メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン

ユーザー評価: 4.17

メルセデス・ベンツ

Cクラス ステーションワゴン

Cクラス ステーションワゴンの買取情報を調べる

クルマレビュー - Cクラス ステーションワゴン

  • マイカー
    • skeet_shooters682@yb

    • メルセデス・ベンツ / Cクラス ステーションワゴン
      C200 ブルーエフィシェンシー ステーションワゴン アバンギャルド_RHD(AT_1.8) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/10/09
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      ハンドルの見切りよし!
      小回りも国産車よりよいと思います!

      乗り心地

      スポパケなので若干固めであるが乗り心地は決して悪くないです!

      燃費

      町中で平均9〜10km
      高速で16.5km

      積載性

      ワゴンなので標準でも十分だが長物を積む場合は後部座席を倒せるので便利。

      故障経験

      中古購入だが、大きな故障?はセカンダリエアポンプの異音から交換。
      高価なパーツだがOEMパーツを使い1/3 の価格で交換。
      その際、EGRバルブ(純正)も交換。
      価格は10万以下でした。
      その他は今の所なし!

      満足している点

      メルセデスの入門には良い車だと思います。
      中古での購入でしたが、メルセデスの良さは十分に堪能出来ますね。
      時期購入の際もクラスを上げてメルセデスにしようと思わせてくれる1台だと思います!

      不満な点

      Eモードの際は若干、出だし遅くETCレーンを抜ける際も再加速がもたつく。

      総評

      上にも書きましたがメルセデス入門には良い1台ですし、国産のクラウン感覚で乗れます!
      パワー的には1800CCの割に国産の2500CCくらいのパワーが有るように感じます。
      ワゴンの場合は荷物も多く積めるし多方面で便利です。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • しらやま

    • メルセデス・ベンツ / Cクラス ステーションワゴン
      C180 ステーションワゴン ローレウスエディション_RHD(AT_1.6) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/10/06
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      非力解消の為、PPTとPPEの取り付けでとても乗りやすくなりました。

      乗り心地

      RFT装着なので、継ぎ目を拾う以外は満足だし運転していて疲れないのが一番良い。

      燃費

      最高燃費16.81/L 最低燃費8.73/L

      標準燃費12.68/L

      積載性

      必要十分。

      故障経験

      無し。

      満足している点

      基本的にすべて満足しています。
      サンルーフ、スタイリングパッケージ付きなのでお得感がある。

      不満な点

      価格を上げても良いので、LEDインテリジェントライトシステムを装備して欲しかった。
      熊本地震の影響かしれないがHUDは欲しかった。

      総評

      基本的にすべて満足している。燃費、ハンドリング、積載性、シートアレンジ、先進の安全機能等々。
      特に、レーダーセフティ自動運転機能関係は秀悦。
      出力についてはC180(156PS)なので物足りなく思うがさほど非力では無いし燃費も良い。
      室内の広さも一人二人でしか乗らないので十分。
      悪評高いRFT装着で最初の印象では18インチ含めけっこうな突き上げを感じていますが、やはりFR車を買って良かった。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン
    • こっこパパ

    • メルセデス・ベンツ / Cクラス ステーションワゴン
      C180 ステーションワゴン スポーツ_RHD(AT_1.6) (2014年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:3人
    • レビュー日:2018/09/23
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      エンジンは1600ダウンサイジングターボは、意外と気持ち良く走ります。家族を乗せて走るので、高出力のエンジンはもういりません。

      乗り心地

      フワフワゴツゴツな乗り心地。あくまでも個人感覚ですが、今まで乗ってきた車はすべて足回り交換しているので、フワフワが許せません…
      しっかりとした足が欲しい…

      燃費

      高速のみはまだ未計測。街乗りはおそらく10km前後くらいでしょう。

      積載性

      ワゴンなのでそれなり。

      故障経験

      ドア付近よりガタガタと異音。
      いきなりレーンキープアシストが作動しませんのメッセージ。こちらは対応待ち。

      満足している点

      安全装備は充実してます。これに関しては満足しています。
      ディストロニックプラスは、かなり良いですね。アクセル、ブレーキ使わず走ることが出来ます。半自動運転ですね。ハンドル操作と発進の時だけ介入が必要です。
      またエクステリア、インテリアもスポーティで運転していて満足感が高いです。

      不満な点

      フワフワゴツゴツって感じの乗り心地。BMWから比べると見た目とは違いスポーティさはありません。シートもBMWから比べると疲れます…もう少し腰元が深くなってくれると良いと思う。また、articoレザーという人工皮革を使っていますが、良く見るとビニールって感じで安っぽい気もします。

      総評

      まだ、1ヶ月なので良いところが見つかればな…と思うくらいの車です。
      一度は乗りたいと思ったベンツ…次の購入は無いと思いますね。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン
    • ea_empty

