プジョー 306 カブリオレ

ユーザー評価: 4.21

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306 カブリオレ

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クルマレビュー - 306 カブリオレ

  • マイカー
    • Heaven1/f

    • プジョー / 306 カブリオレ
      カブリオレ_RHD(カブリオレ_AT_2.0) (2000年)
      • レビュー日:2020年7月19日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    優秀な日本のクルマとは異質の価値観。クルマと対話できる快感。ガシッとしてる足回りだけがいいわけじゃ無いって教えてくれる足回り。何かと不評のオートマも踏み込んでやれば結構な味がある。
     そんなモノあばたもえくぼやんと思うなら、一度ナビゲーションシートに座ってみるとよろしいかと。
    不満な点
    とは言え、古いクルマです。クルマとして不満な点はそんなに無いのですが・・悪名高きAL4(AT)は日本の道路事情、クルマ事情に合ってないって事がちょっと不満かな。日本の一般道の法定制限速度 60㎞/h では4速に上がってくれないもん。でも、アクセルの踏み加減に応じてシフトアップ、シフトダウンをしっかりしてくれるのはアタシとしては花丸あげたい。信号で普通に止まるときはミッション車の様に止まれる。つまり、エンジンブレーキが適度に効く。
     まぁ、幌などが痛んできてることはあるけど、これはクルマに対する不満点やないから。
    総評
    クルマを楽しむ、運転を楽しむ。また楽しみながら旅をする。こういった使い方がピタッと来る人にはとても良いクルマ。日々の生活に使う家電品のように使うなら全然おすすめしない。
     運転するのがホントに幸せなクルマ。
    走行性能
    無評価
    エレガントなように見えてラリーカーのベース車。FFで唯一WRCを制したクルマ。でよろしいでしょうか。
    乗り心地
    無評価
    高速道、ぬあわkm/hくらいの「アスファルトに吸い付くような」乗り味は カ・イ・カンです。
    積載性
    無評価
    4人乗りです。ロードスターに後席が有って、トランクがちょっと深い程度です。
    燃費
    無評価
    気にしてませんが、11~12km/㍑くらいでしょうか。良くはありません。
    故障経験
    数えきれませんが、走れなくなるような根本的な故障はありません。
  • マイカー
    プジョー 306 カブリオレ
    • Heaven1/f

    • プジョー / 306 カブリオレ
      カブリオレ_RHD(カブリオレ_AT_2.0) (2000年)
      • レビュー日:2020年1月11日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 1

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    最高のスタイル。神様仏様ピニンファリーナ様。
    文句ないツーリング車。案外普通に乗れることも。
    「猫足」 目からウロコの足回り。他のどんな車にもない。
    欧州車全般に言えるけど、やっぱりこの車もできの良いイス。買ったその日の夜中ぶっ通しで一般道を800Km、何の苦も無く走れる。すごい旅車(ツーリングカー) 
     燃費?なんすかソレ。故障?そりゃ20年前の機械なんすから、故障もあるでしょ。でも修理すれば元通りですから。なんと言ってもビラーゴより新しいんっすよ。

