スバル レガシィ

ユーザー評価: 3.81

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クルマレビュー - レガシィ

  • マイカー

    おすすめ度: 4

    • エクステリア4
    • インテリア3
    • 装備4
    • 走行性能5
    満足している点
    ・しなやかで破綻が無く、どこまで追い込んでもニュートラルステアの足回り&シャシー

    ・実戦で生きてくる、ターボラグの無い異常にリニアでフラットトルクなEJ25ターボエンジン

    ・1速から4速がクロスしていて6速が巡航専用の、求めていたスペックの6速MT

    ・所有する歓びを満たしてくれる、上質なしつらえの内装&シート

    ・快適な高速クルージングを可能にしたスバルらしからぬ静粛性と、レガシィ定番の進化したマッキントッシュサウンドシステム

    ・フォーマルなシーンでも差し支えの無いデザインと乗り心地と排気音
    不満な点
    ・スバル最高額のプライスタグを付けただけの事はあるが、あまりにも高過ぎる価格

    ・BMW335や、アウディS4等の欧州スポーツマシンが視野に入るが、所詮レガシィである、威張る事はデキナイ。

    ・悪い燃費(街乗り7.5キロ、高速9.5キロ)

    ・ホイールの選択肢が著しく限られる
    総評
    熟慮検討の末、今しか乗れぬと思い投入。
    スポーツセダンとは、こういうクルマである。
  • レンタカー
    スバル レガシィ
    • frau

    • スバル / レガシィ
      • レビュー日:2012年12月24日

    おすすめ度: 1

    • エクステリア3
    • インテリア4
    • 装備3
    • 走行性能3
    満足している点
    初めて水平対向に乗ったが、直4と全然フィールが違って、オートマでも十分楽しめた。3000回転以上をキープすれば独特のビート感を味わえた。インパネもシンプルだが使いやすい。30分も乗れば見なくても操作できそう。当時はそんな車が多かった。遮音性は高め。
    不満な点
    特に思い出せない。いい車だった。
    総評
    <94年頃のセダン1800TX・4AT> 
    レンタ回送で使用。2代目・フラット4・SOHCノンターボ。初代・2代目とも今でも見かける。
  • マイカー
    スバル レガシィ
    • スバル / レガシィ
      不明 (2003年)
      • レビュー日:2012年11月2日

    おすすめ度: 4

    • エクステリア4
    • インテリア4
    • 装備4
    • 走行性能4
    不満な点
    特になし。
    総評
    スタイル、使い勝手、走行性能等、満足している。
    今時の車と比較しても新しい車はほしいとは思わない。
    (ただし、hibrid車は別として)
    それ故もう、約10年乗っている。
    デザイン
    内装の標準色は「ベージュ」であったが、限定車のため「黒」で良かった。
    走行性能
    走行性能は、それなり。ただし、通勤主体で使用すると燃費は7km/Lで、いまいち。往復200km以上
    の走行で10km/Lとなる。
    乗り心地
    「GT」グレードのため足回りは少々堅め。しかし乗りごごちが悪いとは思わない。
    使い勝手
    ワゴンタイプなので荷室はそこそこ広く、大人4人乗車しても窮屈にはならない。
    また、使い勝手は良い方だと思う。
  • マイカー
    • takecy

    • スバル / レガシィ
      RS (1996年)
      • レビュー日:2012年10月3日

    おすすめ度: 2

    • エクステリア4
    • インテリア3
    • 装備3
    • 走行性能4
    満足している点
    ・サイドからリアにかけての造形の美しさ。
    ・バカっ早い訳じゃないけどボクサーサウンドを奏でながら加速してくときの気持ちよさ。
    ・上手く操れば意外と回答性が良く、ワインディングを軽快かつパワフルに気持ちよく走れる。
    ・車幅が絶妙!実際乗ってみると4代目BL・BP型の車内より広く感じるし、5代目BM・BR型ではデカくてレガシィらしくない!
    ・後部席を倒すとスキーも積める。セダンでも結構積載能力はある。
    ・雪道での安定感とスリップ後のコントロールのしやすさはさすが!
    ・車重が軽い
    不満な点
    ・野暮ったいフロントマスク。
    ・発進および加速初期のトロさ。燃費を気にすると軽にも負けるかも
    ・気を抜くとワインディングでアンダーステアを出してしまう。昔の四駆の欠点が残っている。
    ・前オーナーが純正ビルシュタインがヘタったため、TEINの車高調に変えていた。やっぱレガシィならビルの足を楽しみたい!
    ・車体が長く、最小回転半径が大きいため、切り返しや角を曲がる時、若干注意が必要。
    ・安っぽい内装、ショボいシート
    ・傷つきやすくサビの出やすい塗装
    ・車重の軽さを感じられないほど発進がトロい、その分、アクセルを踏みすぎると燃費が悪くなる。
    ・シフトフィールが残念!
    総評
    良質のタマに当たったのか、歳の割には不具合は少ないと思う。いい意味でも悪い意味でも古いクルマ。それなりに高性能車であるのでメンテナンスはそれ相応の費用がかかる。よっぽど好きでなきゃ乗る必要はないクルマ。だから人には薦めない。でも私は好きです☆
  • その他
    スバル レガシィ
    • チェスターフィールド

    • スバル / レガシィ
      • レビュー日:2012年3月14日

    おすすめ度: 3

    • エクステリア5
    • インテリア5
    • 装備4
    • 走行性能3
    満足している点
    BC型レガシィ5MT(初代)

    正確な年式・グレードは今となっては不明だが、恐らく割と初期のRSだと思われる。

    近現在の車と比較しても、インテリアはエアコン(ベンチレータ)フィルターやエアバッグが無いこと以外に特段の差を感じなかった。

    エクステリアについては、はフロントは現在でも通用する先進的なデザインである。

    また、現在では皆無となりつつあるボクサーサウンドが聴ける楽しみもあった。

    ターボによって強力なパワーを存分に楽しむことが出来た。

    不満な点
    ・ターボ作動にタイムラグを感じた。また、結構回さないとハイパワーは影を潜めてしまう。

    ・低速トルクが低く、クラッチミートがシビアであり、出足が少し苦しい。

    ・パワーの割に制動系統が貧弱であった。

    ・サッシュレスの為、高圧洗浄を行うと、窓の隙間から僅かに水が室内に侵入する。

    ・当時の車ならば結構多いが、車体剛性が低い。(ジャッキアップするとドアが閉まらなくなった)

    ・リアのガーニッシュが少々時代を感じてしまう。(あくまでも現代的観点から)

    ・ミドルクラスの割に後部座席のニールームが狭かった。
    総評
    競合車種としては三菱「ギャランVRー4」や日産「ブルーバードアテーサリミテッド」等が挙げられると考えられる。

    当時、富士重工(スバル)の車はお世辞にも売れているとは言えず、富士重工製の車に乗っている人を指して「スバリスト」等と揶揄されていた程であり、左様な状況においてレガシィが健闘したというのは販売台数が物語っていると思う。

    また、昔はRV車以外で四駆の車を作っていたのは富士重工位のもので、私の地元北海道では過去、レオーネやレガシィが相当数走っていた。

    RV車以外での四駆の車(パートタイム・フルタイム共に)を一般的なものにせしめた功績は大きいと考えている。

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