ホンダ CBR1000RR SP

ユーザー評価: 4.67

ホンダ

CBR1000RR SP

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クルマレビュー - CBR1000RR SP

  • マイカー
    ホンダ CBR1000RR SP
    • kayamori0416

    • ホンダ / CBR1000RR SP
      SP (2017年)
      • レビュー日:2020年8月26日

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    軽さが1番
    総評
    選んでよかった!
  • マイカー
    ホンダ CBR1000RR SP
    • INDY masa

    • ホンダ / CBR1000RR SP
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2020年1月18日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    最新の電子制御が素晴らしい
    慣らしの段階で伝わってくる精密さ
    不満な点
    無い!
    総評
    以前は 必要以上に電子制御など要らないと思っていたのですが・・・SP君に乗り嫌になるほど電子制御のすばらしさを思い知らされました
    走行性能
    無評価
    SSなので・・・走行性能はこの上ない良さです
    乗り心地
    無評価
    前後電子制御の足回りなので サーキットでは合わないかも知れませんが・・・一般道のように路面状況の変化が大きい場合にはボタン一つでセッティングを変更でき 安全マージンを高めることができます
    積載性
    無評価
    皆無に等しい
    燃費
    無評価
    燃費は納得の良さです
    故障経験
    流石に購入して 半年なのでまだまだ不具合等は出ていません
  • マイカー
    • MATURIKA

    • ホンダ / CBR1000RR SP
      SP (2017年)
      • レビュー日:2019年7月29日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:スポーツ走行

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    メーカーが掲げる「Total Control」をしっかりと体感する事が出来る。


    伝統のユニットプロリンクをはじめとした、ハードウェア面の熟成もさることながら、今回のモデルチェンジ一番のトピックスとしては電子制御の充実であろう。


    フライバイワイヤによるセレクタブルトルクコントロールやパワーセレクター等、綿密な電子制御はライダーを積極的にアシストしてくれる。

    また電子制御サスペンションも公道でこそ活きてくるものであり、シチュエーションに応じて瞬時にセッティングの変更が出来ると言うのはメリットでしかない。

    クイックシフターの出来栄えも非常に高く、街乗りレベルでも十分に使えるモノである。冗談抜きに発進と停車以外はクラッチを握らぬとも良いレベルだ。


    クラス最軽量の車体も確かに軽くコンパクトで、跨ってみるとまるで400ccか600ccのスポーツ車の様である。


    走る曲がる止まる全ての動作が軽やかで高次元であり、余裕がある事でコントロール性に繋がっている印象だ。


    またパワーの出方もスムーズで、吸気音、排気音とも非常に綺麗でスポーティーでやる気にさせる。


    総じて非常に良く出来ている。
    不満な点
    SS特有の快適性ゼロなポジションからくる、街乗りの辛さ。スピードを出す事に最適化された設計が仇となり、周囲の流れに合わせノロノロ走るのが非常に辛いモノとなる。エンジンのフィーリングや車体の味付け自体はソレを許容するのだが、いかんせんポジションが…。


    自動車ではどんなに安い車種にもポジション変更機構は付いているので、バイクにも否バイクにこそ必然ではなかろうかと思っている次第。


    SSなんて極端な走行を想定しているのだから、サーキットによっても最適なポジションが変わってくるので、セッティングツールとしての可変機構は有っても良いと思う次第。


    まぁ改造するが。
    総評
    各社競争が熾烈化してワークス投入前提の車両開発となりつつあるが、CBRにおいてはSPとSP2(レースベース含)を用意する事でこの明確な差別化を図りSPまでの車両は公道が楽しいマシンとなった。


    長らく迷走していたSSと言うジャンルだが、一世を風靡したCBR900RRを思い起こさせる原点回帰と言えるだろう。

    これはライバルのYZF-R1がツイスティ―ロード最速でデビューして、現行型ではサーキット最速を標榜とした事と対照的である。


    どちらが良い悪いは評価軸によっても変わってきてしまうだろうが、大多数の公道派ユーザーやサンデーアマチュアレーサー等はこのCBR1000RR SPを購入した方が幸せになれるだろう。

    SP2程ピークを求めていない扱い易いエンジン特性をはじめとするユーザーフレンドリーな乗り味に加え、電子制御による迅速なセッティング変更はメカニックが付けられないアマチュアにこそ強い武器となるからである。

