プジョー 1007

ユーザー評価: 3.62

プジョー

1007

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クルマレビュー - 1007

  • マイカー
    • ぷぜう

    • プジョー / 1007
      1.6_RHD(MT_1.6) (2006年)
      • レビュー日:2021年2月8日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費2
    • 価格1
    満足している点
    やはりデザインが気に入ってますし、運転席もスライドドアという唯一無二のレア感。
    不満な点
    中古で手に入れてから、トランスミッション周りを中心にかなりの費用がかかりました。
    それを受け入れられない方は、維持は難しいと思います。やめた方が良いです。
    総評
    一通りの故障を克服すれば、あとは楽しく快適に乗れると思います。
    中古車市場ではタダ同然ですが、壊れるところはほぼ必ず壊れますので、その修理費用を勘案して予算を組める方であれば、こんなに楽しいプジョーはないのではないでしょうか(笑)
    デザイン
    5
    走行性能
    3
    乗り心地
    4
    積載性
    3
    燃費
    2
    価格
    1
  • 過去所有
    • Oootazou

    • プジョー / 1007
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2019年12月31日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    スタイルが他にない!



    トヨタポルテやスペイドがあったか……。
    不満な点
    ティプロトロニックの渋滞時の半クラッチ状態。乗員が全員ヘッドバンキングを強いられる٩( ᐛ )و
    オートスライドドアのアクチュエイターやらセンサーなどがよく壊れること。
    総評
    ティプトロニックは飛ばしている分には大変楽しい。オートで運転していればコーナー手前の減速で勝手にシフトダウン。踏み込んでいけば自在な加速を手に入れられる。
    足まわりもフランス車のフランス車たるところでコーナリングは楽しい。破綻をきたすほどまで攻めるクルマではないので過度な期待は禁物だけど、乗っていて楽しめるのは確かだ。
    テンロクスポーツと同じ1600ccと考えると元気さが少し足りないかな、と思う。オートスライドドアや衝突安全ボディのために、同クラスとしては車重が格別に重いから、だろうけど。
    前後長が短いため3ナンバーボディではあるが日本では乗りやすいクルマだと思う。
    走行性能
    無評価
    直進安定性→ホイールベースが短い割に安定感高い。
    コーナリング性能→安定志向。アンダーが強いわけではないけど、思い通りに曲がってくれる。
    乗り心地
    無評価
    かたいとは思わせないがしっとり。プジョー でよく言われる猫足(実際はどうなのか知らないけど)的な印象はない。
    積載性
    無評価
    室内高は高いので思ったより積載性は高い。リヤシートもツーアクションでホールディングできるので使いやすい。
    燃費
    無評価
    平均10km/h。
    都市部、高速道路、峠道など、様々なシチュエーションを踏まえた結果。
    故障経験
    スライドドアのアクチュエーター。ラジエター液路となっている樹脂パーツが割れた。
  • マイカー
    プジョー 1007
    • たっきー(まよねこ)

    • プジョー / 1007
      1.6_RHD(AT_1.6) (2007年)
      • レビュー日:2019年6月18日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    なんといっても日本車にはないデザイン。
    10年経った今でも色あせないオシャレさ。
    両側スライドドアという便利さ。スライドレールを隠さず、あえてデザインの一部にしてしまうという大胆なところ。
    さらに、プジョーならではの猫足、しなやかな乗り心地。
    得難い経験でした。
    不満な点
    電気系統のトラブルが多かったこと。
    燃料がハイオク設定になってしまうこと。
    どうしても整備できるディーラーが限られてしまうところ。
    総評
    ちょっと重量が重いので、少し加速が鈍いところはありましたが、シティーコミューターとしては言うことのない感じだったと思います。
    内装も、このサイズのクラスとしては日本車ではあり得ない上質さ。また、インパネをオプションキットで交換すれば着替え感覚で内装の雰囲気を変えられるというのも斬新でした。
    電気系統トラブル(エラー表示が出るだけで実際には困ったことは何もないのですが)さえなければ、不満はないです。
    脇道から飛び出してきた無謀なおばちゃんの運転するデミオに突っ込まれさえしなければ、もっと長く乗っていたと思います。
    短いオーナー暦でしたが、印象強く残っています。
    走行性能
    無評価
    ちょっとずっしり感があって、出だしがおもい。
    操作性は良かったです。
    スピードに乗れば、加速も良いし、当時珍しい、パドルシフトが付いていたのも楽しかった。
    乗り心地
    無評価
    しなやかな乗り心地は、長距離を走っても疲れず、とても良かったです。
    硬くもなく柔らかくもなく、絶妙なセッティング。
    静かな走り心地でした。
    積載性
    無評価
    全長が長くないので、リアハッチにはたいしたものは載りません。
    ただ、シートアレンジは自由度が高いので、けっこういろいろ載せられましたり
    燃費
    無評価
    2018年基準で考えるとよくはないです。
    今乗るなら、シティコミューターで時々高速も乗って遠出できるくらいの趣味のクルマかなあ。
    故障経験
    エラーメッセージがセンターコンソールによく表示されました。
    表示されるだけで、実害はないのですが。
    雨の多い季節、夏場に多かった気がします。
  • マイカー
    • Holy blue

