走行距離0~800㎞位までは
    サスペンションが硬かったが

    現在は良く動く
    積載性
    無評価
    最高


    燃費
    無評価
    22ℓガソリン満タンで200km位


  • マイカー
    • 土橋竜也

    • ハーレーダビッドソン / CVOリミテッド
      不明 (2018年)
      • レビュー日:2018年12月30日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    トルクが凄いパワーウェイトレシオ
    竜也CVOlimitedの場合450㎏÷135ps=約3.3

    コレを車に換算すると
    1700㎏の車体で500馬力ですら3,4

    6000㏄~8300㏄のアメリカのマッスルカー
    ほぼコレと同等以上の
    加速だと言う事に成る
    不満な点
    値段カナ~パッケージとして
    この装備でこの値段は寧ろ安いのでは⁉

    と思うけど…CVO™ Limited \ 5,257,000 ~
    乗り出し価格+マフラーとエアクリーナーと
    コンピューターチューニングだけで
    素敵な値段になるので更にエンジンボアアップ
    2060cc化~等をやると
    1千万円を簡単に超える

    カスタム総額と工賃を考えると
    怖くて簡単には決断が出来ない
    総評
    https://blogs.yahoo.co.jp/keikocookingchicken/35236674.html

    前回の試乗記の続きです~追加画像集
    走行性能
    無評価
    車体の重さにさえ慣れてしまえばどうと言う事もない巡航160km/h運転も可能になった 余程タイトなコーナーでない限り性能で劣る気が全くしない!!200km/hまでならばF4RCと同等の走りが出来る

    https://blogs.yahoo.co.jp/keikocookingchicken/35108623.html



    当初は硬いと思われた足回りも慣らし運転中なのと慣れの問題で良く動くVツイン2リッターのエンジン出力135,6馬力=シャーシダイナモ113馬力は20%欠けなので113+20%=で135,6psよーするに車ならば1500㏄~2000㏄で130馬力程度~車重は1500kg付近~加速力=パワーウェイトレシオ約11.5(数値が低い程速い)竜也CVOlimitedの場合450㎏÷135ps=約3.3コレを車に換算すると1700㎏の車体で500馬力で3,4で6000㏄~8300㏄のアメリカのマッスルカーほぼコレと同等以上加速だと言う事に成る ハイカムを組んだお陰様でハーレーとは思えない加速性能を手に入れたワインディングも乗り換えたナイトロッドSpecialの方がドラッグレース的リアブレーキを積極的に多様しないと怖いが此方の方がある意味ではネイキッドバイク的な走りが可能である

    (VRSCDX-nightSpecial)
    https://blogs.yahoo.co.jp/keikocookingchicken/33915028.html






    乗り心地
    無評価


    積載性
    無評価
    文句の付け様がない!!
    バイクでこれ以上は不可能ですよ
    燃費
    無評価
    22ℓガソリン満タンで200km~位
  • マイカー
    • 土橋竜也

    • ハーレーダビッドソン / CVOリミテッド
      不明 (2018年)
      • レビュー日:2018年12月27日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    開会式から出会った瞬間一目惚れ




    不満な点
    ロードキングSpecialやロードグライド等…
    納得いくまで試乗をしてから買ったCVOlimitedは一切の妥協無し








    総評
    車体の重さにさえ慣れてしまえばどうと言う事もない巡航160km/h運転も可能になった 余程タイトなコーナーでない限り性能で劣る気が全くしない!!200km/hまでならばF4RCと同等の走りが出来る当初は硬いと思われた足回りも慣らし運転中なのと慣れの問題で良く動くVツイン2リッターのエンジン出力135,6馬力=シャーシダイナモ113馬力は20%欠けなので113+20%=で135,6psよーするに車ならば1500㏄~2000㏄で130馬力程度~車重は1500kg付近~加速力=パワーウェイトレシオ約11.5(数値が低い程速い)竜也CVOlimitedの場合450㎏÷135ps=約3.3コレを車に換算すると1700㎏の車体で500馬力で3,4で6000㏄~8300㏄のアメリカのマッスルカーほぼコレと同等以上加速だと言う事に成る ハイカムを組んだお陰様でハーレーとは思えない加速性能を手に入れたワインディングも乗り換えたナイトロッドSpecialの方がドラッグレース的リアブレーキを積極的に多様しないと怖いが此方の方がある意味ではネイキッドバイク的な走りが可能である



    走行性能
    無評価


    実は横浜のパインバレー

    ハーレーtuneでは
    右に出る者は居ない
    老舗中の老舗

    竜也CVOlimitedは
    とある
    チューニング店にて
    チューニング後…

    更なる高みを目指して
    パインバレーにて
    納得の行くまでテスト
    究極の加速を求めて
    完璧に仕上げたのでした


    そうですBIGブロックの
    V-TWINって
    立ち上がり加速は鬼です

    皆さんに
    分かり易く説明すると

    過去に乗って居た
    DUCAI
    パニガーレ1199R
    モトコルセ仕様~等は

    時速200km/hからが速い
    8千回転以下なんて
    使いモノにならん!!

    例えばSS(スーパースポーツ)
    4気筒1000㏄は
    動物で言うならば
    1本250㏄の4本足で
    小股で走る

    コーナーの脱出速度には
    それなりの時間が掛かる

    CVOlimitedは1923㏄
    約2リッター
    V-TWIN


    1本1000㏄の2本足
    2足歩行で大股で歩く

    1本250の力の×4倍の
    力で×4倍の歩幅で進む


    もうコレで皆さんも
    多少は
    HARLEY-DAVIDSON
    と言うバイクの
    立ち上がり速度が速い
    意味がお分かり頂けたか
    と思う


    直列4気筒よりも
    V型2気筒の
    トラクションの優位性は
    昔から言われる通りで
    説明するまでもない筈

    SSの高回転型
    エンジンフィーリング
    と比較しても

    …⁉
    それに比べてハーレーは
    トルクの化け物
    150km/h以下が
    鬼の様に速い

    しかも3000回転付近で
    最大トルクを発生する


    時速80km/hの
    中間加速が悪魔的な上に
    ハイカムを入れて
    コンピューター系
    チューニングな
    竜也CVOlimitedは
    ノーマルの
    5千回転に比べて
    7000回転以上も
    余裕で回る上に
    5速で4500回転も回せば
    楽に180km/hを超える



    2000㏄のVTEC
    (ブィテック)みたいな
    エンジンフィーリングに似ている⁉

    しかも多分…当たりエンジンなのか?
    ボアアップ無しでのパワー110馬力超えは
    ハーレーでは普通はあり得ない

    同じ年式2018の同じ車両CVOリミテッドと
    比較しても精々105馬力あれば良い方である

    ましてトルクがほぼ18kg

    これ以上は…
    言えない事もあるので
    秘密



    乗り心地
    無評価
    ふかふかシート&前後シートヒーター
    グリップヒーター最高


    積載性
    無評価
    文句の付け様がない!!
    バイクでこれ以上は不可能ですよ


    燃費
    無評価
    22ℓガソリン満タンで200km~位かな

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