    不満な点
    癖の強いAL4(ATミッション)いずれはMTに交換しよう。。
    総評
    あばたもえくぼ。趣味と割り切って乗るならそうなる。実用的に使うとなれば、国産車のように面倒見ずに乗ることは不可能。 あれ?メーター動いてない、とかハイマウントストップランプ点いてない?とかマメに自分で面倒見れる人しか乗れない、ホントに趣味車。ただし、走行性能はやはりプジョー。結構官能的なエンジンとラリーで培った足回りのチューニング。車を操る楽しさは詰まってる。
     一言で言うなら「パワフルで4人乗れるロードスター」
    走行性能
    無評価
    言うことなし。そんなの云々する車じゃない。
    プジョーの車なのだから、悪いはずがない。
    官能的なエンジンと猫足、推して知るべし。
     性能より五感に訴える能力。スペックより官能的かどうかを。直線より滑らかさを。
    乗り心地
    無評価
    病みつきになる100㎞/h~120㎞/h あたりでの超フラットな浮遊感覚。
     206-S16、RNFエンジンの「クォァ~~~ン」と言う抜けの良い音とは違い、RFVエンジンは「クゥ~~~ン」と言うまろやかな音。そしてデビル管のエキゾーストノート、ずっとこのハーモニーを聞いていたいとまで思う。
    積載性
    無評価
    案外トランクの容量はあります。5ナンバーサイズセダンの標準的なサイズじゃないんでしょうか。
     幌の収納スペースがあるので高さは若干制限があります。
    燃費
    無評価
    これは何を表す数値ですか? え?燃料1㍑でどのくらい走る?さぁ・・・満タンで650㎞くらいですが。
    故障経験
    スピードメーターが時折動いてない。1エンジンスタートに1度あるかないかですが。スピードセンサーの不良はこの時期の欧州車の共通持病らしいです。
     あと、故障では無いですが、車内のバッテリー電源(常時電源)が数分で切れます。プジョーはアクセサリー電源もエンジンを切って30分程度でオフになるようです。前オーナーもどこからか常時電源を別に取ってるはずですが、詳しく調べてません。
  • マイカー
    • shiinamakoto

    • プジョー / 306 カブリオレ
      カブリオレ_RHD (1994年)
      • レビュー日:2018年9月8日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    コンパクトな4シーターオープン。
    ピニンファリーナの優美なデザイン。
    不満な点
    この車を快適に乗ろうと思うこと自体が間違いなので、不満はないです。
    総評
    ということで100点。
    親バカです。
  • マイカー
    • kaorit

    • プジョー / 306 カブリオレ
      不明 (2000年)
      • レビュー日:2018年8月17日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    エンジン不動、プジョー沖縄・丸貴さん工場一丸となってしらみつぶしに原因を調べるも理由が不明。廃車覚悟だったが、半年後突然蘇った306カブリオレ後期型・銀。
    沖縄で現存2台のうちの1台、私の代で潰さなくてよかったです。クルマが生きているだけで大満足。
    不満な点
    なし。
    総評
    プジョー沖縄・丸貴さんのメカニック全員の手が幾重にも入った個体です。こんな貴重なクルマに乗れることが奇跡。感謝。
    走行性能
    無評価
    直進性のすばらしさ。コンピュータ制御で補正されている直進になれた体に、掛け値なしでまっすぐ走れるこのクルマは驚異。
    乗り心地
    無評価
    サスは抜けるまで使う予定。プジョー製のすてきなサスを最後まで味わいます。
    積載性
    無評価
    幌を開けると、大型トックリヤシの植木もロングボードもOKです。
    燃費
    無評価
    気にならない。近々アルミテープを貼る予定。青い306カブリオレにアルミテープを貼ったら燃費がすごく改善された経験があります。
    故障経験
    http://kaorit-307cc.blogspot.com/search/label/306%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%AC

    書ききれません。
  • マイカー
    • kaorit

    • プジョー / 306 カブリオレ
      カブリオレ_RHD(カブリオレ_AT_2.0) (2000年)
      • レビュー日:2017年11月24日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    絞り込んだサイドビュー。この5ナンバーの車格でイタリアのピニンファリーナデザイン。ピニンファリーナのカロッツェリアで組み立てた証のエンブレムと気配。車体の安定したN感。座面背面がゆったりしていて運転していて疲れないどころか楽しいシート。
    不満な点
    修理部品の在庫の少なさ。ない部品はワンオフするくらいの気概がある整備士さんとめぐり合えば吉。
    総評
    プジョー最後の幌のオープンカーで、イタリアのピニンファリーナのカロッツェリアで作った最後のプジョー車でもある306カブリオレ。イタリア型のオープンカーの美しさをプジョー車で堪能できていつまでも飽きることがない。ブログはhttp://kaorit-307cc.blogspot.jp/search/label/306%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%AC

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