    • プジョー / 1007
      1.4_RHD(AT_1.4) (2007年)
      • レビュー日:2019年4月21日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ⌘ プジョー/ピニンファリーナ デザイン ⌘
    迷車中の名車では? 笑笑
    新車時からいつかは1007 を合言葉
    ^_^

    保管環境が大切。
    屋内車庫の中が大好きなプジョーライオンさん

    スライドドア機構、2トロニック機構は、消耗品
    バッテリーやタイヤと同じで絶妙なタイミングでの交換が必要

    ライオン君との10年対話経験より、部品交換が必要な時期が理解出来るようになり、予防保全活動が活発に
    不満な点
    全く無し⁈
    素晴らしいの一言


    この境地に辿りつけない日々は続きましたが。爆笑
    フランス人の合理主義的な車作りが⁇

    フランス車10年乗りの経験より、やっと理解出来るようになる
    時間かかることが不満要素?
    総評
    ⌘ ベーシックプジョー こそ プジョー ⌘
    日本車と両端にいるようなフランス車
    エスプリの効いたフランス車の中でも迷車中の名車

    所有者を選ぶわがまま子ライオンさん
    特に日本特有の気候/環境にからっきし!
    雨ざらしは天敵。
    雪道の運転なんてムリムリ。
    心臓は左下

    ライフサイクルコストの最適化
    走行距離と各アクチュエータの制動回数から、フランス車特有の消耗品の事前交換により、ベストコンディションを維持する

    日本車のノーメンテ感覚ではまず無理

    例えば雨降りに走行して、屋内車庫に帰り、ふと振り返ると
    子ライオンさんが寂しそうにこっちを見てます
    我が子なら風邪引くからすぐにバスタオルで拭いてあげますよね
    同じです!
    雨ざらしのままでは風邪ひきます
    さっと拭いてあげましょう
    スライドドア接点周りとか、如何にも雨ざらし厳禁部品周りは特に

    ガイドレールのローラー跡、ローラー音、キースイッチ音、2トロニック切替時間や音、サスペンション、エンジンの調子などなど
    子ライオンさんとの対話が大切
    子ネコではなく子ライオンさんと生活を共にするのです
    子ネコ気分で手を出すと大変なことに!!爆笑



    走行性能
    無評価
    ベーシック プジョー
    ロートル ローテク SOHC 2バルブ 直列4気筒エンジン‼︎
    1.4L(1,360cc):ES9A型 73馬力/54kW 118Nm

    1.6Lよりアンダーパワーがバランス絶妙!
    よりプジョーらしく◎
    ダイレクト感 抜群の2トロニックとの相性がよく、制限速度内で、エンジンを元気に回して走るのが、とにかく気持ちいい。
    絶対的な速度とは対極的な官能 やみつきに。

    指先でパドルを弾くだけで小気味よく操られるRMT
    パドルがフェラーリのように固定なのがその気にさせる⁉︎
    ヤバイ⁈ 交通ルールを守ろうぜ 笑笑

    プジョー古参のローテク エンジンと
    プジョー最弱なハイテク? RMT+パドルシフト
    制限速度内、F1レーサー 笑笑
    最高です!
    2315mmという軽より短いホイールベース。街なかでは背高フォルムとも相まって取り回しやすい。
    特にリアの追従性は特筆もの
    ワインディングでは、プジョー的なハンドリングに加え、このホイールベースの短さでタックイン。自在に向きを変えコントロール。

    しか〜し、そこはフランス右ハン車
    足を投げ出しての運転姿勢で⤵︎
    アクセルワークがタイヤハウスに干渉・・・

    ピアノマンさながらに、アップライト⤴︎で
    鍵盤を弾く様にパドルを華麗に弾き
    踵を着けてピアノのダンパーペダルを操作するごとくの
    アクセルワークテクが必要⁈ 笑笑
    さすがは欧州車!
    運転姿勢にも芸術性が求められる⁉︎ 爆笑

