プジョー 605

ユーザー評価: 2.5

プジョー

605

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クルマレビュー - 605

  • 過去所有
    プジョー 605
    • hal mamoru

    • プジョー / 605
      セダンV6_LHD(AT_3.0) (1998年)
      • レビュー日:2021年5月11日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:仕事

    おすすめ度: 1

    • デザイン4
    • 走行性能3
    • 乗り心地5
    • 積載性4
    • 燃費3
    • 価格1
    満足している点
    ・プジョーの猫足。カーブした時に訪れる新感覚
    ・トランクの大きさ
    ・ピニンファリーナのエクステリアデザイン
    ・インテリアデザイン
    不満な点
    ・ZFのミッションの不安定さ
    ・理解できない故障
    総評
    3週間しか維持できなかった車なので、たいそうなことは言えませんが、とにかく不安定な車でした。
    特にミッション。アクセルワークでミッションのシフトアップ・ダウンを操作するような、、、まるである種のセミマニュアルのような。それをうまく使いこなした時、無駄にニヤリとできますが、そんな副産物は不要です。

    デザインはとても好きでした。
    普通に見えてスタイリッシュです。
    また内装の質感はさすがプジョーでとても良かったです。

    XM、164、605、どれも触れてはいけない車ですが、どれも魅力的ですよね。
    デザイン
    4
    落ち着いていてザ・セダンという感じです。ピニンファリーナの優れたラインに拍手です。
    走行性能
    3
    運転は基本楽しいです。早い車ではないですが、必要にして十分です。
    しかし扱いやすさと慣れば話は別で、癖ありです。
    総評にも記載したようにミッションが難ありなので。
    乗り心地
    5
    足回りのレベルが非常に高いので、乗り心地は一押しです。
    積載性
    4
    セダンの中ではかなり詰める方だと思います。
    トランクが広いデカイ。
    燃費
    3
    リッター5くらいです。当時の車としては普通レベルです。
    価格
    1
    無価値です。人気もないです。市場にもほぼでません。
    故障経験
    3週間なので少ないですが、故障内容がひどかったです。

    ・ミッションがリバースにしか入らなくなってご臨終
    ・イグニッションキーが刺さらなくなる(バネが飛び出る)
  • マイカー
    プジョー 605
    • プジョー / 605
      SV3.0(AT) (1990年)
      • レビュー日:2008年9月2日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア4
    • インテリア4
    • 装備5
    • 走行性能3
    満足している点
    広さ
    装備
    目立つ
    シートの出来
    高速での安定
    不満な点
    荒い4AT。
    総評
    珍しい車
    フランスらしいデザインの車でした。
    装備も充実しており室内も広く全然売れてなかったので希少価値がありました。
  • マイカー
    プジョー 605
    • プジョー / 605
      SV3.0 (1990年)
      • レビュー日:2007年12月17日

    おすすめ度: 5

    • エクステリア4
    • インテリア5
    • 装備5
    • 走行性能5
    満足している点
    室内がでかい。
    シートがゆったりしているから長距離でも疲れない。
    足回りはさすが『ネコ足』のプジョーだけある。
    下手な国産車より動きが機敏
    不満な点
    燃費が果てしなく悪い。
    街乗りで約4~5.5近辺
    高速でも10行くかどうか。
    総評
    でかい、安い
    とにかく車内が広い。
    トランクも『これでもかっ!』って位に広い。
    ゴルフバッグ3~4個平気で飲み込む。
    外見は大人しいのに、走りは意外と機敏。
  • その他
    プジョー 605
    • P605

    • プジョー / 605
      SV3.0_RHD(AT_3.0) (1997年)
      • レビュー日:2004年10月5日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア5
    • インテリア3
    • 装備4
    • 走行性能4
    満足している点
    他の欧州車や日本の高級車と異なる最大のポイントはそのスタイリングです。スラントした薄いグリル、フロントピラーとほとんど同じ角度に傾斜したリアピラー、滑らかな丸みに絞り込んだ前後のコーナーなどスポーティーと形容されそうな軽快さがあります。第2のポイントはステアリングを握る楽しみの違いです。エンジンは常にアクセルの踏み込みを待ち、サスペンションとタイヤは突然の横Gのために身構えているかのようなレスポンスです。第3のポイントは快適性に対する徹底的なこだわりです。どんな状況でも乗り味はマイルドで操縦性のための固めのサスペンションを頑固に拒否し続ける姿勢はフランス人のエスプリを感じます。
    不満な点
    チープなインテリアの質感。少し前のフランス車の「いかにもプラスチッキー」はこの車格であっても健在です(笑)
    マイナートラブルはやはり多いですが、部品代の高さには閉口してしまいます。
    総評
    「美意識」という言葉を連想させる力がこのクルマにはあると思います。フランス産高級車の美点がこのクルマにはぎゅっと詰まっています。
    ショーファードリブンの安心感を重視するタイプの高級車には無縁な性能こそこのクルマを所有する醍醐味ではないでしょうか。
  • その他
    プジョー 605
    • タッカー

    • プジョー / 605
      SV3.0_RHD(AT_3.0) (1996年)
      • レビュー日:2004年4月8日

    おすすめ度: 1

    • エクステリア5
    • インテリア4
    • 装備4
    • 走行性能4
    満足している点
    デザイン、乗り心地、取り回し、車自体は最高ですが・・・・
    不満な点
    壊れる・・・
    維持するのに大変です。
    総評
    ある程度の維持費(年間50万くらい)覚悟すれば最高の車です

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