ホンダ ビガー

ユーザー評価: 3.77

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クルマレビュー - ビガー

  • マイカー
    ホンダ ビガー
    • おかやん@AGH30W

    • ホンダ / ビガー
      25S (1992年)
      • レビュー日:2017年3月12日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    DSPが印象的でした。
    成人式納車でした。
    バイトで貯めたお金を一気に使いました(笑)
    不満な点
    燃費が5KM/Lくらいでした。
    当時の駐車場代が3.5万払ってました。
    よう維持してたなぁと(笑)
    給料のほとんどが、車代に(笑)
    総評
    ワイドボディ化で、スタイルに一目惚れでした!
    思い出深い車です。
  • マイカー
    ホンダ ビガー
    • ホンダ / ビガー
      不明(AT) (1991年)
      • レビュー日:2010年8月29日

    おすすめ度: 5

    • エクステリア4
    • インテリア4
    • 装備5
    • 走行性能2
    満足している点
    シャープなデザイン。
    低く構えたボンネットは当時のインスパイアとビガーの象徴ですね。
    ダッシュボードのデザインもすっきりとしたラインを描き、冒険心には欠けますが上品だと思います。
    FFだから当たり前なのかもしれませんが、雪深い中「夏タイヤ+金属亀甲チェーン」のみで白馬の急な上り坂をものともせずザバザバと登って行ったのには感動しました(今考えると恐ろしい・・・)。
    グリーンが主流だった当時、オレンジのメーター照明はヨーロピアン(ホンダはオレンジ多かったけど)で好きでした。
    クルーズコントロールは高速で右足が楽チン(でもイマイチ不安)。
    当時ではATのシフトノブが割と短めな部類でスポーティ。
    不満な点
    踏み切り渡るとき突然足回りから「バキン」となにやら金属音がして(スタビライザーか周辺部品の何かが折れたらしく無料修理)約500m走行後、左折時に右後輪が1本グラグラになりハンドルが効かなくなって死にかけました。
    高速だったら100%あの世行き・・・。
    購入3~4年(新車より7~8年経過)でエアコンコンプレッサー故障。
    ディーラーで修理代ほぼ10万と言われ・・・さすがにちょっと早すぎるのでは?
    高速の合流前のループでなぜか恐怖感が沸き起こる不安定さ・・・。
    接地感に欠けるというか・・・怖くてアクセル踏めない。
    「フロントミッドシップ」なんて大々的に言う割にはハンドリングも期待外れだし、サスの出来も普通。
    フロントライトのシャープなデザインの割にはテールランプが中途半端で野暮ったい。
    ボディラインはシャープだが、反面面白みに欠ける真面目なデザイン。
    ホントに160PSもあるのか~?と思える平凡な加速。
    ほとんどの日本車はそうだが、目一杯トランクに荷物積むとアームが邪魔でトランクが閉まらない。
    車内もたいして広くない上、荷物もたいして乗らない(この手のセダンは仕方ないか・・・)。
    総評
    真面目な車?
    それまで軽を乗り継ぎ、初めて所有した思い出深い普通車です。
    忘れましたが、「なんとかファイブ」?とか言う限定車?を中古で購入しました。
    前職ホンダディーラーの営業だったという中古車屋さんの担当に聞いた話だと艶のあるタイプのウッドは当時のベンツよりいい木が使われてるとか(嘘かホントかわかりませんが)。
    艶なしウッドで当時のベンツと同等とか(ホントかなあ?)。
    でもその言葉で気持ちよく乗れたのは事実(笑)。
    当時4年落ち(走行21000km)の中古車で購入しましたが、インスパイアよりずっと割安感がありました。
    それから社外アルミを履き、APEXマフラーに交換して外観をスポーティにし、オーディオにも凝り・・・と愛情をかけていました。
    釣りにスキーにと大活躍!
    しかし、最初はかっこいいデザインだととても気に入って買ったんですが、後に某ラテン車を見た後にその蛇の毒気に当てられてしまい、ビガーのデザインに一切面白みを感じなくなって急に愛情はさめてしまいました・・・。
    若干エアコンのコンプレッサーのくたびれもあったので乗り換えてしまいました。
  • マイカー
    ホンダ ビガー
    • ホンダ / ビガー
      2.0 タイプE(AT) (1990年)
      • レビュー日:2010年8月16日