    最新鋭 RMT付き宇宙シャトル プジョー1007
    まぁ カナブン?みたいな奴です
    乗り心地
    無評価
    うちの子ライオンさんは、純正★BBS製 16インチ アルミ 6J +27 PCD108 4H★195/50R16を履いてます
    1.6のやつです
    まぁまぁまぁって感じの乗り心地かな?
    タイヤを履き替えたい願望はありますが

    子ライオン君もプジョーの端くれ。見た目からは想像もつかないほど、ドッシリして直進安定性が高い。

    ステアリングの感覚は、古き良き時代の特性を今に残した逸品
    ステアリングを切った後の、勢いよくセンターに戻るさまはノスタルジック!!
    大昔の初代FF車の特性⁇に 出会えるでしょう。
    積載性
    無評価
    基本的に2人しか乗車しないから、後席を操作してスペースを確保
    ゴルフバッグ2つは余裕
    燃費
    無評価
    先日、シルキーユニットを移植しました
    前車で絶大な効果があった特許商品

    燃費は、1割近く伸びました。
    RMTオイル交換との相乗効果で、エンジンが劇的にスムーズになり、発進時、1〜2速のシフト繋がり時の微振動が無くなりました。
    静電気の除去威力は、電気仕掛けの1007には絶大な効果です
    故障経験
    ハンドルを切ったら「ゴゴゴゴゴーン」と音がする
    びっくりするくらいの異音
    中古にて、履歴がわからない為、調査依頼

    なんと、アッパーマウント下のベアリングが無かった!
    社外品に交換してありその時に、取付ミス?
    マウント一式、純正品に取り替えて解決

  • マイカー
    • 岡部澄夫

    • プジョー / 1007
      1.4_RHD(AT_1.4) (2007年)
      • レビュー日:2019年1月5日
      • 乗車人数:3人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    狭いガレージで重宝する運転席電動スライドドア。車体自体もコンパクト。
    国産車とは比較にならない直進性と長距離快適性。前後席ともシートの座り心地はクラスレスの良さ。
    丁寧に運転すると燃費も良い。
    不満な点
    RMTは発進時のクラッチワークが下手。
    総評
    シティコミュータのサイズながら4人での宿泊旅行にも耐える機能性(旅の荷物が少ない人に限る)。
    日本の狭い駐車事情にベストな幅と両側大開口電動スライドドア。
    遊び心に富んだ内装に座り心地の良いシート。
    この車の美点を網羅した替えの車は皆無でしょう。
    走行性能
    無評価
    パワーは排気量相応で車重も軽くはないので速力はそれなりだが、フルスロットルをくれれば高速道路の合流で困ったことはない程度。
    車体のディメンションに対して妙に広いタイヤトレッドとプジョー独特の粘る足廻りのおかげでコーナーリングはなかなかの速さを見せる。
    MTに慣れていればセミオートのトランスミッションも問題なし。逆にMTに近い手間と気遣いが必要とも言える。
    ドライバーが道路の状況に合わせてしっかり車を操作すれば応えてくれる。
    乗り心地
    無評価
    車高が高い割に上体は安定している。頭が振られる様な感覚はない。
    全長やホイールベースが短いのにピッチングも起きない。
    足廻りは同じ世代のプジョー車に比べて、少し古い猫脚に近いらしい。
    ハーシュネスの処理は価格相応にきつめ。
    積載性
    無評価
    ラゲッジルームを切り詰めて全長を短くしているので期待してはいけない。
    床面からトノーカバーまでの高さはある。
    リアシートは1脚毎にタンブル格納できるので2~3人の旅行ではお土産満載で結構な量を詰め込めた。
    割り切って使っているので不満には思わない。
    燃費
    無評価
    吊るしで、トランスミッションの扱いに慣れない頃は長距離を走っても14km/L台。
    いろいろモディファイを加えた結果、長距離では17km/L前後を記録するようになった。
    故障経験
    スライドドアレールのメッキ剥げ(保証交換)。
    ホイールキャップの塗装剥げ(保証交換)。
    ドアバイザー剥がれ(保証修理)。
    マフラーからの異音(保証交換)。
    セルモーター無反応(電源OFF後掛け直しで回復)。
    --- 保証期間経過後 ---
    電磁ドアロック不調(有償交換)。
    スライドドア・ガイドローラー偏摩耗(有償交換)。

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