ミニ MINI Crossoverハイブリッド

ユーザー評価: 4.25

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MINI Crossoverハイブリッド

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クルマレビュー - MINI Crossoverハイブリッド

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    ミニ MINI Crossoverハイブリッド
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    • ミニ / MINI Crossoverハイブリッド
      クーパー S E クロスオーバー オール4_RHD_4WD(AT_1.5) (2017年)
      • レビュー日:2021年8月1日

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ・とにかくデザインが好き
    ・リニアモーターカーのような電子音と加速力
    ・充電が毎日楽しい
    不満な点
    なし
    総評
    ・とにかくデザインが好き
    ・リニアモーターカーのような電子音と加速力
    ・充電が毎日楽しい
    <冷房を最低温度、最小風量に設定すると電気走行距離が伸びます!>
  • マイカー
    ミニ MINI Crossoverハイブリッド
    • しにあ

    • ミニ / MINI Crossoverハイブリッド
      クーパー S E クロスオーバー オール4_RHD_4WD(AT_1.5) (2017年)
      • レビュー日:2021年6月19日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 3

    • デザイン3
    • 走行性能4
    • 乗り心地3
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格4
    満足している点
    モーターでのスムーズな加速とRRの操縦性
    不満な点
    三気筒エンジンの不快な振動とFFの操縦性
    総評
    実家との往復ほぼ毎日往復15km、実家に充電設備あります。ほぼEVとして使用しています。燃料はいつ入れたか記憶にありません。結論から言うと私の使い方にはよく合っていました。ただよく言われるアンチEVの方がPHVならと言いますが使った経験から言うとやはりコストの違いは明らかで、バッテリー走行ぎりぎりまでいくと、うーんここからガソリンを燃焼させるのかと考えてしまいます。この車は特に電気とガソリンの走行性に違いがありすぎます。往復30KMまでが理想的な使い方、それ以上を常用する場合はディーゼルを買った方が良いと思います。何せ電池スペースの為燃料タンクは36リッター、満充電ガソリン満タンの場合でも航続距離は500kmに届かず、とても中途半端と判断します。片道15kmまではほぼ燃油代はゼロ、それを越えると一気に負担が増えます。いきおい15kmまでの移動で充電する為に帰宅するという使い方がベストになります。私の使い方には合っていましたし、特にモーターで後輪駆動で走る時のスムーズで爽快な加速、アクセルオンで向きも変えられますので、ミニらしくはないですがFFのガソリン車とは一線を画した走りです。急速な電動化の中、最後になるであろう直列6気筒FRの6MTに乗り換えますので今回手放しますが、近い将来また所有すると思います。発展著しいジャンルですので熟成に期待したいと思います。
    デザイン
    3
    ミニのイメージ、でもミニではない。今更ですが名前はミニでも普通に大きい。ライトやテールランプ周りなど細かい仕様がハッチバックより洗練されていない。
    走行性能
    4
    充電があればRR?(モーター後ろですので便宜上RRとします)のEVとして加速も旋回も素晴らしいです。電池のおかげで前後の重量バランスがガソリンFFモデルより改善しています。一方ガソリンFF駆動に切り替わると全てが悪い。三気筒で1.8トンの車体が鈍重、ハンドルに伝わる不快なトルク、エンジンの振動・・・差がありすぎます。モジュラー化は仕方ないですが三気筒です。初めて乗りましたが全く満足できるレベルではありません。基本的にFFのエンジンとRRのモーター2つのユニットがばらばらに仕事をしています。ハイブリッドモードでのモーター+エンジンでの全開加速は素晴らしいです。とはいうもの通常EVモードで走行時は基本エンジンは動きません。