トヨタ ジャパンタクシー

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クルマレビュー - ジャパンタクシー

  • その他
    • R.P.M

    • トヨタ / ジャパンタクシー
      匠(たくみ)(CVT_1.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/04/12
      使用目的:その他
    • 乗り心地

      後席のシートも適度なクッション性があり満足。
      ハイブリッド車の動き出しに聞こえる「ヒュイーン」って音も遮音されているのかまったく聞こえず、
      車内は静かで快適。

      満足している点

      関西ではまだあまり見ないジャパンタクシー車両。
      東京に行ったときにたまたま一台見つけて乗って気に入り、以降タクシーに乗る際はこの車両を探して計3度乗車しました。
      兎に角後席は快適の一言。
      窓も大きく、助手席のヘッドレストが小さく設計されており前方への見晴らしも良く、天井も高いから快適。アシストグリップも握りやすく安心できる設計です。

      不満な点

      カラーバリエーションが少ない事。

      総評

      ★★★★(4/5)
      用途目的がはっきりした設計デザイン。
      最初はブサイクに見えたけど乗って納得。
      カラーバリエーションが豊富なら自家用車としても購入してみたい。
      タクシーの乗客として★5、自家用車として購入するなら★4

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 仕事用
    • セフィロー

    • トヨタ / ジャパンタクシー
      匠 (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/04/03
      使用目的:仕事
    • 走行性能



      1.5L・1NZ-FXPエンジン+2LMモーターの走りは必要最小限+αといった趣。
      市街地走行で苦慮することはないが、大人5名乗車時の高速走行では明らかなパワー不足を感じる。
      ベースのシエンタと車重で大差ないにもかかわらず、だ。

      静粛性は十分合格点だが、ガソリンエンジン始動時の振動が目立つ。

      電気式CVTのフィーリングは非常にマイルドで違和感やかったるさは皆無。

      唯一の不安は出端のユニット故、耐久性能が未知数であること。

      乗り心地

      基本をシエンタを共用(F:ストラット/R:トーションビーム)するも、NTP10用に大幅強化されている足回りの影響で、不快な突き上げこそないが、やや固めな印象は否めない。
      ハッキリ言って、安物ミニバンの領域。
      但し、乗っていて不快だとまでは思わない。

      満足している点











      まずは広さに圧巻。
      P170系シエンタがベースとは思えないほど広い。
      訊けば、全高はエスティマと同じ1.750mm。納得(笑

      FFなのに非常に旋回性能が高い。
      これ、狭地において非常に大事!

      タクシー用途を前提に設計しているだけあって、収納場所や機器設置場所が豊富。

      操作性を徹底的に考慮したレイアウトで、なおかつ自然な動きが取れる。
      P100系ラクティス同様、ステアリング上にインフォメーションがあるため、視認性に優れる。

      大型アシストグリップ等、サッと手をやった場所に色々なものが備わっている上、主要パートはイエローに塗られてわかりやすくなっている。

      「安全」を最優先としたパートがいたるところに散見される(これは使い勝手の悪さと紙一重でもある)。

      後席シートベルトのバックルとスライドドア後端にLEDが内蔵されている。
      インパネ周辺のイルミが非常に明るく見やすい。

      お客様が瞬時に読み取れる大型デジタルクロックと2つある後席用USBポート。

      5名乗車時でも大型トランクが2つ入る。
      後席足下を活用すればなんとか3つは入りそうな勢い。

      TSSCが標準装備であること。

      交換を容易にした各種内外装部品。

      LEDヘッドランプは目が疲れにくい。

      不満な点

      ※いずれも厳しく見た場合のコメント



      まず、料金収受のトレーの位置が高すぎる。
      せめて2段階は必要。
      併せて、トレー下面はがらんどうなので、セキュリティ面に不安が残る。

      このクルマの最大のウリであるはずのスロープ。
      2分割(後席下、カーゴ下)のため、設置に非常に時間がかかる上(約40分前後)、収納が面倒。
      エアサスまでとは言わなくとも、スロープを三つ折り1ピースとするだけでもかなり効率が上がると思う。

      窓が全体的に薄目に造られている。
      外野からの音の侵入もそれなりに凄いため、静粛性がかなりスポイルされる。
      (運転時はスタッドレスタイヤだったため、ラジアルに戻せば多少は印象が違うと思う)

