スバル レオーネ

ユーザー評価: 3.59

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レオーネ

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クルマレビュー - レオーネ

  • 過去所有
    スバル レオーネ
    • 空気満タン

    • スバル / レオーネ
      1800 4WD RX (AB5) (1982年)
      • レビュー日:2021年6月11日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性3
    • 燃費3
    • 価格5
    満足している点
    当時はまだスタッドレスじゃなくてスノータイヤだったと思うけど、ワンサイズタイヤ幅小さくして雪に食い込むRXは最高の雪道マシン、冬場は毎週東京⇔群馬、新潟でした、まだ関越も前橋までだったから、雪の下道、裏道、怖いもんなし、頼もしい車でした。
    不満な点
    やっぱりパワステ欲しかったかな
    総評
    エンジンも好きでしたEA81、軽かったもんね、レオーネ。
    デザイン
    5
    デザインは見ての通り、カッコいいよねー
    走行性能
    3
    首都高の下り新宿のカーブ90キロで走ると道路の継ぎ目で跳ねてどんどんアウトに膨らんでビビりました。
    乗り心地
    3
    慣れるまでの我慢。
    積載性
    3
    トランクスルーだから、板もへっちゃら。
    燃費
    3
    気にしてなかったけど、多分リッター7か8
    価格
    5
    故障経験
    クラッチが弱いのか運転が下手だったのか…
  • 過去所有
    • BINOZO

    • スバル / レオーネ
      不明 (1984年)
      • レビュー日:2021年3月2日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン4
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    1に低重心、2に低重心、3、4がなくて5に低重心。

    乗ったらわかるがパワーがある直線番長よりパワースカスカの低重心カーの方が全然楽しい。
    不満な点
    走行40万キロ超えてた個体だったのでパワーはスッカスカだった。でも山岳ワインディングでは早かった。
    総評
    FFレオーネ神ぃ〜!みたいなレビューがいっぱいあるのではと思ってたけど全然なくてちょっと意外。日本モデルとアメリカモデルでは成り立ちが違ってたのかな?アメリカでは4WDモデルは最低地上高を上げててサスストロークも不足気味で低重心番長ではなかった。

    とにかく素性の良さ(最重量物を極めて低い位置に配置した構成)がクルマの運動性能というか姿勢作りに大きな大きな影響を及ぼしてる事を教えてくれた一台でした。
    デザイン
    4
    ラインはキレイでなかなかまとまったセダンボディだった。80年代に流行ってた低ーいボンネットを開けるとスペアタイヤが鎮座しててエンジンはその更に下。エンジンの最上部でも私のヒザより下にあった。どんだけー。

    あれを見ちゃうと、全然低くく置かれてない最近のスバルの水平対向エンジン見ても勿体ないとしか思わない。何故?衝突安全性?4WD対応の為?
    走行性能
    4
    4WDモデルではなくFFモデル限定なのかも知れないが、キレッキレの低重心番長。殆どロールしないでアメンボが横水平移動するような感覚でコーナーを抜けて行けた。同乗者が異口同音に「道路に張り付いてるみたい」「水平に横移動してるみたい」と言っていたが運転してる当人が1番それを感じてた。Rがあまりキツくない高速ワインディングがゾクゾク来るくらい楽しかった。

    あれをもう一度味わいたくてFFインプレッサを買ったがただの優等生FFだった。何かが決定的に違ってた。エンジンの位置もレオーネよりずっと高かったし。

    ネットで写真見つけたので追加。こんなぺちゃんこなユニットがエンジンベイの底に張り付いてる図を想像してください。楽しくなりません?
    乗り心地
    4
    普通。
    積載性
    3
    セダンだったけどFFの乗用車として普通の空間サイズ。
    燃費
    無評価
    あまり気にしてなかったのでわかんない。アメリカで乗ってたのでマイル/ガロンだから計算しようとも思わなかった。減ったらその度に20ドル給油みたいな感覚。
    価格
    無評価
    中古だったのでノーコメント。
    故障経験
    電気回路関係の不具合で1回立ち往生した事があった。あと湿度が高い雨の日にデスビのところで漏電してエンジンがかからなかった事がある。
  • 家族所有
    スバル レオーネ
    • kei588

    • スバル / レオーネ
      カスタム (1971年)
      • レビュー日:2021年2月8日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 3

    • デザイン1
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性2
    • 燃費3
    • 価格1
    満足している点
    1600ccの水平対抗エンジンは、低速トルクが意外に有り、

    乗りやすかったと思います。
    不満な点
    重ステ。

    確か標準で装着タイヤが、155/70/13だったかな?

    この細いタイヤでも、FFの重ステだから、

    止まった状態のハンドル操作は筋トレしてる感じ(笑)
    総評
    デザインは、好みが有ると思いますが、

    一般的には受けが悪かったかと。

    この頃から、スバルのエンジンは、兎に角タフで、

    メンテナンスも楽でした。

    塗装の下地処理は良くなく、錆びるのが早い。



    デザイン
    1
    フロント周りが、

    トライアンフ スタッグに似てる。

    ただ、全般に言えば、二流なデザインと、

    当時のスバルは評価されてました。
    走行性能
    3
    コーナリング時のロールは、大きい方かな?

    ハンドリングも、切角が良くない方だったと思います。

    まぁ、この頃のFF車は、こんなものかな?
    乗り心地
    3
    シートは、ベージュのモケット生地。

    座り心地は良かったです。

    積載性
    2
    トランクは深さは有りますが、奥行きは狭かったイメージです。
    燃費
    3
    1ヶ月、5万円のガソリン代を払ってた。(笑)

    リッター値は不明。
    価格
    1
    当時、100万円位で新車が買えたのかな?

    親の車だから、分かりません。
    故障経験
    9年落ちの父親の車を、9ヶ月で、約40000km走りましたが、

    シールドビームのヘッドライトが切れた位。
  • 過去所有
    • よっしー@ぐんま

    • スバル / レオーネ
      RX/II_3ドアクーペ_4WD(MT_1.8) (1987年)
      • レビュー日:2021年1月23日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格4
    満足している点
    メーターが6連(スピード、タコ、燃料、水温、電圧、油圧)と豪華?でした。5MTの他に副変速機が付いていて、デフロックスイッチもあったのである意味最強かもですね。雪が積もった時も、ノーマルタイヤでスイスイでした(今では考えられませんが)。画像は拾い物です。
    不満な点
    パワーウインドウなどが無かったりしますが、この時代を考えればそんなものでしょう。ターボの割にはパワー感はあまり無かったですね。
    総評
    約30年前に中古で購入し、3年ほど乗りました。今はほぼ見つかりません。復刻してくれたら乗りたいですね。インプレッサWRXクーペのご先祖様と言った所でしょうか。
    デザイン
    5
    カッコいいと思います。
    走行性能
    4
    さすがフルタイム4WDと思いました。
    乗り心地
    4
    普通に良かったです。
    積載性
    4
    後部座席を倒すと、結構広かったです。余談ですが、スペアタイヤはエンジンボンネット内にありました。それだけ重心が低かったということですね。
    燃費
    4
    フルタイム4WDターボの割に、リッター10キロ位走りました。
    価格
    4
    よく覚えていません。数十万だったでしょうか。
    故障経験
    リアトランク下部に水が入っていたことがあります。過去のオーナーさんがぶつけて?歪んでいたのかもしれません。
  • マイカー
    • LeoneRXII

    • スバル / レオーネ
      セダン 1.6L GL (1971年)
      • レビュー日:2019年2月17日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    1978年式 E-A33
    ・独特の武骨なスタイル
    サッシュレスドアによる、ピラード・ハードトップ・セダンで窓を下ろすとスッキリ!♪

    ・EA71 4気筒水平対向OHVエンジンのスバルサウンド♪
     53年排ガス規制を1番乗りのSEEC-T
    ・丸型4灯式ヘッドライトでカスタマイズが容易
    ・ライトスイッチは、インパネ右側に昔ながらの引き出し式の2段スイッチ。 1段目の標準モードはLoビーム。 スモールへの切替は、ウインカーレバーを奥へ倒す
    なので、そのままヘッドライト・スイッチを更に引くとスモールからHiビームが点灯します。
    尚、51年規制仕様までのモデルでは、Hi/Loビームの切替はウインカーレバーを手前に引くため、停車してスモールへ切替する度にパッシング・ライトになってしまい周りから誤解されやすい仕様でしたから改善されてます。
    ・スペアタイヤをエンジンルーム内に収納して、深いトランク
    ・当時の車格には珍しい透過式メーター照明
    ・4輪独立縣架サスペンション
    ・ボルト固定式ハーフホイールキャップで、振動で外れたりしません。
    ・パーキングブレーキは、駆動輪の前輪制動式
    不満な点
    ・4MTなので高速走行中はエンジン音で会話が困難
    ・人間パワステによる、駐車ハンドル操作の疲労
    ・エアコン無だったので夏場は暑さとの闘い
    ・手動チョークでの始動なので、初爆後は直ぐに調整しないとエンストしプラグがカブる
    ・PCD140の専用ホイールなので選択肢が少ない
    ・暗いシールドビームのヘッドライト
    後にCIBIEのヘッドライトへ換装したのですが写真を捜索中。
    ・当時は普通ですが、パワーステアリングは無く、人間パワー・ステアリングなので冬の縦列駐車では汗かいて窓が曇りました(笑)
    総評
    スバリストだけが愛せる車
    スバラーにはキビシイ車
    乗れば乗るほど味が出る

    記憶では、当時 純正エアコンは2種類の設定があり
    エコノミー・エアコン
    ダブルエアミックス・エアコン(?)
    で、前者は冷風温度をコンプレッサーのOff温度設定で変えるタイプ
    後者は、エバポレーターからの冷風へヒーターからの温風を混ぜる割合の調整で行うため除湿暖房に有効なタイプ
    でした。
    ウチのは、エアコン無し車だったので解体車からエアコンを移植出来ないか? と街の修理屋さんと話した記憶があります。 (実現する前にAL5へ乗換)
    デザイン
    無評価
    無骨なスタイルは、好みがハッキリ分かれます。
    ボンネットの、下には、水平対向エンジンとスペアタイヤを収めるという、他社のやらないユーザーを考えたレイアウトが好きです。
    サッシュレスドアは、レオーネ 以外では高級車のハードトップ・ボディでしか採用していないもので開放感が好きです。
    走行性能
    無評価
    購入当初は、バイアスタイヤで全然曲がらなかった。
    学生だったのでフロントのみラジアルタイヤへ変更してフロントの回頭性を向上させてました。

    ショートストロークエンジンから低速トルクは少なめ。
    乗り心地
    無評価
    4輪独立縣架により荒れた道でもしなやか
    積載性
    無評価
    トランクルームはスペアタイヤが無く深い
    燃料タンクを後席後ろに縦配置して深さを確保
    トランクスルー機能はありません
    スペアタイヤはエンジンルーム内に格納
    燃費
    無評価
    記憶では9km/L代
    故障経験
    故障ではないですが、ホイール・キャップがボルト固定になっていたことが仇になったことがありました。
    まだ、父の勤務先の営業車だった頃、タイヤがパンクし交換しようとしたら、スパナが紛失しておりホイール・キャップを外せず。 近所を走り回ってスパナを借りてきたそうです。

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