急に大出力が必要でモードを切り替えて全開するとモーターに加えエンジンがいきなり全開運転を始めます。すなわち冷間でいきなり全開することになるのでこれはエンジンに良いはずがありません。フルパワーを常用する場合はメーターで水温計を表示できますので一定の範囲で暖気運転かたがたエンジンを回しておいた方が無難です。また背高でクロスカントリー的なスタイルです。この冬タイヤ半分くらい埋まりそうな新雪を含む雪道を走りました。スバルなどがこだわる前後を含めた差動制限での4輪駆動を全く別のアプローチで成り立つ走破性です。前後別ユニットで駆動するわけですから前が埋まろうと後ろが埋まろうと無関係に反対側を駆動し前進し続けます。タイヤ半分埋まっていていざチェーンかと考え始め、立ち往生し始める車を横目に見ているうちに峠を越えてしまいました。これは素晴らしい。ただ常時4輪駆動で走るモードがないのであくまで前後回転差が出た時にアシスト、当然モーターの方が反応は早いのでエンジン駆動モードでFF走行して後輪に介入させるという形で、トラクションコントロールをオフにして常に踏み込み気味で前輪を空転させ後輪を回すように走るしかない。でもそんな面倒なことをしなくても結果としてFFベース+RRで走破してしまい、他のどの車とも違うユニークな感覚です。ラリーカーでもないのでこれでよいのかと。昔よろしくメカドックでエンジン2台積んだピアッツアがありましたがあんな感じと言いますか・・・。一方ブレーキはもう少し熟成が必要です。電気とディスクブレーキの連動がいまひとつと感じざるを得ません。電気走行時はエンジンブレーキでの減速もできないので何とかならないかなと思います。荷重の少ない後輪の電気ブレーキでは限界があるか?電気ブレーキ常用と思えないくらいホイールが汚れます。 
    乗り心地
    3
    当時PHVがi8,225xeとMiniのSE、あとプリウスと三菱しかなかっただけであまりRVの背の高いのは好きではありませんが消去法で選びました。やはり腰高で最後まで好きになれませんでした。重量感のある良い意味でどっしり、悪い意味でもっさりな印象です。乗用車としてみた場合は快適で悪くはないと思います。
    積載性
    4
    全長は4.4mありません、というか4.4m近くある。フラットにすれば普通の小型ステーションワゴンです。もはやミニではない。
    燃費
    4
    これは充電をどれだけ行うかにかかっている。充電を常用すれば無限大、電池なしでガソリンだけで走った場合航続距離とタンクから推定するとおそらく10-12キロ程度しか期待できないと思います。電気フルでスタートして400キロ程度のドライブで16キロ程度、ディーゼルの方が良いでしょう。ここがPHVの妙で充電すれば燃費は稼げます。ただし出先で2.5時間普通充電してプラス30キロの電気走行というのは全く実用的ではありません。約1万km乗りましたがそのうちガソリンでは1500km程度、8500kmはモーターで走っています。生涯燃費は33KM/Lですがあまり参考にならないでしょう。トヨタのハイブリッドと違ってほぼ自分で駆動方式とエネルギー源を選択して走行出来ます。放電しきった時、エンジンモードで高速道路などを走ると1時間程度で満充電されます。後輪を引きずって発電しているはずなのでその分ガソリンを消費していると思います。外部から充電しない限りエネルギーが生まれてくるようなことはないでしょう。結局モーターのRRで走ったほうが明らかに快適です。でもホンダ日産のように発電専用というようにはなりません。また冬季の暖房ですがエンジンの排熱を使用していないのでしょうか?暖房を使用すると電気での走行距離が減ります。冷房使用時も同様に減ります。拙宅のミニはマイナーチェンジ前の7.7KWバッテリーモデルです。フル充電は深夜電力で約100円、32KM程度走れます。日本車のようにV2H機器には一切繋がりません。
    価格
    4
    ディーゼルの4WDより安い価格設定、現在の水準からすればこんなものかと思います。ディーラー試乗車2000km走行、車検2年半残りを値打ちに購入しました。今回車検1年残りでBMWに戻りましたがとても満足のいく値段で引き取られました。1年半前の購入時期と現在の同年式の販売価格が古くなっているにもかかわらずあまり変わらないように思えます。昨年モデルからBMWともどもバッテリー容量が大きくなりました。機能的に進化しているので、特に中古は今後の値動きが気になります。性能だけなら不人気と思われるBMW225xeでもよいかと。
    故障経験
    試乗車落ちの新車を2年で手放した為全く故障はありません
  • その他
    ミニ MINI Crossoverハイブリッド
    • セフィロー