    • メルセデス・ベンツ / Cクラス ステーションワゴン
      C200 ステーションワゴン アバンギャルド_RHD(AT_1.5) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/09/22
      使用目的:購入目的
    • 走行性能

      通常走行の場合、セッテイングを "ECO" モードにするのでしょうが、今回乗ったものが導入されているとしたら、やめておいた方がよいかも。
      "Sport"モードにすることをお勧めします。
      エンジンが少し上まで引っ張りすぎようにも思いますが、いわゆるドイツ車の硬めで安心できる乗り味になります。

      乗り心地

      試乗のほとんどを、気づかなかったせいもあり、"ECO" モードで走行してしまいました。
      自分の運転で酔う経験ははじめてです。
      道路のギャップにゆらゆらと車体が揺れます。
      同じ速度で走ることは苦にならないアクセルレスポンスだったので、サスペンションの設定がそういうものなのだと思います。
      "Sport" モードであれば、揺れの収まりもよく安心して走ることができました。

      積載性

      ワゴンとして必要な分は確保していました。後席を畳めばもっとたくさん積めると思います。

      満足している点

      内外装とも質感が高く、清潔感がある。軽さを感じるデザイン。

      不満な点

      “Comfort“
      “ECO“
      “Sport“
      “Sport+“
      の4つから選んだモードに応じて、アクセルレスポンス、トランスミッションのシフトポイント、ステアリング特性、サスペンション特性(AIRMATICアジリティパッケージ装着車)などの様々なパラメーターを変化させます。さらに、“Individual“モードでは、それらをドライバーの好みで自由に設定してオリジナルのモードがカスタマイズできます。
      〜メルセデスのホームページより
      ひとつですべてをカバーすることは無理かもしれませんが、4つもモードをつくる必要性を感じません。その上どれも「帯に短したすきに長し」。
      ユーザーの自由度を上げると言えば聞こえはいいですが、1台のクルマに最適なセッティングってそんなにあるものでしょうか?

      総評

      今回担当セールスがおられなかったので、1人での試乗でした。30分程度でしたが、自由に走れたのはよかったのです。
      ですがスイッチ類が多くて走りながら確認するわけにもいかず、最終的にラジオのチャンネルを替える方法もわからず仕舞い、走行モード切替は終わりかけに発見し、もっと早くに気づいていればと後悔し、今時の車は説明を受けながら乗らないとダメだなあと今さらに思い知りました。

      エンジンについては、BSGの威力はわかりました。滑らかさは演出できています。ただ、微妙なアクセル操作でわずかにトルクが抜ける場面があり、1.5Lのターボのみになったときの頼りなさも垣間見えます。
      ステアリングも可変レシオらしく、交差点で舵角を増していくと突然切れすぎる場面がありました。もともとステアリングインフォメーションは乏しいので、慣れるしかないと思います。
      全体として、今の状態で購入したいかと言われるとちょっと待って次期モデルに期待したいところです。せめて、熟成が進むのを待ちたいです。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • 旅鴉

    • メルセデス・ベンツ / Cクラス ステーションワゴン
      C200 ステーションワゴン スポーツ 本革仕様_RHD(AT_2.0) (2014年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/08/02
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      ハンドリング、中間加速、ブレーキ性能、遮音など基本性能は文句なし。
      ただし7ATは当初の2速シフトが唐突となる時があり、ディーラーにて改善を要求するとソフト更新が行われ大幅に改善した。

      乗り心地

      シートの性能は大したことない。RECAROに遠く及ばない。純正の革シートですがランバーサポートの位置が高すぎて調整用のマットを座面に引かなければならなかった。また、ランバーサポートの形状が湾曲しているようでシート中央に背中がないと左右どちらかに押し出されてしまうことになるのでイマイチです。
      アジリティセレクトと称するガチャガチャ機能が付いています。自分は基本Cで使い、郊外の綺麗な道でのみSを使います。Sはレベル高いです。乗り心地とアンチロールを高レベルで実現しています。Cもストロークは深めですが決してふわついているわけではないので安心して使えます。

      燃費

      市内片道10kmで一部軽く渋滞して13km/l
      高速9割の400km走って法定上限速度をディストロニックONで走り、16km/l。
      90kmで巡行すればカタログ値超えますね。

      積載性

      国産車同様の使い勝手。押しボタンとリモコン双方で開閉可能です。
      3+2分割のトランクスルー。ハンズフリーは付いていません!是非欲しかった!