    おすすめ度: 4

    • エクステリア5
    • インテリア5
    • 装備4
    • 走行性能3
    満足している点
    5ナンバーサイズいっぱいで、フロントオーバーハングを極めて切り詰めた、ロー&ワイドな美しいスタイル。所有している間決して飽きず、いつ見ても惚れ惚れしていました。現在のホンダには無くなってしまったしまったように思える美的センスのよさです。
    内装はインテリアに本物の木を使い、豪華さを感じさせ所有する満足感を味わえました。
    全高は1,375mmと低かったのですが、ボンネットも低く前後左右の死角が少なく、見晴らしのいいものでした。
    サスペンションには高価なダブルウイッシュボーンが奢られ、低い着座位置もありスポーティな運転フィールでした。
    エンジンはホンダらしく高回転までスムーズに吹きあがるスポーティなものでした。
    不満な点
    ホイールベースは2,805mmもあるのに、エンジンがかなり運転席側よりにあるので、後の座席はとても狭いものでした。又最小回転半径は5.5mもあり、狭い路地では小回りが利かないので気を遣いました。
    燃費は市内を走っているとリッター6kmしか走らず、現在ほどガソリンは高くなかったのでよかったのですが、燃料代は掛かりましたね。
    フロントガラスが寝ている為、ダッシュボードの写りこみが鬱陶しかったです。
    エンジンは高回転までよく回りましたが、低速トルクが不足気味で出足でややもたつく感があり、回すとエンジン音も結構大きかったですね。
    色は黒を選んだのですが、高級感はあったのですが反面汚れも目立ち、長く乗っていると小傷も目立ち、定期的な手洗い洗車が欠かせなかったですね。
    兄弟車種のインスパイアに比べフロントはビガーのほうが好きでしたが、リヤのテールランプは、あっさりしすぎていて後ろ姿はインスパイアの方が好きでした。
    最近のホンダを見ていると、昔のように他社のやることはやらない。自分たちが乗りたい
    車を作るという気概があまり感じられず残念です。
    総評
    過去のマイカーで一番思い入れのある車
    車に限らず所有する物に対しては、ちょっと他とは違うなにかという“こだわり”を求める方です。このビガーは過去に所有したマイカーの中でも一番惚れ込んで購入し、欠点も多かったのですが、乗っている間はとても気に入っていて満足感の高い車でした。長く乗り続けたかったのですが、最後は原因不明の電気系統の故障で(3回修理に出し部品交換もしたが結局直らなかった)残念な気持ちで手放しましたが。 
    このビガーの変わっている点といえば、当時このクラスはFRが当たり前だったのですが、FFでなお且つ、エンジンを運転席側に近付けたフロントミッドシップというものでした。
    しかもエンジンはこのクラスだと当時6気筒が普通でしたが、直列5気筒という国内では他に例を見ないものでした。これは4気筒の高トルクを6気筒のスムーズさという両面の言いとこ取りを狙ったものですが、裏を返せば6気筒並みの低速トルク、4気筒並みのガサツさも言えるわけです。この頃のホンダは、ほとんどのクラスでどの車も手放しで好きでした。このビガーの様な他の車とは一味違う機構、また美しいデザインを現在のホンダは復活させてほしいです。
  • マイカー
    ホンダ ビガー
    • ホンダ / ビガー
      2.0 タイプW(AT) (1990年)
      • レビュー日:2010年8月16日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア5
    • インテリア4
    • 装備3
    • 走行性能4
    満足している点
    当時はDOHC4気筒のアコード(150馬力)もありましたが、このSOHC5気筒は何と160馬力あり高回転まで吹け上がりも良くしっかり使えた。
    なんといってもプロポーションがよく、低く構えた細長い車体(後に3ナンバー車体に変更になった)。
    10年乗りましたが塗装の劣化もなく、これといった大きなトラブルはありませんでした。
    高速での静粛性もまあまあで、前車インテグラから比べると段違いでした。
    不満な点
    SOHC5気筒は4気筒より吹け上がりは非常に良いのですが、高回転を多用するため燃費が悪い。(5~7km/ℓでした)
    低回転ではトルクの薄いエンジン(吹け上がりは良い)
    小回りが同クラスの車より悪く、狭い場所で切り替えしを何度も行った記憶がある。
    後部座席がデザイン優先のためか、同クラス4ドア車より狭い。
    総評
    なつかしい車です
    ユーザーレビューを見て懐かしく思い、投稿しました。 当方が乗っていたのは、Sリミテッドと
    いうグレードでボンネットグリル部分がボディと同色になっているものでした。見てくれも良く、
    会社でもよくかっこいい車だね!といわれたものでした。ただし、ビガーという名前はほとんど知られていませんでしたが。走りは普通ですが、気持ち良く吹け上がるエンジンのため乗っていて楽しいと思いました。内装も天童木工製の本木目パネルを使用した今では考えられない位贅沢な車(当方が買えるクラスの車の中では)でした。ホイールを16インチにUPし、アペックスのスポーツマフラーに換装していましたが、乗り心地等は全く悪くありませんでした。
  • マイカー
    ホンダ ビガー
    • ホンダ / ビガー
      不明(AT) (1989年)
      • レビュー日:2010年3月21日

    おすすめ度: 2

    • エクステリア4
    • インテリア2
    • 装備2
    • 走行性能2
    満足している点
    ジャガー風の外観。
    不満な点
    総評にあるように車としての基本性能に疑問。内装のセンスが悪い。室内が狭い。どうせならFRにすれば良かったのに。
    縦置きFFのミッドシップというレイアウトを継承していないことからも、やっぱ失敗だっんでしょうね。(そのせいでヤバくなったホンダをオデッセイが救ったとか・・・)
    総評
    背伸びしたけど・・・
    英国車を目指したがまさに付け焼刃、残念な結果になった車です。木目調をあしらうも、椅子・屋根・ダッシュボード・メッキパーツの色彩がアンバランスで、全く垢抜けていません。椅子の出来も平凡で長距離ドライブは疲れます。メカニズムも5気筒エンジンをFF車ですが縦置きとし、それもオーバーハングでなくフロントミッドシップ(ホンダがそういっている)という変わった作りで、これまた未消化。トランクションが十分にフロントタイヤにかけられないことになり、車としての基本性能が「?」です。室内も狭く、燃費も良くなく、エンジン音も曇った感じでスポーツではありません。3年半所有しましたが、乗り味が薄っぺらく飽きてしまったうえに、変速機、空調にトラブルも発生し手放しましてしまいました。

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