    • ミニ / MINI Crossoverハイブリッド
      クーパー S E クロスオーバー オール4_RHD_4WD(AT_1.5) (2020年)
      • レビュー日:2021年5月27日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 3

    • デザイン4
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費3
    • 価格3
    満足している点




    MINI独特の愛くるしさとSUVの逞しさがうまく同居しているエクステリアとインテリア。

    シート眼前にある有機ELディスプレイとHUDの見易さ。

    何色にも自在に変えられるインテリアのイルミネーション。








    ユニオンジャックが刻まれたリヤコンビレンズ。
    そして、解錠すると地面に向かってロゴが点灯するウェルカムランプ。
    こういう遊び心は個人的に大歓迎。

    不快にならないレベルの硬さを持ったシート。
    レカロの出番がなくなりそうなほど支え方が絶妙。
    惜しむらくはランバーサポートの可動範囲が下すぎ。

    1.5Lガソリンターボ+モーターにより、1.6t以上ある車重を何のストレスもなく走らせられる。

    EV走行時のシームレスな加速感が病みつきになる一方で、ガソリンエンジン走行時の静粛性の高さにも驚かされた。
    とても3気筒とは思えないほど音も振動もキッチリと抑えられている。

    意外なほどしなやかな乗り味。
    18インチ採用でも不快感があまりない。

    足をバンパー下にかざすだけで開閉出来るパワーリヤゲートは非常に便利。


    不満な点
    BMW流儀のMINI故、高級志向に振ることを悪いとは思わないが、もう少しだけフレンドリーなキャラクターでもいいような気がする。

    ナビゲーションの画面が垂直なので、少々見辛い。
    なので、夜間モードは明るさをMAXにしても暗い。暗すぎる。

    ワンタッチウインカーは3回点滅じゃ足りない。
    せめて5回は欲しい。

    些細なことではあるが、ドアミラー自動格納装置や低速域追従型のクルーズコントロール、アンサーバックのブザー、オートホールド機構の電動パーキング(F60の場合、リリース時は自動で解除されるが、その逆は無し)等、「このクラスの日本車にあって当たり前」の装備が無かったりする。

    車速追従型のクルーズコントロールが30㎞/h以下で作動しない。
    多くの人は渋滞時にこそ作動して欲しいと願うのに・・・。

    全幅1820㎜は都市部で扱うにはギリギリ許容範囲内。
    室内から見る景色、サイズ感がほぼF48。
    つまり、ワクワク感が足りない。

    ボンネットの開け方が特殊。
    (説明書を見ればすぐにわかるが、2回レバーを引くことでロックが外れ、開けられる)

    e-DRIVEのモード切替スイッチの位置が悪い。
    もっとドライバーにわかりやすい位置に引き寄せるべき。
    (理由は後述)

    バーグラフ以外、ECOランプやREADYランプ、瞬間燃費や平均燃費等の表示が一切無いため今現在のDRIVEモードが非常にわかりづらい。
    (単に私が機能に気付いていないだけの可能性もある)

    CD/DVD等が一切再生不可。

    ミニデルタに先に商標登録されたため「カントリーマン」が使えず、日本向けのみ「クロスオーバー」な点。







    総評



    「32時間オーナー体験」にてたまたま希望日で空きが出たためお借り出来たが、踏むだけでベストな燃費を出すために”ほぼ”自動制御してくれる日本メーカーのハイブリッド車と同じ感覚で乗ると不満が出ると思う。

    自分で燃費の稼ぎ方や電気の貯め方・使い方を創意工夫しながら車と成長していく楽しみが残されているんだな、と思って接していくのがBMW流儀のプラグインハイブリッドなのかもしれない。

    いずれにしろ、今のMINIに対する偏見を悔い改める大変有意義な2日間だった。

    「自分の使い方に合うのはPHEVよりディーゼルなのかも?」と感じる部分もあるので、今度はディーゼルでその魅力を試す予定。

    事業の件もある為すぐは絶対に無理なので(Dにもその経緯は伝えている)、ゆくゆくはMINI NEXTで優良物件が出てきたら買えれば・・・とは思っているが、最近はライバルも強力すぎるので、迷うところ。
    果たして・・・

    デザイン
    4







    MINIのクラフトマンシップが息づくデザイン。
    気に入る人にはドンピシャでハマと思う。
    一見、チープに見える部分も絶妙な色遣いやソフトパッド使用でしっかりコストをかけている。
    スイッチ類もクロームのバタフライ式を積極的に使用し、クラシカルテイストなのも好感触。

    やたらめったら最新のテクノロジーが誇示されているわけではなく、クラシカルな部分もしっかり同居している。

    走行性能
    4



    1.5Lガソリンターボ+モーターにより、1.6t以上ある車重を何のストレスもなく走らせられる。

    EV走行時のシームレスな加速感が病みつきになる一方で、ガソリンエンジン走行時の静粛性の高さにも驚かされた。
    とても3気筒とは思えないほど音も振動もキッチリと抑えられている。

    回頭性の良さ。
    1.6t以上あるのに、4WDだと思えないほど操作性がライト。
    背の低いSUVの美点を体現している。








    e-DRIVEの「SAVE」「AUTO」「MAX」をドライバーが積極的に選んで走行することで、燃費と電費を積み立てていくあたりがBMW流プラグインハイブリッドなんだろう。
    日本のメーカーのように「D」レンジに入れてアクセルワークを加減するだけの簡単操作で好燃費が叩き出せるわけではない。

    慣れないうちはAUTOで走るも、油断をしていると、みるみる電気残量が減る。
    そうすると、今度は出来るだけスタンドで充電したくない一心でSモードに入れて電気を貯めようとする。
    すると、今度はガソリンの消費量が気になってくる。
    しばらくはそのジレンマに悩まされた(笑

    慣れるまで色々と試してみたが、私的にはGO/STOPの多い市街地では「AUTO」、それの少ないバイパスや高速では「SAVE」をメインとし、下り坂ではSモードに倒すかアクセル閉で電気を貯め、燃費の悪化する上り坂では「MAX」という使い方がベストだった。
    故に、操作頻度は日本メーカーの比じゃないほど多いので、e-DRIVE切り替えスイッチは右ハンドル仕様の場合は運転席側に、そしてわかりやすく引き寄せるべき。




    乗り心地
    4


    18インチタイヤ採用であるにもかかわらず、ゴツゴツする印象も少なく、凹凸もしなやかにいなしてくれる。
    但し、ロードノイズは若干大きめ。

    積載性
    4
    4.3m強しかない割には広い。
    4人旅も十分こなせるレベル。
    狭苦しいとまでは思わない。


    燃費
    3
    都内~甲府間の往路は色々手探りで試しながらの走行だったので、電気を貯めるパターンが良く読めずにSモードに入れていた時間が比較的長かったことも影響し、あまり良くなかったと思う。

    しかし、帰路は往路で学んだパターンを活かしての走行だったので、慌てず最適なモードを積極的に選んで走った。

    往復265㎞で18.2Lだったので、14.64㎞/L。
    WLTC高速モードの数値に1.2㎞/Lも及ばなかったが、無知の状態からの運転にしてはまずまず。
    知恵のついた今なら15.0㎞/Lは楽に超えられると思う。