    また公道走行においてもボタン一つでモード切替が出来るのは刻々と変化するシチュエーションへの対応力を意味しており、公道派にこそ活きると言えるからである。


    型遅れとも揶揄される現行型CBR1000RRだが、これは”変える必要が無い”裏返しとも言える。
    「最新が最良」とはどこかの弁だが、工業製品であるモーターサイクルもビジネスである以上モデルチェンジを宿命付けられており、必ずしも変える必要が無いモノも多くある訳である。
    SC59からすれば足掛け10年程の熟成期間があったと言え、モデル末期ともなればその熟成度は非常に高いのでは無いだろうか。
    プロレースでの結果は振るわないものの、ストリートやアマレーサーレベルであれば悪く無い選択と言えると思う。(速さが全てでなければ)
    走行性能
    無評価
    走る曲がる止まるが高次元のバランスでとにかくシャシが良い。特に曲がるが素晴らしいが、やはりSSだけあって手強い。
    ネイキッドスポーツやミドルスポーツの取っ付き易さは無い。
    しかし倒し込みは軽く、切り替えしも早い。接地感も十分。

    ブレンボ&ニッシンマスターのタッチは素晴らしく、1フィンガーでも楽々コントロール出来る程である。

    ウイリー&スライドコントロールは入ってるのか疑わしい位に介入は自然で最小。まだ冷えているOEMタイヤでスライドしてしまっても何事も無くコーナーをクリアしてゆけると言うのはしっかり機能しているという事だろう。
    (2019年モデルではファームウェアが熟成し細分化した設定が可能となった。)

    私程度の腕前だと加速方向で2.2G程、減速方向で1.7G程しか出せないが、その程度であれば全く破綻する事は無い。

    かと言って、ゆっくり走るのも悪く無いと思わせる気持ちの良いフィーリングである。
    乗り心地
    無評価
    コンフォートモードのセッティングであってもそれなりに突き上げ感がある。

    イメージとしてはR35 GT-Rのコンフォートモードの様な感じか。バネレートは高いが減衰だけ抜いた。と言う感じ。

    SSと言うカテゴリーを考えれば良いと言えると思う。
    積載性
    無評価
    皆無。
    燃費
    無評価
    街乗り16km/L前後
    燃料消費量表示が正確な為、給油のタイミングを間違わなくて非常に良い。
    つまりファジーな燃料計は必要無いと言う事だ。
  • マイカー
    • bose0128

    • ホンダ / CBR1000RR SP
      SP (2017年)
      • レビュー日:2019年5月3日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    1.思い通りに加速できる。(頭打ちが無い)
    2.数々の電子制御
    3.スタイル
    4.情報量の多い液晶パネル
    不満な点
    1.荷物を積めない、収納場所も無い。
    2.足つきが悪い。
    3.ポジションがきつい。

    2はステップの前に足を着けば問題無いが、普段ステップの外に足を着いているので・・・
    3は覚悟の上、購入。
    総評
    2019GW3日間で970kmのツーリングに行きましたが、毎日夕方には腰・手首・肩・首が痛んでボロボロになりました。50歳代でこれに乗るには、それなりの覚悟が必要。
    お腹の出っ張ったサラリーマンは先ず体を鍛えましょう!
    走行性能
    無評価
    ワインディングは軽やかで倒しやすい。(パワーも有るので膨らみやすい。要注意)
    1速のギヤ比がやや高い。XJR1300と比較すると発進トルクがやや薄く感じる(慣れれば問題無し)
    クイックシフターは便利すぎて普通のバイクに戻れなくなる。
    乗り心地
    無評価
    電子制御サスペンションのお陰で路面状況に応じ固くも無く柔らかすぎる事も無く。
    シートも良く出来ていてゲルザブ不要。
    排気音は良い。かつマフラーに排気デバイスが内蔵されているので交換しないつもり。
    積載性
    無評価
    シングルシートカウルにプロテクションシールを貼って、ダイソーの滑り止めシートを挟み込んでMFK-096を取り付け。
    タンクにもプロテクションシールを貼ってTANAX MFK-189を貼り付け。吸盤は追加した方が良い。ダイソーにぴったり同じサイズの吸盤が4個入り\108で売っています。
    燃費
    無評価
    通常16km/l、ツーリングで19km/l。
    リッターSSでこれなら納得。
    故障経験
    納車から未だ一ヶ月なので故障無し。
    絶好調。
  • マイカー
    • donbemin

    • ホンダ / CBR1000RR SP
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2019年3月31日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    1098Sと比べエンジン特性マイルド。シフターがあるので山道が楽。ABS有るので思い切りブレーキ握れる。
    不満な点
    足つき悪い、荷物積めない
    総評
    辛うじておじさんにも乗れるSuperbike.
    走行性能
    無評価
    とても速いらしいが未だにアクセル全開したことないので良く判らない。
    積載性
    無評価
    最低
    故障経験
    何故かFI Failが発生。
    立ちゴケでブレーキレバー折れた。

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