      運転席側リヤの窓が嵌め殺し。
      安全に気を配った結果なのだが、とっさに”リバース”に対応出来ないのは結構辛い。

      運転席におけるスライドドア開閉操作が全押/全引なのはいいが、スライドドア内側からの操作がパワーアシストではないのは不便。

      フェンダーミラーの付け根が太すぎて、周辺の死角が大きい。
      これは運転時に非常に気になった。

      エアコンパネルスイッチの材質。
      ゴム材質故、節度感が無さすぎる。

      運転席のホールド性が無さすぎ。
      ランバーサポートは申し訳程度でしか作動しない。
      通気性が悪すぎ。
      せめて運転席にシートヒーターとヴェントぐらいは欲しい。

      ステア内右側に設置されるハザードスイッチ。
      一見、便利そうに見えるが、角度が付いているときは非常に操作し辛い。
      レバー付近で操作出来るようになると楽なのに・・・

      アンサーバック時の電子音がない。

      スマートエントリーの設定が無い。

      総評








      良くも悪くもタクシー専用車。

      価格はあと50万円安くすべき。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 仕事用
    • あいばーん

    • トヨタ / ジャパンタクシー
      匠(たくみ)(CVT_1.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/03/23
      使用目的:仕事
    • 走行性能

      担当に任ぜられたので、これから数年「我が相棒」の車です。

      シエンタベースの1500ccエンジンのハイブリッドですが、加速は良いです!
      狭い道でも5ナンバーサイズのボデイなのでひょいひょい入っていけます(笑)
      前輪駆動なのに何でこんなに小回りが利くの?

      乗り心地

      以前の「クラウンセダン」と一緒にしてはいけませんが、タクシー専用車だけあって以外にも乗り心地は悪くありません。
      ただ・・・レザー皮のシートが滑りまくって困ります(汗)

      燃費

      私の運転でだいたい11~12.5Km/l走ります。
      プリウスベースのLPガス HYBRIDですが、車重が少し重いので頑張ってる方かと・・・(^-^;

      積載性

      様々なシートアレンジが出来るので、一人引っ越しくらいならそのまま出来そうな広さを確保できます。
      トランクは・・・まぁおまけ程度かな?(^-^;

      故障経験

      今の所ありません。

      満足している点

      形に似合わずいざ運転すると見切りも良く運転しやすいです!(゜д゜) コレが一番びっくりした事です(笑)
      狭い道でも5ナンバーサイズですから取り回しは良いですね。
      後部座席もドア開口部が大きいのでお客様より「乗り降りがしやすい!」と評判は上々です。

      不満な点

      「車椅子のお客様もそのままご乗車できます」・・・と言うのがこの車の最大のウリ文句なのですが、このアクションに約20分掛かってしまうのが最大の欠点です!
      そして後部座席の快適性を追求し過ぎたために運転者の雑貨(領収書や地図等)収納が無いに近い積載性の無さ!

      運転面においては「ハザードスイッチ」の使い勝手の悪さ、ウインカーレバーの「ノッチ」が一般車と同じになり使い勝手が悪化した事ですね(^-^;

      極めつけは後部スライドドアの開け閉めが「安全を考えて」の速度は痛いほど分かります・・・でも「遅すぎ」るんですよ・゚・(つД`)・゚・

      総評

      「これからのタクシー」として普及が進んでいる車です。
      良かれ悪かれ、この車は「現場の意見」を真に受け止めて改良をしていって欲しいです。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 仕事用
    トヨタ ジャパンタクシー
    • 朝比奈そら

    • トヨタ / ジャパンタクシー
      匠(たくみ)(CVT_1.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/02/25
      使用目的:仕事
    • 走行性能

      ここからは詳細を書いていきます。
      まず走行性能。そして操作性について。
      先代から比べて走行安定性が格段によくなっています。車高は高くなっているのでさすがに俊敏にとはいきませんが前後左右のロールも抑えられふわふわとした動きはほとんどなくなっています。特に高速走行、以前はお客のオーダーで100km/hを超えるといつ吹っ飛んでしまうか、特に横風が強い日は恐怖でしかなかったのですが、新型車はシャシーがしっかりしているのか120km/h超えても不安要素がなくなっています。
      エンジンは1.5LのLPG+ハイブリッド。以前の2.0LのLPGと比較して加速性能が良くなったとかは感じませんがかなり静かになっています。そして燃費が大幅に改善しています。以前はリッター6~8キロ程度だったのが新型車は12~15キロほど走ってしまいます。ただ、エンジン自体の発熱量が低いせいでしょうか、ヒーターの効きが弱くなっています。
      ブレーキですが全体的には問題ないのですが、極低速時のタッチが気になります。停止直前に踏力を抜いていわゆるカックンブレーキにならないようにすると、不自然にブレーキの圧が抜けてしまいます。それを防ぐにはどうしても停止するまで強めにブレーキを踏み続けなければならないので、どうしてもカックンブレーキになってしまいます。この辺りが改善されれば文句なしなのですが。

      乗り心地

      乗り心地に関しては、よくできていると思います。以前のようなふわふわ感はなくなりしっかりと車体の動きを制御できています。だからと言って突き上げが酷いということもないです。

      そしてここでは、お客の乗降、車いすスロープについても記述していきます。
      まず歩道側リアドアはスライドドアになっています。これにより開口部が上下左右にかなり広くなっています。またサイドシルやドライブシャフト部分の突起がなくなり床が完全にフラットになっています。これにより大幅に乗り降りがスムーズになっています。特に足腰の悪いお年寄りのお客さんからの高評価が目立ちます。
      後席はシートヒーター、専用ランプ、専用空調スイッチが備えられていますがスイッチが天井に設置されているせいかまだ誰もその存在に気が付かないようです。
      シート表皮は合成革となっていますが、滑りやすいので時々座りにくいという声もあります。
      ただ全体的にはお客さんからの評判は良くなりました。
      次に車いすスロープです。
      ユニバーサルデザインということで車いすスロープを導入したようですが、結論から言うとこの出来なら付けないほうがまだいい、そういわざるを得ませんでした。
      まずスロープですが横の乗り降り口に設置する形になります。ですのでそれなりのスペースが必要になり、実質広い駐車場やかなり広い歩道が必要になります。また、スロープは組み立て式で一枚は後部座席下、もう一枚はトランクの下と分けて収納してあるうえに、その一枚一枚も三つ折りにされていて足を組み立てたりとかなり手間と時間がかかります。
      車内の準備も運転席をスライドさせ、助手席、リアシート左右をすべて折りたたむ必要があります。そしてやっとスロープを設置して車いすを載せることができます。ここまでで慣れた人で10分程。さらにここから収納されたベルト2本から4本で車いすを床に固定し、車いす専用のシートベルトを組み立て固定し、後席右側の座席を元に戻し運転席を元に戻します。さらに組み立てたスロープを再び完全に折りたたみトランクに収納してここでやっと準備完了となります。慣れた人で大体ここまでで15分程。慣れない運転手だと倍近くかかるのではないでしょうか。そして下りる時も逆の手順でまた同じことをやります。乗務員、お客さん、双方の時間の損失を考えるととても実用のレベルに達しているとは言えないのではないでしょうか。
      また、スロープの造りも甘く、何度も組み立てているうちに損傷する部分が出てきそうです。実際、スロープ同士を固定するロック装置のピンが、数度の着け外しで削れたり欠けたりしてしまいました。
      これではとても車いす対応車として看板を掲げることは無理があると思います。
      せいぜい非常用程度です。
      限られたサイズの中でトヨタの技術者さんが頑張った跡は痛いほど見て取れるのですが、ちょっと無理があるなというのが素直な感想です。

      燃費

      アイドリング大目ですが12キロ~15キロほど走ります。

      積載性

      まず、トランクだけで積載量を語ると新型車はかなり積載量は減りました。大型キャリーは一つしか乗りませんし、ハッチバックのせいで実際に載せられる量が少なくなっています。ゴルフバッグも男性用だと2個がいいところです。

      ですが、例えばお客が一人とか二人の場合は話が違ってきます。座席が折りたためる上に後席が完全にフラットだからです。お客さんに助手席に座ってもらい後席を完全に折りたたんでしまえば自転車でも中型の冷蔵庫でもタンスでもなんなら小型の原付バイクでも乗りそうな勢いです。もちろん大型のキャリーもたくさん積めます。二人で乗車ならば後席右側に乗ってもらい左側を折りたためばやはりかなりの積載量が期待できます。
      これから海外の方が利用する際、荷物の量がかなり多い傾向ですのでこの積載量は頼もしいの一言です。

      ここまでの積載量を求めない方でも、例えば大きめのキャリーを今まではトランクに入れていていた場合も、この新型車ならそのまま後部座席の足元にスムーズに乗せることもできます。
      積載については使い方が広がったなという実感です。

