マツダ ラピュタ

ユーザー評価: 3.6

マツダ

ラピュタ

ラピュタの買取情報を調べる

クルマレビュー - ラピュタ

  • マイカー
    • にこちゃん のおぢさん

    • マツダ / ラピュタ
      不明 (2001年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2017/03/05
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      狭い所もスイスイ

      乗り心地

      MAZDA TUNING
      足回りが良かった。

      燃費

      夏10km/L
      冬 8km/L
      高燃費だったが、良く走る!
      (64ばりき だったはず)

      積載性

      4人乗りの小旅行程度の
      荷物は余裕だった。

      故障経験

      12年9まんキロ以上乗ったが、
      ダイレクトイグナイタ1個壊れた
      程度。
      あと、ブレイキまめでんきう
      が、切れ易かった。

      満足している点

      キビキビ走って高速道路
      も怖くなかったし・・・

      不満な点

      ナンバープレイトが
      きいろい 💛

      総評

      凍結路面の轍さえ気を付ければ
      GOOD!

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • dynastar

    • マツダ / ラピュタ
      S-Turbo_4WD(MT_0.66) (2003年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2014/01/13
    • 満足している点

      keiワークスのOEM車種。ローダウンサス等、走り指向の装備が満載だが、ベースの車高の高いSUV要素のあるkeiからなぜローダウン?思想がちぐはぐな感じ。しかしこれが結果的に、燃費が良くて速い実用的な軽自動車になっちゃっているところ。

      不満な点

      設計が古いためか車体の剛性感はあまり感じられない。
      SUZUKIハスラーと同じ特殊なタイヤサイズ。銘柄の選択肢が狭い。
      いかにも軽自動車っぽい後姿。あおられがち。

      総評

      軽自動車、四駆、MT、ターボの条件で探したらたまたま低走行距離車を見付けました。
      意外だったのが荷室が広めなこと。家族で一泊旅行したりコス○コで大量買いしても、意外と平気でした。後席空間で荷室を犠牲にしている最新のトールワゴン軽よりも荷室長が長い。ミニバンも持ってますが、普段はこのくらいの荷室があれば生活に支障はないということを思うと、ミニバンの必然性を考えさせられますね。
      必要十分です。

    満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • ON THE ROAD 2011

    • マツダ / ラピュタ
      X-Turbo(AT_0.66) (2003年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2012/12/22
    • 満足している点

      DOHCターボ、とにかく楽。
      山道の登り坂でもスイスイ。
      高速などの追い越し加速も余裕。

      不満な点

      フワフワしすぎ。コンビニから路上へ出る時、
      路面の段差など。
      ブレーキが甘め?
      燃費がもう少し善ければ。。。現状12~13km/L

      総評

      ジムニーなどの本格オフローダーではないので、
      そのあたりを考慮すれば、
      SUZUKIのKeiと同様、通常使用での加速性能などは、
      必要充分レベル。
      カップホルダーなどのアクセサリーやワイドバイザーなど、
      更に細かな気配りがあれば、名車と言えるかも。。。

    満足している点不満な点総評
  • その他
    • ・摂津・

    • マツダ / ラピュタ
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2012/09/08
    • 満足している点

      ○ターボが付いてるので坂道は楽。タービンの回る「ヒューン」という音が気持ち良い。一気に加速するときもNAとは違って素早く加速できる。
      ○車高が高いので見晴らしが良い。
      ○(個人的に)マツダの五角形グリルは本家Keiよりもキリッとした印象を与える。
      ○ヘッドレストの真ん中が大きく穴が開いているのはスポーティーな感じもするし、後方視界を塞がないので良い。
      ○シートの背もたれの硬さがちょうど良かった。
      ○誰とも被りそうにない、ラピュタという希少性(笑)

      不満な点

      ×カップホルダーは500mlのペットボトルが入らない。というか350mlでも出し入れしにくい。
      ×ダッシュボードがフロントガラスに反射するのはわかるが、フロントスピーカーまでしっかり見えてるところが安っぽい。
      ×リアスピーカーは前席には遠すぎて音が聞こえず、後席専用でしかない。
      ×後席はシートベルトに手が届きにくい。
      ×エアコンの風量が1の時、たまに温い風になる。
      ×サイドミラーの面積が小さい。バック駐車時に下が見えないからと鏡面を下に向けると、今度は車線変更の時に見難くなる。
      ×ハイマウントストップランプがないのはちょっと…。
      ×タイヤが大きいせいか、軽なのに意外と小回りが利かない。車体の大きさは軽の感覚なのに普通車の如く曲がらないので違和感がある。
      ×カーブでは大したスピードじゃなくてもロールが大きくて倒れそうだし、下手すると酔いそう。ワークスの足回りとかじゃないと駄目なのか。
      ×高速では横風に煽られやすい。
      ×ターボのわりにはスピードが伸びないし、エンジン音がうるさい。HB24Sの3ATのキャロルのほうが静かで安定していてスピードの伸びも良い気が。
      ×ターボなのにタコメーターがない。なくても困らないが、下位グレードってわけでもないんだから…。
      ×ブレーキペダルは少し真ん中寄りで踏みにくいかも。
      ×ブレーキの効きが弱い。なんというか「フワフワ」。早めに踏んでおかないと車間距離が詰まってる時はヒヤッとする。

      総評

      AC6PAキャロルの代車として500kmほど乗りました。
      燃費は正確に測っていませんが長距離を走って13〜14km/L台だと思います。ターボ付きとしては悪くない気もしました。

      2001年モデルでクレードはXG、F6Aターボと4ATの組み合わせでした。内装が前期モデルと同じなのでカップホルダー等、微妙に不便なところばかりでしたが、後期では多少は改善されているのでしょうね。

      この代車は走行距離こそ6万km台と少ないものの、ATミッションが駄目でかなり乗りにくく、下手すると事故りかねない車でした。もうすぐ廃車にするということでしたが、ディーラーはどうしてこんなものを代車として出したのかと…。

      車に対する不満は多かったですが、「慣れてしまえばそんなに…」なレベルでした。ただ、個人的にはサイドミラーの小ささは最後まで気になったかな。何か対策したほうがいいかもしれません。

      学生さんなんかが最初に買う車としては良い車です。ワゴンRには劣っても、後席は使えないほど狭いわけじゃありません。ターボ付きならキビキビと走れるし、NAでも燃費が良さそうですし、日常の足としては申し分のない存在です。
      本家のKeiもそうですが今は中古価格も落ちてますから、狙い目かもしれません。

    満足している点不満な点総評
  • マイカー
    マツダ ラピュタ
    • マツダ / ラピュタ
      660 XE エクストラ 4WD(MT) (2001年)
    • おすすめ度:
    • レビュー日:2011/07/08
    • 満足している点

      ・最低車高が高いことは、積雪地にとっては大きなプラス
      (雪で深い轍ができると、底の低い車は動けなくなってしまいます)
      ・着座位置が高めで、乗り降りしやすい
      ・ロープレッシャータイプのターボは中低速域のトルクが強めに設定されており、街乗りでキビキビ動きます
      ・走行性能を考えるとお得な価格
       今の売れ筋ラインの車に比べて、ワンランク上のパワーを持った車がワンランク下の値段で買えます。

      不満な点

      ・姿勢が高くなるので、空力的には不利
       横風もそうですが、正面風が強いときは思うように加速しません。高速走行時には尚更感じます。
      ・積雪のない地域では、これでもオーバースペック
       多分ここまでの車高は必要ないんでしょうねぇ・・・
      ・逆に、年中悪路を攻める方にとってはやや性能不足。要は半端な立ち位置の車。
      ・そして、滅びてしまったこと・・・
       跪いて命乞いをしても、メーカーは作ってくれませんでした。

      総評

      ラピュタは滅びぬ
      ラピュタの力こそ人類の夢・・・ではなく我が家の車だからだ!(byム○カ)
      というボケはともかくとしまして。
      我が家のラピュタは遂に丸9年の車検を終え、10年目を迎えました。走行は88000kmです。
      積雪地帯に住む身としては、最低地上高が高めで4WDがあり、価格も程よいこの車はドンピシャでした。
      一般的な軽自動車では車高が低く雪に埋まってしまい、かといってジムニークラスでは価格も高くオーバースペック、さらに2台目ということで維持費を考えれば白ナンバーは除外・・・ということで、我が家にとってはほぼ唯一の選択肢でした。
      (ホントはスズキのKeiがあるので、「唯一」ではないのですが)
      走りの面では今も全く不満を感じることは無く、消耗品に関わるもの以外は全く故障も無いのですが、さすがに経年には勝てず。最近はボディの劣化が目立ってきました。
      ちょっと前までは「次も同じ車で」などと結構本気で言っていたのですが、残念ながら車の世界では滅びてしまいました・・・

    満足している点不満な点総評

前へ12345次へ >

 

 

みんカラを始めよう!

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース