日産 セドリックシーマ

ユーザー評価: 2.7

日産

セドリックシーマ

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クルマレビュー - セドリックシーマ

  • マイカー
    • vodka tonic

    • 日産 / セドリックシーマ
      タイプL_セレクション(AT_3.0) (1991年)
      • レビュー日:2021年3月14日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 3

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費1
    • 価格3
    満足している点
    カーデザインですね。装備品も充実していて、小さいですが冷凍冷蔵庫がオプションである事や助手席の背面の中央が開き後部座席から足を延ばせるのが印象的です。


    不満な点
    時代的に仕方ないですが、現代と違い燃費の悪さと部品の廃番が多く維持が大変。
    総評
    惚れるか?惚れないか?が分かれ目。
    車が好きな人であれば、当時の日産車を見かけただけで目で追ってしまう車の一つです。
     
    燃費と部品が無い事に加えて税金が上がるので、自分で整備が出来ても維持費は新車が買える程掛かるので★は下がりますがとても良い車です。
    デザイン
    5
    何と言ってもカーデザインですね。
    走行性能
    3
    今の車の加速には及びませんが、加速時にリアが沈み込むのが特徴の車です。
    乗り心地
    4
    このグレードはバネサスなので、ノーマルの足回りでは丁度いい乗り心地でショックをスポーツタイプに変更すれば安定感が増します。
    積載性
    4
    当時の車としてはトランク内も広く、扱いやすいです。
    燃費
    1
    VG30DETなのでとても燃費が悪いです。
    現在のV6や2.5ℓエンジンに載せ替えたいぐらいです。
    価格
    3
    希少価値が上がり販売価格も上がっているので、取引額も上がっています。10年前より倍の価格です。
    故障経験
    エアフロの故障とエアコンユニットの故障にドアノブの折れが一番印象的です。
  • マイカー
    • マロンボール

    • 日産 / セドリックシーマ
      タイプII(AT_3.0) (1988年)
      • レビュー日:2017年12月31日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ワンオーナー
    当時カラー
    不満な点
    ノンターボ
    総評
    一台目と違いフルノーマル
    走行性能
    無評価
    一台目同様
    乗り心地
    無評価
    一台目に比べ固め
    燃費
    無評価
    一台目同様
  • マイカー
    • 盆栽マークII046

    • 日産 / セドリックシーマ
      タイプII_リミテッド(AT_3.0) (1988年)
      • レビュー日:2017年3月10日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    VG30ターボが織り成すパワーや重厚なエンジンサウンド。
    昔の高級車のお手本の様な空飛ぶ絨毯の様な乗り心地。
    バブル期ならではのコスト度外視の内外装。
    抜群の注目度。
    派手なのにどこか落ち着きの有るライトブルーのカラーリング。
    今となっては取り回しのいいサイズ。
    圧倒的な存在感。
    いつまでも眺めて居られるスタイリング。
    不満な点
    純正パーツの廃盤の多さ。
    エコとは無縁の燃費。
    総評
    最新が最良では無い。
    走行性能
    無評価
    今となってはありふれたパワーですが、当時は国産最強の255馬力は伊達では無いです。
    乗り心地
    無評価
    至極柔らか。
    故にコーナーを攻めるような事は確実に不可能です。
    そもそも用途が違いますが……
    エアサスの『スポーツ』でもいささか柔らか過ぎかと。
    バネサスの方が多少踏ん張りは効く印象です。
    積載性
    無評価
    ゴルフバックは4個はいけそうです。
    燃費
    無評価
    53年度排ガス基準適合車ですので、エコドライブよりエゴドライブの方が得意です。
    故障経験
    今のところ大きなトラブルはありません。
  • マイカー
    日産 セドリックシーマ
    • ナイトセイバー

    • 日産 / セドリックシーマ
      タイプII(AT_3.0) (1988年)
      • レビュー日:2017年1月10日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 2

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    暴力的な加速力と、当時の内装の作り込みはさすが。
    「無駄に贅沢」という言葉が、まさによく合っていた。
    トップグレードの本革ではなかったものの、シートは分厚く、リアには珍しく加湿器まであった。
    ターボ車より車重は100キロ以上軽い。
    全開スタートではリアが沈み込み、ルームミラーを見ると後輪からは、ど派手に白煙が上がっていた。
    あれだけ白煙を上げる車も珍しかった。
    また、よく道を譲られた。
    不満な点
    色が珍しいブラウンだった・・・。この色だけはどうにも嫌だった。
    窓は当時流行ったピラーレスハードトップで、ドア落ちしており、運転席の開閉ではきしみ音がしていた。
    ピラーが無いため、シートベルトは天井からぶら下げてあった。
    当時としては仕方ないが、タイヤ・ホイール・ブレーキは車格からすると小さすぎ。
    良くも悪くも非常に目立つ車のようで、私もまだ20代だったからか、当時の職場で年配の人からよく声をかけられるという一幕もあった。
    総評
    忘れ得ない代車。はじめ、店はなぜこんな車を代車にしてきたのかと思ったが、あの加速には参った(笑)。
    カスタム中だった180SXの代車で、2007年冬~2008年春頃にかなりの長期間乗った。
    80年代末の、贅沢を極めた特徴を色濃く出した高級車。
    他の車に空きがなく、やむを得ずあてがわれたとのことだったが、あの加速が楽しくなり、空きが出来ても乗り換えずに、この車に乗り続けた。
    ただ、燃費・サイズ・扱いやすさのどれを取っても代車としては全くの不適だったようで、私が乗り回したあとは、すぐに店からは廃車とされていた。
    ※代車の選択肢がなく、「その他」に修正もグレードの修正も不能だったため、「マイカー」で「タイプⅡ」にしてあります。
    走行性能
    無評価
    89年式タイプⅠ。当時「シーマ現象」で大ヒットした255馬力ターボのVG30DETエンジン車ではなく、残念ながらターボ無しのほうの廉価グレードだったが、それでもV6・3000ccのパワー・トルクはかなりのもので、余裕を出して走ることが出来た。
    乗り心地
    無評価
    完全な乗り心地重視でサスペンションはかなり柔らかい味付け。
    ストラット・セミトレとやや設計も古く、コーナリングは期待は出来なかった。
    積載性
    無評価
    トランクルームは深さはないものの、スペースはかなり広く、十分だった。
    燃費
    無評価
    ハイオクでリッター8~9キロ。
    レギュラーを入れると途端に悪化し、排ガスの色が明らかに黒く変わり、リッター6キロしか走らなくなった・・・。ガス欠も経験(惰性で何とかスタンドには入れた)。
    これは、ターボありのグレードだとさらに顕著なはず。
    故障経験
    数ヶ月乗ったが、特になかった。
  • 家族所有
    日産 セドリックシーマ
    • Narcissenoir

    • 日産 / セドリックシーマ
      タイプII_S(AT_3.0) (1988年)
      • レビュー日:2015年12月14日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 3

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ジャガーに似ていますけど、充分魅力的なスペックを持っています。
    今残っているのは34シーマですが、34自体も魅力はありますしフーガよりもこっちを進化すべきだったんじゃとすら思っています
    不満な点
    今、日産にこの様な車を作って欲しいと言っても作れない体質かな?
    総評
    トヨタは80点の「誰にでも受ける車」を作り、その進化版でアリストを作りました。
    確かにヴェルティックエディションは魅力的だと思いますが、当時の日産も本気で作っていたからこそこんなクルマを作っていたと言えるのではないかと思うんです。

    ただ、電子ギミックが多すぎ、壊れると一気に壊れたり修理費が嵩むので誰にでも薦められるわけではない印象。
    走行性能
    無評価
    当然親が通勤で乗っていたのだが、時折高速のSA区間で乗らせて貰っていた。
    当時はSOHCの1.5Lしか乗っていなかったのでVGのツインターボはブーストが掛かるとそれこそ

    「背中を蹴飛ばされる」

    印象しかなく、下手な車より速く快適だったのを覚えていますね。
    乗り心地
    無評価
    脚はロールが出る印象は無く粘ってくれる感じで、でも室内は安定しているのだから
    やはりエアサスの恩恵と言った印象だったのかな?と言う事を覚えています。
    当時としてはロードスターとリベルタの併用だったので、あっちはバリバリに硬いので眠くなることもしばしば(笑)
    積載性
    無評価
    Y31セドリックに比べればトランク容量はあったんじゃないかな。
    燃費
    無評価
    正直払っていないのでわからないんですよね。
    すいません。

    ただ、悪いのは間違いないと思う。
    故障経験
    エアサスが弱い印象。それで32シーマに乗り換えましたが、デザインは断然31でしょ。

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