      故障経験

      まだ故障が出る段階ではないので何とも言えないです。
      なのでここでは、運転手の操作系について記述しようと思います。
      これまでコンフォートを運転してこなかった方、初めてジャパンタクシーで乗務するという方は特に違和感なく運転できると思います。
      ただ、今までずっとコンフォートに乗って喜多方は戸惑う点がかなりあると思いますので参考になればと。
      まず、ハザードスイッチの位置が変わりました。タクシーは頻繁にハザードを出すのでハザードスイッチはウインカーレバーの先端についています。実際とても使いやすいものでした。ですが新型車はステアリングのホーンパッドの右側についています。慣れれば問題ないのかもしれませんがどうにも使いづらい。しかもステアリングが回っているとスイッチ位置も回転してしまうので手探りでスイッチを押せないのが非常に辛いです。なぜこんな位置にスイッチを移動させたのかが謎です。
      また、収納の少なさです。グローブボックスと助手席側のドアポケットが廃止されました。また、コンソールボックスも姿を消しました。かわりにセンターコンソールの下に収納ができましたが位置的にすごく使いづらいのです。メーカーではこの位置に釣銭箱を置くよう提案していますが照明もなく何より位置的にものすごく使いづらいのです。となると必然的に助手席にしか置くところがなくなるのですが法人各社はどこも助手席は空けておくよう指示していると思います。では、どこに釣銭箱を置けばいいのか、そもそも運転手の手荷物はどこに?他の小物は?と、実際に業務に携わった経験がある人間の意見が全く反映されなかった設計になってしまっています。
      またトランクも床下収納がほとんどありません。わずかな収納もグローブボックスがなくなったために追いやられた車検証ケースが鎮座します。実質、雑巾二枚とスプレー缶二本、それくらいしか入りません。長靴や洗車道具はもちろん入りません。そしてやはりトランク内は空けておくよう指導されています。この辺りも設計者と使用する側との距離を感じざるをえません。
      マットと床の素材も難があります。以前はビニール素材の床にゴム製マットを敷いていました。一日に何十人ものお客が乗り降りしますので車内に持ち込まれる砂、土、雨の日だと水や雪などでかなり床が汚れます。それを簡単にきれいにできるためのビニール素材とゴムマットだったのですが、新型車両はカーペットの床とマットになっています。見た目はとてもゴージャスでよろしいのですが、清掃が行き届くかというと疑問が残ります。また車内で粗相をされるお客もいますが、その惨状は想像したくもないです。恐らく床のクリーニング、場合によっては張替えも必要になるかもしれません。これでは営業車として使うには無理があります。

      このようにジャパンタクシーは実際に乗務するといくつもの難点があります。
      ただこれらは簡単な手直しで改善できるものばかりです。
      そしてそれは実際に乗務している人間の意見無しでは成り立たないものばかりです。
      その辺りを理解したうえでの早期のマイナーチェンジを期待します。

      以上です。

      満足している点

      去年末に新発売となったトヨタのタクシー、ジャパンタクシーで乗務して一月になりましたので簡単にですが評価してみます。

      満足している点ですが、詳細は後ほど書いていきますが、まず運転手の視線からですと前方視界のよさ、走行安定性の向上、静粛性の向上、などでしょうか。全体的に車の造りはかなり良くなっているので運転に関してはそう不満も出ないと思います。
      次に後席、お客さんの視点というか評判が良かった点です。まず乗り降りのしやすさ、静粛性、頭上の解放感、乗り心地の良さ、この辺りの高評価のお声が多かったです。

      不満な点

      次に不満な点を挙げていきます。
      まず運転手の視線から。走行性能そのものに不満はほぼないのですが、業務に使用するとなるとちょっと気になる点がいくつかあります。
      まず、ハザードスイッチの位置、収納の少なさ、不可解なスイッチ設定、車内ゴムマットの廃止、そして非実用的な車いすスロープ。極低速時のブレーキのタッチ、このあたりです。詳細は後ほど詳しく記載します。

      総評

      全てを総合的に見た総評です。
      まず、一言で言いますと「ベースはいいが詰めが甘い」
      さすがに新型車なので走行性能はクラウンコンフォートと比べると別物です。特に高速安定性が素晴らしい。
      ですが本当に細かいところが惜しいのです。
      タクシー運転手は一度乗務を始めると20時間前後運転を続けます。その間何度も何度も乗客を乗降させます。その何千回何万回の反復の中で一つでも操作でやり辛いものがあると非常に疲弊するのです。これまでクラウンコンフォートは20年程でしょうか、ほとんど操作系をかえることなく作り続けて乗務員はその操作系に完全になじんでいます。今回のジャパンタクシーはその操作系が全く違うものになっています。完全に一致させろとは言いませんが、変更は最小限に抑えてほしかった、それが運転手としての私の意見です。
      車体そのものはとてもいいつくりなので、非常にもったいない、そう感じてしまいます。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

 

 

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