ホンダ アヴァンシア

ユーザー評価: 4.31

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クルマレビュー - アヴァンシア

  • マイカー
    ホンダ アヴァンシア
    • aws9150

    • ホンダ / アヴァンシア
      ヌーベルバーグ(AT_2.3) (2001年)
      • レビュー日:2020年6月17日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    アコードエアロデッキに続いて、コレはと思うスタイリングでした。
    不満な点
    燃費、ドアミラーの塗装剥がれ。
    総評
    後継車が無いのが残念。
    走行性能
    無評価
    2.3Lですが問題ない馬力でした。
    乗り心地
    無評価
    グランドツアラー的な感じでした。
    積載性
    無評価
    後席を倒さなくても広い。
    燃費
    無評価
    10km/L位でした。
    故障経験
    ない。
  • マイカー
    ホンダ アヴァンシア
    • linpa

    • ホンダ / アヴァンシア
      ヌーベルバーグ(AT_2.3) (2001年)
      • レビュー日:2017年9月8日
      • 乗車人数:3人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    後席の広さ、安定した走り。今思えば乗り心地も結構良かった。希少性。
    不満な点
    前席の居住性、中途半端なウォークスルー、変更のできない古いナビとオーディオ。
    総評
    中途半端なまま生産終了してしまいましたが、もう少し改良してくれたらと言う思いの残った車でした。後席の居住性に対して、前席が使えないウォークスルーにこだわったために良くなかった。エンジンも3000V6と2300直4が用意されていたが、2500V6に一本化してくれても良かったかな。運転席の居住性が良ければずっと乗りたい車ではありました。
  • マイカー
    • misoshio

    • ホンダ / アヴァンシア
      L(AT_2.3) (2001年)
      • レビュー日:2017年6月6日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    剛性が高い
    四人がゆったり乗れる
    中古市場では激安なのにHID(標準)+メッキドアハンドル
    ほとんど見かけないのであまり古さを感じない
    シートの出来がとてもいいので長距離走行しても疲れは無いです。
    不満な点
    特になし
    加速性能はイマイチだけど許容範囲
    総評
    新車販売時、外タレ(アンソニーホプキンス)を使ってCM打っただけあってかなり気合いれて作られるのがよくわかる。
    剛性感高く走りやすい、視界も広く運転しやすい。
    それでいて中古市場は激安、出回る数は少ないけど激しく乗られた車が少ないのでお勧めです。
    走行性能
    無評価
    小回りはきかない。
    車重が重いので機敏ではない。
    乗り心地
    無評価
    普通より少し柔らかめ
    燃費
    無評価
    街乗り7~8キロ、高速11~12キロ
  • 過去所有
    ホンダ アヴァンシア
    • gan2

    • ホンダ / アヴァンシア
      ヌーベルバーグ(AT_2.3) (2001年)
      • レビュー日:2017年2月17日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ピュアポイントのお陰で低速のトルクも有って運転の楽しい車でした。
    不満な点
    無し
    総評
    純正のカーオーディオのチューンナップから始まって最後には4WAYのデジタルシステムになって、車での音楽を楽しみ方を教えてもらった車でした。
    走行性能
    無評価
    2300CCのSOHC VTECエンジンでスペック上非力でしたが、カムが切り替わるとパワフルで面白いエンジンでした。
    スムーズに回って楽しかったです。
    乗り心地
    無評価
    今ではコスト面で考えられない5リンクのサスペンションで、乗り心地も良かったです。
    積載性
    無評価
    乗り心地を良くする為の5リンクでしたが、荷室は狭かったです。
    燃費
    無評価
    エンジンを回すとそれなりに悪化しちゃいますが、7キロから8キロ位は走ったと思います。
    故障経験
    経年劣化で、メーター切れたり、塗装が退色したり有りました。
  • マイカー
    • 耀騎

    • ホンダ / アヴァンシア
      L(AT_2.3) (1999年)
      • レビュー日:2015年1月6日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア4
    • インテリア4
    • 装備4
    • 走行性能4
    満足している点
    幾つも在りましたがその内でも、視界が広くて車輌感覚を把握し易いことと、乗り心地の良さは特筆に値します。
    あとコレは不名誉なことなのかも知れませんが、手離すまでの14年間も最新モデルであり続けたことですねw
    不満な点
    ラインアップやオプションに在ったのですから「不満」に数えるのは失礼ですが、
    FFは凍結路でスタックすると脱出不能になることと、クルーズコントロールが標準装備されていなかったことですね。
    仮に当時アヴァンシアの契約に臨席していたとしたら、4WDのL-4にするかIHCCを選べるVにするかで悩んでいたと思います(自分用としては選ばなかったと思いますが;)。
    総評
    もともとは親が購入したのですが、その直後に海外赴任が決まって夫婦で行ってしまったために「帰国するまで」の約束で渋々預かったクルマでした。
    当時はまだバイクが楽しかったですし、渋滞の多い東京近郊でクルマの必要性を感じていなかったんですね;
    結局 数年後に帰国した両親は「スカート付きはもぅ嫌っ!」とフルモデルチェンジしたばかりの新型アコードを契約してしまいまして、自動的に譲り受けた私は結局14年間も乗り続けることになった訳です。

    しかし受動的に乗っておきながら変な表現ですが、好いクルマでしたね。
    色々なところに行きましたし色々な人を乗せました。
    地デジ化に伴ってテレビが見れなくなったことを除けばずっと快調を保ち続けていてそれが当然になっていたもので、従前と同様に更新を依頼した最後の車検で既にナビ地図CD-ROMが更新されなくなっていたこと・メーカーの部品在庫がモノによっては尽きて取寄せ難くなってきていることを報されても「(次に乗りたいクルマが現れるまで)まだ大丈夫」と乗り続ける所存でした。
    結局その翌年明けに待望していたAWDのハイブリッド車が発売されていることを識って買換えを決断したのですが、新車が納車される直前の走り修めで御殿場を往復した際も快調そのものでしたし、納車日に新車を目の当たりにしてもなお名残惜しさを覚えるほど愛着のあるクルマでした。

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