      故障経験

      助手席下部近傍より異音。
      例えて言うならフローリングに鉛筆倒したような明白な音が鳴る、時が稀にあった。原因不明

      満足している点

      基本的にすべて満足している。燃費、ハンドリング、積載性、シートアレンジ、HUD、先進の安全機能。
      特に時代の自動運転機能関係は秀逸。国産ならスバルが筆頭に挙げられるがスバル車はそれ以外の部分でどうしても選択肢に入らない。マツダはアテンザとアクセラの中間サイズが欲しいしトヨタ・レクサスはちょっと好みなデザインでない。
      重厚長大産業でのドイツ製品の優秀さはとりわけパッケージセンスの優秀さであり合理的精神の体現化、それを自ら操作して楽しむことができる点にある。ドイツ車は自分にとって”使って遊べる”勉強マシーンであります。若年時より身をもってその優秀さを知ってきただけに、外車買うならベンツかポルシェだろうと思っていました。
      不満の無い車=ストレスのない車=安全な輸送機。社風としてこれらが順不同で扱われてきたのだろうと察しうる完成度です。
      ブレーキは低温時から峠の下りまで抜群のタッチ。ダストの多さもこの性能なら我慢すべきか悩みどころ。出力についてはC180の高燃費情報を知るとそちらのほうがいいかと思うが、c200の中間加速は市内高速を問わず使い勝手をギリギリで保っており180ではおそらく少し不満を感じただろうと思われる。
      200しか知らないと加速性に不満を感じることはなくベンツらしい仕上がりと好印象を抱く。気配を隠してるよねこのエンジンは。
      室内の広さも一人二人でしか乗らないので十分だし内装の質感は飽きさせません。悪評高いコンチネンタル製RFT装着で最初の印象では18インチ含めけっこうな突き上げを感じていましたがその後空気圧が280kPaと高めだったことで調整しましたらかなり改善しました。現在250kPaですが許容範囲内の乗り心地です。グリップ的にも騒音的にも許容範囲です。ただ雨の山道などで橋の継ぎ目などを旋回中に通るとやや不安になります。しかし”飛ぶ”わけでもありません。タイヤの印象は「タダならアリ」というところ。取り回しは以前乗っていたプリウスより良好。やはりFR買ってよかった。ヤナセ純正のコーティングが付いていますが結構長持ちする撥水ですね。気に入ってます。
      これで壊れなければ。。。

      不満な点

      ナビ、オーディオ、車両設定などコマンドダイアルで操作するのですが使いにくいです。プッシュボタンはちょっと硬すぎるし。
      リアに245/18  いらんぞ?
      ワイパーのビビり、今はモリワイパーってのを使って対策してます。かなりビビってましたが許容範囲内に落ち着いてます。
      通勤中などの低速渋滞時にプリウスのような燃費改良機能がやはりほしい。あれはいいものだ。
      あと完全にダメな部分があります。
      コラムシフトとワイパー&ウィンカー操作です。これだけはどう言い逃れしたって日本市場を軽視した証拠ですよ。コストなんか知ったことかです。ここだけは恥を知れと言いたいですね。ISOがどう決めようが日本勢は仕向け地に合わせて作ってますからダイムラー社ともあろう企業がそれほどの対応もできないわけがないんですよ。舐めてるよね。
      あと7ATのコンピュータ制御は日本車以下だと感じます。渋滞中の下り坂をそっと踏み込んでるのに3000rpmまで1速で回すとかね。

      総評

      壊れさえしなければ人生最良の買い物ですね。
      運転して楽しいかといわれると楽しくないです。しかしそれと同じくらいストレスもないです。目的地に着いた時の自分の元気さ、ご機嫌度が違います。これまでの車人生、常にこの車のこの部分って改善できないかなと考え続けてきましたが、この車はその考え事が湧いてきません。こうやって運転すればアンダーステアになるよね、きれいに旋回するよね、という常識が振れ幅最小で容易に実現するためストレスが加速しないんですね。ここでいうアンダーオーバーってどかーんと飛び出すレベルじゃないですよ?微少ながら運転手が感じてしまうスリップバランスの変化のことです。そんな傾向が明白且つ最小で出現しつつもそこから破綻に向かってのマージンが大変大きく、スタビリティの高さがすごい。釈迦の掌感ハンパない!
      常に4輪が食ってる感触が高くエアサスの性能と相まって乗り心地というか車全体の安定感がすさまじく、不自由も不満も感じないですね。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

前へ12345678910次へ >

<< 前の10ページ次の10ページ >>

 

 

みんカラを始めよう!

PVランキング

注目タグ

最新オフ会情報

  • 岐阜県

    WMC OFFLINE ME ...

    車種:メルセデス・ベンツ 全モデル , AMG 全モデル , マイバッハ 全モデル , スマート 全モデル

  • 静岡県

    メルセデスベンツCクラス20 ...

    車種:メルセデス・ベンツ Cクラス セダン , メルセデス・ベンツ Cクラス ステーションワゴン , メルセデス・ベンツ Cクラス クーペ , メルセデス・ベンツ Cクラス カブリオレ , AMG Cクラス

ニュース