ホンダ VT250F2F

ユーザー評価: 4.75

ホンダ

VT250F2F

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クルマレビュー - VT250F2F

  • マイカー
    • わん☆555

    • ホンダ / VT250F2F
      不明 (1985年)
      • レビュー日:2021年5月5日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格
    満足している点
    純正フルカウル、フロントダブルディスクブレーキ、オプションの追加メーター
    総評
    昭和の終わりごろの人気バイク!
    頑丈で乗りやすい。
    デザイン
    5
    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    積載性
    4
    燃費
    4
  • マイカー
    ホンダ VT250F2F
    • みどりのとら

    • ホンダ / VT250F2F
      不明 (1985年)
      • レビュー日:2021年2月13日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性3
    • 燃費4
    • 価格
    満足している点
    壊れないエンジン。現在のバイクに劣らないパワー。購入から36年、途中10年ほど乗らない時期がありだいぶ傷んたでいたが、レストアして蘇った。倒してしまいカウルがキズだらけになったので好きなカラーの黄色に塗り替えてしまった。まだまだ現役。
    不満な点
    特になし。
    総評
    もう部品がないので、自作できない環境では維持は難しいかも知れない。
    デザイン
    5
    FEとは差別化されたフルカウルが、高速走行でも有効。
    走行性能
    5
    当時流行っていた2サイクルと比べると物足りないが、十分なパワーはある。
    乗り心地
    5
    非分解のリアサスが修理を拒んだが、他車のリアサスを流用したら、結構乗り心地いい。
    積載性
    3
    当時はキャリアとかあったと思うが、現在は手に入れることはできず、改造してBOXを付けている。
    燃費
    4
    30kmには届かないが、まずまずの燃費。
    価格
    無評価
    当時いくらだったか忘れてしまった。
    故障経験
    リアサスが機能しなくなっただけで、あとは故障なし。
  • マイカー
    • まぐに

    • ホンダ / VT250F2F
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2019年11月30日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    かっこいい
    不満な点
    なし
    総評
    古いのに速いしノントラブル
  • 過去所有
    • kenz_R

    • ホンダ / VT250F2F
      INTEGRA (1985年)
      • レビュー日:2018年8月5日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    フルカウル+アンチノーズダイブフロントデュアルディスクブレーキ+タンク2色塗り分けで、標準タイプより2万しか高くなかった。
    5000台限定モデル。
    フルカウルは、高速走行時は確かにメリットありました。初期型VTのインテグラの様な取って付けたようなフルカウルじゃなかったのは良かった。
    不満な点
    まぁ、フルカウルの分も含めて、車重が重いですね。2型になってからは、クイックなハンドリングが無くなったので、コーナーは頭で予めラインを描いておく必要があったように思います。
    総評
    まぁ、所有欲は満たされるタイプのバイクでした。低速もそこそこ有り、10000rpm以上回せば、結構ギンギンに走りますが・・・。その回転数まで持っていくのが、結構おっくうな感じがしてました。乗り始めて1年位は回してましたが。
    せいぜい5000rpmまでも引っ張れば、普通に加速するので、どうしても低回転ばかり使ってしまいます。そして、刺激の無い領域にどっぷり浸かってしまう・・・そういう人が多かったような気がします。

    でも、見方を変えると、売れただけあって、万人向けなんですよね。速さやパワーを求める人は、10000~13500rpmの領域をパワーバンドと思ってキープすれば結構速いし。(ただ、うるさいし、パワーバンド狭い。)
    これで、後に出たCBR250Rのように、フリクション無く回るエンジンなら、回しやすかったと思うけど。ただ、やはり回るとは言っても、公道で10000rpm回すのは、精神的なストレスがありますね。
    バランスが取れた、燃費もいい、いいバイクだったとは思います。はい。ツアラーかなぁ。このフルカウルもツアラー向きのような。
    頑張って攻めれば、結構イケますが。
    燃費
    無評価
    長距離では30km/l以上。
    攻めてる時はどの程度でしょう?長い間乗ったのに記憶があまりないです。ただ、色々平均して30km/l近く行ってたんじゃないかなぁ。
    故障経験
    一度だけ、雨の中エンジンストップ。シフトペダルの付近に有る配線のコネクタが接触不良になりました。挿し直して復活。しかし、良くここが原因と、雨の中気づけたのか・・・覚えてないですが、ここはやばいよなと常日頃思ってたのかも知れません。
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