マツダ ユーノス500

ユーザー評価: 3.65

マツダ

ユーノス500

ユーノス500の買取情報を調べる

クルマレビュー - ユーノス500

  • マイカー
    マツダ ユーノス500
    • takenoko-ayarin

    • マツダ / ユーノス500
      18D(AT_1.8) (1992年)
      • レビュー日:2021年4月5日
      • 乗車人数:3人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費2
    • 価格3
    満足している点
    外観の美しさだけではなく、乗り心地良く、直進安定性、ハンドリングも良い。 更に、V6エンジンならではの高回転域への吹き上がりの気持ち良さがある。
    不満な点
    30年近くにもなるので燃費は悪く、白煙も。購入当初から感じる初代型独特の変速ショック。
    総評
    前のオーナーから2年落ちで購入してから、かなりの箇所の大小の故障を乗り越えて来た27年の間、不思議と一度も乗り換えたいと思ったことがないのがこの車の魅力。
    デザイン
    5
    流麗で気品のある、比類のないデザイン。今のマツダの鼓動デザインとも一線を画すもの。唯一無二のものです。
    走行性能
    3
    直進安定感があり、しっかりと地面に張り付く感じ。ブレがない。
    乗り心地
    4
    ふわふわしないが、硬すぎない、長時間の運転でも良い感じ。
    積載性
    4
    燃費
    2
    価格
    3
    故障経験
    書ききれないくらい。
  • マイカー
    • のんのパパ

    • マツダ / ユーノス500
      20G(AT_2.0) (1992年)
      • レビュー日:2021年3月15日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格5
    満足している点
    何といっても美しいデザインと塗装の仕上がり
    左右でミラーのサイズが異なったり、当時としては安全性にも配慮の工夫が見られた。
    塗装の仕上がりは秀逸でコーラルシルバーは陽の射し方で色々な変化が楽しめた。
    小排気量のオールアルミV6エンジンは気持ちよかった。
    不満な点
    今の車と比較すればヘッドライトは暗かった
    総評
    10年基準の車だったと思うが、今新車が手に入るのならもう一度乗りたい。
    デザイン
    5
    美しいデザインで無理に大きくした当時の他車種のような破綻は無い
    走行性能
    4
    トルクフルでは無いが青天井のように回るV6は気持ちよかった
    乗り心地
    5
    コツコツ感はあるが不満は無い
    積載性
    5
    トランク容量は充分
    燃費
    5
    価格
    5
    故障経験
    バッテリー上がりが一度あったが専用サイズなのがタマにキズ
  • マイカー
    • =pwp-inakichi=

    • マツダ / ユーノス500
      20F(AT_2.0) (1992年)
      • レビュー日:2021年2月28日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費2
    • 価格3
    満足している点
    イタリア車のようなスタイリッシュな外観と、珠玉のV6エンジン。
    不満な点
    どうしようもないATとギクシャクした走り。
    総評
    ※写真は借用画像です。

    今やネオクラシックカーの部類で部品が少ないでしょうから、現在所有している方が維持するために部品取り用で購入するぐらいしか勧められません。

    購入当時にMT車を探して所有するべきだったと後悔しました。
    デザイン
    5
    後発で世に出てきたアルファロメオ156を想起させるようなスタイリッシュな外観。シックさもあったので、所有者を賢く見せてくれる印象がありました。
    走行性能
    3
    ハンドリングはまぁまぁでした。ただ、トルクが弱かったのとATの制御がメチャクチャだったので、非常にギクシャクした乗り味でした。
    乗り心地
    4
    乗り心地は柔らかめで、直進道路をゆったり走る分には、爽快なエンジン音と相まって快適でした。
    積載性
    3
    ゴルフバッグ何個分といった積み方はしなかったので、積載量のことを考えたことはありませんでしたけど、当時の(独身の)使い方では必要十分だったと思います。
    燃費
    2
    高速走行や長距離走行でも、L当り9kmぐらいの平均燃費でした。400kmぐらいの走行で、ガソリン残量がほとんど無かったような。
    もっとも、ハイオク指定にレギュラーを入れていたのも有ったのかもしれませんが。。。
    価格
    3
    5年落ちの車をコミコミ100万円で買った車でしたので、まぁこんなものだろうと思って乗っていました。
    故障経験
    手放した理由がATの致命的故障でした。
    次に、エアコンが寿命で取り替えることになったこと。これは、手放した年の春のことでした。
    それ以外の故障は、記憶に無いぐらいなので大して大きなものは無かったと思います。
  • 過去所有
    • mo0007

    • マツダ / ユーノス500
      20G(AT_2.0) (1992年)
      • レビュー日:2020年5月5日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    発表されてから30年後の現在でも秀逸のボディデザイン シルキースムーズなV6エンジン 5ナンバーサイズとは思えない重厚な乗り心地 
    不満な点
    シフトショックの大きい4速AT フロントヘビーをかなり意識させるハンドリング
    総評
    芸術作品クラスのボディ美術館に展示してもいい
  • マイカー
    • Sid H

    • マツダ / ユーノス500
      20F-SV(AT_2.0) (1992年)
      • レビュー日:2019年9月22日
      • 乗車人数:3人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地5
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格4
    満足している点
    そのセクシーで美しいデザイン、まるで欧州車、中でもイタリア車にも通じる姿を見て、イッパツでやられてしまいました。

    クーペ並みの低いボディ、美しいプロポーションと豊かな曲面で構成されたスタイリングは、現有の我が8S TTにも通じる、曲線使いの美しさを感じます。

    1992年デビューで、買ったのは93年だったと思いますが、今、このデザインのクルマがデビューしても全然オカシサを感じないし、遥か先の時代を先取りしてたと思います。

    カロッツェリアの巨匠、ジウジアーロをして「小型クラスでは世界で最も美しいサルーン」、「市販車メーカーがこんなクルマを出してしまうと、我々カロッツェリアの仕事はなくなってしまう」とまで言わしめたクルマで、アルファロメオ156のデザインに影響を与えたとも。

    不満な点
    2L V6 だが加速力はチョッと足らんかったかな。

    でもまぁ、当時レベルでは特別悪いわけでもないとは思う。

    そうそう、プロジェクタタイプのヘッドライトはゼンゼン明るくなかった。(フツーのハロゲンランプより暗く感じた)

    総評
    10年品質のブランド理念の下に企画されたクルマで、ベースはマツダカペラでしたが、外板塗装は、漆塗り?鏡面仕上げ?だったかを再現するためマツダが開発し、特許取得した、「高機能ハイレフコート塗装」を採用してました。

    とにもかくにも、スタイルに惚れたこのクルマが、その後の欧州車好きを決定付けました。
    デザイン
    5
    走行性能
    4
    乗り心地
    5
    積載性
    4
    燃費
    4
    価格
    4

前へ12345678910次へ >

<< 前の10ページ次の10ページ >>

レビューを投稿する

マイページでカーライフを便利に楽しく!!

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

まずは会員登録をしてはじめよう

PVランキング

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース