スズキ グース350

ユーザー評価: 4

スズキ

グース350

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クルマレビュー - グース350

  • マイカー
    スズキ グース350
    • shunzei

    • スズキ / グース350
      不明 (1991年)
      • レビュー日:2021年3月1日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:スポーツ走行

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地4
    • 積載性3
    • 燃費4
    • 価格
    満足している点
    コンパクトなポジション。
    見た目ほどキツくない前傾姿勢。
    総評
    まだ乗ったことがなくて気になっている人がいて、中古で見かけたら、乗ってみてください。スムーズな大パワー車とは違った楽しさでいっぱいです。
    デザイン
    5
    かっこいいですよね。
    見た目、かなり前傾ポジションに感じますけど、トップブリッジが高いことと、シートがとても低いことが合わさって、実はそんなにポジションキツくないです。
    でも、体格の大きい人はコンパクトさがきついかもしれませんね。
    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    積載性
    3
    燃費
    4
  • 過去所有
    • ⑤番

    • スズキ / グース350
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2021年1月30日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性3
    • 燃費3
    • 価格3
    総評
    夜な夜なイジってました。峠からツーリングまで色々と楽しませてもらったバイクです。
    デザイン
    5
    走行性能
    3
    乗り心地
    3
    積載性
    3
    燃費
    3
    価格
    3
  • マイカー
    • 助平爺

    • スズキ / グース350
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2020年11月29日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 3

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    ↑三ッ星にしているのは、人に薦めるのはどうかな?と思ったまでです。最初期型デビュー時、その後 2000年モデルの現マシンと同じマシンを2度購入しました。これを鈴菌といいます(笑)
    不満な点
    ・最終型のSEのフロントフォークは動きが渋く、ノーマルのリアサスはボヨンボヨン。

    ・スイングアームが鉄製で錆易いし、エキセントリックは見た目は良いが調整を間違うと車高が変わってしまいます。

    ・Gooseは、平面視でH状のスイングアームで、前端部分(ピボット)が、左右のスイングアームブラケット(スズキのSが付いているアルミの鋳物)に対して左右各1個ずつのボルトで取り付けてあります。つまり、この構造によりコーナーで、ステップの根元に「グニャグニャ感(剛性不足)」が発生します。このネガ部分は、ヨシムラさんから過去に出ていた貫通シャフトで対策をしました。

    ・昔はカスタムパーツもそこそこありましたが、今は絶滅状態です。

    ・オイルクーラーの取り付け位置は、走行風が当たり難いことに加え、ノーマルでもハイコンプなため、夏の暴力的な暑さの環境では油温が100度を超える。油温が100度を超えてしまうとパワーダウンしフニャチン状態になります。
    総評
    ・VJ22A-SP(右側2本出しチャンバーのVガンマのフロントフォークに換装しました。換装に際しアウターチューブの外径を2mm削り装着可能にしました。

    ・リアサスはWPに換装。

    ・スイングアームをアルミ製にすると共に、チェーン引きも下にボロッと落ちないタイプにしました。ピボッド貫通シャフトも取り付けています。

    ・オイルクーラーを増設しメインとサブをL字状に配置しました。

    ・その他、マフラー、キャブをFCR39、ウオタニSPⅡ、クランクケース内圧コントロールバルブを装着している等、細々した点は割愛します。

    上記の手入れにより上述のネガな部分は全て潰せました。NSRから乗り換えてもGooseからNSRに乗り換えてもライディングの違和感は全くありません。

    その他、ステムベアリングやスイングアームピボッドのベアリングは適切なタイミングで刷新した方が快適な状態を維持できます。

    タペットクリアランスも適切なタイミングで調整することをお奨めします。僕もほったらかしなので。

    やり過ぎかも知れませんが、僕はタイヤ交換の度にホイールベアリングとハブダンパーを交換します。
    デザイン
    5
    同じマシンを2度購入させてしまう不思議な魅力があります。同じGooseとすれ違うことはめったにありません。誰も乗っていないので所有感を満たせてくれるマシンです。
    走行性能
    5
    自分の理想どおりに動いてくれます。
    カタログ値が33馬力なので、38馬力位になってくれていたら嬉しいな。

    SOHCの33馬力、ある意味 最高やでー(σ≧∀≦)σ
    トルクの立ち上がり 最高やでー(σ≧∀≦)σ
    クロ-ゼット 最高やでー( ̄∀ ̄)
    乗り心地
    5
    サスセッテイングもダンパーを効かせた自分の好みどおりにしています。クランクケース内圧コントロールバルブによりエンブレはマイルドです。
    積載性
    無評価
    車載工具、ウエス、小物を入れる程度なので特にありません。荷掛フックが付いてますが使ったことはありません。
    燃費
    無評価
    測ったことがないので分かりません。
    しかしながら、初期型を購入した当初、ノーマルマフラーでリッター30キロはいったと記憶しています。
    価格
    無評価
    わしゃ知らんよ。
    故障経験
    僕は経験したことはありませんが、ステータコイルが突然死することがあり、突然死すると走行不能になるので、スペアーは持っていた方がよろしいかと思います。
  • マイカー
    • バスライダー

    • スズキ / グース350
      不明 (発売年月不明)
      • レビュー日:2020年8月14日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    前回に同じく。

    不満な点
    不満点はだいぶ減りました。
    【シート】
    前傾していて着座位置が落ち着かない。強制的に最前部の着座位置にさせられる感じ。もう少し後ろに座りたいのに。
    それを防ぐのにニーグリップを強めにしなくてはならず、無駄に体力を使っている感じ。
    前にも書きましたが、89年型GSX-R400RFK(SP仕様)と悪い意味でソックリ。
    シートは滑り止めとかあんこ盛り等をして改造する予定。

    総評
    やはり設計が昔のバイクなので、現在の視点で見ると結構“あら”があり、それを改善すると相当良くなりより楽しくなるのが分かりました。
    ノーマルでは前に書いた通り、ステムベアリングやリアサスのリンクのベアリングは明らかな交換履歴が無い限り、十中八九逝っているので交換したほうが良いと思います。
    そしてフロントフォークが個人的にはイマイチなので、スプリング交換等をすればかなり良くなると思います。
    リアはスイングアームピボットを貫通シャフト化すれば、かなり挙動が良くなります。
    貫通シャフト関連パーツは絶版が殆どですが、知る限りまだ幾つか方法があります。
    キャブレター交換もかなりフィーリングが変わり、整備性も良くなるのでオススメできます。
    ブレーキはニッシンのラジアルマスターにしてパッドを交換すれば、ほぼ不満のないレベルになる筈。
    走行性能
    無評価
    【エンジン】
    多分オイル添加剤EPLの効果だと思いますが、以前より明らかにエンジンノイズが減りました。
    以前より使用している回転が高くても気にならなくなっていました。
    【キャブレター】
    交換によるレスポンスやフィーリングの変化は大きく、アクセルの開閉がかなり楽しくなりました。
    【マフラー】
    ステンサイクロンからの軽量化的な変化は分からず(^_^;)
    音質は、アイドリングや回転を上げても一定回転なら比較的静かだが、開閉すると結構うるさい。
    【ブレーキ】
    ブレーキ周りをブレンボにしましたが、現時点ではその前の仕様(ニッシンラジアルマスター+ノーマルキャリパー&デイトナ赤パッド)に比較してあんまり変わらない感じ(^_^;)
    個人的にはラジアルマスターとパッドでフィーリングの大半を占めている気がします。
    【高速道路走行】
    エンジン回転数的に100km/h以上で巡航したくない感じ。振動が5000回転以上だと長時間は厳しい気がするので。
    それ以上は本線合流時や追い越し時のみって感じ。
    風圧はメーターバイザーが付いているからか、GSX-R600/750RKに毛が生えた程度に感じました。
    乗り心地
    無評価
    【サスペンション】
    現状は固くもなく柔らかくもなく。
    フロントフォークをチューンした効果は大きく、以前のノーマル時はリアサスだけ変えてもあまり変化が感じられず、やはりフロントがイマイチだから?感がありましたが、現在は極端な例えだとGSX-R600等と同じような乗り心地になりました。
    今までは“雑”な感じがしましたが、それが無くなりました。
    積載性
    無評価
    前回に同じく。
    燃費
    無評価
    まだ一回しか走っていないので何ともですが、GSX-R750RKでTMR-MJNに交換して燃費は向上したので、グースも向上する可能性は高い気がします。
    故障経験
    今のところ無し。
  • 過去所有
    • ちがーう木のやつ

    • スズキ / グース350
      不明 (1991年)
      • レビュー日:2020年2月23日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    450㏄にボアアップしていた。
    アップハンドルにしていたので、姿勢は楽。

    鼓動感が最高。

    軽くて、パワーそこそこ。
    不満な点
    高回転まで回すと振動が半端ない。
    ・ミラーが役に立たない。手がしびれる。
    総評
    一番初めに所有したギア付きのバイクだったので、思い出補正もあると思いますが、ほんとに楽しいバイクでした

    また、機会を見つけてスポーツシングルのバイクを乗りたいと思っています。
    走行性能
    無評価
    ひらひらと走れるバイク
    乗り心地
    無評価
    お尻が痛くなる。
    リヤシートもとりあえずおまけみたいなもの。

    積載性
    無評価
    リヤシート下にカッパ+α
    ロープフック

    ネイキッドバイクなのでこんな物かと
    燃費
    無評価
    ボアアップなどしている割には悪くなく、30ぐらいだったと思う。
    ハイオクでした。
    故障経験
    フロントフォークのオイル漏れ シール交換

    始動不良、ジェネレーターコイルと一体になっていたピックアップコイルの不良(断線)により交換 うろ覚え

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