    とはいえ、操作性と燃費最優先で選ぶならディーゼルのほうがいいかもしれない。
    軽油はハイオクよりもリッター30円以上安いし、燃費と電気を稼ぐための頻雑な操作も無いしね(笑
    価格
    3
    510万円は内容を鑑みると驚くほど高価ではないが、個人的には460~480万円が妥当だと感じた。
    (ライバルが次々と戦略的なプライスを掲げて来ているので尚更そう感じる)

    カントリーマン全体に目を通すと、販売の中心がディーゼルとなり、「ONE」や「バッキンガム」が廃止され、JCWとSEを除き現在はすべてがディーゼルのクーパー系となったため、購入のハードルが一気に上がったことは非常に残念。

    COOPER Eがあれば尚いいと思ったし、キャプチャーや2008等に対抗できる300万円前半の買い得グレードが1つぐらいあってもいいのでは?とは思う。



  • マイカー
    ミニ MINI Crossoverハイブリッド
    • 赤いあひる

    • ミニ / MINI Crossoverハイブリッド
      クーパー S E クロスオーバー オール4_RHD_4WD(AT_1.5) (2019年)
      • レビュー日:2021年5月26日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 4

    • デザイン4
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費5
    • 価格3
    満足している点
    自宅に充電設備があれば、かなり給油の回数は減らせます。
    不満な点
    カタログ値で40kmとある、電気のみでの走行距離ですが、実際は30km走ればいいところです。
    総評
    おおきめのミニなので、小さめのSUVです。

    当然後部座席の大きさはそこそこです。

    電気のみの走行は心地よいものです。

    充電が切れ、ガソリンのみでの走行になっても問題はありません。物足りなさを感じることはありません。

    ただし、注意しなくてはいけないのはメーカーは
    「新車登録から6年間または走行距離100,000kmのいずれか早い方の期間内を無料修理の適用期間として設けております。」
    と言ってますが、これは車載のハイボルテージバッテリーが故障した場合のことで、劣化による走行距離の減少は保証していません。
    経年劣化する充電電池は保証の対象外のようです。
    デザイン
    4
    ミニらしい外観でいいデザイン化と思います。
    走行性能
    5
    電気のみの走行は、なかなか爽快です。
    走行距離が短いのが玉に瑕ですが。
    乗り心地
    4
    バッテリーの分重量が重いせいで、ふらつきも少なく安定しています。
    積載性
    3
    積載量は少なめです。
    燃費
    5
    自宅に充電設備があれば、ほぼガソリンは使いません。
    価格
    3
    車両価格は高めです。
    差額と月々のガソリン代を比較したらガソリン代のほうが安いでしょう。
    電気走行の爽快さが差額分かなと思います。
    故障経験
    ハイボルテージバッテリーの持ちが悪く(フル充電で30kmいくかいかないか)ディーラーに相談したところ、「新車登録から6年間または走行距離100,000kmのいずれか早い方の期間内を無料修理の適用期間として設けております。」
    と言ってますが、これは車載のハイボルテージバッテリーが故障した場合のことで、劣化による走行距離の減少は保証していません。
    と説明がありました。
    19年式なので、今後走行距離は減る傾向にあるのかと思います。
    購入の際には、このようなポイントも検討したほうがイイかと思います。
  • マイカー
    ミニ MINI Crossoverハイブリッド
    • ヒロエフ

    • ミニ / MINI Crossoverハイブリッド
      クーパー S E クロスオーバー オール4_RHD_4WD(AT_1.5) (2019年)
      • レビュー日:2021年5月10日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地3
    • 積載性3
    • 燃費3
    • 価格3
    総評
    電気だけで走れる近場ドライブ用です。
    デザイン
    5
    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    積載性
    3
    燃費
    3
    価格
    3

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